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まードラのブログ一覧

2017年03月19日 イイね!

レクサスの新型LC500h試乗

レクサスの新型LC500h試乗先日の日曜日、ISの半年点検の際に新型LC500hを試乗させていただきました。
試乗したのはよりスポーティなS package。
クーペの流れるようなラインがすごく素敵です。
ホワイトノーヴァガラスフレークのエクステリア色はとても綺麗でボディラインがより誇張されているように感じました。
ボディの折り目線が綺麗です。







内装は細部までこだわっておりテンションが上がります。
*LCの内装や外観の感想の詳細は下記の別ブログでも書かせていただいているのでお時間あれば見ていただければと思います。
*1つは同日店内で見た展示車: ブログタイトル「IS300h半年点検と新型LC500hの実車」
*もう1つは青山で見たプロトタイプ: ブログタイトル「レクサスLC500hプロトタイプ現車確認へ」

いつもお世話になってる営業の方も昨夜ようやく試乗できたとのことで色々と勉強されているのが伺えます。
いくつか教えてもらったことで、お〜、と思ったことをご紹介させてください。

まずは話題のお高いフロアマット。
このフロアマットは国会議事堂の絨毯の職人が作っているらしく、ふかふかでとてもキメが細い。
普段何気に絨毯って気にした事ないけど、確かに役員室の絨毯もふかふかだったなと思い出しました。

次のポイントはグローブコンパートメント。
ボタンを押すとスーッと開きます。
実はこれ電動らしく、エンジンが切れていると開かないそうです。
防犯にはいいけど、使い勝手はどうかしら。

そして新型ナビとタッチパッド。
ナビのUI (user interface)が変わり至る所にこだわりの跡が見えます。
例えばメニューボタンを押した際に後ろにうっすらと地図が透けて見えたり、ナビ画面が大きくなった分地図と音楽情報等2画面を同時表示できたり、 画面切り替えの際に一気にガシャっと画面が切り替えられるのではなくて上品にフェードアウトして切り替わる感じ。
タッチパッドの操作もより指の動きに追従して馴染む感じです。
また、アイコンを選択すると微振動でフィードバックがあり、あたかもボタンを押したような感覚になります。

さて、 車に乗り込み、シートポジションを合わせます。
まず、ステアリングホイールはほんの気持ち小さくなったような気がして個人的にはすごく好きです。
真ん中の部分がキュッと小さくなり少しもっこりしていていい感じです。
車の中でステアリングが一番多く触る部分なのでここがしっくりくるのはとてもポイント高いですよね。



S packageは内装にレザーとアルカンターラを使用。
個人的にレクサスのノブ類は手触りが良くて非常に気に入っていますが、LCはもう一段グレードアップしているのを感じました。
いつまでもノブをクリっと回していたくなります。
試乗車の内装のオーカーの色合いはとても上品で明るすぎずで素敵です。
今まで座ったコックピットの中で一番質が高いかもしれません。




エンジンを始動すると、あれ?!音がしない。
あ、そうか、この子はハイブリッドモデルでした。
見た目とのギャップがありますね。
吠えるようなエンジン音で迎えられるとついつい思い込んでしまいます。
(直前までに代車でお借りしていたGS Fの感覚がまだ染みついていたからかもしれません。)
このギャップはほんの少しBMW i8に通ずるところが。
見た目は先進的な思い切ったスタイリングでスーパースポーツカーだけど、エンジンや走り出しの感覚はラグジュアリーカー。

出だしは非常に静かかつ優雅に。
見た目の印象と違って、ステアリングは意外と柔らかく、足回りもまろやかな感じです。
ある意味ここはレクサスの馴染みのあるフィーリングを継承しているといった印象。
走りは優雅で外の音やロードノイズは一切拾わずにラグジュアリーな感じです。
レクサスでは毎度のことですがウインカー音は非常に上品。
高速道路に乗る時の合流はとても素直で加速は速い。
一定の速度に乗った後からの加速も難なく行けます。
車体の安定感は抜群。
スピードを維持してコーナーに入っても安定しているので運転が上手くなったと錯覚します。

ドライブモードセレクトのノブがメーターフードの横にあるのは斬新で面白い。
道路から目を離さずに変更できるのはとても良いことですが、個人的には手を伸ばさなくてはならず少し遠いと感じました。
手を伸ばしてクリっとSport S /Sport + /Normal /Comfort /Eco /Customに切り替えられます。
まあ、ドライブモード頻繁に切り替える訳ではないのでギャーギャー言うほどではないですが。
ただ、ノブの触り心地はピカイチ。素敵です。

ハイブリッドモデルなので当然ですが、エンジンはもう少し効かせてもいいのかなと個人的に感じました。
また、10速ATということもあり、ギアの切り替わりがべらぼうにキメ細かくて、鈍感な私には走りのフィーリングや音からもギアチェンジに気づかないくらい素麺のようにさらさらなめらか。
なのでエンジンの回転数をあげたい時はギアダウンを何度もしなくちゃでちょっと忙しい感じ。
とはいえ、4000回転を超えると上質なエンジン音が鳴ります。
内装、走り(走る/曲がる/止まる)、エンジン音の全てに置いて「上質な静かな品格と佇まい」という印象を受けました。

今回は30分ほどの試乗だったのでこの子の持つポテンシャルの氷山の一角にも満たないくらいしか味わえていないだろうなと思います。

最後にカタログをいただきました。
カタログというより、103ページもある専用雑誌って感じでカッコいいです。
かっちょええ写真がふんだんに使われていて、作り手のこだわりが色々あって面白い読み物です。





モデルの記載順からしてもやはり一押しはハイブリッドのようですね。
各社とも最近は最上位グレードをハイブリッドなどの環境と走りの両方に配慮した最先端技術が盛り込まれた子をポジショニングしだしてきているように感じます。
ただ、YouTubeのLCエンジン音ガンガン鳴らしている映像に教育されてしまっているのか、個人的にはガソリンモデルが楽しみです。
4月にはガソリンモデルも発売とのこと。ふふ、楽しみ。

読んでいただきありがとうございました。


Posted at 2017/03/24 22:41:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月19日 イイね!

代車のレクサスGS Fで山梨県道志へドライブ

代車のレクサスGS Fで山梨県道志へドライブ日曜日はISの半年点検。
朝一で預けて引き取りは夕方5時半以降のため、代車のGS Fとはほぼ丸一日のおデート。
しかも暖かく天気もいいです。

オーナーズラウンジでお茶はいかがですかと声をかけていただきましたが、コーヒーなんか飲んだら途中でトイレに行きたくなってしまうので丁重にお断り。
3連休なので道は混むだろうし、道の駅の駐車場に入れないと予測し、ストイックにドライブだけでトイレ休憩もしないつもりでいました。
なので出掛ける前にディーラーのお手洗いをお借りして、準備OK。

GS Fは以前にも試乗はさせていただきましたが、こんなに長時間運転できるのは今回が初めて。
以前は街中の渋滞した道の走行だけだったため、今回は山道を走って本当の実力を味わってみようと思いました。

内装はGSベースにFバッジのステアリングホィール。
青と白ステッチがお洒落。
パドルシフトの+と−が青いのもポイント高いですね。



メーターにもFバッジ。
メーターの裏の網目模様が光の当たり具合でうねってるように見えてかっこいい。



ここにも青と白の素敵なステッチが施されています。
また、ドライブモードを切り替えるノブ。
触り心地抜群。


椅子は長時間(約5時間運転)座ってても腰や背中は痛くならずいい感じ。
形もいかつくていいですね。




さて、肝心の走りです。
街中の渋滞を抜けて、宮ヶ瀬を通り、山梨の道志の峠道へと。
やはり車体が重たい分、ストレートは思うように加速しない印象です。
しばらくするとグンっとスピードに乗ってGを感じるようになり、ここからはぶっ飛び出して5リッターV8エンジンの本領発揮。
峠道はSport+モードの2速が足廻りとハンドリングのバランスでちょうど楽しく面白いポイントというのを発見。
結構楽しくハッスルできて時間が経つのを忘れてしまいます。
ただ、Sport+モードの2速以外は多少もたつく印象。

音フェチな私にするとこの子のエンジン音にもう少し頑張って欲しかったかな。
5000回転超えでようやく音がいい感じの域に入り出そうとするがここからの覚醒があと一歩といったところ。
ただ、音を排除するとSport+モードの2速での走り、曲がり、止まりは凄く良いです。
楽しくて必死にのめり込んでしまいます。

数回車を止めて写真撮影タイム。
シルバーボディにオレンジのブレーキキャリパーが素敵に映えます。
また、フロントのスピンドルグリルの黒がシックな艶で綺麗ないかつさ。
Fバッジの部分のスリットが素敵。
リアウィングはカーボン。









街中に戻るとノーマルモードでゆったり走行。
お〜、ここはGSたる所以。
重厚感あるゆったりとした走りで疲れません。
室内の雰囲気も良く、とても優雅で気持ち良いドライブで渋滞でも全くイライラしません。
ラジオだけど音も室内にいい感じに響き渡ります。
あらま、素敵。

てなことで色んなシーンでのこの子の持つ色んな面を垣間見させていただきました。
たぶんまだ発見できていないところもたくさんあると思いますが、楽しい5時間おデートでした。
結局道の駅は激混みだったので5時間飲まず食わず。
ディーラー着いて頂いたコーヒーの美味しいこと。
平均燃費は6.1km/l。ひ〜、ガソリン食いますわ。。

で、このあと45分ほどディーラーで休憩して(と言っても30分後には暇になって展示車をニヤニヤと見てましたが) LC500hの試乗と預けたISの仕上がりを楽しみに待ちます。

読んでいただきありがとうございます。
Posted at 2017/03/20 19:52:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月19日 イイね!

IS300h半年点検と新型LC500hの実車

IS300h半年点検と新型LC500hの実車今日はレクサスIS300hの半年点検で朝一でディーラーへ行きました。
3連休だったので混むことを予想して余裕を持って家を出ました。
意外とスイスイ行き、予想以上に早く(45分も早く。。)着いてしまったため周辺のドライブへ。
そうしたら今度は渋滞に巻き込まれ、思ったより到着がぎりぎりになってしまいました。。冷汗
3連休は余裕をぶっこいてのドライブは危険ですね。。

6ヶ月ケアの内容は、
・ タイヤ空気圧の調整 4本: 240 → 250 (kpa)
・ ウォッシャー液 補充
・ 下廻り 点検
・ライト廻り 点検
・エンジンルーム 点検
・ エンジンオイル取替 オイルグレードアップ(レクサスモーターオイル)
・ フロントシート左右 レザークリーニング&プロテクト施工

タイヤ残量の案内も受けました。
Fr: 6.8mm
Rr: 6.8mm
去年の10月にタイヤを取り替えたばかりでほとんど減っていませんでした。


車を預けて代車に乗る前にまずは店内にある新型LC500hを。
展示車は外装はガーネットレッドマイカ(LCからの新色だそうです)のブラックインテリアのL package。
このガーネットレッドはかなりシックでこのLCのスタイリングに合ってると思いました。
とても上品なオトナな感じです。





細部へのこだわりが凄いです。
安っぽいところを探してみたものの、無い。全く無い。
全てに手の込んだ形跡あり。
運転席に座ってるだけで満足感に浸れるこの空間の演出。














後部座席は一応ありますが。
クーペのスタイリング上、ヘッドルーム皆無と言っていいですね。
身長161cmの私も頭が天井に当たります。。




今回はISのレザーの椅子のメンテナンスをお願いしました。
3年半も使用していると革もだいぶクタクタになってきて気になっていました。
プロテクト液が乾くのに時間がかかるため朝一で預けて引き取りは夕方5時半以降。
今日の代車は何とGS F!ひゃっほー。
そして夕方にISを引き取る際に新型LC500hを試乗させてもらいました!
この2台の運転の感想は後日のブログで書かせていただきたいと思います。

とにかくISも無事半年点検が完了し、これからも安心してドライブが楽しめます。



読んでいただきありがとうございます。

Posted at 2017/03/19 23:36:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月18日 イイね!

ボクスター1年点検完了

ボクスター1年点検完了ボクスターの1年点検で1週間預けていて、今日引き取りにポルシェセンターへ。
3連休で混むだろうと思い、相当な余裕を持って家を出発したのですが、それでも2時間近く掛かり、やっとの思いで到着。。

はじめてのポルシェの、初定期点検です。
内容は、
・パーツ/ブレーキクリーニング
・エンジンオイル交換 Engine Oil Mobil 1 SM 5W-50 20
・リアルガラスコート(1年目メンテナンス)施工実施
・LLC水温警告灯点灯の点検
点検/テスターチェックの結果、機械的なトラブルは見受けられず、漏れ跡もなく、新車製造時の充填不足との判断。
基準値まで入れてもらったので、今後は警告灯が点灯しないはず。ホッ


タイヤ、ブレーキパッド残量の案内も受けました。
・タイヤ残量 フロント6.1mm、リア5.9mm
・ブレーキパッド残量 フロント9.0mm、リア9.9mm
・ブレーキディスク摩耗量(新品時より) フロント -0.1mm、リア -0.1mm

今後の走行距離、走り方、走る道等の条件次第ですが、今までのまま続ければタイヤ、パッド共にあと2〜3年はいけるだろうという数値だそうです。

リアルガラスコートのおかげで新品同様にピッカピカ。
テンションあがります。



このしっとりとした艶のある白が何とも魅惑的。
ピアノブラック的な黒パーツも素敵。



帰り道も大渋滞でしたが、せっかく天気も良かったので宮ヶ瀬ドライブ行きました。
渋滞を抜けた後は音楽を完全に切り、素敵なエンジン音のみを堪能。
所々で4000から5000回転(1回だけ6000回転越え)でシビれる音を味わいながら楽しいドライブを満喫。
コーナーで思った通りに弧を描くハンドリングに改めて感動しつつ、多分笑顔で運転してたと思います。
反対車線のドライバーさんからするとニヤニヤしてる変な奴に映ったと思われます。冷汗

明日はISの半年点検。
よくよく考えるとなぜ混む3連休の期間にしたんだろうと。。

3月に入り気温も暖かくなり春の訪れを感じますね。
皆様も楽しい3連休をお過ごしください。


走行時間:3時間32分、走行距離:83.1キロ、燃費:7.6km/l、平均時速:24km/hのドライブ*。
*ポルシェ ボクスター 981の右メーターがトグル式になってて、その日の走行記録が確認できるんです。これに気づいて以来めっちゃ気に入って毎回記録を確認しています。

読んでいただきありがとうございます。
Posted at 2017/03/18 21:28:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月11日 イイね!

ボクスター1年点検のついでに新型パナメーラ試乗

ボクスター1年点検のついでに新型パナメーラ試乗時が経つのは早いもので、土曜日はボクスターの1年点検でポルシェセンターへ。

店内に入ると一番目立つところに新型パナメーラがあります。
うわー、生で見ると素敵です。
黒いPanamera Turboかっこいい〜。
フロントフェイスもかっこいいですが特に後ろが素敵ですね。
911っぽく後ろに流れ込んでいくラインが綺麗です。





店内入り口の方には白い911 GT3 RSも。
どひゃ〜、今回は素敵すぎる店内のラインナップ。
よく見ると前のポルシェロゴがお馴染みのバッジではなく、ステッカーになっています。
なんでと聞くとやはりこれも軽量化の一環だそうです。
担当の営業さんがGT3を運転したことがあるそうで、こんなにレース用に作られたにも関わらず、意外と普通に安心して運転できるそうです。





朝一で行ったので、今ならパナメーラの試乗車が空いていると。
運転したことがないので是非試乗してみたいとお願いしました。

実はポルシェと出会うきっかけとなったのがパナメーラ。
2014年にPorsche Road Show Panamera S E-Hybrid Experienceのイベントに当選したのがきっかけです。
そのイベントは運転者1人までだったので、旦那が試乗し私は後部座席で体験。
そのイベントでポルシェの楽しさを知り、お近づきになれなかったというイメージからほんの少し身近に感じて、いつかはポルシェと思うようになりました。
3年越しでようやくパナメーラを私も運転できました!
試乗車はサファイアブルーメタリックのPanamera 4S。
すごく素敵な色です。






コックピットに乗り込むと、まず目を引くのが存在感たっぷりの液晶ディスプレイがシームレスにそのままカーボンのダッシュボードに溶け込み、助手席のドアまで続くパノラマチックな一体感。
思わず息を飲み込んでしまいます。
わかっちゃいるんだけど、センターコンソールもボタンがなくなっています。
やはり本当に目の当たりにするとちょっと一瞬アッと止まってしまいますね。
確実に未来へと一歩ずつ近づいている現実がここにあります。



かっこいい。上品。素敵。
終始ニヤけてしまいます。








後部座席の人へのおもてなしも忘れてはいません。
後ろにも小さなタッチパネルがあり様々な操作ができます。

前も後ろもタッチパネルは振動でボタンを押したような感覚があります。
この振動がちょうど心地良い上品な感触なので、相当チューニングしたんだろうなというのが伺えます。
また、この小さなダイヤルノブの触り心地がいいこと。
ディテールへの相当なこだわり。



後部座席からの眺め。
全長が長い分、後部座席もゆったりと座れます。



いつものお決まりの試乗コースを走行させてもらいました。
走り出してまず感じたのは車体がずっしりとした重厚感があること。
それでもって加速はスイッと難なく行き、車重を感じさせません。
ラグジュアリーsports sedanを運転しているというのに、 一旦走り出すとそれを全て忘れてしまいそうなスポーツカーです。
スポーツプラスモードにし、ギアを2速に落としてアクセルを踏み込むと半端なく素敵な音が室内にこもります。
「うわ、何だこれ」と一瞬時間が止まったような強烈な第一印象。
5000回転越えのエンジン音、、、やばい、、、素敵で上品でやる気を出させる何とも言えない音色が堪りません。
以前全く同じ試乗コースで911 Carreraのエンジン音を体感していますが、その印象はとてつもないターボ音がギュィーン!と大音量で後ろから押し寄せてくる感じ。
パナメーラは音質そのものが異なるのと、室内全体に響き渡ります。
この素晴らしい音に煽られて調子に乗ってしまいそうです。危ない、危ない。
いや〜、楽しかった。
あのエンジン音を録音してずっと聴いていたいです。


で、本題のボクスターの点検ですが、
今回は気になるLLC警告灯の確認とエンジンオイルの交換をお願いしました。
車全体を見てもらったところ、2ヶ所ほど飛び石が。。。
ショックを隠し切れなかったのか、営業さんが飛び石は絶対ついてしまうものですのでと優しくフォロー。
ボディコーティングのメンテナンスでどれだけ飛び石が目立たなくなるか。

最後に頂いた記念品をご紹介。
来場記念のパナメーラのマグネット(写真左の小さい黒い子たち)と試乗記念のメタルカー。
マグネットは1/100、メタルカーは1/43スケールだそうです。
メタルカーは希少性の高いアイテムらしく、底面を見るとLimited Edition Modelと収集癖のある私にもってこいの印字が。





ここのところミニカーコレクションに新しい子たちが加わってきてるので、ショーケースを整理してみました。







このコレクションについては過去のブログ「車そのものじゃなく、カー関連グッズ」もあわせて読んでいただけると幸いです。
minkara.carview.co.jp/smart/userid/2742590/blog/39276349/#

読んでいただきありがとうございます。

Posted at 2017/03/12 09:34:41 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

まードラです。 車の技術的なことはあまり良くわかりませんが、運転が好きです。と言いつつ、オートマ限定普通免許ですが。。 Winding roadの山道、海沿...
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