8月に愛車となった九号車?。小さなジャンボ(MINIだけどGP0747/2000ということで)。待望の6MTを終(つい)の愛車兼通勤車(4輪)とするつもり(歳なので)。
所有形態:現在所有(メイン)
2020年10月21日
完全道楽のツーリング目的のバイク弐号車(実は近場が殆ど)。 4輪の有難さが良く分ります。 夏は暑く、冬は寒く、何より立ちごけを恐れます。 それでも天気のいい週末を待ち望み、「生きてる」「走ってる」を感じます。
所有形態:現在所有(サブ)
2019年04月04日
待望の七号車。 普段は奥様が使用。 私は、主に休日使用(洗車と整備と運転手?)。 高速道路は、過去最高のフィーリング。 下道(したみち)、特に交差点は、代車で乗る普通のA4の方が乗り易い、と思う。
所有形態:現在所有(サブ)
2019年03月27日
第六号車で、初めてのV6・3L。 たまひよのエスティマから、ファミリーでも少し走りに戻そうとして結果の選択。 盆暮の東名走行では、ほぼストレスなく走れた。
所有形態:過去所有のクルマ
2024年12月23日
第参号車で初めての新車。 前のセリカが、箱根のワインディングで追いつけず、「車はエンジンより足回りだ」と確信させた車。
所有形態:過去所有のクルマ
2024年12月23日
第弐号車 純正?ソレックスツインキャブで、2.2か2.4にボアアップし、ホリデーオートの表紙を飾ったこともあったという車(ベタシャコのバイオレット仕様)を外観正常復帰させたという曰く付き。
所有形態:過去所有のクルマ
2024年12月23日
ファミリー過渡期の四号車。 初の4ドアだが、もちろんマニュアル。 GT-Rと同様の足回りが売りだった。 四駆を過信してノーマルでスキーに行き、事故りかけた。 たしか4ドアだが、2ドア(クーペ)とホイールベースが一緒で、トランクのサイズも同じだから、ゴルフバッグは2個までが限界。
所有形態:過去所有のクルマ
2019年09月06日
通勤快速の七号車。 ACURA仕様、無限の足回りで低め?の車高、社外マフラーとRECAROライクな黒革セミバッケットシート、S2000のステアリング、無限のシフトノブで通勤に愛用。 乗り潰し予定でしたが、不幸な事件があり止む無く廃車処分しました。 もっと乗っていたかった・・・。
所有形態:過去所有のクルマ
2019年05月07日
タマ・ヒヨ時代の五号車。 人生初のコラムシフトAT&スーパーチャージャー。 チャイルドシート、ベビーカー、おむつポスト?を余裕で詰める、当時としては大型ワンボックスで、子育てには最適だったと思います。
所有形態:過去所有のクルマ
2019年04月20日
我が青春の壱号車。 2サイクル3気筒3キャブで、リッター100PSオーバーは、当時のハイスペックマシン。 1速で簡単にタコメーターを振り切るバイクの世界。 ところどころ樹脂(カーボンボディ?)で軽量、条件が整えば、一人押しがけ可能(というか湿度が高いと、なかなかエンジンがかからず、下り坂の途中に駐 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2019年03月27日