• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

山君のブログ一覧

2019年04月13日 イイね!

(A)8月に車検、(B)昨年の台風 (C)街道レーサー

A、もう三年です、早いなー、この車の良い所、加速は期待できないけどそれなりに走る。
B,台風で車のリヤハッチ部のガラスに傷、それと右後ろのドアから、カバー辺りが傷で修理する事になりました、原因はLPガスの格納小屋の天板である波トタンが、風で飛ばされ車に傷が付きました。ガス店が、負担してくれたけどね、
C,街道レーサーも威力を増す、カーブの続く路でちょっと走り出すと、0を2個付けるスピードが出ますね普通に、(深いカーブで右左が続く場所)ガナドールマフラーは目立ちすぎず抜けの良い走りに繋がる、T-レブは「ヒュー」、エアークリーナーはHKS、これも抜けの良いスポーツタイプ、燃費もパワーオンとオフのくり返しが多くても
登り20km 下り25㎞程度です。以上最近の通勤時の様子です。
Posted at 2019/04/13 01:56:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 通勤時の今 | クルマ
2018年08月14日 イイね!

スピーカーの付け替えと音圧レベルの調整

スピーカーの付け替えと音圧レベルの調整最近マイカーの音がなんだか不自然に感じてきた









アルパインのツイーター(以後AP)と 新規取り付けのTS-ST910、KENWOOD(以後KW)のユニットとの音圧レベルが違う!!KW=83db  ST910=90db AP=87db

①AP・・・固定式アッテネーター(以後ATT)を組み付け AP設定減衰量-4、db)
②カロ・・固定式ATT-5+910ネットワーク(以後NTW)-3db合わせて-8db
                             
③取り付け・・・(各)並列接続位置にネジ締めしATTとNTWまとめてミカンネットにまとめ  吊り下げ
④各設定、ナビ、グライコ  8000Hz、13000Hzのレベルの確認・・・

試運転・・・町中を転がしながら、各ジャンルの曲を流してみてチェック、流石にST910高域の張り感が凄い、低域もTS-ST910側に寄ってくる感じ、低域が盛り上がる様、音の3D化って感じ、

SPのユニットは1個増える毎におおよそ3dbずつ音圧が増す
各ユニットが83dbのKWハイレゾユニットの音圧になった、好みでグライコの8000Hzと13000Hzで高域の微調整も可能。

>判らない事があったら質問して下さいね。



2018年06月21日 イイね!

燃費とスロットル感、等

フロントバンパーがーニッシュで格好良くなって、良いなーと満足しています、昨年燃費について投稿しましたが、今月は今の所リッターあたり24.3Km(プリウス内部の年譜表示による)25キロ行きそうだったんですが、この雨と(私の街道レーサー心で少々燃費はダウンしました)総合的に見て昨年より燃費向上と思います、これもマフラー、TRVによる空気気薄状態で抵抗を抑えている事でパワーと静けさ、更にエアークリーナーの抵抗をおさえる事で空気がスムーズに入り、バランスが良くなった事と音がわりと静かなのに、しっかりエンジンの回転と、排出ガスのスムーズな排気で実現したと思います。
次回はLED デイライトの取り付けに関してご紹介します。
Posted at 2018/06/21 02:22:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年11月24日 イイね!

プリウスFour55系1年乗った燃費と、パーツ取り付け後燃費

プリウスFour55系1年乗った燃費と、パーツ取り付け後燃費こんばんわ、赤プリは S-ツーリング電気系4駆 (E-four)スラト直後も30㎞迄加速する時に後モーターが、後輪を回す為2輪駆動より初速は早いです。そこに①マフラー交換「ガナドール燃費向上マフラー」
今日はここまで。
Posted at 2017/11/25 00:35:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 50~55」系のパワーアップ | クルマ
2017年10月10日 イイね!

車プリウス55系E-Fourの音楽環境(スピーカーの付け替えと対策)

昨年8月末にSツーリング55系「E-four」を購入し9インチナビ「パナのストラーダブルーレイ対応」    CN-F1Dを自分で取り付け後、スピーカーユニットも取り替え、ユニット環境で最大の効果部品は、インナーバッフル、スピーカーユニット、スピーカと内張間の溝を埋める、防音ウレタンテープ、デッドニング、道路走行時の外侵入の雑音低減の貼り付けゴムシート、等。

・インナーバッフルはパイオニア製左右セットで1万円超え、
フロントとリア合わせて2万円越え、高い様に感じるが、サブウーハーを付けない状態でも、低音はしっかり出てくるので、サブウーハーは、一番最後にすることをお勧めします。
(私の場合、前の車に取り付けていた、サブウーハーを取り取り付けました、念のために報告しときます。

・スピーカーユニット選びは、ハイレゾ対応品を選択、今回からカロッツエリア抜きのユニットにしました
1番目はフロントにJVC KENWOODのユニット、2ウエイユニット、パーツレビュー参考にしてね,
更にアルパインのプリウス50系専用フロント高域2ウエイユニット(アルパイン側では純正フロントユニットと合わせて3ウエイと言う事でしたが)を取り付けKENWOODのフロント上部のツイーターを外しました。
このフロント2ウエイユニットはKENWOODのフロントドアユニットとの相性が良く中域はフロント側に上がってくる様に感じるあたたかさの音、よく聴いていると低域まで上がってくる様、又ツインのツイーターユニットは形も違うのですが気の合う夫婦の様に高域を奏でます。

・欲が出て、フロントに同じアルパインのコアキシャルユニットに交換してみましたが、真逆で、音が沈んでしまいました。位相関係の崩れかも知れませんが、相性が有るのかなと思いました2ウエイタイプならうまく鳴ってくれたかも知れません。

・フロントはKENWOODに戻し リアドア左右にアルパインのコアキシャルユニットを付け直しました、これが最終的に纏まりのある音と成りました。→サブウーハーを付けなくても良い様な低域の纏まり、パワー感、中高域の出過ぎない纏まりと、柔らかさ、ここのは一つミソが有ります→、アルパインのコアキシャル2ウエイユニットにはネットワーク部に高域音量調整用のアッテネータ(3段階の固定式)ジャンパー位置により0db、-3db、-6db の減衰が可能となっていて使いやすい機能です、車の中で運転席から見渡すと後方ユニットは目に見えない位置です、その為高域の音の流れは直線に近い反射で出て来ますが、運転席後ろは完全に音は聞き取りにくい、高域は特に聞き取りにくい状況で、左後のユニットは反射しながらも左耳に到達しやすい感じです、その為
左後の高音が少しバランスを崩します、(左後の高域が強く出ている感じが有る、)その為左前のドアユニットも左耳に強く感じてしまう、そこでアッテネーターが威力を発揮します、左後の高域を-6dbに下げる様にジャンパーをしてOK、
あとはナビのフロントとリアーのバランス調整のみで音響空間のバランスを取れます。運転者にバランス良くなりますが、助手席も変わらずバランスは良い様に感じます。

・デッドニングキットをうまく活用しできる限り貼り付けると車は静かになっていきます。

Posted at 2017/10/11 00:24:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

プロフィール

山君です。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/7 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

プリウスFour55系1年乗った燃費と、パーツ取り付け後燃費 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/07 16:03:48

愛車一覧

トヨタ プリウス トヨタ プリウス
トヨタ プリウスに乗っています。

過去のブログ

2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.