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2016年08月29日 イイね!

カメラの保安基準

カメラの保安基準中華製バックカメラの配線を完了したが、実際取り付けを考える…。
実用的には後方中心部に取り付けたいが、切ったり穴を開けたりしたくない。そうなると既存のボルトで共締めか両面テープでの貼り付けとなる。

今の時代、新車にはバックカメラが付いている車種は多くなった。当然、新車時に付いているカメラは保安基準をクリアしている。後付けするとそこのところを意識しなければならない。
ナンバーのボルトにカメラが付いている製品も出ているようだが、ナンバー自体に何かを取り付けていいという基準はない。そうなるとナンバーにかからないように取り付けなければならない。デザイン的にかなり制約がでる。
取り合えずナンバーにかからないように両面テープ貼り付けた。ナンバーにかからないようにするにはかなり中心部から外れてしまう。ナンバー灯をずらして位置決めをした。
まあ、こんなものだろう(^_^ゞw

5インチモニターにはDVDが流れていても、バックギアに入れるとリア画像に切り替わる。切り替わるタイムラグも少ないのでストレスも感じられない。

モニターは吸盤でガラスに貼り付け。
ダッシュボードに両面テープ貼り付けたくないので、実用重視ってことで!!(^_^ゞw

















Posted at 2016/08/29 22:47:09 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年08月28日 イイね!

久しぶりのガレージ作業(^_^ゞ

久しぶりのガレージ作業(^_^ゞ久し振りにマイカーが帰ってきた。
取り合えず前回の不調対策として、燃料ポンプ交換とフューエルフィルター交換をした。燃料圧力が低かったため、年圧計を取り付けて経過を見てみることとなった。

中華製のバックカメラを取り付けるため、ステーを作った。出来るだけ車本体を加工しないで装着する。2ミリ厚のアルミを切り出し、ナンバーのボルト流用で固定する。コードはテールの隙間からトランクへ、リアシートからフロントガラスについているモニターへ。

※ちなみにこのカメラは仮止め。
ナンバーに共締めした状態では道路運送車両法違反だな(^_^ゞ
取り合えず仮止めしてみたが、配線経路を確保した後にナンバー外に取り付けられるステーを作成しようと思う(^_^ゞ

電源はバックライトから取り、バックの時のみ映像を出力、モニターは映像信号が入った時だけバック映像が切り替わるようになっている。
バックモニターがある車に乗ってこの便利さを知ってしまうと、どんな車にも付けたくなるわ(^_^ゞ










ついでにヘッドライトのノーマルハロゲンを
替えた。



接触不良から点灯障害に悩まされたが、何とか問題なく交換することができた。ついでにポジションライトも装着。昔は、H4用の電球挟み込むタイプのポジションをつけていたが、もうそんな商品は流通していないようだ(^_^ゞ仕方ないから外付けのLEDをレンズに張り付ける。これはアルファードのフォグにもつけてい製品。耐久性も申し分ない。





フェンダー内側もシャーシブラックが塗られていて感動した。
ついでにライトの光量アップを期待してアーシングもした。



ただフロントガラス下部であるバルクヘッド付近の錆が気になっていたので、ワイパーなどの取り外せるパーツを外してサビキラーを塗布した。
今回はバッテリーも下ろし、ボンネット内部の塗っていなかった部分もサビキラー!



燃圧も下がっていないようだ(^_^ゞ











真ん丸のテール、普段はクリスタルテールのブルー、発光するも当然レッドに光る。






箱入り娘…(^_^ゞ
ダメだよ、ここには今日食べるおかずが入ってんんだよ!(^_^ゞw
Posted at 2016/08/28 20:03:50 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年08月23日 イイね!

車庫の防火対策!

車庫の防火対策!最近の車に乗ってるとセルを回して数秒でエンジンがかかり、ストレスなくスタート出来る。インジェクションは、エアフロで情報を判断しエンジンが効率よく指導できるようにコンピュータ判断、調整しベストの状態でエンジンをコントロールしているからである。
実際のところインジェクションでエンジンがかからなければ、セルをガンガン回しても原因を改善させなければエンジン始動出来る可能際は低い。

特にタクシー車両は燃料ガス(LPG)を使用しており、低温では気化しづらいためにかかりが悪い。冬場の低温時でのストレスである。そんな状態でセルを回し続けると最悪ガスが逆流しキャブで発火…なんてこともある。火事になりかけることもあるのである(;´д`)
そこまでセルを回し続けることが問題だけどね!!(^_^ゞw
そんなときはベーパライザーにお湯をかけるのだが…(^_^ゞw
今のタクシーもインジェクションに変わってきたからこんなことは起きないが、未だにキャブ車は使われている。
ここまではタクシーの話。

ガソリンエンジンも同様、気化したガソリンがキャブから逆流し、キャブから炎が出ることもある。通常はガス化したガソリンなのですぐに消えるのだが、何かに燃え移って火事になれば一大事!大事な車が炎上してしまえば立ち直れないだろう…精神的にも経済的にも(;´д`)

よっぽどの事がなければ燃え移って火事になることはないだろうが、念には念を取りスプレータイプの消火器を買ってきたのだ。



いざとなればこれで初期消火、延焼を食い止めさえ出来れば安いものだ。

これ一本1000円程度。
中身は、窒息ガスとほぼ水らしい。
車庫に備え付けていざと言う時のお守りだ。
ただ真冬はどうなるのだろう…水が凍り缶ごと破裂するのか?!そこのところが一番心配だな(^_^ゞ

このスプレー、中に入っている水が噴射され、温度低下と窒息効果で初期火災を鎮火させるもの。水だから復帰も簡単である。これがABC消火器であればそうはいかない。かなり面倒なことになるだろう。どこもかしこも薬剤で真っ白(>_<)

それとpor-15と言うさび止め塗料を購入した。これ100ccで2500円程度…めちゃ高い(;´д`)
それとスプレータイプの防錆剤も購入。
ジャパンはまだエンジン調整から戻ってこないが、近々フェンダー内の錆防止処置をしたいと思う。




Posted at 2016/08/24 00:23:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年08月20日 イイね!

ステンレスモールの磨き…ピカール!!

ステンレスモールの磨き…ピカール!!今どきの車ってステンレスで出来たパーツは少ないと思う。その代わりコスト削減でABS樹脂でメッキ加工が支流となったのだと思う。

このジャパンはうちに来る前、前々オーナーがどういう経過はわからないが全塗装下処理をする際メーキモールやステンレスモールを外さないでザンダーで塗装を削ったと思われ、特にメッキパーツは傷だらけとなっていた。

まぁ、削れてしまったメーキパーツはどうすることもできないが、ステンレスモールは磨いて光沢を取り戻すことがで来る(^_^ゞ

特に窓枠のステンレスモールは全塗装した塗装面をマスキングし、サンドペーパー♯1000、次に♯2000、そして最後はピカール仕上げと磨く事で当初のピッカピカが甦った。若干深い傷は残るがこれはもう仕方ない(ToT)
メッキと違って磨くことで素材本来の輝きが甦るのだ。素晴らしい!!



仏壇業界御用達のピカール、昔からお世話になってます…ピカール!(^_^ゞ






近くで見なければわからない傷も全体を見ると案外くすんで見える。光沢を取り戻した際は全体が引き締まって見えるのだ。その違いは歴然だ。輝きで引き締まるメッキパーツは重要だね。
当時乗ってたジャパンのモールやアルミもピカールで磨いてたっけ(^_^ゞwww







当時部屋のスナップ写真だ。
BNR32のポスターにジャパンのパーツとプラモデルが!!(爆)

この当時たくさんあったパーツは今はない。火事にならなかったらなぁ…と思う毎日である(^_^ゞwww


Posted at 2016/08/20 20:12:48 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年08月18日 イイね!

ガラスコーティング後の初めての水洗い

ガラスコーティング後の初めての水洗い嵐が過ぎ去った北海道、一時は倒木などで交通規制も入ったが何とか大きな被害もなく通りすぎていった。
強風の煽りで車の上にはニセアカシヤの葉っぱが飛んできて塗装面にへばりついている。このまま塗装が焼けてくると、落ち葉が取れなくなってしまうので、ジェットガンタイプの高圧洗車で水を流した。

流すだけでも塗装面の光沢はかなりのもの。
14年前の車の塗装としては素晴らしい!!
時間がなくて拭き取りできなかったが、拭き取りも簡単だと思う。何回の雨に耐えきれるかな?!w








Posted at 2016/08/18 13:03:24 | コメント(0) | トラックバック(0)

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何シテル?   06/20 16:27
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