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2020年01月07日 イイね!

あけおめバッチ、ゲットできてたw

あけおめバッチ、ゲットできてたwすっかり忘れていましたが、お正月の限定バッチ、
今年も無事にゲットできていました。

コレクションを確認してみたのですが、

2018年は千葉の護国神社
2019年は広島の速谷神社
2010年は広島の比治山神社

でした。

見返してみると楽しいものですね。
Posted at 2020/01/07 08:58:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけレポート | 日記
2020年01月06日 イイね!

広島帰省の思い出(最終日)

広島帰省の思い出(最終日)広島帰省の最終日。
チェックアウト後に実家に寄りました。
特になにか用事があるわけではなかったのですが、強いて言うなら
じいちゃんが入れてくれたコーヒーを飲むために寄りました。

あと、みんな各々予定があり、集まれませんでしたが、姪っ子だけは
最後まで見送りたいからと、実家に来てくれました。
姪っ子は娘と3歳違い、息子の1歳年下です。
年も近いので娘ととても仲がよいです。
次世代を担ういとこ同士、いつまでも仲良くしてくれると嬉しいです。

じいちゃんが入れてくれたコーヒーを飲み、しばし談笑。
お昼ごろにみんなに別れを告げて広島を去りました。

まっすぐ帰るのももったいないので、今年は四国に寄り道して
うどんを食べて帰ろうと計画していました。

奥屋PAで休憩し、道口PAまで私が運転しました。
道口PAで息子と交代。
ぜひ息子に瀬戸大橋で運転させてあげたかったのです。
ちなみに今回のドライブ、大人組と子供組に分かれていました。
私が運転する時は助手席は妻。
息子が運転する時は助手席は娘です。

娘も瀬戸大橋を助手席から眺めることが出来て嬉しそうでした。
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混雑してますと案内が出ていましたが、ダメ元で与島PAに寄り道。
全然空いててかんたんに駐車できました。

そしてここからの眺めがとても良かったです。
日没には早かったですが、夕日が沈むオレンジ色の空を見ることが出来ました。
瀬戸大橋も雄大でとてもきれいでした。
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瀬戸大橋に戻り、一路香川を目指します。
香川に入り周りを眺めているとこんな看板を見つけました。
なんかどこかで見たことが、聞いたことがあるような気が...
ハンバーグ、肉汁、何だっけな〜
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そして目的地の「うどんバカ一代」に到着。
が、めちゃくちゃ並んでました。
駐車場も一杯で、こりゃダメだと一度は諦めたのですが、
どうせうどん屋だし、回転は早いだろうと、戻って列に並びました。
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案の定、30分ぐらい並んだら店内に入ることが出来ました。
駐車場も何箇所かに分かれているようで停めることが出来ました。
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店内はあまり広くありませんでしたが、お客さんが席を譲り合いながら食べてました。
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あと、有名人の色紙が半端ない数でした。
この写真の倍以上も飾ってありました。
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私はシンプルに醤油うどん。
大根おろしとレモン絞っていただきます。
思ったほどコシは強くありませんでした。
表面のぬめりが口当たりの良さを演出してくれているのでしょうか。
あっという間に完食してしまいました。
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うどんも食べたし、あとは千葉に帰るだけ。
息子が淡路島ぐらいまで運転し、そこから私に交代。
若干の渋滞がありつつ、なんとか大阪・京都を抜けていきます。

途中、息子がリアシートを片方だけ畳んで寝っ転がるようにセッティング。
私も息子が運転するときに横になってみましたが、164cmの私は
余裕で足を伸ばせました。

これはちょっといい発見です。
来年も帰省することになった時は最初からこのスペースを確保しておきたいです。

岡崎SAで息子と交代。
お腹が空いたので深夜ですがカロリー無視で味噌カツ。
まさかここで矢場とんにであるとは。
名古屋出張が多かったときに自分にご褒美で週に一度食べてました。
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岡崎から足柄まで頑張って運転し、睡魔が限界なので息子にチェンジ。
本当は最後にもう一度交代して私が運転するつもりでしたが、
足柄から自宅までずっと息子が運転してくれました。

今回の運転は息子の運転距離が去年よりかなり増え、非常に楽でした。
息子もこの一年でいろいろな場所に遊びに行っているので運転に慣れたのでしょう。
危なっかしさはまだありますが、それでも安心して乗っていることが出来ます。

今年の年末年始では約1900km走り、平均燃費は20km/lでした。
やっぱり山陽道なアップダウンが多いので燃費が落ちますね。

ハイタッチの数もかなり多かったし、ハイタッチした方からわざわざメッセージを頂き、
フォローさせていただくことにもなりました。

こういう出会いもあり、とっても楽しい年末年始の休暇を過ごせました。
アクセラスポーツでやりたいこともいくつか見つかりました。

暖かくなったら作業開始できるように、今はぬくぬくした部屋で
計画を練っていこうと思います。
Posted at 2020/01/06 07:22:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけレポート | 日記
2020年01月05日 イイね!

広島帰省の思い出(二日目)

広島帰省の思い出(二日目)広島帰省の二日目。
この日はほんとにノープラン。

というもの、母の具合がわからなかったのでお出かけする予定とか
計画できませんでした。

前日の夜、どうしようかと話しましたが、特に予定がないなら
墓参りに行きたいと発案。
朝から墓参りに行くことにしました。

うちの墓は宮島口にあります。
とても眺めの良い場所なのですが、年末年始ともなると
観光客や初詣客でごった返します。

9:30に到着しましたが、すでにお墓の周りの駐車場は満車。
こちらはお墓を管理しているお寺の駐車場に停められたので良かったです。

無事に墓参りをすません、近くにあるお気に入りのもみじ饅頭やさんに寄り道。
ここはあまり知られていないのですが、元祖と言われています。
形も一般的なもみじ饅頭とは異なっています。
ここを知ってからというもの、もみじ饅頭はここでしか買っていません。

が、伏兵的なお店が登場。
姪っ子が宮島に渡ったところに一軒発見したそうで、おすすめらしく、
こっそり教えてくれました。

今年は渡れませんでしたが、今度は是非行ってみたいです。

ササッと墓参りをすませ、宮島を去りました。
実家で妹一家も集まるのですが、その前にちょっと寄り道。
市内にあるポケモンセンターに行ってみました。

さすが広島、コイ繋がりでしょうか。
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色違いギャラドスもいました。
半額セールで売られていたのがちょっと可愛そうでしたけどw
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実家に戻り、全員集合。
父母を筆頭に、総勢14人の大所帯。
戦後の辛い時期を経験している父母からすると子孫が反映している光景に
得も言われぬ幸福感を感じるようです。

皆でごちそうをいただきつつ、ワイワイガヤガヤ大騒ぎ。
こちらが用意したお土産にもとても喜んでもらえました。

私はどうしても一人一つずつお土産を用意したかったのです。
どんなものでもいいのですが、絶対に一人に一つ、手土産がある、
それがいいのです。

父には五本指靴下、母にはガーゼ、そんなので十分です。

甥っ子には、「これ、誰に渡す?」と勢いで買った同しようもないものを
「困ったら甥っ子に」という合言葉で袋に詰め込んだので
すごいボリュームになりましたw

食後は腹ごなしに初詣に。
小さい頃によく遊んでいた神社です。
きれいに改装されていましたが、とても懐かしかったです。
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お賽銭は何故か財布に入っていた令和元年の50円玉。
残しておきたいなとも思いましたが、せっかくなのでお賽銭に使いました。
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お参り後にお神酒を進めら得ましたが、お酒は飲めません。
すると、「カルピスありますよ」と勧められました。

色もそっくりなカルピスのお神酒。
ナイスアイデアで美味しかったです。

昔はこんなのなかったのに、取ってつけたような感じがしないでもありませんが、
興味はあります。
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コンパクトに集結しているのでチャンスが有ればぜひコンプしたいです。
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初詣後、実家に帰るのですが、私は途中で単独行動。
じつは私は小学校6年生までこの神社の近くに住んでいました。
そこから今の実家の場所に引っ越したのです。

ちょっと足を伸ばし、前に住んでいた家に行ってみました。
この急な坂、懐かしいです。
雨の日は滝のように水が流れ落ち、雪の日は足が滑り、
まともに登ることなんて出来ませんでした。
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すでに別の方が住んでいるので入りませんでしたが、当時のままの姿で
家は残っていました。
この石の階段から何度も転げ落ちたことを今も覚えてます。
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玄関先で子供用プールを出してもらって遊んだり、
台風の日に物干し台のトタン屋根が飛んでいかないように
暴風の中、父とビシャビシャになりながら紐で括ったり、
火鉢で焼き肉したり、
父に怒られお風呂に投げ込まれたり、
初めてもらったラブレターを物置に隠れてこっそり読んだり、
思い出がたくさんあります。

そんなことを思い出していると、懐かしくてちょっと涙が出てきました。

そして、小学6年生の頃、夜に眠れず、家をこそっと出て行き、
国道2号線で道行く車を見ていた交差点まで行きました。
忘れもしません、ここで白いTOYOTA 200GTを見たのです。
低く、スラっと伸びたフロントノーズ。
見えなくなるまで、ずっと目で追っていたことを思い出しました。

思えばあの頃からでしょうか。
車が好きになったのは。

実家に戻り、そんな話をしていると夕飯の時間。
お昼にあんなに食べたのに、みんな食べられるの?という心配なんて
必要ありませんでした。

まぁみんなよく食べること。
母もよく食べていました。
食が細くなっていないか心配していましたが、逆に食べすぎじゃないかと
心配になりました。

夜はホテルに戻り、ちょっと散歩。
毎年開催しているドリミネーションを見学です。

年々内容が充実してきているようで、華やかさを増しています。
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プロジェクションマッピングみたいなのもありましたが、
なんかちょっと怖かったですw
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娘と息子もはしゃいでいて、見ているだけで楽しかったです。
息子はもっぱら娘のカメラマンになってましたけどw
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渡はなんかよく写真撮ってくださいと声をかけられるようです。
この日も一組の若い女子に声をかけられました。
キョロキョロと周りを気にしている様子だったし、すぐ目があったので
声をかけやすかったのかもしれません。
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楽しい二日目目もこれで終わり。
ノープランでどうなることかと思いましたが、あっという間でした。

Posted at 2020/01/05 08:22:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけレポート | 日記
2020年01月04日 イイね!

広島帰省の思い出(初日)

広島帰省の思い出(初日)今年の年末年始は実家のある広島に帰省しました。

PCを持っていかなかったので、ブログを書くのがiPhoneからとなり、
文字入力がイライラして限界なのであまり書けませんでした。
なので、何回かに分けて思い出を振り返ってみることにします。

出発は12/31 20:00。
まずは私が行けるところまで運転します。
千葉を出て、高速道路に乗りましたが、心配していた渋滞もまったくなく、
快適なドライブです。

海老名SAで最初の休憩。
そこから更に私が運転を続け、時計を見ながら次の休憩ポイントを考えます。
というのも、今年の年越しは初の車内になるからです。
流石に走行しながら年を超すのはもったいないのでどこかで止まって
年越しを迎えたかったのです。

超久々にマツコネのモニターにTVを映し、紅白歌合戦を見ながら走行。
白組優勝後、ゆく年くる年が始まったので、日本坂PAで停車。
無事に車内で年を超すことが出来ました。
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そして、2020年、最初のドライブは、息子の運転からスタートです。
2019年の走り納めは私、2020年の走り始めは息子という役割分担を
考えていたのも、止まってから年越ししたかった理由の一つでした。

日本坂PAから伊良湖までも渋滞もなく、快適なドライブでした。
息子は高速道路があまり好きではないので、一般道でのドライブを
楽しんでいたようです。

伊良湖にはかなり早く到着したのですが、すでにフェリー待ちの
車が10台ぐらいはいました。

併設されている道の駅の駐車場なんてほぼ満車状態。
フェリーに来る前乗船する人だけではなく、徒歩で乗船する人も多く、
駐車場は混雑していました。
私達は予約していたのでそこまで焦る必要はなかったのですが、
早く到着しておいてよかったです。

5:00になったら手続きを開始すると聞いたので、それまで仮眠です。
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家族四人が車内で仮眠すると結露がすごかったです。
洗車用のマイクロファイバークロスを3,4枚持ってきていましたが、
1枚はビシャビシャになるぐらいでした。

後で気づいたのですが、拭き残しが水垢になってしまっていたので
車内の窓拭きをしっかりやり直さないとダメです。

手続きを終え、きっぷを購入。
もうワクワクして落ち着きをなくしてしまっています。
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館内をふらついていると道の駅のスタンプ台を発見。
ダメ元で窓口にいる方に声をかけ、記念きっぷの販売をしているか確認すると、
なんと販売してくれるとのこと。
慌ててアクセラスポーツに戻り、スタンプ帳をもって出直し。
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無事にスタンプと記念きっぷをゲットできました。
窓口の型と少し話しをしましたが、2020年、最初の記念きっぷの購入者だったそうです。
ちょっと嬉しかったです。
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そしていよいよ乗船の時間。
早く到着したので先頭に並んでいたのですが、そのまま船内に案内され
一番前に駐車することになりました。
めったに見れない、貴重な光景です。
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きれいに洗車しておいてよかったなと思いました。
まだ暗い夜明け前ですが、照明に照らされてボディがぬめぬめときれいです。
周りの車もきれいな車はいましたけど、洗車しだけのような綺麗さで、
目を奪われるようなボディの車はいませんでした。
何人かの方が通り過ぎながらアクセラスポーツを見ていましたし、
「すごくきれいな赤」と言っていた方もいました。
ちょっと優越感に浸れました。
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広島に住んでいた頃、父にフェリーに乗せてもらっていましたが、
その光景を思いだしました。
スペースを有効に活用するように誘導してくれましたが、隣の車との
距離も適度に空いていてとても安心できました。
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最初は船内の居室に座って出港を待ちました。
船内では煤炭が混雑していたのですが、係員の女性が一人いたので
声をかけてみました。(ナンパじゃありませんw)

進行方向はどっちなのかということと、日の出はどちらのデッキから見れるのかを
事前に確認しておきたかったのです。

みんなやはり寒いからか、船内にいるのですが、出港直後、係員に聞いた情報から
進行方向左側のデッキにでて場所取りです。
しばらくすると館内放送でも日の出は左側のデッキから見れると流れました。
大勢の人が出てきたのですが、事前に場所取りしておいてよかったです。
バッチリの場所で日の出を待ち構えることが出来ました。
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徐々に空が明るくなってきます。
オレンジの水平線がとてもきれいです。
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ひょっとして初日の出が隠れてしまうのでは?と思わせる大きな雲があったのですが、
この雲が陽の光を浴びてオレンジに色づいてとてもきれいでした。
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そして、日の出の6:59を迎えました。
日の出と同時に汽笛が大きく鳴り響き、デッキは歓声に包まれました。
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素晴らしい、本当に素晴らしい光景でした。
しばらく言葉を失い見入っていました。

思えば出発前、12月の中旬になんの気なしに見つけた初日の出ツアー。
まさか予約できるとは思いませんでしたが、奇跡的に予約できました。
料金は大人4人、乗用車1台で11,700円。
高いか安いかは個人の価値観次第ですが、私は全然ありです。
ここまでのドライブの疲れを癒やす休憩時間も取れるし、
この先のドライブのために体力を復活することもできるし、
何よりプライスレスなこの光景です。

また年末年始に広島に帰省することがあればこの初日の出ツアーは
間違いなく利用すると思います。

約1時間の感動的な船旅を終え、伊勢志摩で下船し、一路広島を目指します。
途中、お腹が空いたので朝ごはんに安濃SAで休憩。
ご当地メニューと思われる伊勢うどんを食べました。
太くてもちもちしていて美味しかったですが、どうも妻や子どもたちには
イマイチだったようです...
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安濃SAを出発し、しばらくすると父からLINE。
宝塚北SAがディズニーみたいだから寄ってみれば?と。
意味がわからなかったですが、せっかくなので休憩に寄り道。

なるほど、父のディズニーのイメージはこういう感じなんですねw
まぁ言わんとしていることはわかりますけどw
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とにかくきれいなSAでしたが、驚いたのがトイレ。
息子がここのトイレはすごい、行っておいたほうがいいというので、
行く予定はなかったのですが、トイレに行ってみました。

入ってすぐに違和感というか、息子の説明が理解できました。
便器の上で手を洗えるのです。
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手洗いの水はそのまま下に流れ落ち、便器の洗浄に使われるようです。
ナイスアイデアです。
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更にシャワールームまでありました。
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床屋の洗面台ッと言った感じですが、ドライブの疲れを癒やしてくれそうです。
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さらにさらに走り続け、いよいよ広島に到着目前。
このあとの予定を考えるために小谷SAで休憩。
時間と空腹感が中途半端でしたが、匂いと雰囲気に負け、
尾道ラーメンを一杯だけ食べました。
以前より煮干しのだしが弱くなったかな?と思いましたが、
それでもSAのラーメとしては上々で美味しかったです。
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広島市内に到着し、途中、スタバで娘が職場で使いたいマグカップを購入。
広島っぽいマグカップで職場で間違って使われることもないでしょう。

実家に着き、弟一家もちょうど到着し、新年のご挨拶。
夕飯は妹が前日に用意してくれていたおせち料理をいただきました。

なんとも正月らしい雰囲気で、父と母の元気そうな姿を見ることが出来き、
とても素敵な時間を過ごせました。

実は母は10年くらい前に乳がんを患い、手術後、転移も見つかり、
以後、ずっと抗癌剤治療を続けています。

若かりしの元気な姿はなく、やせ細り、体力も衰えているのですが、
意識も発言内容も以前と変わりなく、病人だということを忘れてしまいます。
病気に負けること無く、辛そうですが立ち上がって台所で私達のために
色々お料理を出してくれたりと、頭が下がる思いです。

若かった頃の母もですが、今の姿の母を見ると本当に尊敬します。
本当は辛いはずですし、不安なことも多くあると思いますが、
そんな素振りを全く表に出さず、元気な笑顔で皆を迎えてくれます。

子どもたちも同じように思っているらしく、ばあちゃんはすごいと
よく口にします。
それを聞いて、遠いけど子どもたちを連れて帰省できてよかったなと
痛感しました。

この先のことはわかりません。
いつ母が他界するかも予想すらできませんが、そう長くはないでしょう。
たった三日間しか滞在できませんが、しっかりと母の姿を
見ておこうと思いました。

ちなみに父は一度脳こうそくで倒れましたが、今は後遺症もなく、
とても愉快なおじいちゃんで元気でみんなの人気者です。
父の元気な姿も見れて、安心しましたが、ほんとに大丈夫か?と
皆にいじられながら笑われていましたw
Posted at 2020/01/04 15:33:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけレポート | 日記
2020年01月03日 イイね!

千葉にUターン

千葉にUターン現在、淡路島を走行中。
帰宅が日付を超えて明け方になりそうなので、
今日のうちに簡単にブログをあげます。

広島帰省も最終日。
朝から実家に寄りお昼ぐらいまで談笑。
父と母にまた来るよと約束し、千葉へ移動開始。
ちなみに息子の1歳歳下の姪っ子も最後まで一緒に過ごし見送ってくれました。
とってもいい子です。

予定通り香川県に寄り道。
瀬戸大橋から夕陽を眺めました。
今年は初日の出といい、今日の夕陽といい、
とても綺麗な景色が見れて感動しました。


瀬戸大橋の手前まで私が運転し、瀬戸大橋を実際に渡る時は息子に運転させました。
滅多にない機会なので、瀬戸大橋はぜひ息子に運転してもらいたかったのです。

讃岐うどんも、行ってみたかった、うどんバカ一代に
行くことができました。


うどん屋さんまで息子に運転してもらったのに、
そこからしばらく、現在地の淡路島までずっと
運転してくれています。

私は次の運転に備えて後席で仮眠です。
去年も交代で運転して楽でしたが、
今年はもっと楽です。

あと数回、交代すると思いますが、
最初から深夜から明け方に走る予定だったので、
のんびり帰ります。

この三日間の思い出は、千葉に帰ったあと、
PCでしっかり振り返り書き残します。

iPhoneでの文字入力はこれが限界です。

プロフィール

「今回のこむら返りはちょっとひどい。2日経ってもまだ痛いとか。せっかく温かくていい天気なのに、今日も一日おとなしくしとくかな。洗車したい〜」
何シテル?   01/19 09:17
classです。よろしくお願いします。 アクセラスポーツへの乗り換えを機にメインブログをこちらに変更。 車に限らずいろんなことを書き残していきます。 ...

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