エンジン車 i を手放してから14年ぶりに、今度は EVとして i-MiEV 最終型に乗ります。 一応、これが終のクルマとして、好きだった i にまた乗れるのは素直にうれしい。
所有形態:現在所有(メイン)
2025年11月14日
これは尋常じゃないカッコ良さ。大げさに言えばフェアレディ240Zをクロスオーバーにしたようなもの。だからSUVカテゴリーでは反則技とも言える。そういえば、日産からそのようなSUVがフランクフルトモーターショーでお披露目されるとか。 もともとクリーンディーゼルが載るデミオは買おうと思っていたが、衝 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2015年07月04日
メディアの評価が高く、ドイツ車好みの私は本当かと思いレンタカーで走り込み、評価どおりで購入。小気味好く、無駄な動きがなく、振動も少ない。NVHがしっかりしているということだ。VWポロと比較検討して散々悩んだ挙げ句、この価格でこの出来なら納得と購入。スイフトは世界で活躍する日本車の一つなのです。
所有形態:過去所有のクルマ
2014年01月04日
ユーノス・ロードスターに続く「ビンテージカーに乗ろう!」シリーズ第2弾としてビートをチョイス。 あの頃欲しかったけど、今なら乗れるということです。 この豆スポーツ、ホントに可愛くて両手で抱きしめれば手が届くくらいなんですね。 子供の頃、タミヤのプラモデルでフェラーリ・ミトスを知り、その美しさに ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年03月11日
MPVが重荷に感じていたら、ロードスターで軽くなっちゃった! 今、手に入れておかないといい状態の初代は手に入らなくなる… そんな危機感を感じていました。 ある日、MPVで山に登り、満天の星空を眺めていた時… オープンカーだったら眺めが素敵だろうな!って思った矢先、この子に出会ったのだった。 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2008年04月30日
【スタリオンはヒーローだった】 ●92年に、中古でGSR-Vを90万円で購入。 ●当時、ボロいアウディ90に乗ってる人に、「高速道路はアウディの方が性能がいい」といわれ、何の事か分からなかった(笑) ●映画「キャノンボール2」やドラマ「ゴリラ」を見て、カッコいいと思った。 ●当時の高性能を追求す ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年11月28日
【色んな顔を持ったクルマだった】 ●当時プリメーラが安かったので、プリメーラにしておけば良かった! ●RVRと迷ったが、FFのMXサルーンを選んだのは、ジェッタを意識していたから。 ●価格の割りに装備が豊富。 ●エクステリアはMR仕様に施した。 ●マニュアルを選んだので、このクルマでテクニックを ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年11月28日
【教科書のようなクルマ】 ●限定1000台の「ボン・ジョヴィ」 ●ゴルフで一番気に入ってたのは、Ⅲ型。 ●円高差益で輸入車が最も売れた96年に購入。 ●当時のアウトドアブームに乗っかって、MTB、キャンプ、スキー、カヌーと詰め込むだけ積んで大活躍。 ●オン・ザ・レール感覚で、走る・曲がる・止まる ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年11月28日
【確かな血統を受け持ってたアルファ】 ●もう忘れられてるクルマだが、これほど軽快に 実用的に走るアルファは、もう二度と出てこない。 ●受け入れ難さを楽しめるくらい、チェントーロ・スティレによる奇抜なデザイン。 ●ロックtoロック2.2回転のクイックなステアリング。 ●決して固くない、緩いボ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年11月28日
【振り向けばMPV、というほど売れた人気ミニバン】 ●作り込みがよく、マジメなミニバン。 ●3列目が床下収納できるのがポイント。 ●V6はスポーティな感覚はなく、荷物や人を沢山乗せて重くなったときに威力を発揮する。 ●価格の割りに満足度が高く、デザインもイカしている。アンチトヨタ派に。 ★DV ...
所有形態:過去所有のクルマ
2007年11月28日
ファミリーでこういうのに乗ってたら、本当にカッコいいですよね、日本の黒いミニバンよりよほど。如何にも大量消費で、コストコとかでカートに山盛り買い物してドッグ喰らって帰るみたいな。 スペックも知らずに乗ったのが幸か不幸か、ローンチコントロールでダッシュすれば、後ろから蹴っ飛ばされたような、戦闘機に乗 ...
2020年04月21日
私のような若輩者が伝統のクラウンについて評価するなんぞ、と恐縮しますけどね、 2017年の東京モーターショーで話題になった6ライトのパッケージングに変えて、 「今度こそ若い世代の取り込みを」と狙った筈なんですよ。ところがゼロクラウンから 思うようにいかなかった。今回はどうかというと、出来はいいと思 ...
2018年09月03日
現行車C7には乗ったことないけど、恐らくハイテク化が進んだだけで、伝統的なものは 変わってないでしょう。 アメリカの工業製品はいつもこんな感じで、「良いもの長く」の文化なのか不思議と陳腐さも感じない。 毎日、近所の移動では辛く、普段は実用車が必須。 アメリカ大好きな人なら、これを趣味カーとして持っ ...
2018年08月06日