
首をなが~くし、納車日の連絡を待っていると
7月のとある金曜日に、☎があり
店人:明日の夕方納車に行くのに時間ありますか?
自分:ニュアンスに?と思いながらも、はい大丈夫で~す
店人:いや~じつわ、せっかくそっち行くので「かば」連れて行こうと思って予定調整していたんですよ~
自分:え!ソフトなコースですよねぇ
店人:いや、ハードなコースです!崩落とV字です
自分:え”-!
店人:大丈夫っすよ、いけますから!
自分:はい、行きます!(まだ短いお付き合いですが、かなり信頼しております)
で、計3台で行ってきました。
エキスパートの方の後ろに付いて、お店の人を助手席に乗せ真壁側から上がりまして、
まずは、撤退していた崩落現場手前のプチ崩落を同乗者の「大丈夫すよ!」の号令のもと突撃してクリアー(ちょい右、ちょい左と丁寧に指示はしてもらってます)
で

崩落現場到着
で、エキスパートの方のラインをよく観察して、いざ突撃!
「ちょい右、ちょい左、はいストップ、ちょいバック・・・・・・」と指示のもと、バケツの水をかぶったような汗をかきながらも何とかクリアー(満足感がハンパなかったです)
で、全員クリアーで出発!

しばらくすると、また崩落現場(知りませんでした(;^_^A)
指示のもとクリアー
で、2か所目もクリアーで出発!と、2度あることは3度あるでした!
見るからに無理そう。でも、やっぱり突撃で

で、あまりの恐怖から、指示どうり出来ず~の、クリアー出来ず~の、引っ張られ~のでなんとか
脱出!
この後、一本杉で一服→で解散となりました。
PS:一か所目の崩落現場以降の道?の状況の記憶が定かではないため画像が間違っているかもしれません(;^_^A
お店の人がムリムリぽい発言になっていますが、実際は車をぶつけて破損しないようにかなり気遣ってくれています。
Posted at 2016/09/13 00:10:48 | |
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ジムニー | クルマ