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2010年02月28日 イイね!

トヨタは肉食恐竜みたいなもんかもね

 最近、やっとトヨタの社長が前面に出てきて謝罪を行い、TVでもリコールを宣伝しだした。
2005年ごろの松下のFFファンヒーターの回収呼びかけを彷彿とさせる

 当時、TVのCMで製品の宣伝をしないで、回収のお願いばかりしていたのに売り上げが落ち込まなかったので、TVCMの宣伝効果は大して無いことが分かったが、宣伝費が欲しいTV局には都合の悪い話なので表には出なかったんだろうな~なんてことを思い出した。
 宣伝するなら、既にネットの方が効果的な時代なのだ。

 さて、トヨタはこの10年ほど前から製造現場での動きがおかしくなっていたらしい。
<行灯方式>
 トヨタの製造ラインでは、些少でも問題を見つければ、労働者の誰でもが役職に関係なく、行灯の紐を引いて、工場の生産ラインをストップさせることが出来る。
 ライン停止は大きな損失を産むが、僅かなトラブルが将来に致命的なダメージとなって、会社に大ダメージを与えるのを防ぐための仕組み。

 ”行灯方式”という素晴らしい仕組みがありながら、だれも紐を引かなかったのだろうか?
いや、引かせないような雰囲気が充満していたに違いない!(前の会社でも建前は立派だったが、実情はまったく違ったし)

 個人的にはリーマンショック以降のトヨタ関係の派遣切りや下請けの見殺し(内部留保が12兆円もあったのにそれを無利息で融資すれば下請けを救えただろう)の咎がアメリカ経由で回ってきたようにも見える。(因果応報)
 また、”看板方式”で納入業者に負担を強いていたジャイアンのような会社ではっきり言って嫌いな会社だった。(商品のコストは半端なくかかるのに値下げ要求も半端でないから普通に考えると赤字だし、万一納期遅れでもしようものなら、1時間何億の保障問題とも言われていた)

 過去の新聞でのトピックスをいくつか↓
******
 日本経済新聞 2009/10/8↓
 米運輸省の高速道路安全局は7日までに、トヨタ自動車が米国で販売しているピックアップトラック「タンドラ」の車体フレームに問題がないか調査を始めたと発表した。
 フレームの腐食がスペアタイヤの離脱やブレーキシステムの不具合につながるとの報告が20件寄せられているという。
 トヨタはアクセルペダルがフロアマットに引っかかり事故につながる恐れがあるとされた問題で、約380万台のユーザーに安全対策を実施することを決め、NHTSAに通知している。

 東京新聞 2009/10/8↓
 5日には、トヨタはNHTSAに「顧客への注意喚起」を文書で報告。
 「欠陥確認に基づく正式なリコール届け出ではない」と説明したが、NHTSAは本紙取材に「正式なリコール手続きに入った」との認識を明らかにしており、トヨタ側を困惑させている。
 ただ「日米自動車摩擦」を経験済みのトヨタが米当局に訂正申し入れをする様子はなく、結局「リコール」は避けられない情勢。
それでもトヨタは「車両の欠陥」認定には神経質だ。
 8月にはカリフォルニア州サンディエゴでレクサス車が時速約190キロで暴走し一家四人が死亡。
米メディアで繰り返し報道されている。
 トヨタは07年に「カムリ」などをリコールしたが、新デザインのマットへの取り換えで対応した。
******

 2009年4月に中国でブレーキの問題で27万台のリコール。
 その後8月にはウィンドウのモーターに問題ありとして69万台のリコール。

 7月にはトヨタのカリフォルニア販売子会社トヨタ・モーター・セールス社の元弁護士に、SUVやトラックの横転事故に絡む訴訟で、運転者や同乗者の死傷の原因は屋根の強度不足だと裏付けるデータを開示しないようトヨタから圧力を受けたという訴訟を提起されている。

 10月に380万台のリコール、そして新たな欠陥のニュース。

 2000年にフォードが、車の欠陥をタイヤの欠陥と言い繕って、会社の信頼を失ってしまったが、不祥事発生後の対応を見ていると、トヨタもフォードの轍を踏んでいる。


 明けて2010年2月

 トヨタ自動車は2日、アクセルペダルの不具合に伴うリコール(回収・無償修理)について、品質保証担当の佐々木真一副社長が、記者会見して謝罪した。
今回の一連のリコール問題について、幹部が国内で会見して説明するのは初めて。
佐々木副社長は、「顧客第一」の対応を強調したが、米運輸当局からの指導で重い腰を上げた実態が、会見から浮かび上がった。

 会見は、トヨタの名古屋オフィスで質疑は約40分。
質問を求める手は挙がり続けていたが、定刻で打ち切られた。
 佐々木副社長は冒頭、「世界のお客様に心配をかけ、心からおわびする」と謝罪。
米メディアには、豊田章男社長の会見を求める論調もあるが、「この件に一番関与しているのは私。ご容赦願いたい」と弁明した。(朝日新聞 2月2日)

 トヨタが昨年9月にリコール勧告を受けたあとも経営者は行灯の紐を引かずに問題を放置し続け、昨年12月にはまた欠陥が理由の死亡事故を起こしている。
 http://www.nytimes.com/imagepages/2010/02/01/business/01toyotaGrfxX.html

 それにもかかわらず、トヨタのアクションが見られないので、世界中かトヨタに対する批難が大きな声で沸き起こっている。上記NYタイムズは紙面に大きく死亡事故の残がい写真を載せてさえいる。
http://www.nytimes.com/imagepages/2010/02/01/business/01toyota_CA0.html

 記者会見に応じなかった豊田社長は、自身はトヨタで無くアウディ車に乗っている事を報じられ、ユーザーの怒りを煽ってさえいる。

 トヨタが世界一の品質への信頼を集め、世界一のメーカーになるのに50年以上の先輩たちの弛まぬ血と汗の努力を要したのにこれを一瞬にして崩した、昨今の経営陣の態度をみるとトヨタも終わった感は否めないと思う今日この頃。(最初から副社長でなく社長が出ろよ!)

しかも社員や出入りの業者にはトヨタ車を暗黙の了解で強制しておいて社長はアウディ車って!(怒)
付き合いがあるのは分かるが、筋が通ってないね。(それとも自社の車に不安でもあるのかな?)

私が部品の営業時代でも、トヨタが一番無茶な条件を強者の立場から突きつけてきていた。

裏を返せば、自分のところで手に余る性能、問題を部品や納入業者に丸投げしてきただけ。

 それなのにリーマンショックなど有事の際に下請け業者に手を差し伸べず見殺しにしたのだから、土台を失った城のようなもの。
いずれ崩壊するのは時間の問題だったと思う。

肉食恐竜がエサにしてきた草食動物が下請けや納入業者(サプライヤー)だとすると、自分の糧の危機に保護しなかったのだから、エサが絶滅したり質が低下するに任せたのだから、自業自得の面はあるだろう。
大手が滅んで、その後にEVや燃料電池、マグネシュームなど電気とモーターを使った車が哺乳類のように繁栄するのかもね。
Posted at 2010/02/28 04:06:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | TV,ニュースネタ | 日記
2010年02月27日 イイね!

人間だもの間違うことはあるわな

軽自動車には軽油と思った…給油間違いが増加 JAF

間違った人を馬鹿にしたところで何も解決はしない。
どうすれば再発防止に繋がるか間違った人の立場で考える方が建設的だと思う。

こんなもんは、セルフ式で普段入れ慣れない人が給油したら起こりうる話。
聞いた話だとスタンドで燃料の種類を聞かれた主婦が「とにかく一番安いのをお願い!!」といったとか。

そりゃ、「ハイオク、レギュラー、軽油」と値段順に書いてあったら、食べ物感覚で「特上、上、並」みたいなもんで、安くても動けばいいととっさに判断する人もいるでしょう。

特に普段、車を運転しないようなペーパードライバーで機械オンチで、免許を取って年月が経過した人は、燃料の種類を忘れる事もあるだろうし、財布を預かる主婦なら条件反射的に安いものを選択するかもね。

JAFもそれで仕事がくるんだから文句はないじゃろ?
自動車関係もそれで仕事がくるんだからええやん。

今まで根本対策をしてこなかったのは、そういうセコイ考えもあったんじゃないの??


普段運転する人でも違う車を運転したら、勘違いすることもあるでしょう。
本当にこの種類の間違いを未然に防ぐ気があるならいくらでもやりようはある。

・勘違い防止用に車側の給油口やキャップに「軽油」、「ガソリン」など種別を明記する。

・同様に給油口と給油側の形状を変えて、違う種類だと物理的に給油できないようにする。

・燃料と車の名称を統一する。
 「軽油」ではなく「ディーゼル」と名称を変える「ディーゼル車=ディーゼル燃料」と分かりやすい。
 または、軽油にルビを「ディーゼル」とふるか(ディーゼル)と2段書きする。
 あるいは、「ディーゼル車」という表現を「軽油車」に変えて燃料と種類を合わせる。

なんだかんだいいながら、結局、わざと間違いやすい状況を放置してんだと思う。
余計な仕事を発生させるためとしか思えん。
Posted at 2010/02/27 15:33:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | TV,ニュースネタ | 日記
2010年02月26日 イイね!

CM女王「キム・ヨナ」金メダル

昼休みにTVで浅田選手が泣いていた。
結果は銀メダルだった。

2/13発行の【無料メ-ルマガジン】
横浜で2番目にあたる!占い師?
─【竹下 宏 の 今月の運勢】─★22年2月後半号★─

のオリンピック予想によると

★フィギュアスケート
浅田真央
攻撃型宇宙人
今年の運気:◎中吉 2月の運気:☆大吉 バンクーバーの方角:★大凶
***************
宿命のライバルキムヨナ選手とは同じ星の真央ちゃん。
2人共運気はかなりいいのですが、日本からバンクーバー入りの真央ちゃんは方位が最悪。
一方トロントを拠点にしているキムヨナ選手は○吉方位で現地入り。
方位的に見ると真央ちゃんは圧倒的に不利。入賞は確実でしょうが、良くて銀か銅という感じではないでしょうか。

***************

結果:的中!

「運勢や方位なんて迷信だ!」と否定する人は多いが、結果を見ると運気、方位は無視できないと思う。


「キム・ヨナ効果」

昨年は25本のCMに出演。
相場は一本10億ウォン(約7700万円)らしい。
単純計算で250億ウォン(約19億2500万円)

サムソン電子のエアコンはキム・ヨナのCM効果で売上40%UPしたとか。

金メダルとったから、相場は跳ね上がるでしょうね。

TVでみたキム・ヨナの表情がなんとな~く天狗に見えたのは、「これでギャラがまた上がるわ!うふふ」というアテレコをしたら納得できた。

CM女王は銀盤の女王にもなったわけだ。


浅田真央ちゃんのCMのギャラはいくらか知らないが、キム・ヨナには及ばないんだろうな。

しかし、今回のメダルって大きいデザインなのね。
Posted at 2010/02/27 05:20:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | TV,ニュースネタ | 日記
2010年02月25日 イイね!

「デン」

2/25の「秘密のケンミンSHOW」を見た。

「北海道の人はバターが大好き」(ご飯、味噌汁に加える)

いや、うちの親は大阪~岡山の範囲育ちだけど教えてもらったことがある(但し、おかずの無いとき)
ご飯にバターを乗せて、醤油をチョット垂らすやつ。

休日の昼飯は、ハムやネギを刻んで入れたチャーハンになることが多かった。(バターと油の違いのみで大差は無い)

正月なら、お餅にバター乗せて海苔を巻いて食べるとかもあった。

それにしても東京人が味噌汁+バターに驚く感覚も分からない。

ラーメンのスープにバターなら珍しくも無いだろうに。

背油たっぷりのラーメンスープより、バター入り味噌汁のほうが私はいいと思う。(つってもバターは何年も買ってないけど)

なんにでもマヨネーズを入れるマヨラーがいるけどあれだって、卵+油と考えたら、バターと同じだろう。

卵かけご飯と似ているというコメントもあったが、卵黄は基本的に油だから当然だろう。

まぁ、当方は玄米を食べる分には、油(糠の部分)も含まれるので、バターは特に必要ない食生活。

静岡県藤枝市は朝からラーメンを食べるらしい。
小学生の頃、毎朝ラーメン食べていた私から見たら別に不思議ではない。
食パンは苦手でラーメンを好んでいた。

あと大阪の不思議な幼児言葉「まんまんちゃん あん」は、神仏、仏壇(ご先祖さま)に祈るときの言葉として普通に聞く言葉。(特別な漫才言葉でもない)

もうひとつの「デン」は鬼ごっこなどで追いかけた相手の背中に手を付く時のかけことば。
あとは、壁や電柱に手を付くことも「デンする」という。

電柱に手を着くから「デン」かと思っていた。
でも「デン」は幼児言葉ではなく、大人も普通に使うと思う。
この間、アナウンサーの宮根さんも「デン」を使かってたし。

東京人が鬼ごっこで使うという「タッチ」こそ英語なんだから、「デン」がおかしいというほうがおかしいわ!
「タッチ」では力も勢いもデンわ!
日本人のクセに鬼ごっこの時ぐらい、日本語を使えや!

などとTVに突っ込んでしまった。

あと山梨県の「鳥もつ煮」は美味しそうだった。
Posted at 2010/02/27 04:35:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | TV,ニュースネタ | 日記
2010年02月24日 イイね!

実はオリンピックに興味の無い男

同様に野球にもサッカーにも興味は無い。(陸上部は普通だったが、サッカー部は人間的にどうかと思うやつが多かった。後に読書部&帰宅部となった私)

女子のフィギアスケートは浅田真央選手が個人的にいろんな面で面白い子だと思っていて興味がある。
24日時点での二位おめでとう!

↓スポーツニッポン 2月22日
*********
連覇を狙ったエフゲニー・プルシェンコが銀メダルに終わったことについてロシアでは19日、失望と判定への不満の声が渦巻いた。
 ロシア・フィギュアスケート連盟のニロフ副会長は、SP2位から逆転優勝したエバン・ライサチェク(米国)について「技術的に(4回転ジャンプを成功させた)プルシェンコを上回ってはいない」と主張。
*********
↑この演技については、会社の昼休みにTVで見たので、ロシアに同意。
TVの解説では、ジャンプは一部に過ぎないとかなんとか言っていた。

個人的には、感動するかどうか?
その演技、その時、その人が輝いているかどうか?
だと思うので、技術的な採点、その結果の順位、メダルにはあまり価値は感じない。

ノーベル賞でも同様だ。
特に平和賞なんてペテンのにおいがするし。

スケートの採点に関しても昔から日本選手に対する反日国の採点が低いので、嫌だなぁと思っていた。

*******
国際スケート連盟(ISU)は2002年のソルトレークシティオリンピックのフィギュアスケートペア競技で審判が不正を行ったとのスキャンダルが暴かれたことから、採点方式を変更した。

 ISUによれば、判定における国と国の間の裏取引を防ぐため、順位点を廃止し、各演技項目毎に技術点をつけ、構成点、減点を算出して合計する方法に変えた。
******
↑なんだ。
やっぱり裏取引(公然の秘密)があったんだ。

******
 他の大きな変更点は、審判の結果の匿名化だ。だれが、どんな点数を付けたのかを隠すようにした。
 審判は技術基礎点をつける審判を除いて9名が採点し、2名を抽選で除外して残り7名の点数の平均点で点数が付く。
******
↑隠蔽ですな。

******
 厳しい基準を満たして採用された審判員だから、その採点結果は多少の主観が入ったとしても、大きな差が付く事は無いと考えられる。
 しかし、バンクーバーの男子フリー競技の結果は異なる。

 プルシェンコに対する9人の平均点は166.22点。トップ点は180.03点に対し、2人は147.83点と151.23点をつけた。

 同じ競技内容に対して32.2点、28.8点もの格差がついた。
 この二人の審判員が平均的な点数をつけていれば、点数は8.5点上がってダントツの金メダルだった。
 ちなみに2回も転倒したカナダのチャン選手よりも、この2審判員のプルシェンコへの採点は低い。

 どんなやり方で差をつけたかといえば、1つ1つの項目の技術加点を他の審判よりも減らすことで10~20点ほど下げる。後は、構成点で下げることで5~10点減らしたのだ。

 一方で、金メダルのライザチェク選手には減点しなければならない項目でも加点されている。
 http://www.vancouver2010.com/ns/pdf/FSM010101C77B.pdf
 誰がしたかだが、審判員の国別構成比は、アメリカ、チェコ、ウクライナ、フランス、スロベニア、カナダ、ロシア、スイス、スロバキアとなっている。

 ショートでの北米審判は一人だったが、フリーでは二人になっていた。

 尚、ショートの採点では、プルシェンコの採点を大きく下げて他を上げたのは一人だった。
 http://www.vancouver2010.com/ns/pdf/FSM010201C77B.pdf

 もし、カナダの選手がフリーで失敗しなければ金メダルを取れていた異様に高い点数であることを見れば、カナダとアメリカの審判員が談合してロシアに大きなマイナス点をつけ、カナダ、アメリカ選手を少し上げる操作をしていたことが疑われる。

 実は、フィギュアスケートの採点方式はこうした不透明な操作が可能なシステムであるのだ。
 
 観戦するならメダルや順位に拘らず、純粋に演技の内容を見てあげよう。
*****
↑引用元は【10秒で読む日経】2010/2/23より

競技の観戦に対する心構えに激しく同意したので、引用した。

各国の裏取引で左右される順位(メダル)より、純粋に最高の演技、表現、技を観賞すれば言いだけのことだったんだ。

自己中心的な意見だけど自分が感動して幸せになれば、それでOKなんだと思う今日この頃。
Posted at 2010/02/25 01:46:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 気づいたこと | 日記

プロフィール

「フォークス・オーバー・ナイブズ(DVD)を見た http://cvw.jp/b/267137/40053658/
何シテル?   07/08 07:13
38年式 関西人です。 環境を住めなくする危険をはらむ原発より、LNG、光合成(食料以外のバイオマス、廃材や藻の油)を利用すべきだと思いませんか?
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早く起きたので、教科書に載っていないことを。 
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