• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
イイね!
2019年06月19日

最初の慣らし運転は、お米の買い出し((´∀`*))

最初の慣らし運転は、お米の買い出し((´∀`*)) 6月18日午後10時22分山形県沖を震源とする大きな地震が発生し、新潟県から秋田県側までの日本海沿いの広範囲の地域で多くの方々が被災されました。
被害にあわれました方々へ心よりお見舞い申し上げます。
今後も余震が発生する可能性もございますので、くれぐれもお気をつけください。


さて、6月6日に納車した銀嶺は、梅雨と内装工事の影響で暫く出番がなく車庫待機の日々が続いておりました。

その間は取説を見て各部の操作関係を確認したり、工事車両が帰った後に車庫の中を僅かに移動しリアガラスに貼付された環境燃費関係のステッカーを剥がし側面ガラスとリアガラスにガラコ処理、さらにタイヤと黒色無塗装部分やエンジンルーム内の樹脂パーツカバーなどにシリコンオイルを塗ったりして気を紛らわせていました。

翌週になって工事が一時途切れる日があったので、お米の買い出しと慣らし運転実施を兼ねて、通い慣れた新潟県湯沢町へ往復してきました。


6月13日(木) 天候:晴れ

先方の都合で18時以降となったので、出発は投稿用写真を撮る関係もあり昼過ぎ14時に出発です。
充分時間に余裕があるので、高速に乗る前に戸田漕艇場へ立ち寄ることにしてみましょう。

 
 ・戸田漕艇場にて

練習をしている学生さんが多かったので、邪魔しては悪いので早々に退散して戸田西からいつものルートで越後を目指します。

銀虎と違いNAなので加速は非常に穏やかで、加速車線から本線合流まで短い距離だとアクセルの踏み込みが多いことに気づくが著しく遅いのではなく、300psの銀虎が速かった訳であり、これが極く一般的なのである(笑)

銀嶺は、加速時エンジン回転が上がると僅かにエンジン音が車内に届くが、それ以外は非常に静粛性の高い快適なサルーンと化していて、かつて愛車となった歴代のレガシィTW(ターボ車)とは明らか異なる性格を持つクルマに変貌を遂げていたのだった。

路面の継ぎ目から伝わるゴツゴツとした不快な振動は、C型STIsportの脚を持った銀虎と比較し、明らかに走りを愉しむ味付けからコンフォート性を重視したマイルドな方向へ変わっており、重心が高めのクロスオーバーをあまり意識させず、ロールを抑えたやや硬いフラットライドなセッティングとなっており、年次改良を重ねたことも少なからず影響しているものと思われます。

ただ、フラットライドと言っても、スポーツカーではなく一般車としての評価ですので、あしからず(笑)

たぶん、気持ちよく感じる常用速度域が異なるのであろう。
リミッター上限で淡々と走る大型トラックにACCとALKを併用して追従していても、レヴォーグと違い我慢を強いられる感じは極めて少なく、おおらかな気持ちで運転し続けることが出来そうである。
ただ、追い越しに関しては絶対的なパワーがないので瞬発力はかなり劣る。

これについては、渋川伊香保ICからの通称:赤城の登りに入ると顕著に表れ、ACCで速度キープ可能なものの、エンジン回転は数百回転上昇しトルク不足をリニアトロニックの制御で補っていて余力はない。

ただ、回転上昇に伴っても室内はいたって静かであることは特筆に値する。

輸出仕様の3.6Rであればなぁ・・・
と思うのは私だけではないような気がします(謎)


今回は初の慣らし運転ですからハッキリとは言えませんが、レヴォーグ同様に各部に補強を入れたボディーなので軋む感じもなく、来春SGP搭載の新型アウトバックと大差はつかないような気がします。
もちろん、走り系ではないので現状のボディーでも十分満足できる範疇であり、この適度なユルさが独特な雰囲気を醸し出しているのかもしれませんね(^^♪

アイサイトについては銀虎と同じver.3であるが、2014年登場時と比較したら白線認識のロストは少なくなり、同時に前車認識も僅かながら良くなったように感じます。
この他、注意喚起などの各作動音も異なっており年次改良で手を入れたかと思われます。

 
 ・湯沢町魚沼神社境内にて

 

 
 ・旧岩原ゴンドラ付近の町道にて

 
 ・前方は岩原スキー場 JR上越線大源太Ωカーブ付近

 
 ・ラゲッジには農家の知人からのコシヒカリ

ここまで来ると塩沢の中野屋さん(へぎそば)や越後湯沢駅前の萬亀さん(和菓子処)に立ち寄りたくなってしまいますが、今回は直帰パターンで戻ります。

再び湯沢ICから関越道で南下し、途中嵐山PAで小休止した後21:10無事到着となりました。

本日の走行距離  375.9km
 〃  燃費    17.2km/ℓ

 
 ・大人しく走ったので好燃費♪
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2019/06/20 00:21:53

イイね!0件



今、あなたにおすすめ

関連記事

違いの解るGちゃん?
Lega-Gさん

993みた~いⅡ
どどまいやさん

銀虎の代走・新型XVで新米を求めて ...
Lega-Gさん

Gちゃんと歳の差 なんと35才Σ( ...
Lega-Gさん

アクアメタリック の ミツビシ ギ ...
アクア ASX Ralliartさん

H4のLED
jim109さん

この記事へのコメント

2019/06/20 01:21:46
こんばんは😃🌃大量のお米凄いですね😋燃費も素晴らしいですね~🚙✨
コメントへの返答
2019/06/20 13:06:33
ns-asmmさん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
いつもコメントいただきましてありがとうございます!
また、深夜のコメント誠に恐縮です。

お米といえばコシヒカリが代表的な存在ですが、越後の穀倉地帯は湯沢町から日本海へ向けて広がっていきます。
中でも南魚沼産として知られ、その中でも高額取引されるのがご存じの通り塩沢産です。

その塩沢産に匹敵するお米が岩原産(湯沢)となり、出所のハッキリとした田んぼを所有する知人からの購入ですから、当然美味しいお米なんです(^^♪

ただ、往復の交通費がかかるので、スキーやドライブに行ったついで買いが殆どです(笑)
お米は、精米と長期保存の出来る玄米を購入し、前半は精米を食べ、後半は小さな精米機を使って炊いています。

燃費については、初期の慣らしなので回さずに走った結果なので、今後どうなるかは不明ですが、今回はレギュラー車なのでお財布には優しいかと(^^♪

では、引き続きよろしくお願いいたしま~す(@^^)/~~~
2019/06/20 06:22:46
おはようございます。
新友との交流と発見を楽しみながらの慣らし運転・お米🍚の買い出しをされたように感じました。
銀嶺のシルバー、渋い輝きのある素敵な色です。
コメントへの返答
2019/06/20 13:20:36
すぎ ちゃんさん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
朝の忙しい時間帯にコメントいただきましてありがとうございます!

納車から1週間も過ぎてから乗り始めた銀嶺ですが、実に大人しい大柄なSWで穏やかな気持ちで運転することが出来ます。
それに、30年以上も過給機付きを乗り継いできたので穏やかな反応に戸惑いつつも楽しんでおります(^^ゞ

まあ、若い皆さんとは違い還暦を超えた爺さんですから、このような安全装備満載で穏やかなユルいクルマに乗っている方が身のためかもしれませんが、さらに歳を取ったら扱いやすい小さな車が良いんでしょうね。
あと何年乗れるのかなぁ・・・

地味にやっていますので、機会がございましたら誘ってやってくださいね。
引き続きよろしくお願いいたします。
ではでは(@^^)/~~~
2019/06/20 06:45:01
あそこまで入っても怒られないんですね。🚣‍♀️
こんど撮ってみよう。😄
コメントへの返答
2019/06/20 13:44:18
徳田新之助さん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
出勤前の忙しい時間帯にコメントを頂戴しまして恐縮です。
ありがとうございました!

漕艇場場内へは、戸田橋寄りの関係者出入口から入場することが出来ます。
今回は、漕艇コース東端の漕艇庫が立ち並ぶ場所で撮りました。
ただ、合宿している各大学の選手たちがトレーニングする場所でもあるので、邪魔にならぬよう手短に撮って撤収しないと迷惑になります。

この他に、過去紹介した漕艇コースの途中まで並行する道(行き止まり)もありますので、ここでも撮影可能。
いずれも、選手たちに迷惑の掛からない程度で、短時間の行動をすればお咎めはなさそうです。
ぜひチャレンジしてみてくださいね~♪

来月の密会を楽しみにしておりま~す(^^♪
では、引き続きよろしくお願いいたします。
2019/06/20 08:00:46
おはようございます(^^)
スピードメーター内にトリップと燃費がまとまって表示されるのはいいですね。
ウチのはダッシュボード中央上部の時計付近に燃費が表示されるのでトリップと同時に写真を撮るのが難しいです。
コメントへの返答
2019/06/20 14:05:05
とりちーさん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
慌ただしい朝の通勤時間帯にコメントをいただきましてありがとうございます!

とりちーさん同様に、前車レヴォーグではダッシュボード中央にあるMFDに燃費関係は表示されていて、走行距離との同時に写すことは少々コツが必要でした。

現行のレヴォーグとレガシィ(アウトバック含む)は、いずれも登場が2014年でしたので基本的には同様なのですが、よく見ると異なる点が多々見つかります。
たぶん設計思想が異なりPGMも違いますので、それが車自体に表れているように感じますね。

現行レガシィシリコンは、独特な筒状のメータークラスターなので、写真撮りは限られそうな予感が・・・
因みに、助手席側からは殆どメーター指針は見えませんよ~(>_<)

来春登場予定の次期型が楽しみですね~♫
では、引き続きよろしくお願いいたします(@^^)/~~~
2019/06/20 09:02:55
遅ればせながら納車おめでとうございます。
担当さんがこのクルマですが、車格・内装レベルがレヴォーグよりもワンランク違いますね。
スキーシーズンにはゲレンデエクスプレスとして大活躍間違いなしです。
燃費マイスターのLega-Gさんですから、まだまだ伸びると信じています~
コメントへの返答
2019/06/20 16:07:21
bbw1150さん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
仕事前の準備で慌ただしい中でのコメントを戴き恐縮です。
また納車祝いありがとうございました!

元気溌剌で走りを特化したVMGレヴォーグと違い、NAで非力な2.5LのFB25は随分と性格が異なるようで、おっとりした兄貴分って感じです(笑)

また、最低地上高もレヴォと比較し65mm高く、エアロもないので下回りはスカスカで雪道ブルドーザーになることは少なく、スキー場の往復でもマターリと移動できそうです(^^♪

燃費については、VMGと変わりないように感じますが、ハイオクからレギュラーになったことで、お財布に優しそうな感じがします。

慣らしが終わる頃にはECUも学習しているでしょうから、今後もエコ運転に努めます。
車種が変わってしまったのが残念ですが、これからもよろしくお願いします。
ではでは(@^^)/~~~
2019/06/20 09:08:06
大人のワゴン堪能していますね‼️

今年の冬はスキーだけでなく、レヴォーグで行けない雪を走るのが楽しみですね。

冬までに車に慣れておかないとですね😋😋
コメントへの返答
2019/06/20 16:22:13
サカエ.VAさん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
毎度コメントいただきましてありがとうございます!
サカエ.VAさんの愛機、随分と進化しましたね~(驚)

過激なターボ車とは違い、NAは始終穏やかで黒子状態に徹していて、車内はとても静かです。

クルマを操るドライバーズカーの楽しみは影を潜め、快適で静かな空間移動を可能とした味付けは、まさに大人のSUBARU車って感じで気持ちも穏やかになります。

まあ、これで年相応になった感じがして、残り少なくなった運転年数を愉しんでいくことにします。

やはりボディーが大きいで、車両感覚に慣れる必要がありますねぇ・・・
では、引き続きよろしくお願いいたしま~す(@^^)/~~~
2019/06/20 12:24:13
Lega-Gさん、こんにちは(^。^)
慣らし運転お疲れ様ですw
かなりレヴォーグと比べると視点が高くなると思いますが、高い方が見渡せるものが多くなるので安心ですよね〜(o^^o)
2.5Lならかなり余裕ある走りが出来る部分も良いところだと思います!
慣らしが終わったら東北へ遊びにいらして下さいネ♬
コメントへの返答
2019/06/20 19:41:50
kiyoshi.forceoutさん、こんばんは~、お仕事お疲れ様です!
お昼休みにコメントを頂戴いたしましてありがとうございます!

寸法的には大きく変わりはないのですが、車幅やホイールベースについては結構違いがあることを感じました。
また、アイポイントが高く見切りの感覚が良いのが大きさを感じにくくしているのでしょうね。

ただ、街中では殆ど気になることはありませんが、車庫入れや狭い道でのすれ違いには少々気を使います。
暫くは車両感覚を磨いてアタフタしないよう頑張りま~す(笑)

ターボの利かない低回転域では排気量差が出るのですが、それ以上はFA20の勝ちですね~(>_<)
でも、車の特性から見て穏やかの方がマッチしていますから、慣れるしかありませんね。

今週末は、慣らし第2弾で東北BOXSER会のプライベートオフで山形県にお邪魔する予定ですので、ご都合が合うようでしたらaoradaさんにお問い合わせしてみてください。(空きがあるようです)

昨年のように、皆さんと楽しくお話ししたいで~す♪
では、引き続きよろしくお願いいたしま~す(@^^)/~~~
2019/06/20 12:32:34
慣らしドライブお疲れ様でした(^o^)
これでスキーに行きやすくなったのではないでしょうか( ^ω^ )

私の実家の車は2.0L旧型クラウンですが、エンジンが大きいと余裕がある感じがして、なぜかあまり踏み込もうと思わなくなるのが不思議です。いや、普段レヴォーグで無理に加速しているわけではないですが(笑)
コメントへの返答
2019/06/20 19:56:18
こっこさん、こんばんは~( ´ ▽ ` )ノ
お仕事お疲れ様!
お昼の休憩を割いてのコメント、ありがとうございます!

おニューのかっちょいいホイールで、颯爽と走るこっこさんの姿が目に浮かんできます(^^♪
晴れてチーム・ハミタイに参入ですね~(笑)

日本でのLサイズで元気に走り回れるクルマは絞られ、殆どが落ち着いた走りが向いている車種が多いのが現実です。
仰せの通り、運転していて伝わってくる感覚が希薄になったり、静かなのでやる気SWが入らないのでは?

普段から感じていましたが高速をのんびり流していると、よくレヴォーグに抜かれることが多かったなぁ・・・
やはりクルマがその気にさせる元気印のドライバーが多いのでしょうね(笑)

今後は、アイスシルバー繋がりってことで宜しくお願いいたしま~す(@^^)/~~~
2019/06/20 22:56:22
慣らし運転楽しそうで何よりでした。
アウトバックは書かれていますが”適度にユルイ”車ですよね。
肩肘張らずに運転出来る車なんだと思います。

3.6までは税金もあるでしょうから3.0の6気筒のハイブリット仕様にしてしまえばいいのにと思っているまっつんでした。
コメントへの返答
2019/06/21 01:24:50
まっつん!さん、こんばんは~( ´ ▽ ` )ノ
コメントいただきましてありがとうございます!

レヴォーグと比較して随分性格が異なる落ち着いた物静かな兄貴って感じで、特段のんびりと走っても何らストレスは感じないですね。
歴代ターボ車ばかりでしたので、これが普通のクルマだと主張しているような気が・・・(笑)

過去4発ばかりで一度は水平対向の6発に乗りたかったのですが、ダウンサイジングの波を受け3.6Rは消滅のようです。

来春登場予定のアウトバックは2.5NAと2.4ターボの2本立てのようですが、日本仕様はNAだけのようで寂しいですね。

レヴォーグに関しても1.5ターボと1.8ターボが次期型で登場するらしいですが、さすがに2.4ターボは日本では発売しないのでは?

まあ年齢的に大人しく乗っている方が身のためですので、暫くアウトバックとのんびり付き合っていきます。

これからもよろしくお願いします。
ではでは(@^^)/~~~
2019/06/27 10:47:25
こんにちは。

3.6㍑boxer6があれば間違いなく買ってました。そこだけが悔やまれすよね。。。

boxer6も無くなってしまうのは残念で仕方ないです。

でも総じていい車です。
自ずとレヴォーグのときはスピードが上がりぎみでしたが、アウトバックになってからは、ゆったりと流して、ドライブ本来の楽しみかたになったような気がします。
コメントへの返答
2019/06/27 16:38:54
REVORZAさん、こんにちは~( ´ ▽ ` )ノ
コメントいただきましてありがとうございます!

旗艦モデルだけに日本で3.6Rがないのは寂しいですが、世間ではダウンサイジングが叫ばれる時代だし、輸出仕様でもメインは2.5Lのような感じですね。

トルクのある3.6Rだとフロントヘビーなので、回頭性は落ちアンダーが出ると予想されるので、たぶん2.5Lの方が前後バランスが良く軽快なのかもしれません。
(例として、VM4とVMGのハンドリングフィールの差)

飛ばすことなくリラックスして運転出来ることは長所だし、遮音性も高くエンジンが黒子のように目立たず働いているので、大人の落ち着いたクルマとして考えれば正解なのかも(笑)

速さを競う車種でないので、トルク不足に関してはそのうち慣れてくるような・・・
おおらかな気分でドライブした方が楽しみを深められるのでは?と慣らしをしていて気づき始めました(^^♪

引き続きよろしくお願いいたします。
ではでは(@^^)/~
2019/06/29 17:00:49
納車おめでとうございます。
この冬も大活躍するのだろうと思っていましたが、まさか越後へお米の買い出しがFirst Driveとは!?(笑)

東北ドライブで1000km走行を終えて、一ヶ月点検ですね。一回目のオイル交換後は、いよいよSモード投入ですかね。気になる瞬発力もだいぶ改善されるのではないでしょうか?
(そういう私は、Iモードばかり使っています。Sモードほぼ未体験だったりします、、、汗)
コメントへの返答
2019/06/30 04:07:34
江戸神輿の担ぎ手さん、おはようございま~す( ´ ▽ ` )ノ
納車祝いのコメントを頂戴いたしまして嬉しいです!
ありがとうございました。

実は、前車レヴォーグもその前のレガシィTWでも一発目の慣らし運転は越後なんですよ~(大笑)
納車されて慣れていないので、慣れた道での慣らし走行にはもってこいの関越道!

納車日のD~自宅間を除き、まだ運転日数3日なのに1313km(厳密には-5km)を走破し、昨日1000km点検でオイルとエレメント交換しましたので、慣らしの第1段階から第2段階に入り、レブリミットを3000rpmから4000rpmに引き上げました。

平地は現時点で問題ないですが、やはり登坂時のトルク不足は否めないかと・・・
ただ、3000kmの慣らし第3段階となれば5000rpmと上がるので、それなりにアクセルを踏み込めますから改善されるかと思います。

SモードやS#モードだとガソリンの途出量が増えて中間レスポンスが良くなりますので、もう暫くは抑えて走る予定です。
まあ、年寄りが乗るのですからプリウスミサイルにならぬようIモードで十分ですよね~(笑)

それに、ようやっとこの歳になって悟りが開けたようで、クルマもスキーも競り合わずマターリと事故も怪我のない愉しく安全第一でやっていこうと思うようになりました(;^_^A

どうか引き続きよろしくお願いします。
ではでは(@^^)/~
現在価格を調べてみる

おすすめアイテム

 
 

プロフィール

「@Gutyan さん、聖地での鰻&鯰で豪華ランチですかΣ(・ω・ノ)ノ!(とっても裏山!)店長によろしくお伝えくださいね~(^^♪」
何シテル?   07/11 12:50
この度、歳相応に落ち着いた雰囲気を持つレガシィアウトバックに乗換えました。 前車レヴォーグではアフターパーツが豊富で、皆さんの弄りを参考にさせていただきな...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/7 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

愛車一覧

スバル レガシィ アウトバック 銀嶺 (スバル レガシィ アウトバック)
初代BFレガシィと出会ってからSUBARU車の拘りに惚れ込み、それ以来スバリストになって ...
スバル レヴォーグ 銀虎 (スバル レヴォーグ)
みんカラではマイナーなシルバーですが、STI主体の控えめな外回り、見分けのつきにくい足回 ...

過去のブログ

2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.