2016年08月22日
8月20日はコーティング店からのフィット引き取り日✨
前日の夕方に連絡したところ、
● イオンデポジットが塗装面にまで侵食したものが多くあり、完全に撤去は出来なかった
● これから急いでコーティングするので、明日は夕方まで待ってほしい
ということだったので、夕方まで待つことに。
そして当日、店を訪ねるとすでに次に施工する車が入庫していて忙しく洗車している状況。
施工場の入り口には鏡面肌仕上がった愛車の姿が。。
気になるデポジット跡は施工場の中で見る限りは目立ったものは見受けられず。
店のマネージャーによると、購入当初に自分でしていた固形ワックスの油分諸々が残ったままで頑固なデポジットを作ってしまい、それが塗装面にまで達してしまっていたとのこと。何とかして撤去できないかと8工程もの作業をしたけれども完全撤去は出来なかったとのことでした。
おそらくルーフ部分だけで1日以上時間を費やしてもらったのではないかと思います。
マネージャーは「正直、かなり厄介でした」と本音を吐露していました(笑)
リアウイングの裏側は機械が入らなかったので磨きが出来なかったけれども、側面の線傷は100%消えていますとの一言をいただき帰宅。
そして1日経った昨日、綺麗になって戻ってきたフィットを見ていると???と思う箇所チラホラ。
細かく書いてしまうと長々となりそうなので簡潔に言うと、「ルーフ,側面以外の部分のデポジットがそこそこ残ってる&コーティング剤の拭き残しみたいなものが白くなって残ってる」というところ。
おそらく、あまりにもルーフ部分のデポジット除去作業に時間を費やしてしまい、他の工程はやむを得ずに急ぎ足になってしまったのではないかな~と。
とりあえず、ガラスの完全硬化まで手は触れず、1ヶ月経ってからメンテナンスに持っていこうかなと計画中です。
Posted at 2016/08/22 22:03:10 | |
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