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2019年07月12日 イイね!

2019夏 北海道ツーリング DAY4

朝食は7時からなので、とりあえず起床。
宿の朝食という感じでとても素晴らしく、思わずご飯をおかわり。
早々に出発する方もいましたが、自分はゆっくりと準備して出発。
昨夜、同部屋のGS乗りの方にウインカーの玉が切れた話をしたところ、稚内市内のバイク屋さんを案内していただけるとのこと。
お言葉に甘え、一緒に出発しました。
何カ所か回ってみましたが、開店しておらず。
あまり連れ回しても申し訳ないので、そこそこでお礼を言って、それぞれの方向に向けて出発しました。

今日はまずは最北端の宗谷岬を目指します。
国道238号を海に沿って走れば宗谷岬に着くのですが、以前に行ったときにバスで通っているので、今回は途中で右折し、宗谷丘陵を経由して向かいます。
宗谷丘陵は人もあまりおらず、静かに壮大な風景を堪能することができました。


途中にこんな施設があったので、止まってパチリ。
まずは、宗谷岬無線方位信号所。


そして、宗谷岬灯台。


そしてとうとう、北海道ツーリングの目的のひとつである最北端宗谷岬へ。
あまり天気が良くなく見晴らしは今ひとつでしたが、とうとう自分のバイクでここまでやってきたなぁ、という実感がわきました。


写真を撮ったり、土産物店を物色した後、最北端のガソリンスタンド「安田石油店」で給油。
給油証明書と手作りキーホルダーをいただきました。
給油後はオホーツク海沿いに南下。海に向かって道が下っているので、まるで海に向かって走っているような感じでとても気持ちがいい。

途中、猿払電話中継所跡に立ち寄り。


ここは、北海道と樺太を結ぶ電話回線の海底ケーブルの揚陸地で樺太との電気通信ゆかりの地だそうです。
実際に使用されていた海底ケーブルが展示されていました。


このケーブルの先に樺太があるはず・・・


また、石碑には樺太の地で電話交換手として働いていた9人の実話が記されており、樺太における悲劇を今に伝えています。


周囲はひっそりとしていますが、その分、静かにじっくりと過ごせました。

この後はエサヌカ線を目指してオホーツク海沿いに下ります。
途中、お昼の時間になったので食事処やませに立ち寄り。
ここはライダーハウスも併設されています。
ほたて尽くしと書いてあったので、やませ定食をいただきました。


お腹を満たしたところで出発。
エサヌカ線を目指します。
エサヌカ線の入口を示す看板があったので、迷わずたどり着けました。
途中にクランクがありますが、それ以外はとにかく何もないところを突き抜けるまっすぐな道。
ガードレールや電柱もない開放的な直線道路は本州ではまず味わえない道。
途中で何度か停まって写真を撮りながら、エサヌカ線を堪能しました。


この後は美深に宿を取っている以外は予定なし。
とりあえず、行けるところまでオホーツク海沿いを下っていきます。
そういえばこのまま下れば北見神威岬があったことを思い出し、そちらへ。
結果的には北見神威岬に向かう斜内山道は通行止めのため北見神威岬の白黒灯台には近づけず。
トンネルを抜けたところにある北見神威岬公園から遠巻きに眺めることしかできませんでした。

昔、この灯台の麓を国鉄興浜北線というローカル線が走っており、白黒灯台とからめた写真を何度か見たことがあったので、是非近くで見たかったところです。通行止めが解除された暁には是非再訪したいですね。

そろそろ宿の方面に向かうため、枝幸町から内陸方向へ。
歌登町を経由して、咲来に出る道を走ります。
道路沿いには随所に廃線跡らしきものが。
後で調べたら、日本一の赤字ローカル線として名をはせた美幸線の未成区間でした。
今でもこんなにしっかり残っていたとはびっくり。少し停まってじっくり観察すればよかったとちょっと後悔。
咲来からは国道40号を南下して美深へ。
ここまでスムーズに来たのでちょっとまだちょっと時間がある。
そういえば名寄にバイク屋が数件あったことを思い出し、何件かのバイク屋に電話。
切れたウインカーの球の在庫を確認したところ、ヤマハユーショップキノシタさんにあるとのことなので、向かいました。
ウインカーの球1つにもかかわらず、とても親切に対応していただき、無事ウインカーが復活しました。

ちょうど近くにホクレンのスタンドがあったので、給油とホクレンフラッグをゲットして本日の宿「びふか温泉」へ。
北海道で初めての温泉に入れます。
バイクから荷物を下ろし、ライディングウェアを脱いで一段落した後、早速温泉へ。
日帰り入浴の方もいましたが、広いお風呂のおかけでゆっくりと温泉を堪能できました。
食事はびふか温泉内のレストランで。
ゆっくりとビールを飲みながら唐揚げとフライドポテトをつまみ、

最後にハイボールと和風きのこスパゲティーでしめました。


本日の走行距離267km
Posted at 2020/03/15 00:53:59 | コメント(0) | 2019夏 北海道ツーリング | 日記
2019年07月11日 イイね!

2019夏 北海道ツーリング DAY3

昨日は早朝から活動していたせいか、良く眠れました。
昨日、コンビニで買っておいた朝食を済ませた後、ゆっくりと支度してホテルを出発。
今日はオロロンラインを北上して、稚内へ向かいますが、その前に、昨日行った留萌駅前に土産物屋さんへ。
昨日、迷ったあげくに買わなかったものを買っていくことにしました。
それがこちらです。


こんなものを買って満足し、オロロンラインへ。
海沿いの道を気持ちよく走り、昨日ウニ丼を食べた「すみれ」の前を通過します。
国鉄羽幌線の廃線跡を横目に見ながら、気になるところでは止まって写真撮影。
羽幌線、こんないいところを走っているなんて、1度は乗ってみたかったなぁ。


道の駅ロマン街道しょさんべつでちょっと休憩後、ひたすら北上し、遠別で給油しました。
このまま国道を北上すれば稚内に到達できるのですが、国道はやや内陸を走るため、ここからは海沿いを走る開拓農道町道浜更岸線に入ります。遠別の漁港を過ぎると海沿いを走る道になります。


開放感もあり気持ちのいい道ですが、工事をしているようで結構ダンプの往来が多いのがちょっと難点。
とはいえ、ひっきりなしに来るわけではないので、走りづらさは感じません。
途中で止まって何枚か写真をパチリ。


ちなみにこの道は途中から未舗装になるので、未舗装になる手前で右折して国道に戻りました。
オフロードバイクなら十分行けそうな感じでした。

再びオロロンラインに戻りますが、天塩町からは抜海線へ。
曲がるところを通り過ぎてしまいましたが、無事抜海線に入れました。
本当に北海道の道は気持ちがいいですね。海を見ながら、信号もない道を一定のスピードに走れる。
何もないから飽きそうですが、これが全然飽きません。

走っていると右手前方に風力発電のプロペラが多数見えてきました。
「これがあの有名なオトンルイ風力発電所か!」とちょっと感動です。


ちょうどサロベツ原野駐車公園があったので、休憩しながらじっくりと写真を撮ったり眺めたりしました。


風力発電所の風車だけでなく、広大なサロベツ原野も眺めることができましたが、利尻富士は霞んでいてちょっと見えませんでした。

オトンルイ風力発電所から少し進んだところに、北緯45度モニュメントがあります。
こちらでもちょっと止まって記念撮影。後から来たライダーさんが待っていたので、さっさと写真を撮って出発します。


北緯45度モニュメントの後は、抜海駅を目指します。
こちらも以前に列車できましたが、とてもいい雰囲気の駅なので再訪しました。


時間はあるので、カメラ片手にゆっくりと滞在。

前回来たときもいろいろ見て回ったのですが、やはり何度来てもいい駅ですね。

抜海駅の後は北上し、ノシャップ岬へ。
まずは稚内灯台を眺めながらちょっと休憩。

相変わらず赤白の立派な灯台が素晴らしい。

ノシャップ岬はちょっと曇り空で眺めはいまひとつ。


何枚か写真を撮って稚内駅へ。
駅に用事というよりは、稚内駅に隣接する夢食館北市場に用事があったので立ち寄ります。
ここでお土産に頼まれたカニを調達しようと思っていたのですが、あまりいいもはありませんでした。
とりあえず、お昼を食べていなかったので、白い恋人ソフトクリームをいただきました。


食べた後は、お土産を調達すべく稚内副港市場へ行ってみることに。
こちらになかなかいい感じカニがあったので、ここで購入を決定。
発送の手配も無事完了し、これでお土産の心配もなくなりました。

今日は抜海に泊まるのですが、宿に行く前にもう1箇所気になるところを回ります。
以前、バスで宗谷岬に行ったときに道中で見かけた巨大アンテナを見に行ってきました。


声問にある稚内漁業無線局です。
建物は無人のようですが、現在の使われているのでしょうか?どこかから遠隔制御しているのかな。


反対側にも回ってアンテナの全景を。
こういうアンテナのある風景、好きです!


いい時間になってきたので、本日の宿「利尻の見える小さなお宿 ばっかす」へ向かいます。
この辺かなぁ、と見当を付けて行ったのですが、見当たらず。
一端通り過ぎてしまったようで、来た道を戻ったところ、宿主さんが道まで出てきてくれて手招きしてくれました。
バイクから荷物を下ろし、お部屋に案内してもらいました。
同部屋に泊まる方はまだ戻ってきていないようです。
荷物の整理をしたり、風呂に入ったり、洗濯をしたりしてゆっくりと。
同部屋の方が戻ってきてからはいろいろとお話しさせてもらいました。
ここを拠点に走っているようで、すでにこの宿に何泊もしているそうです。
夕食は19時からなのですが、ここの食事はほんと素晴らしい!!
手作りハンバーグにとても肉厚なカレイの唐揚げ。

サッポロクラシックが良くあい、本当においしかったです。

食後も談話室で宿主さんや他の宿泊者の方を夜遅くまでお話しさせていただき、楽しい時間でした。

本日の走行距離:224km

Posted at 2020/01/21 23:56:19 | コメント(0) | 2019夏 北海道ツーリング | 日記
2019年07月10日 イイね!

2019夏 北海道ツーリング DAY2

小樽港入港予定が4:30なので、3:30に起床。
昨日に続き、なかなかの早起きですが、ゆっくりと眠れたので昨日の疲れは全く残っていません。
荷物を片付け、身支度を調えて下船を待ちます。
バイクの下船案内がされたので、荷物を抱えてバイクのところへ行き、フェリーから下船しました。
無事に、バイクで北海道初上陸です!


早朝の小樽市内は交通量も少なく、周りはフェリーから下りてきたであろうバイクばかり。
当初の予定にはなかったのですが、この時間なら空いているだろうと踏んで、小樽運河へ寄り道。
案の定誰もおらず、とても静かな中、ゆっくりと眺めたり、写真を撮ることができました。


小樽運河の後は、朝食を仕入れに。
朝4時から営業している亀十パンへ。
すでに2名のライダーさんが買い物中でした。


こちらで2つほどパンを買い、小樽市内の旭展望台へ。
展望台からは先ほどまで乗っていた新日本海フェリーが見えます。


小樽市内を見渡せるこの場所で朝食にします。

焼きたてのパンはやわらかく、とてもおいしかったです。

朝食を済ませた後は、北海道を時計回りに北上します。
小樽から国道5号→国道337号→国道231号で石狩市を抜けると左手にやっと海が見えてきますが、ここまでのルートはあまり北海道らしさもなく、淡々と移動した感じでした。
最初の休憩は、道の駅石狩「あいろーど厚田」で。

天気も良く、海のきれいに見えました。
ただ、時間が早すぎたため道の駅は開いておらず・・・
トイレを済ました後は、海が見えるベンチでしばらく休憩しました。

休憩後も引き続き北上。
ずっと海沿いで、信号もなく快適に走れます。
途中、海が見渡せる場所で1枚。
多分、雄冬岬のちょっと先だったと思います。


増毛町に入り、目指すは増毛駅。留萌本線の終着駅だったところでもあり、高倉健主演の「駅 STATION」の舞台となったところでもあります。


線路はまだ残っていますが、茶色にさびた線路が廃線であることを物語っています。


駅前には映画の中で高倉健と倍賞千恵子が飲んでいた風待食堂。観光案内所になっています。


廃駅となった増毛駅をじっくりと歩き回り、留萌本線の名残を感じていると上の方に赤白灯台が。
せっかくなのでちょっと寄り道してみました。
増毛灯台は北海道で13番目に古い灯台だそうで、ここからは増毛の港や海が一望できました。


ここまでとても順調だったことと、初日なのでかなり余裕を持った行程にしていたこともあり、予定よりも早く今日の宿の留萌に着いてしまいそうです。
急遽、一端留萌を通り過ぎて、小平町まで行くことにしました。
その道すがら、留萌町の中のホクレンで給油。そこで1本目のホクレンフラッグをゲットしました。

北海道1日目の昼からちょっと贅沢ですが、せっかく来たので昼食はウニ丼に決定です。
お店はこちら小平町の「すみれ」、奮発してウニウニ丼(3,850円!!)を注文しました。


ムラサキウニとバフンウニの2色盛りです。
やはり新鮮なウニは変な臭いもなく、非常においしかったです。


昼食後は、とりあえず留萌駅へ。
現在の留萌本線の終着駅で、何年か前に列車で来たことがあります。


朝が早かったことと、意外と気温が上がり暑くなってきたので、留萌駅内のベンチで水分補給しながらちょっと休憩。

まったりと休憩後は、留萌駅を発車する列車の時刻を確認し、恵比島駅へ。
ここはNHKの連ドラ「すずらん」の撮影でで「明日萌駅」として使用されたところです。
が・・・行ってみたらまさかの工事中でがっちりと足場が組まれており、残念ながら駅舎の全景を見ることができませんでした。


せっかくなので、留萌から深川に向かう列車を見送ります。乗降客は1人もいませんでした。


留萌へ戻りがてら、留萌本線の駅を巡ってみます。
まずは峠下駅。周りに民家など見当たらない秘境駅です。


ですが、秘境駅とは思えないくらい立派な駅舎と広い構内。これにはちょっとびっくり。

昔は貨物扱いがあったり、交換駅だったのでこのような広い構内を有しているのでしょう。
駅舎の中にも出札窓口の跡があり、とてもいい雰囲気の駅でした。

ついでなので、もう一つ寄り道していきます。
峠下駅のひとつ隣の幌糠駅。


車掌車を改造したJR北海道ではよく見かける駅舎で、周りに民家もそこそこあるので、特筆すべきものはありませんが、あまり使われていない感じの駅で、ちょっと寂しげでした。

ちょっと早いですが、今日はここまでにして、本日の宿「ホテルノースアイ」にチェックイン。
装備を脱いで一段落。今日は結構暑かったので、服が汗でびちょびちょです。
エアコンの効いた部屋で少し涼んだあと、留萌の町中を軽く散策。
駅前の土産物屋をのぞいたり、コインランドリーやコンビニの場所を確認したりしました。
土産物屋にはちょっと気になるものがあり、買うかどうか悩んだあげく、買わずに帰ってきました。

日も暮れてきたので、夕食に出かけます。
予定通り蛇の目寿司に向かったのですが、まさかの満席・・・
仕方なく、以前来たときに昼食を食べた富丸へ。
まずはビールで喉を潤したあと、生ちらしをいただきました。


ホテルに戻り、シャワーを浴びてからコインランドリーを経由してコンビニへ。
部屋で飲み直したあとベッドに潜り込みました。

本日の走行距離:277km

Posted at 2020/01/19 00:59:35 | コメント(0) | 2019夏 北海道ツーリング | 日記
2019年07月09日 イイね!

2019夏 北海道ツーリング DAY1

今年の目標としていたS1000RRでの北海道ツーリング。
いろいろと準備してきましたが、いよいよ出発を迎えることができました。

当日は朝4時に起床。
身支度をして、5時前に自宅を出発しました。
出発時の走行距離は1,826km。
帰ってくる頃には何キロになっているでしょうか・・・・

途中で給油してから東北自動車道へ。
久しぶりに公道で運転するので、慎重に行きます。
郡山JCTで東北自動車道から磐越自動車道へ。
磐梯山SAで1回目の休憩。


途中、ランプ警告灯が付いたので、いろいろ確認したところ、左前のウインカーが付かない。ウインカーをバラして球を確認しましたが切れているようには見えず。
戻したら付くようになったので、とりあえずこのまま。

朝食を食べていなかったので、SAの食堂で500円の朝定食を。


朝食後、給油して再出発。
その後も順調に進み、新潟中央JCTで日本海東北自動車道へ。
以前、新潟中央JCTの近くに住んでいたことがあったので、ちょっと懐かしい気持ちに。
日本海東北自動車道は1区間のみ走り、新潟亀田ICでおりました。
そういえば新潟亀田ICの近くにホームセンターがあったことを思い出し、ウインカーの球がないか見てみることに。
しかし、残念ながら該当する球はなく、近くのスタンドで給油した後、コンビニで少し食料を仕入れて新潟フェリーターミナルへ。
ここから小樽行きの新日本海フェリー「あざれあ」に乗ります。


久しぶりの船旅。
これだけで満足してしまいそうです。
今回は奮発して、個室を取りました。
スイートの次のデラックスルームAツインです。
ちょうど貸切料金がかからない時期だったので、ちょっとお得でした。


こんな専用テラスもあるので、航行中も海を見ながらゆっくりできます。


乗船後、ライディングウェアとシューズを脱ぎ、すぐに大浴場へ。
まずは汗を流してさっぱりして、リラックスした格好に着替えました。
そして、昼食のためレストランへ。
フェリーのレストランは値段が高い等の理由で敬遠されたりもしますが、レストランでの食事も船旅の楽しみの一つなので、積極的に利用します。
豚丼とホタテの刺身、そして生ビールで海を見ながら、いいツーリングになるように乾杯!


レストランでしばらくのんびりしていましたが、生ビールを2杯飲んだところで部屋に戻ります。
でも、特にすることもないので売店で買ってきたサッポロクラシックを片手に専用テラスで海を見ながらのんびりと過ごしました。


朝早かったせいか、お酒のせいか、途中で睡魔が襲ってきたので、軽く仮眠を。
ゆったりとしたベッドで気持ちよく寝れました。
基本的にフェリーの中では、食べるか飲むか寝るくらいしかすることはありませんが、決して退屈な感じがしないのが不思議です。

さて、そうこうしているうちにもう夕飯の時間となりました。
もちろん夕飯もレストランで食べます。
ただ、今回はお昼と違って、定食ではなく自分の好きなものを取ることにしました。
ザンギとしめ鯖の刺身、コーンバター、イカの塩辛にライス、そして夜ももちろん生ビール!夜も海を見ながら乾杯です。


食事後、少しフェリー内を散策。
ちょうど日没の時間で、日本海に沈む夕日がとてもきれいでした。
この景色も船旅ならでは!


この写真を撮った後、風が強くなったためデッキが閉鎖となり外に出られなくなりました。

再度、大浴場でのんびりとお湯につかり、部屋に戻って焼酎をチビチビやっていましたが、明日の朝は小樽港に4:30入港予定なので、早めに寝ました。
津軽海峡が近づくにつれてちょっと揺れたようですが、自分は船に酔わないので、全く気にならず快適に寝れました。

明日はいよいよ北海道。バイクで初上陸です。

本日の走行距離:276km

Posted at 2019/07/28 23:47:16 | コメント(0) | 2019夏 北海道ツーリング | 日記
2019年07月05日 イイね!

今日のスポーツクラブ

ラン:15分
スカッシュ:30分
ステアクライマー:15分

ショット練習は、ストレート、バックハンドストレート、ボースト&ストレート
ラリーは、ストレートラリー、バックハンドストレートラリー、3/4ラリー、バックハンドの3/4ラリー
フィジカルトレーニングは、サイドステップ

メニューいつも通りだったけど、今日はなかなかいいラリーがあり、そこそこ達成感がありました。
その分、きつさも倍増でしたが・・・
ただ、最後のフィジカルトレーニングもなかなかきつく、最後はヘロヘロでした。
Posted at 2019/07/18 23:46:34 | コメント(0) | スポーツクラブ記録 | 日記

プロフィール

「@あひりん そして、初クラッシュの場所でもあります。(^_^;)」
何シテル?   11/27 22:43
ウー!ログじゃないよ、「を」ろぐだよ。 なぜ「を」なのかって? みんながオレのことをそう呼ぶからさ・・・・
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