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イイね!
2007年11月02日

黒部 下の廊下

黒部 下の廊下 数年前からどうしても行きたかった、黒部川、下の廊下へ行ってきました。


前ふり(興味のない方は読み飛ばしてください)


本当は普通の土日を利用して行きたかったのですが、あまりの混雑で小屋から遠回しに断られたり、狙っていた日に晴天が見込めなかったり、他の用事が入ったりで、今年も行けない公算が高かったです。

下の廊下の残雪が無くなり一般人に解放されるのが9月下旬。そして小屋が営業を停止するのが10月末。すなわち、途中の残雪地帯を自力で越える根性が無いのであれば、小屋泊まり込で通過するチャンスは1年にたったの約1ヶ月しかありません。それに紅葉が重なる10月中旬あたりからは、どうしても人が集中的に押し寄せてしまうのです。
ちなみに豪雪だった去年は開通することなくシーズンを終えてしまいました。

休日出勤の代休と有休を1日組み合わせて10月末の平日に行ってしまおうと決心したのが先週のことです。天気予報と予想天気図を睨みながら、安定した移動性高気圧の通過が期待される10月31日、11月1日に決定しました。10月末で小屋が閉まるらしいので、小屋に電話を入れて予約を取ります。

そして、前回書いたとおり、突然台風が発生し、天気予報がかなり変わってしまいました。
本当はブルートレインで早朝に富山入りし、富山側から遡上する予定でしたが、木曜日はどう考えても前線の通過が避けられない様子。悪路が予想される上流側を晴天の水曜日に通過するために、大町から黒部ダムに先に入らなければならなくなってしまいました。

じゃぁ、夜行列車で大町まで行くかと調べると、なんと夜行列車の営業期間が終わっているではないですか。

夜行バスも同様・・・

というわけで、大町の民宿にあわてて予約を入れ、火曜日の夜、仕事が終わると同時にロードスターで出発し、夜11時に大町入りしたのでした。

民宿のおじさんは優しい人で、宿代の端数5円を「おつりはいらないです」とこちらから申し出たのに対し、「いいよ、5円負けてあげる」と安くしてくれました。

宿泊者はたぶん私一人。到着までお風呂を沸かして待っていてくれたらしく、入るよう勧めてくれたので、お風呂に浸かり、気分良く寝ました。明日は集中力満タンで山に入れそうです。



水曜日



翌朝6時、民宿そばのバス停から扇沢行きのバスに乗り込みます。
バスにはすでにおばちゃん3人が乗り込んでいました。格好からして観光客のようです。

つづきはこちら
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2007/11/03 01:25:35

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この記事へのコメント

2007/11/03 04:30:24
近くに住んでいますがお恥ずかしいことに黒部ダムすら行ったことがありません。
こうしてぎんがめさんとお友達にならなければ一生知らずにいたかもしれません、感謝しています。
水平歩道ま無理そうですが黒部ダムは死ぬ前に行きたいです。

美しい写真の数〃ありがとうございました。お疲れ様でした。
私は風邪をひいて寝込んでいました・・・
コメントへの返答
2007/11/03 06:15:54
おはようございます。
近くに住んでいると、案外いつでも行けるやって行かなかったりしますよね。私も札幌に住んでいた頃、全然スキーに行かなくて、もったいないことしました。
黒部ダムは室堂側まで抜けていけますので、車の回送サービスなんかを利用して、北アルプスを横断するのが良いと思います。
あと、欅平までのトロッコ電車の旅もかなりおすすめですよ!

天の川温泉であれば、大糸線平岩駅からバスに乗って蓮華温泉に行けば晴れている日に堪能できます。こちらも超おすすめです。

風邪ですか。家族サービスも含めて穏やかな休日を過ごされることをお祈りしております。
2007/11/03 07:51:03
本当にすばらしい景色ですね。

途中の写真はウォーリーを探せのように楽しめました。(笑)

熊の死体は感動ものですね。なかなかお目にかかれないような・・・。軽井沢も熊が多く生息しているようですが、まだお目にかかったことがありません。

TABさんと同じように私もまだ黒部へは行ったことがありません。いつでも行けると思いながら、また今年も逃してしまいました。
コメントへの返答
2007/11/03 21:08:36
本当にすばらしい、唯一無二の景色でした。

おじいさん、言っておかないと誰も見つけてもらえないサイズですよね。逆に言うと、それだけ何もかもスケールがでかい場所です。

私もまさかクマの死体にお目にかかれるとは思ってませんでした。高熱隧道の中でも動物ですら近づかない場所として描かれておりましたので。

黒部に行ってないのは非常にもったいないかと思います。今じゃ中国人やら韓国人が押し寄せる場所になってしまいましたが、やはりスケールの大きな景色を気軽に堪能できるすばらしい場所だと思います。
来年はぜひ!!
2007/11/03 08:01:50
(いつもながら)ご馳走様でございます。^^
紅葉のタイミング、天気、そして空き空きの山道!どれもがサイコーですね~。
しかし凄いトコですね、全然知りませんでした。
凄いルートを走破したご褒美はもっとスゴイですが。^-^
大太鼓の谷底写真は、コー○ンが“キュッ”ってなりました(笑)。
コメントへの返答
2007/11/03 21:13:02
いただいていただきありがとうございます。
今回はすべてに恵まれました。惜しむらくは2日目の天気ですが、これは数回通っていればそのうち見れるかと思っております。
普通の人は下の廊下なんて知らないと思います。私は一昨年辺りにBE-PALで紹介されていて、大太鼓の写真に目を奪われました。当時は山奥の温泉として認識しておりましたが、今回温泉に入れなかったけれど、大迫力の景色が延々と続き大満足でした。(こんなところが日本にあるんですね)

いろんなところで足出し写真を撮っていたのですが、やはりあそこがベストショットでした。他はけっこうスタスタ歩いていたんですが、大太鼓付近だけはさすがにワイヤーをつかんでしまいました。
2007/11/03 08:56:52
本当に、お疲れ様でした。
涸沢に続き、じっくり拝見さしていただきました(癒)

美しい画像、多くの画像、細部なる文面、m(__)m
主演「おじいさん」は大正解だったと思います(^^ゞ

憧れの水平道、
登山期間が短い・・・紅葉の見頃・・・撮影はお天気とも相談・・・
何時も、欲張ってばかりで、なかなか行けません(^^ゞ
コメントへの返答
2007/11/03 21:20:43
山に興味がある方であれば今回のブログは楽しんで頂けたかと思います。やはり下の廊下はすばらしい場所でした。

おじいさん、本当に絶妙なペースで歩いてくれてラッキーでした。お年を聞いて驚いたのですが、なんと73歳の方でした。後ろ姿からは想像できませんよね。

水平歩道は本当に行きにくい場所だと思います。紅葉の時季の土日近辺は団体客が欅平から入ってしまうと、布団1枚2~3人体制だそうです。(テント持って水平歩道歩くのも嫌ですよね) しかも雨が降ると阿曽原ー黒部間は本当に危険だと思います。今回も濡れている岩でビブラムソールがまったくグリップせずにツルツル行きましたので。欅平ー阿曽原間の岩はそれほど滑りませんでした。
なかなかタイミングが取れない、待ったくもって同感です。今回無理して天気予報優先で会社を休んで良かったです。
2007/11/03 09:53:12
以前のでも、驚きでしたが..今回のブログで、いかにぎんがめさんが、本格的な山男なのかを、確認しました(笑)

カミサンと二人で、こんな所歩けないし、行きたくも無い...って、(^^ゞ

十字峡とか、なんだかNHKで人がとても近づけない...そんな放送していたような



それにしても、最初登場のおばさん達、凄すぎ!(笑)
コメントへの返答
2007/11/03 21:28:49
未踏峰7~8000m級にアタックする人を最高峰として、岩や沢やバリエーションルート(道が無いところ)を登る上級者が居るとすると、私はその下(難易度マックスの道や長期縦走路を苦もなく歩く人)の下です。
ただ、写真を見てご夫妻がそう思われたのは無理もないかと思います。私もBE-PALや人のブログで写真を見たときは同じようにそう思いましたし、今回山に入る2~3日前にすごい緊張感を体験しました。(どんなに悪路でも日没までに間に合わなければならないというのがすごいプレッシャーでした)

で・す・が・

実際に歩いてみるとそれほどでも無いんですよ。これなら山に慣れていない友人を連れていけるなと思いました。(天気は選びますが) 体力・技術的にはそれほどのものは求められない道です。なんせかつて作業員が何回も往復していた道ですし、これでもかってぐらいちゃんと整備されてますから。

という前提でどうですか? この景色。

おばちゃん、本当にすごかったです。路線バスのルートを自分たちの都合で変更するなんて、普通は思いつきもしないですよね(笑)
2007/11/03 17:17:18
>山篭もり、今回は低いところを歩くので…
つーから安心してたら、危険地帯侵入 ^^;
水平歩道で擦違うなんて、想像出来ません。
つーか、行きたくな~い ^^;
それにしても、白髪のおやぢさん方がいらっしゃるのには驚きです(^^)

「高熱隧道」今度読みたいです。亡くなられた方々に合掌。
コメントへの返答
2007/11/03 21:34:34
あらら、ソフトトップさんですらドン引きですか!

えーっと、難易度的にも体力的にも前回の新穂高のほうが上だと思います。
高度感についても下を意識しないでも歩けるところがほとんどなので、気にはならないですよ。

白髪のおじいさん、上にも書きましたが73歳です。本当に驚きましたし人生の目標にもなりました。

高熱隧道、いずれそちらに伺うときにでも差し上げましょうか? 本気で合掌したい気持ちになる良いドキュメンタリー小説でした。急ぎでなければその旨連絡ください。
2007/11/03 22:13:56
おぉ。。。水平歩道ですね。
これもまた素晴らしい景色で、
羨ましい限りです。
チ○コが縮み上がりますね。
足元見ながら歩いていて出会い頭に
ゴッツンコなんて事にならなかったですか?

私は弥彦山で足慣らし。(予定)
ちょっと寂しい。。。
コメントへの返答
2007/11/03 22:49:52
コ○モン様やらチ○コ君がコメントで飛び交っておりますが(笑)、まさに放心状態になるぐらいのダイナミックな景観でした。
出会い頭は一人しかすれ違わなかったので大丈夫でしたが、コの字の天井や壁にザックをひっかけたり、対岸を眺めながら歩いていて躓くことはよくありました。そんな時はさすがに焦りました。

弥彦山、調べました。新潟の山ですね。近所に良い山があるのがうらやましいです。来年あたりはそろそろ飯豊を狙ってみたいなぁと考えております。私もこの時期は2000m以上は厳しいと感じており、去年は妙義山にチャレンジしてみたりしました。低山も特徴がある山がいろいろあって、おもしろいですよね。黒部ダムも標高は1500m弱のはずです。
2007/11/03 23:00:49
素晴らしく綺麗な写真見させて頂きました。
日本って良い所だなぁ、と再認識です。

死ぬまでに行ってみたいと思うけど、そんなに長く絶対に歩けません。(^^)
だからぎんがめさんのブログで満喫させてもらいますね。
コメントへの返答
2007/11/03 23:18:44
コメントありがとうございます! そうなんです、日本って実はすごいところがゴロゴロ転がっているんです。

歩くのは案外行けるものですよ。歩き始めて30分辺りまでが辛く、1時間越えると途端に息が楽になる瞬間が来ます。筋肉の方は鍛えないとどうにもならないですが。

で、私は今筋肉痛です(笑) 前回の新穂高の時は、筋肉痛が酷すぎて、日常生活に普通に影響がでておりました。

写真では伝わらない生の迫力、ぜひいつか体験して欲しいと思います。(例えば欅平から大太鼓までなら片道2時間ぐらいで到達できると思います)
2007/11/04 07:40:27
本にできるんじゃないすか?
っていうかされたらいいのに。

子供に見せたい

ホントにステキなブログです

いつまでも続けてください^^)
コメントへの返答
2007/11/04 09:07:40
いやいや、そんなレベルでは無いですけど、最上級のお褒めの言葉、本当にありがとうございます。

お子さんに読んでもらってどんな影響が出るのか、まったく保証できませんが(笑)、そう言っていただけるのは本当に光栄でございます。

そうですね、私の前を歩かれていたおじいさんは73歳で、今でも山に海外にと精力的にでかけられているようでしたので、それを目標に頑張りたいと思います! (海外はゲストハウス横断の無計画旅行だそうです)
2007/11/04 16:05:56
どうもっ!
踏み潰されて瀕死のかめむし。ですっ!(笑)
しかし、すごいですね!
姿を見せなくても圧倒的な存在感!(笑)

そうですか・・・
かめむしは踏み潰してもくさいんですか。
それは知りませんでした(笑)。

それはさておき、写真すばらしいですね。
実際の方がはるかにすばらしいんでしょうけど、おかげさまでその何十分の一か、味わわせてもらいました。

高低差がそれほどでなければ、なんとかなりそうかな。
死ぬまでに一回行きたいところに入れさせて頂きました。
ありがとうございます。
コメントへの返答
2007/11/04 22:18:23
今回も友情出演ありがとうございます!(笑)

奥さんは本気で絶叫しておりましたが、私はかなり微笑ましく聞いておりました。
少し間があってから「くっさ~~い!」って言っていたので実際に匂いをかいだのではないかと思われます(笑)

実際の景色はスケールがでかいです。今回は運良く前に一人おじいさんが居てくれたので、スケール感は伝えられたかと思いますが、やはりその大きさは実際に目の前にしないと駄目ですよね。

高低差も黒部ダム側から歩き始めると徐々に上がっていく感じになるので、気付いたら100m以上下だったという感じになります。

ぜひ、死ぬまでに一度は行っていただきたいと思います!
2007/11/05 14:13:56
高所恐怖症の私には絶対に行く事の出来ない光景の場所なので 画像、、すごく感動的でした!!!
コメントへの返答
2007/11/05 22:37:49
こんなところを歩いているので信じてもらえないかもしれませんが、私も高所恐怖症です。(呼吸が上がったり、足が前に出ないほどではないですが、やはり竦みます)

実物の感動度はすさまじいものがありますよ!
2007/11/05 15:38:44
毎回ぎんがめさんのブログを楽しみにしております。

今回も期待を裏切らない、スケ-ルのでかいでかい内容で感動の嵐でした。

やや高所恐怖症気味の自分は画像を見ながら、軽いめまい感が...(笑)

ぎんがめさんって絶景ばかり見ているので、“絶景感動閾値”がいきなり高いのでしょうね。もうどんだけぇ~!!(^^ゞ
コメントへの返答
2007/11/05 22:42:44
いつも読んでいただき、しかもコメントまでいただきまことにありがとうございます!

なんせ今年の締めの山篭りですし、長年(4年ぐらい)の夢だったので、私にとっても忘れられない旅となりました。

上にも書いたんですが、私も普通に高いところは怖いです。山に行くとすごい人が居て、私がへっぴり腰になって慎重に歩いているところを、スタスタいく人がいるんですよね~。あれには驚かされます。

絶景メーター、今回は振り切りっぱなしでした。おかげで写真の撮影枚数がとんでもないことになり、チョイスにえらい苦労しました(笑)
2007/11/07 16:45:40
こんにちは。
黒部峡谷下の廊下の山歩き、とっても楽しく読ませていただきました。
時系列での画像を見れば旧日電歩道を歩きながらの撮影がとても苦労されたことがうかがえます。当方も山登りの際は首にカメラをかけて歩きますが、このような岩場が連続するところは大変ですよね。

下の廊下は以前に黒部ダムから阿曽原温泉まで歩いたことがあります。10月頃のまだ紅葉していない時期で、阿曽原から仙人池、真砂沢、剣沢、剣御前、室堂と歩きました。S字峡、十字峡からの黒部の清流や阿曽原の温泉の気持ちよさが印象的だった山旅でした。

今年もいくつかの山に登りましたが、山の深さと渓谷美を感じられるのは北アルプスの黒部ならではです。
ぎんがめ様のブログにて今だ歩いたことがない阿曽原から欅平の素晴らしい紅葉の景観を見てぜひいつか訪れたいと思いました。
コメントへの返答
2007/11/07 23:53:35
こんばんは!

最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。

今回一番苦労したのはあまりのスケールのでかさと、絶景が延々と続くので、写真を撮ってばっかりで、仲々進めなくて苦労しました(笑) 実はメモリーカードが(予備があると気付くまで)足りないと思っていて、途中で何回も削除しながら歩いておりました。

precisionさんはすでに黒部ダム~阿曽原間を歩かれているのですね。(みんカラでも山に反応される方がぼちぼちいらっしゃるのですね。ちょっとびっくりしました)

私は実は立山方面は剱岳含めて行ったことがないので、今度機会があればまったく同じコースを歩いてみたなぁと思っております。
温泉は正直入ってみたかったです。。。

阿曽原から欅平は谷を上から下へ見下ろす感じで進むのですが、そこから先のトロッコ電車から見上げる渓谷もかなりのものでした。

山好き同士、今後ともよろしくお願いいたします! (って次は来年の雪解けのような気がしますが(汗))
2010/06/10 19:38:45
いやぁ、面白かったです。なんで下の廊下なのか、上にも廊下があるの?廊下は走っちゃいかんのだろうな、みたいな疑問はありますが、それにしてもすごい冒険に満ちた道ですね。超絶景と相まってこりゃ、楽しそう。何回も、ファイトぉ~、いっぱ~つ!リポビタンA!みたいな状況が出てきそう。(ぎんがめさんと一回やってみたいもんだ)まあ、実際8時間なんて歩いたら、それだけで疲れて死んじゃうだろうけど(笑)

ここはムリそうだけど、久々に黒四ダムは行ってみようと思います。宇奈月からのトロッコも実は乗ったことがないので、ここも行ってみたいですね。
コメントへの返答
2010/06/10 23:44:24
ありがとうございます。
上の廊下は黒部ダムから上流のことです。(黒部川源流まで歩けますよ)
日本にこんな道があるんだ! って感じの道です。高熱隋道はダム好きには超お勧めの本です。機会がありましたら、ぜひ手にとって見てください。
ファイト一発、いつでもお声かけください(笑)
このコースはアップダウンが少ないので、神経は磨り減りますが、体力的には問題無いコースですよ。

両方とも超お勧めです。
クロヨン行くのであれば、ぜひ室堂まで足を延ばしてみてください。(室堂で一泊がお勧めです)

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