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サカイほーかいのブログ一覧

2016年10月30日 イイね!

本日のi-DM 帰り道

本日のi-DM 帰り道まぁまぁ。
棒グラフが凸凹踊っているのはあまり良くはないです。
でもちょっぴり良いのはブレーキの円グラフが多め。アクセルより少し足らないくらいのこのバランスは自分の中では良い傾向。ETC進入減速時にほぼほぼ綺麗に青ランプが点いていたような。青ランプが点く減速感は心地良い。無理なく自然にしかも素早く減速していくこの感じ。この感覚、もう少し積み重ねて覚えたいところです。
Posted at 2016/10/30 18:12:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月30日 イイね!

本日のi-DM

本日のi-DM 可もなく不可はあり。
峠を流した今の実力はこんなもの。白ランプが多いのはちょっぴりイタズラをしたせい。ときとして後輪駆動を野生的に解放したくなるときがあって解き放つとこんなもの。野獣は野獣のまんま。知性が備われば野生と青ランプは綺麗に融合するはず。もっと洗練された走りに辿り着けるはず。
アベレージはもう気にしない人になったのでどうでもよいのだけれど最近貼り付いた4.9はストーカーの如き。青ランプを立て続けに5.0を出しても追い返せない。以前はこんなことなかったのになぁ。ま、アベレージよりスコアよりi-DMの重要なのは青ランプの頻度の中身なのであんまり問題じゃあない。楽しく挑めばそれで良し。
Posted at 2016/10/30 11:39:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月29日 イイね!

ジャーン!

ジャーン!スピードスターのプロトティーポ第二弾。
いかにもショーモデルな第一弾と違い量産に向けてデザインが落とし込まれているように見える。
色気ポイントはまず車高。そして前後の空力デバイス。
それからフロントガラスを省いたうえでルーフラインを脳内構築出来るようにボンネットに勢いを
持たせてそれをリアシートプロテクトカバーで受け止めるつーいうレーシーな造形。
ワイパーレスなのでそこを持ち上げ空力でフロントガラス的な機能を付加しているようにも見える。
そうそうミラーは軽量タイプ。フロントガラスや幌がないため乾燥重量は898kgだとか。
ボディカラーはクリスタルホワイトパールマイカだと決めつけていたら何と!新色。ホワイトエーテルという色だそうです。現行NDには白系が3色ありますが新色を開発したということは現行色のうちのどれかがラインナップから落ちるかもしれません。と細かい話はさておきこのエボモデル…
やべぇ、出たら買う!
幌が付いているケーターハムより実用性が低く出ないと思うけれど。ただ前の試作モデルより仕上がりが量産っぽいのは気になるなぁ。自分のガレージに素のモデルのNDがあって同色でコイツが収まっていたならカッコいいだろうなぁ。
実際のところこのモデルはRF投入に際してルーフラインを強調する目的の販促デザインの可能性大。屋根がないものとあるものを比べて見せることでRFの魅力を強調する作戦のためだけに作られたのだろう。
ロードスターの歴史の中ではスピードスターモデルは量産になったことはない(初代MX-5にもスピードスターの試作モデルはあったが)のでそれが実現出来たならファンとしては嬉しくないわけがないが。
メットを被るような局地戦仕様は必然的に走り方向が強くなるので車高が低くなったのはキャラとしては正解。マツダの中の人の構想としてロードスターにいつもスポーツカーとしての華を与えたいと考えているはずなのでM2的なスペック先鋭型やNB的な限定車の充実やクーペモデルも頭の中にはあるんだろう。イベント等では口が裂けても言えないんだろうけど。そんなわけで
NDのお楽しみはまだまだこれからだ。

人馬一体ではなくなりi-DM的には❌だけれど車高、落としたくなってきちゃったなぁ。だってカッコいいんだもん。あ、タミヤでやろうかな🎵
Posted at 2016/10/29 18:42:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月29日 イイね!

ロードスターとi-DM

NDはおトクです。
i-DMが付いているからです。ND自体の走りの味はA型やC型等、過去のロードスターの走り味に惚れ込んでいる方からすると思うことはいろいろあるはずですがND型もロードスター。マツダが造っているクルマなので過去のロードスターから楽しさはしっかり引き継いでいます。0から60km辺りの速度域でクルマの動きが俊敏かつ明快で極めてわかりやすいこの走りは今のマツダのラインナップの中でNo.1。NDに乗ってi-DMの青ランプに向き合って走ればこのクルマの楽しさをより多く享受出来るでしょう。トバさなくともドリフトをしなくてもただ流すだけでクルマとひとつになれる。ロードスターというクルマは何も考えなくとも運転が楽しいクルマですがi-DMが付いたNDはクルマとのコミュニケーションの幅も深さもとことん追究出来るとんでもなく楽しいクルマになりました。個人レベル(ロードスターファン、スポーツカーファン)の好みの範疇で食い足りないところもあるNDですが総じておトクだと思います。
Posted at 2016/10/29 08:19:40 | コメント(0) | 日記
2016年10月23日 イイね!

本日のi-DM 総括

本日のi-DM 総括本日の反省点
二月、三月前より上手くなったとはいえ峠にてメリハリが大きい運転でi-DMの青ランプを安定して点かせるのはまだムリ。
通勤経路程度の交通状況であれば本日のスコアもアベレージも5.0はキープ出来そうだが峠のくねくね道は難しい。(ステージ3でも)
白ランプの撲滅が難しいのはやはりブレーキ。そして峠の繋がったコーナーのハンドル操作。
ブレーキ操作はは習熟不足。峠の繋がったコーナーのハンドル操作は技量不足。くねくね道はラインどりも重要。技量が低い人間でも取り組めるクルマがしなやかに向きを変える簡単なラインは一本だけ。向きを変えてまた向きを変えてさらに向きを変える操作で青ランプを点けようするとクルマそのものの動きを極力揃えて小さくしないときれいに走っていかない。
青ランプを意識しない無意識操作では意識下でも無意識でもi-DM操作が身に付いていない現状では上手く走ることは出来ない。
結局のところ
今の私の技量では速度域が低くクルマの動きそのものも小さくしないと青ランプが点かない。ダイナミックに生き生きとクルマに活を与えるような技量を手にしたければ白ランプを恐れず果敢に挑んでクルマを走らせ経験を積む以外にない。法規を遵守しクルマに乗る人間として安全を確保した上にだが。
Posted at 2016/10/23 18:54:52 | コメント(0) | 日記

プロフィール

「@タッチ_ さん
このバランスがで、出来るように精進しています。

私のi-DMはまだ壊れません。(泣)





何シテル?   11/23 06:08
i-DMが好きです。今も白ランプをもらいますが購入当初よりは減りました。少しの進歩ですがうれしいです。低速でも青ランプ。高速でも青ランプ。渋滞でもステージ3でア...
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