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ムインのブログ一覧

2010年12月30日 イイね!

新合金!

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レアメタルそっくり、京大が新合金精製に成功
読売新聞 2010年12月30日(木)3時6分配信

 超微細(ナノ)技術を駆使して、レアメタルのパラジウムそっくりの性質を持つ新合金を作り出すことに、京都大の北川宏教授らが成功した。
元素の周期表で両隣のロジウムと銀を材料に、いわば「足して2で割って」、中間のパラジウムを作り出す世界初の手法で、複数のレアメタルの代用品の合成にも成功、資源不足の日本を救う“現代の錬金術”として注目されそうだ。

 ロジウムと銀は通常、高温で溶かしても水と油のように分離する。北川教授は、金属の超微細な粒子を作る技術に着目。同量のロジウムと銀を溶かした水溶液を、熱したアルコールに少しずつ霧状にして加えることで、両金属が原子レベルで均一に混ざった直径10ナノ・メートル(10万分の1ミリ)の新合金粒子を作り出した。新合金は、パラジウムが持つ排ガスを浄化する触媒の機能や水素を大量に蓄える性質を備えていた。
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触媒機能もさることながら水素を大量に蓄える機能を有するってことは、水素自動車とか燃料電池車に使えそう。
Posted at 2011/01/01 03:30:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月27日 イイね!

見舞い

見舞い家人の入院先へお見舞に行ってきた。

←病院のお散歩コース

400mで20kcal ポッキー 1本分?

ほんとかなぁ。

グリコのキャラメルの「一粒で300m」ってコピーがあるけど、ポッキー1本よりキャラメル一粒の方がカロリーありそうだけど。

調べる気もない(どっちも食べる気がない故)が、キャラメル一粒で400m以上歩けるし走れる気がする。

Posted at 2011/01/01 02:09:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月25日 イイね!

キリストの誕生日は12月25日ではないって話

キリストの誕生日は12月25日ではないって話適当にネットで拾ってみた。

←ヨーロッパのクリスマスカード(尻尾の生えたものの影が付きまとっている)


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ウィキ↓
クリスマスは、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日である。「神の子が人となって生まれて来た事」を祝うことが本質である。12月25日がこれに当たるが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、グレゴリオ暦の1月7日に該当する日にクリスマスを祝う。

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ルカによる福音書
 「ところが、彼らがベツレヘムに滞在している間に、マリアは月が満ちて(6節)」
 「初子(ういご)を産み、布にくるんで、飼葉おけの中に寝かせた~後略~(7節)」

 「さて、この地方で羊飼い達が夜、野宿しながら羊の番をしていた(8節)」

 さて羊飼いがパレスチナで野宿できるのは4月から11月頃までであると言うことなので、少なくとも季節的には「冬」ではない。

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「マタイ 2:7ー10」にあるベツレヘムの星の記述を正確な天文事象の描写として捉えた場合、月による木星食のあった「BC6年4月17日」を生誕日と発表した天文学者(マイケル・モルナー)がいる。

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マルクス=アウレリウス帝が「無敵の太陽神=Deus Sol Invictus」をローマ帝国の最高神と定めた後、西暦304年にディオクレチアヌス帝が「無敵の太陽」の称号を「ミトラ」のみをさす称号として「無敵の太陽ミトラ=Sol Invictus Mithras」が帝国の保護者(救世主)となります。テオドシウス帝により380年にキリスト教が国教とされるまでの数十年間ローマ帝国の国教はミトラ教でした。

 392年にキリスト教以外の異教信仰を禁止する帝国の政策でミトラ・キリスト(救世主なるミトラ)という呼称がイエス・キリストになり、救世主・無敵の太陽のイメージが、少年の姿をした「ミトラ・キリスト」からひげを生やした「イエス・キリスト」の像へと操作され、これがイエス・キリスト(像)誕生の真相であるのなら「12月25日」は妥当な生誕日と言えます。

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クリスマスの由来
「クシュから強い魂の狩人で神に反逆したニムロデが生まれた。彼はパベル(バビロン)、カラ、エ レク、アッカド、カルネ アツシリア、ニネベ、レホボデ、レセンの町々を建てた。

昔の伝説によるとニムロデはパビロニアの大安息日 一二月二五日の日曜日に生まれた、という」イエス・キリストの誕生日クリスマスは一二月二五日になっているが、実は羊飼いが夜、野宿していたと言う事から冬でないことは確かなのである。

もともと初代教会にはクリスマスを祝う習慣はなかったらしい。
そこでサタンはいつの頃からか、 キリストの降誕を祝うという名目で反キリスト、サタンの子を祝う日としたのであろう。
クリスマスは太陽が一番表れなくなる冬至の祭りが変化したものだというのが教会の通説であった。「義の太陽」と呼ばれるキリストを迎えるという意味が付け加えられていた。
しかし、実はニムロデの誕生日だったとはちょっとしたスリラーではないか。
(中略)

ニムロデのシンポルがX 十字であることを覚えておくのも面白いだろう。このマークはチャールズ・マンソンの女たちの額に書かれていたように、多くのwitch(魔女)の額に書かれた。ローマカトリックがいうところのMerry Xmasの本当の意味は『Magicalor Meriment Comunion ウイズ ニムロデ』(ニムロデとの魔術や快楽の交わり)の事である」XマスのX はギリシャ語のクリストスの頭支字だというのが従来のキリスト教会の教え ていたところである。

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友人との間でプレゼントを交換するのは、ペイガニズム(Paganism。ここでは異教崇拝の意味で使われています)から来たものなのです。

クリスマスが近づくと、バプテスト教会の牧師などがラジオに呼ばれ、クリスマスについて語ることがあります。彼らは、こう言います。「確かにクリスマスの起源はペイガニズムにあるが、そんなこたぁ、大した問題ではない」と。

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…う~ん。異教とか魔女とかサタンとか(サンタの3文字でも連想できる)
 結局、Xマスも怪しいお祭りだったってことですな。

個人的には、子供の頃から”お祭り”が嫌いだったが、そういう意味では正しかったと思うことにしよう。
Posted at 2011/01/01 03:07:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月23日 イイね!

クリスマス イブイブ

クリスマス イブイブオフ会で少し早いクリスマス会に参加してきた。

帰宅したころ、月が綺麗だった。

写真を撮ろうとしたら、雲がうっすらとかかってきた。

手すりに固定して撮ったが、ぶれた。

まぁ、雰囲気だけということで。
Posted at 2011/01/01 01:51:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2010年12月22日 イイね!

パン屋のラスクのサンプル評価

パン屋のラスクのサンプル評価←ハラダのホワイトチョコとほぼ同じチョコで作成した試作品

大きさは一回り小さいものの味に関しては、ハラダのより軽く個人的には試作品の方が良いと感じた。

これを先週の飲み会で女性陣に試食してもらった感想はイカの通り

・味はOKだが、大きさがハラダより小さいのがNG(複数意見)

その理由は
「ハラダの大きさだと1枚で満足できるが、試作品だと1枚では物足りない」
「かといって、2枚食べるとカロリーが気になるので食べない→欲求不満になる」

↑まぁ、女性の感覚は、おっさんの私にはすこし?だった。
(大き目の1個と小さ目の1個の2個を選んで食べたらええのんちゃうの?)
と思ったから。

なお、試作品よりも美味しいラスクをこのパン屋さんオリジナルで作っていた。
味見はしたが、フォトは取っていない。

先週、入手した分は東京から来た友人に渡したので、手元にはない。

また後日、購入したらブログにアップするつもり。

一日3袋限定商品だから、入手困難なのだ!
Posted at 2010/12/23 13:25:33 | コメント(2) | トラックバック(0) | 渦潮ベーカリー | 日記

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「フォークス・オーバー・ナイブズ(DVD)を見た http://cvw.jp/b/267137/40053658/
何シテル?   07/08 07:13
38年式 関西人です。 環境を住めなくする危険をはらむ原発より、LNG、光合成(食料以外のバイオマス、廃材や藻の油)を利用すべきだと思いませんか?
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