• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

MOGUL-Mのブログ一覧

2017年03月30日 イイね!

黄色は目立つねぇわーい(嬉しい顔)

黄色は目立つねぇ先日の早朝山歩きの帰り、駅前のコイン パーキングにふと目をやると、高いルーフの山に囲まれて、何やら黄色い丸っこいルーフのてっぺんだけが見えました。
正体を確かめに行くと、やっぱりコペンでございました。
最近この辺りの反応が敏感になってきましたわーい(嬉しい顔)
黄色のコペンは希少車な感じ。
とりあえず近付いてチェックしてみると、お手入れも行き届いているきれいなコペン。
ボディが黄色だと、黄色いナンバー プレートがマッチしてイイね!
形が欧州みたいな細長いナンバー プレートだとより一層カッコイイんだけどな。
日本のナンバー プレートも形状変更して欲しいな。

シートを見ると、同じ黄色で統一してるぢゃああ~りませんか。
今流行りの高級なシート カバーが付いてました。

少し中を覗くと、おーとまでした、う~む冷や汗
このコペンももうそれなりの年式だろうけど、ヘッド ライトもクリアだしまだまだバリバリの現役で走ってる感じが伝わってくるね。
まあエンジンは今時の省燃費エンジンぢゃないから、頑丈だもんね。

黄色と赤色のコペンは、見ているだけでオヤジには厳しい色だな。
最初の愛車は真っ赤なファミリアだったのにねうれしい顔
Posted at 2017/03/30 05:38:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | コペン | クルマ
2017年03月29日 イイね!

なんかうれしいねわーい(嬉しい顔)

なんかうれしいね2017年F1グランプリの開幕戦。

フェラーリがトップ フィニッシュ。
いやぁ、久しぶりに出てきたね。
やっぱ赤いクルマが活躍しないと盛り上がらないね、旧人類としてはわーい(嬉しい顔)
トップ グループにフェラーリがいないなんて、クリープのないコーヒーのようなものだねうれしい顔

ミハエル・シューマッハ、ルーベンス・バリチェロの頃のような強さまでは必要ないけど、最後までタイトル争いに絡んでおいて欲しいな。

フェラーリに対して、今シーズンもホンダは厳しそうだね。
責任者が代わって、上位キープだと思っていたのに…。
マクラーレンとのタッグも上手くいってないみたいだし、今年もダメかながく~(落胆した顔)
第二期黄金時代のホンダがウソみたい。

欧州ではきちんと根付いている F1人気だけど、日本での人気はいつも乱高下。
日本メーカーか日本人ドライバーが絡んでないと、全然人気が出ないね。
また大幅なレギュレーションの変更も頻繁だし、マシンのデザインも冴えないし…。
日本でF1人気が復活する可能性はあるのかながく~(落胆した顔)
Posted at 2017/03/29 05:19:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2017年03月27日 イイね!

じわじわと上がってない?ボケーっとした顔

じわじわと上がってない?いつも歩いている通勤路は、幹線道路を歩いている距離が長いので、何軒かのスタンドの前を通っております。

最近はガソリン単価は余り意識してないんで120円/L くらいだと思っていたら、なんと今は126円/L へと高騰していたんですねグッド(上向き矢印)
大きな石油情勢の変化も記憶にないし、なんかあったんだろうか?

ガソリン スタンドはハイブリッド車がバカ売れの時代だから、ガソリンの売上も激減しているんだろうね。
プリウスでタンク容量43L 、アクアで36L とホント小さいのに、これで航続距離は600km くらいは可能だから、すごいモンだね。
更に若者がクルマ買わないから、ガソリン スタンド経営も大変だ。

地方のガソリン スタンドが廃業していくのも理解できるね。

でも旧車に乗られている方々は、走行距離にもよるけどガソリン代はバカにならないだろうな。
ハイオク仕様、タンク容量60L として警告灯が点いてこのスタンドで満タンにすると、55L 7,535円と中々悩ましげなお値段がまん顔
7.5km/L だとすると、航続距離は450km とかなり心許ない。
月500km として9,133円と少し気になる経費。
因みにナンチャッテぷれみあむで、3,500円だから今時のクルマの経済性の高さは恐るべし。

日産の e-power も絶好調だから、更にガソリンを入れないクルマばかりになりそう冷や汗
Posted at 2017/03/27 05:29:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2017年03月25日 イイね!

こちらも厳しい現実が…がく~(落胆した顔)

こちらも厳しい現実が…ほんこないだ50周年を記念して、モンキー・50周年アニバーサリーをリリースしたところなのに、1ヶ月も経たないうちに生産終了しますって、こりゃまた驚きだわげっそり

後輩の動物シリーズのダックスやゴリラは姿を消しながらも、ミニ バイクのパイオニアのモンキーは生き残っていたのでまだまだ作り続け、私の人生終了の方が先にくるだろうと思ってましたようれしい顔

生産完了の理由は、排ガス規制の強化。
2輪車も4輪車と同じなんだね。
ひょっとして基本設計は50年前と同じ?
ってなことはないと思うけど、かなりの骨董品エンジンなんだろうね。
因みに馬力は3.4馬力と、ここは当初からの非力なエンジンのまま。
燃費は30km/h 定地走行で、なんと100km/L exclamation
しかし今も50年前?の30km/h 定地走行なんてのが燃費基準になってるということは、燃費なんて誰も気にしていないんだね。
ミッションは進化して、4段リターン…今時4速しかないんかよっていっちゃダメ。
私が現役の頃は、確か3段ロータリーだったはず。

当時はダックスと並んで、改造パーツが山のように出てたな。
お決まりは、メガホン マフラー、POP ヨシムラ。
懐かしいなわーい(嬉しい顔)

もう最後となるとコレクター アイテムとして買っておくかとお値段をみると、352,080円。
どえりゃあ高いexclamation
昔は10万円ありゃあ、買えたのにがまん顔
Posted at 2017/03/25 05:03:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | EXTRA | クルマ
2017年03月23日 イイね!

どの年代も大変な社会がまん顔

どの年代も大変な社会電通の事件以来、社員の労働環境については非常に神経質に管理される今日この頃。

わが社も以前から安全衛生委員会なるものが毎月開催されており、労働環境の改善に努めております。
その委員会に産業医として出席している医師が本を出したらしく、プレゼンの最後にちゃっかり本の宣伝をしてました。
2月に新書として出版したところなので、中規模以上の本屋だったら並んでいるみたいです。
その本は、『 死ねない老人 』 というショッキングな題名です。
この辺りにスポットを置いた本は記憶になかったので、お付き合いで買ってみました。

死ねない老人には、生きがいを失ってしまい死にたいと願ってしまう老人と、医療や家族の希望などにより、終末期にも苦しみが続く死ねない老人の2種類があります。
前者については、生きがいを失ってと表現すると定年退職世代と同じように思われがちですが、さすがにそこから10~20年もアッパーな世代となると、かなり置かれている環境が違います。
長生きすることで、周りの友人等が先に亡くなってしまうというその年代にしかわからない環境です。
気がつけば一人ぼっちになってしまいます。
また元気といっても要介護な状況では、周りに迷惑を欠けるだけだから早く死にたいと思うようになるそうです。

後者の場合は、延命治療の是非ですね。
終末期でありながら、一日でも長く生きられるようチューブだらけの状態を果たして当人は望んでいるのだろうか?
延命治療で亡くなった老人の顔は、殆どが苦しんだ表情だそうです。
膨らみ続ける医療費と合わせて考える必要があると。

昭和の頃は、ただ自宅で家族に見守られながら最期を迎え、静かに息を引き取っていくのが人の死というものでした。
死の1日前までは会話をしながら、段々と意識が遠のいていく現実を体験し、残された家族は死というものを受け入れます。
今は死というものを避ける風潮があり、とりあえず生き続けるということへ逃げてしまっていると。
避けられない死というものを直視し、死をきちんと考えて欲しいと著者は問いかけております。

自らの死に様というのを元気な今、考えておくことが重要ということですね。
Posted at 2017/03/23 05:33:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | BOOK | クルマ

プロフィール

「@j-toro 私もテレビなんか観ないからなぁ…(^^ゞ」
何シテル?   12/10 20:50
07年7月にLUPO GTI(中古車05年式)を購入した記念にブログを始めました。 紆余曲折を経て、再びオープンカーを手中に。 人生初のプチ旧車、果たしてこ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/3 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

お友達

ファン

42 人のファンがいます

愛車一覧

ダイハツ コペン ダイハツ コペン
長い回り道をしながら、漸くたどり着きました。
ホンダ N-ONE ホンダ N-ONE
最近の軽自動車の進化に驚き、人生初の軽自動車に乗ることに。 久しぶりの最新国産車となり、 ...
フィアット パンダ フィアット パンダ
09年9月26日にめでたくイタ車復帰致しました。 今度もマニアックな限定車、PANDA1 ...
フォルクスワーゲン ルポ フォルクスワーゲン ルポ
色々と迷った末に、非常に評価の高いLUPO GTIを選びました。もう新車がないので、05 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.