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2007年09月20日 イイね!

軽量化と省エネ/地球温暖化防止/ほめる

<<下記は個人の日記/日記/日記です。くれぐれも公共の掲示板では御座いません!
内容は、自分の御金で買ったもの/車に対しての自分の思ったとおりの評価を隠さず書いていますから、お読みに成られる方によっては気分を慨す事が予想されます。
自分の御金で買ったものでない借り物や試乗車に対しては、きつい表現は少ないと思いますが、自分の御金で買ったもの単体やその付帯文化に対しては明白な表現をしています。
誤解をされてクレーム文章など記載頂きますと、御互いに後で嫌な思いをする事に成ります。
掲示板で論評を応戦するのは有りでしょうが、ここは、あくまで公共性の有る掲示板では御座いません!!
「個人の日記」と命名しておりますので、管理人の考え方に共感を持てない方は、即時退室の程、宜しく御願い申し上げます。>>


やっとこさ、プジョウ(獅子)とフエラーリ(跳馬)は重い重い腰を上げてくれ始めました。
軽量化とダウンサイジング(排気量/絶対サイズ)を次の目標に掲げて新車開発するそうです。
遅すぎたとは言え、掲げていない他社よりはずっと益しでしょう。
とても偉いと思います。
TYはプリウスで、MAZDAはDemioで既に実現させています。大変立派です。
黙って行うよりも上記欧州メーカーの様に喋ってアピールしなければ周りは理解を示しにくいと思います。
技術的にはかなりのメーカーが可能でしょうが、実現できない且つ自己表現/アピールできないのが現実でしょう。

人件費減少と簡易作製を可能にした「ボデイの全樹脂化や画期的アルミフレーム採用」を利用した場合の軽量化は、コストダウンを可能にするに当たり、非常に難解かと思いますが、ダウンサイズイングによる軽量化は技術的には割合簡単と思えます。

しかし、一歩間違えると「安物」に思われるのが困ると言うのが事実でしょう。
例えば
①カーペットが薄い、内装簡易化、ボデイへの樹脂採用増加、快適装備減少・・・・ちゃちに感じられる。
②エンジン排気量減少、マルチシリンダーの減少化(V8をV6へ、V6を直4へ)、
ボデイの小型化・・・・米国市場での嫌悪感や安物と思われかねない。

このへんに問題が有りそうですが、そろそろ世界の「自動車文明先進国/G7諸国等自動車大量生産国」に属している人間はそんな見得などを気にしているよりも、
もっと地球温暖化減少、二酸化炭素発生減少、燃料消費減少、地球存在生物保存等等を優先させつつ有るのではないでしょうか。
まだ、その部分を御理解頂けない層が居られるのなら、世界中の各自動車メーカー特にTYが先導を取って更なる認識を啓蒙すべきでしょう。
事実TYは、数年前にハリウッド俳優にプリウスHVを貸付コテイに乗り付けさせたり、今年の十勝24レースでプスラHVで総合優勝を獲得しました。
一部の「今時のセレブ」と呼ばれる方々は時計・自動車・装飾品・衣類の高級ブランド品(外国生産物が人気)に相当気を使われますが、これは本の僅かの一部方々でしょう。
最先端は更にマイノリテイに成りますが「エコ&地球に優しく」でしょう。

現状では、日本は自動車文化(レースや自動車歴史背景)先進国とはとても思えず大変に残念ですが、少なくとも自動車文明(製品生産)先進国の一つでしょうし、自動車生産販売が無いとお飯が食べられない御国でしょう。
その為には「軽量化/ダウンサイジング/HV&EV化」は国産車メーカーが率先すべきでしょう。
省エネ化/EV&HV化は、かなり日本は進んでいると思いますが、他の2つについては如何でしょう。思い切りと言うか自信が無いのでしょうか。
もう、国産車メーカー特にTYは、MadeinJapanに自信を持って、SEIKOを筆頭にした時計製品、シャープ亀山工場を筆頭にした液晶TV、Panasonic&SONYを筆頭にした家電品やMadeinGermanyの工業製品様に成れないものでしょうか。

レクサスでは無くTYでしょう。TYはレクサスの親分です。
クリーン・デイーゼル・ターボやHVの特性の違いも有りますし、真のハイテク/4WDやDSGなど、そこそこのハイテク/ESPも含めかなりが欧州主導型で来ており、
動力性能や一部の性能ではNO1では無いかもしれませんが、総合統合性能ではTYがNO1でしょう。
「TYisNO1.」と自分で言ってしまった方が正解でしょう。
アピールしなければ中々周りは気が付いてくれません。
東洋の奥ゆかしさでは、西洋社会を含めた「国際社会」では通用しません。
上記の欧州2社の様に言っちゃった勝ちです。

私は、TYの営業マンでは有りませんし、純粋にTY車のユーザーに成った事はN/1カーを除き有りません。(父と兼用では購入していますが、これは父の意思でした。)
どちらかと言いますと、嫌TY/バンザイHM&Datsunです。
しかし、現状の製品を見ると好き嫌いは別にしてTYの作品群は良く考えられていますし環境や時代風景とマッチしています。
レクサスGTやセダンなどの高性能高級車を販売するには、HVカーを100万台売ったり結果はともかくメーカーワークスチームをECに建てF-1に参加しているメーカーの余暇と思えるから、社会が受け入れてくれる為の「御題目」があるのです。
後は技術的には楽勝、精神的に苦痛の伴うダウンサイジング軽量化だけです。
それを総合性能の低下を極力最小限に抑えつつ世界中の自動車会社が行い、世界のユーザーも受け入れ、出来るだけ自転車や代替交通機関利用をしていく義務が有るでしょう。

レースも燃費規制、排気量規制、HV化、EV化していかなければ、フアンもどんどんプレーステーション化したゲームを見ているかのような非現実/バーチャルした感じが強まって行くでしょう。
私は最近特に自動車レースが詰まらなく、見るのも選びますが、選んで参加していたのに、それも気が引けて来ました。
参加するなら堂々で無くとも良いですから、それなりに言い訳になる「御題目」が必要でしょう。
例えば、「軽自動車のみのレース型式走行会」「HV&EVのみのレース型式走行会」とか「旧い歴史遺産探訪としてのFIA/JAF公認/NO無し車両によるクラシック・カー・レース/幾らNO無しでも走行に際し感謝の心を」や「地域社会と交流可能なヒス系ラリー型式ツーリング/NO付きで公害垂れ流しで公道を走行させて頂くのですから当然超遠慮&感謝しつつ態度SSで」位はともかくも、その他に参加するのに嫌気がさして来ました。

ゲームと異なり、自動車は人を確実に殺め危険な道具に成ります。
「包丁、家電品、ガス製品、自転車・モーターバイク・自動車などを初めとした乗り物全般、プルトニウム」等等それらを危険で有ると深く理解して利用するからこそ、初めて社会に役立つ道具に成るのであり、危険と意識しなければ「殺人兵器」です。
そうすれば、自動車文明はまだまだ栄え、日本も繁栄していけるのでしょう。
そこでこけると、相当大変な未来が来そうです。 
一日も早く世界中で環境への配慮を進めないと、最近の天変地異/異常気象等は一気に更なる異常を来たしそうで心配です。
この先どうなって行くのでしょう。
Posted at 2007/09/20 23:36:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | ほめる | 日記
2007年09月17日 イイね!

燃費性能と文化の違い/MBトラックVANEOを中心に

<<下記は個人の日記/日記/日記です。くれぐれも公共の掲示板では御座いません。
恐れ入りますが変な誤解を受けても大変な迷惑で御座いますので、御注意下さい!!
内容は、自分の御金で買ったもの/車に対しての自分の思ったとおりの評価を隠さず書いていますから、人によっては気分を慨す事が予想されます。
自分の御金で買ったものでない借り物や試乗車に対しては、きつい表現は少ないと思いますが、自分の御金で買ったもの単体やその付帯文化に対しては明白な表現をしています。従って管理人の考え方に共感を持てない方 は即時退室願います。>>


国産各社&欧州各社の最近作はどのクラスもサイズアップと車重アップの繰り返しで、それに合わせて大排気量化、S/C化、Wチャージャー化、V/TECを最高性能とした可変バルブ化等の装備てんこ盛り仕様が多くうんざりでした。
重くなって、どう言う手段でもパワー&トルクと言う発生熱量を上げたら、燃費は悪化するでしょう。
特に過給機&V/TEC等による過激な速さが有ると、ついアクセルペダル踏み込みたくなるのが人間の性です。当然ガソリン消費量は上がります。
大排気量化は、極低速トルクが大きく成る為、ばんばんアクセルを踏む回数は減るでしょうが、日本のように渋滞が多いところでは維持燃費上大いに不利に成ります。
返ってオペルや欧州FORDやMAZDA等GMやFORDグループ等の米国勢力圏の方が縮小化減量化に熱心に感じます。
米国勢の様にECU制御が甘い能力しかなければ軽量化しか進める道が無いからかもしれないのが本音かもしれませね。
因みに、私のところに有る営業車でMB/VANEOというMB/スペイン製工場生産の、先代Aクラスをベースに車高を187CMにしホイールベース2900CM/4気筒1.9L搭載の小型トラックです。幅177CM、全長4200CM、車重1420KG。
先代Aクラスの「コケル」弱点をロングホイールベース化で打ち消し、室内高の不足を全高UPで修正した有る意味先代Aクラスのエボ・モデルの様なトラックです。
長所)
①室内が広い、高さに余裕有ります。
②車高が187CMと高く、リアゲート開けると、下で身長178CMの私が楽勝に作業が可能です。
③床下エンジンの為、車高187CMの割りに重心が低く、ハンドリングやコーナーリングが素直で制御し易く、ESP介入する事も今までは経験していません。
④リアの荷台部分は所詮4200CMの全長に5人乗車を可能としている為、余り期待はしていませんでしたが、全高が効いているのでやたら沢山の荷物が収納出来ます。
大型犬舎1台収納して更に大人4人分の2泊分の荷物が何とか収納可能です。
⑤トラックにも関わらず、フロントシートの出来は他のMBと変わらないか、もしかしたらW124時代位に良い印象です。
短所)
①所詮トラック/カングーでもハイエースでもなんでもそうでしょうが、乗り心地/音振対策が甘い。
②タイヤが何故か日本仕様は195/50-16何ていうスポーツ系ハイトが入っており本国仕様/185-60-15又は195/55-15が、乗り心地を考慮すれば良かったですね。
乗り心地とWetGrip向上の為1サイズ落として変更したくとも、185/55-16はBS/Plaiz位しかない為純正(DL/SP/Sports2000)のまま様子を見ています。
③今夏の様な猛暑では、エアコンの風量の絶対量が足りない。リアシートの住人からのブーイングが多い。
④スライドドアが重い。出来ればOPで左側だけでも電動が欲しかった。
⑤リアシートが平板な為、一人又は二人乗車では支えられる部分が少なくとても不快感が有ります。対策として、大型コンソールボックスを置いて、真ん中のシートベルトで強制的に押さえて利用しています。こうするともたれが出来て素晴らしい乗り心地に成りました。ただ、室内移動時やや邪魔臭いですが、我慢です。

①~⑤については、トラックだから諦めなさいと言う意味でしょうか。
軽トラやカングーやハイエースよりは益しですが。

⑥燃費/これが最大の問題です。
上記③もかなり関係しますが、低速時燃費が酷いです。高速時は普通です。
1420KG/4気筒/1900CC・・・にも関わらず、都内5KM/L、高速郊外10KM/Lと極端に変わります。
私の運転方法はとにかくアクセルをばたばたさせないように、極力ブレーキを踏まないでアクセルオフでコーナーアプローチを心がけ、信号3つ先を見て運転しています。
故に私は、都内燃費は良い方の運転なのですが、少しショックでした。

今夏は滅茶苦茶な猛暑激暑でしたから後席の住人からの希望も有り、A/Cのフアンの噴出し量も例年とは大きく増えていましたし、設定温度も24度を目指しましたが、22度になっておりました。これらも大きく関係しているでしょう。
不愉快千万な為、空燃比計を取り付けたところ、高速高負荷環境下ではまあまあの数字を表示していました。と言う事は、高速燃費を中心に設定して、低速でのエミッションコントロールを手抜きして、ガスを沢山送って渋滞時オーバーヒート対策している一世代前の典型的欧州車なんでしょう。
二世代前の欧州車は何時でも何処でも電動フアンが廻っていましたね。酷いのになるとエンジンカットオフした後もブンブン廻っていた車も記憶に残っています。
特に4輪系エンジン搭載車のFR独馬やVW4輪系。
三世代前にまで行くと平気で路上でエンコしていました。
外国産メーカーにも国産メーカーの様に冷却系を世界一暑い「高温多湿吸入空気量少/トウキョウの夏の渋滞」に合わせて頂かなければ解決策にはなら無いでしょう。
簡単に身体で説明するとエンジンがオーバーヒートし車が熱中症を起こしていたのです。中に乗車中の人間様も軽度熱疲労を起こしていましたから当然です。

私の所有しているレベルの「空燃比計」では全開時は測定出来るのですが、低速や中間負荷の測定は出来ません。
MBのエミッション・コントロール&ECU制御のレベルが国産特にHM系と比べると低いのでしょう。少し間抜けな学習機能付き5ATのシフトアップの遅さにも関係しているでしょう。すこしも私の燃費運転の特性を学習してくれません。
幾らなんでも4気筒1.9L/1420KGの現代ではやや小ぶり軽量に属する車が都内5KM/Lはあんまりです。

旧型RS6/AVANTと同じ燃費。私の所有車で一番燃費悪い車(除くレーサー)は4キャブ/ウエーバー付きのV8/5L/3AT(壊れる為実質2速ホールドのままです)のマセラテイ・ロイヤルですが、これこそオーバーヒート対策で大型ラジエターへ変更しても、サーモスタットもないし、ガスは濃く設定せざる得ないし、かなり悪劣環境下でも都内で2~3KM/Lは走ります。A/Cも効かせられません。
取りえはスタイル、雰囲気、歴史、内外装配色、内装センス/革と木の洪水/シャンパングラス、エンジン音と排気管からの生ガス噴射量。後は全て青くなります。


欧州では低速渋滞が日本程酷くなく、高速燃費を重要視している為、有る程度仕方が有りませんね。
故に、ガソリン/HVシステムよりクリーン・デイーゼル・ターボが受けるのでしょう。
HMは車体や脚や車全体の統合能力に関しては、FFを除き「私は認められる会社では有りませんが」事エンジン制御に関しては「Rシリーズ」等非常識なくらいガスを薄く設定しています。
燃費と動力性能と排ガス性能の両立ですね。素晴らしいECU制御技術です。
少なくとも私のレーサーのエンジンでこの数字にするだけの財力は私には持ち合わせておりません。薄すぎて即壊してしまうでしょう。
まとめると、VANEOは日本国内での使用環境に合わせていないモデルなのです。
この部分御追求すると、買った私が馬鹿でした。車やエンジニアに文句言う筋合いではないです。
ただ、MB/JAPANが有るのですから、多少ECU設定を日本仕様にするのが拡販に繋がったのではないかと思います。事実VANEOは素晴らしい車にも関わらず国内販売中止と成った不人気MBです。わたしの仲間でもこのVANEOを知らない人が殆どのマイナー車です。
外国産メーカーや国内現地法人や国内インポーターの日本市場への努力がまだまだ足りないです。英国仕様の流用と言われても未だに右ハンドルの左ウインカーですよ。
日本仕様に上手に設定を合わせて行けば、MBはともかく「YANASEブランド」で勝負すればまだまだ売れたはずです。
日本車はどれだけ各外国諸国仕様をきめ細かく設定しているでしょう。
これでは大衆車~アッパーミドル級市場では日本車はまだまだ安泰でしょう。
(超激安車や高級車や高級スポーツ車は別ですが。)

⑥についてはトラックだからこそ、納品集配等で低速運転を世界中のユーザーがするのではないでしょうか?

と言う感じで、欧州車と国産車では燃費を考えている視点が違いすぎる様です。
ここは日本なのでやはり燃費性能を考慮するとプリウスには勝てません。
当方所有のプリウスは父が主に乗っていますが、どんなにずぼら運転しても都内で15KM/L切りません。高速では20KM/Lは走っている様です。
(当方のはエコタイヤを外してBSレグノ装着の為、乗り心地とDry&WetGripは上がっていますが、燃費落ちています。)
やはり1300KGという割合軽量化された車体と空気抵抗に守られているからでしょう。
ただ、悲しいかな国産車の弱点シートが安物でトラックVANEOより遥かに悪いです。
プリウスの名誉の為に、HM現行オデッセイより遥かに益し、現行FITよりはかなり益しです。
この辺が文化の差なのでしょうが、そろそろ自動車文化も国際交流して下さい。

次期足車兼営業車は次期型/充電可能/ソーラーバッテリー搭載/家電品「プリウス」しかないでしょう。
今はカーテン&サイドABが標準の時代ですからシート交換不能の為「シートの品質」には目を瞑るしかなさそうです。
 
PS)EV系が相当持てはやされていますが(HVでは有りません御注意を)、電池作製時や廃棄時やクラッシュ事故を起こした時の火災の問題やらEV車も諸所問題点を抱えています。
特に、ガソリン/HVやクリーン・デイーゼル・ターボや私的に好きなハイテク4WDの弱点は車重が重くなることです。
故にどんな御題目のエコカーなどでも重い車は、大衆高燃費ガソリン車(FIT,VITZ,MARCH,DEMIO等)に燃費性能で勝てません。やはり最大の問題点は車重に有ります!!
軽けりゃ、燃費良し、動力性能良し、アクテイブセーフテイー良し、ESP介入率低し、タイヤ依存性低しと長所ばかりです。
パッシブセーフテイーやの乗り心地や見や目の問題点は多々あるでしょうが、それを言ったらモーターバイクやチャリンコは如何でしょうか?
低価格で作製可能なカーボンケプラーを含めた「樹脂類の多用化」や
ロータス以上にコストダウン可能な「革新的軽量アルミフレーム作製」などを緊急に進めて頂かなければ、幾らハイテク進化させても車重でバーターに成ってしまいます。
レースでも、色々と革新的パーツを利用される場合が多いですが、我々が参加するレベルのN-1やヒス系の耐久レースやレース型式走行会レベルでは革新的ハイテクパーツは概ね即壊れて使い物になりません。
これもテスト不足が理由です。素人や弱小チームではメーカー系と異なり、時間と人件費がかけられない為上手く行く事が限りなく少ないですね。
故に、既存の技術/ローテクを熟成させ信頼性を高めるのが常套手段です。
と言っても、エンジンベンチでの測定調整及び実車でのキャブやフルコンを空燃比系で測定調整し、気温湿度気圧に合わせてジェットやECUを変更し、最高の燃焼効率を狙う事や磁探機でのMI内の破損測定位のハイテクは使いますよ。
耐久では遅い安物マシンでも軽量で有れば、信頼性能と燃費性能向上により、重い燃費の悪い速い高級マシンを逆転可能です。
まじの耐久で独馬が強いのはワークスが純WorksMidEngineRacerでの参加ですからです。
素人参加型では、SportLimsione/356&911シリーズでの御参加が多いでしょうから、現代車のGT3/RS等は腕利きの方の御参加も多くスプリントではかなり速いですが、長時間耐久では中々苦戦されている様です。
そりゃ、まじの独馬/純MidEngineRacer(純Racerであれば非Worksでも可)で限界まで追い込める踏み切れる技術と財力が有れば素人耐久でも勝てるでしょう。
乗用車の燃費性能もこれと同じでしょう。
まずは何はともあれ「軽量化」これが総合性能向上の為の御題目でしょう。
Posted at 2007/09/17 12:06:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 燃費 | 日記
2007年09月14日 イイね!

月刊健康誌「壮快11月号」巻頭カラーに紹介されました

今年は、NTV系「思いっきりTV」、TBS系「金スマ」の運動解説。
二元社刊行「NAVI」のドライビング・ハイの解説に引き続き、
「壮快11月号」巻頭カラーに、当院の運動療法「バランス・トレーニング/姿勢制御体操」が紹介されました。
是非御覧になって下さい。
体操方法「美ボデイ体操」と命名され紹介されました。
追加解説を補足させて頂きます。
<Get Ready Get Aging>
老化は受け入れるべきです。
若造りの為に、若い兄ちゃん姉ちゃんみたいな格好をして、マイクロミニや行き過ぎたダメージ・ジーンズを穿いても、毛髪を過激な色に染めても、皮膚を恥ずかしくらい焼いても、爪を幾らアートしても、流行を追いすぎたパンプスやシューズを履いても、幾ら若造りしても、「若い時代の動的な御顔・御身体・御心の反応」はコピー出来ません。
幾ら大枚はたいて、美容外科やアンチエイジング・クリニックで修繕しても、経験から来る「感情の反応低下」と運動不足/関節硬化から来る「姿勢の悪化と身体の反応低下」は隠しきれません。
若々しくいるには、姿勢を修正する運動が大切です。
楽しい趣味道楽が有れば心も若々しくいれます。
年齢不詳はいけてません。若々しいのが宜しいのです。
年齢は言っちゃった勝ち。不詳は不気味です。
加齢に逆らっても、切ったり貼ったり何をされても、年齢による変化には完全には避け切れません。
無理です。幾ら努力しても、加齢により「経験と知識が感情を」「関節の硬化が身体の動的反応を」「性欲を」「食欲/食の趣向を」「音楽映画観劇等の趣味趣向を」変化/低下させてしまいます。
もし避け切れたら、「自分が孫の彼氏/彼女を横取りも可能」と言う非人道的非社会的な事もまかり通りかねません。
年を取るのが正解真理なのでしょう。
但し加齢臭など出さず(オーデコロン大量に付ける方も居られますが、我々東洋人の体臭自体少ないので逆に臭くなり、それこそ「更にジジババらしく臭い」ので、対加齢臭に対しては、人一倍シャワーや入浴を行い、デオドラントで消臭された方がベター)
年齢相応のファッションで流行を取り入れ、御洒落して格好良く加齢していきましょう。
「アンチ・エイジングやエイジレス」も宜しいですが、
「活けてる、おじじとおばば」は、「Get it on/ Get Ready Get Aging」です。
加齢を受け入れ、綺麗に年取りましょう!!・・・「Get Ready Get Aging」
その為には、正しい姿勢、正しい運動、正しい御食事、正しい睡眠、正しい趣味、正しい道楽です。
社会的に可能な方は、僅かでも結構ですから、永く仕事又はボランティアを継続されるのも効果的です。
立場上可能な方は正しい恋もして下さい!!
では、皆で頑張りましょう!!
http://www.sports-clinic.com/
http://www.makino-g.jp/soukai/index.html
 
Posted at 2007/09/14 10:09:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | スポーツ | 日記
2007年09月10日 イイね!

新型RS6

<<下記は個人の日記/日記/日記です。くれぐれも公共の掲示板では御座いません。
恐れ入りますが変な誤解を受けても大変な迷惑で御座いますので、御注意下さい!!
内容は、自分の御金で買ったもの/車に対しての自分の思ったとおりの評価を隠さず書いていますから、人によっては気分を慨す事が予想されます。
自分の御金で買ったものでない借り物や試乗車に対しては、きつい表現は少ないと思いますが、自分の御金で買ったもの単体やその付帯文化に対しては明白な表現をしています。
従って管理人の考え方に共感を持てない方 は即時退室願います。>>

新着情報で知りました。
アウデイ馬鹿力トラック最新型RS6/出力580PS/トルク66.2KG。
ランボベースのV10/ツインターボ。
うーん、トラックにトラクターのエンジンを載せるなんてAUDI洒落が分かって来ましたね。流石はイタリアの血の輸血は効きましたね。
これで宿敵M5やマセラテイ・クアトロや将来出る独馬4Drパナレーラ?を直線のみならば何時でもぶっちぎれます。
残念ながらDSGは未搭載らしく真に残念。
現在、旧型RS6/AVANTに4年28000KM乗りましたが、やはりリアデフ周りから異音が少々出ていますが許容範囲です。
これも某コンピューター専門ショップで米国製AUDI/SPORTS純正ソフトをダウンロードして貰い、推定公称500PS/60KGにしてしまった影響強しです。
水温油温などは問題有りませんでしたし、何しろECU自体のハードは全く純正のままで、ソフトを書き換えると言うモダンなハイテクチューンで、4年間トラブル無しでした。デフの音はハイパワー化の代償としては諦めでしょう。
速い日常足車としては最高のツールでした。
現代版W124/500E(1990~92年製独馬ツッフエンハウゼン工場製のブレンボ付きの500Eの意で、93~94年製のE500では有りません)の現代高性能版。
当時500Eのエンブレも取り、独馬の七宝エンブレム付けていました。
RS6のエンブレムを前後供外して、前後ともA6と付けていましたが、余りに悪趣味な事に気が付き半年で元のノーマルエンブレムに戻しました。
ちゃんと運転さえしていれば、流石はちゃんとした4WDです、下らないESP&ABS介入も無く楽しかったです。

ESPを全面否定している訳では有りません。ノービスDRや大雨、雪などや疲労一杯時にはとても助かるハイテクデバイスです。
ESPを働かせないような運転が必要であり、意識しなければいけないと言う意味であり、意識しないで全部ESP頼りでばんばん飛ばす事が社会悪と思っております。

旧型RS6/ESP付き/公称500PS&60KG(実寸予測450PS/58KG位??)は直線では無敵の加速感でした。
乗り心地は駄目/重過ぎる車重と255-35-19タイヤが諸悪の原因。
私は235-45-18にしましたが、これで多少益しに成った程度です。
最大の弱点は車重が1960KGと重過ぎた事でしょう。
コーナーリング・・聞いても同じです。物理慣性の法則には勝てません。
タイヤ能力限界までならば何事も無く素晴らしい性能を発揮しますが、それ以上は車重重過ぎでタイヤ依存性が高いですから、4WDでも駄目です。
ブレーキは大きければ良いと言うのでは無い良い見本です。
余りに貧弱で頼りないのも精神的に不安に成りますから、制動系は、小さいよりは大きい方が良いでしょう。しかし車重重過ぎてより精度の高いコントロールがし難い。
軽ければこんな馬鹿でかいブレーキ不要なのに。
来年早々まで乗ってリースアップで返却します。

RS6は新型も旧型と同じで直線番町は変わらないでしょうが、一体車重は何処まで重くなっているでしょうか??
旧型でもHMラグレイド1950KGより重い1960KG。果たして新型は2200KGくらい行ったかもしれません。V10/ツインターボ。
幾ら4WD/TURBO好きでも限度があります。
AUDIはルマン参戦とかで、色々分かっていると思って居りましたが、残念です。
エンジンを小さく車体の軽量化が一番のトレンドなのに。
跳馬ですら、そうなりますと宣言しているのに。
5.2L/V10ツインターボ/4WD・AT/2200KG/580PSならば
4.0L/V6/ツイン・チャージャー/4WD・DSG/1600KG/450PSで軽量化の道は無かったでしょうか。残念です。
諸事情で間に合わなかったのが実情でしょう。あの会社は必ず分かっているはずです。
次世代RS6が存在するならば、上記の型式レベルでは生き残れないでしょう。
4WD/ハイブリッド+クリーン・デイーゼル・ツインチャージャー/DSGにでもしなければ、RS計画自体存在すら危ぶまれるでしょう。

こう言う旧世代的高性能で良ければ、R36GTRの方がましかな。
どうせ旧い高いなら997/ターボでも良いのかな。
新車の独馬は、若い内に乗り捲くりましたので、50歳に成り良い歳で乗るのが恥ずかしいのでやはり没。私的には新しい独馬は30代が御似合いでしょう。
中古のSUBARU/S203/リアウイング無の程度良しの方がましかなと思ったりしています。S203は経済的価格帯ですし、SUBARUの作製姿勢が尊敬出来ますので、直線番町ではなくコーナー番町でも許せます。
2WD/2シーターになりますが、コーベットZ06の方が良いかな。
Z06は作製工程意義を考慮すれば大激安大安売り商品ですが、販売網が今一。

RS6のパワー580PSを考えると、997T&R36GTRの480PS程度のパワーでは少なすぎます。
スーパー・スポーツ市場に新規参入する「国産三馬鹿力/トリオ」(レクサスF-1記念車、R36GTR、HMアキュラ/スーパースポーツ)は、本当に大丈夫でしょうか?
新規参入組は、スーパーカー・リーグ/正常顧客層から、性能・スタイル・車のレース戦績実績・会社のレース戦績歴史・売り方・育て方・ドライビングスクールやワンメークレースを含めたカスタマーサービス・購入層・プロジェクトリーダー・販売責任者・開発テストDR・歴史文化と、全てを厳しく評価されます。
彼らは、F-1やらの過去の実績を買って、一度は購入してくれるかもしれません。
しかし、内容がスーパー・スポーツとして認められなれなければ、即転売。
その業界での評判がどんどん落ちていきます。
となると、20世紀の大失策の繰り返しに成ります。
ニュル旧コースや筑波2000で速ければ、壊れなければ、安ければ、経済性高ければ正義では有りません。
天才語録「プぺパ」も通用しません。
ちゃんと理解させる「伝達能力」がスクールの指導者に求められます。
やるなら、「末端ユーザー様用ワンメーク・レース開催」は無理でも、責めてMAZDA/大衆スポーツカー・シリーズでも行なっているのですから「末端ユーザー様用公認タイムアタック」くらいは御用意しなければ相手にされません。
中途半端御金持ちを「よいしょ」してもこのクラスでは通用しません。
やっと購入される方々は残念ながら中々リピーター/毎年購入はしてくれません。
スーパーカーリーグに所属する熱烈なファンは毎年新車で購入してくれます。
中にはお付き合い購入だって有るのですよ。
そのものはともかく、日常下駄車/営業車等はそのメーカーを気に入ればバンバン購入してくれます。拡販の為の素晴らしい「無給営業マン」にも成ってくれます。
良くあるパターンは「跳馬とマセラテイ」「独馬911とカイエン/パンナメリカーナ」「ランボとRS6&S8」等等です。
これからは「レクサスGTとレクサスセダン&プリウス」「R36GTRとエルグランド&マーチ」「アキュラGTとレジェンド&Fit」と言う組み合わせも有りかもしれません。

我々日本人はこの業界で「20世紀の大失態/悪夢」を経験していますから、同じ鉄は踏む訳には参りません。
まさか踏んだら日本人には「スーパー・スポーツ販売」には向いていない民族かもしれませんので、二度と手を染めるべきではないでしょう。
先例としてはBMWがそうですね。M1の失敗。二度とこの業界には近付いて来ません。(正式には失敗とは言えません、ルール変更に泣いたのです)

Z06、M5&6、AMG/E&S&SL63、アストンDBS、ベントリーコンチGT、跳馬599でやっとの500PSクラブ入りですから。
特殊御4家(ブカッティ、マクラーレンSLR、911カレラGT、エンツォ)を除き、
これからの「旧世代的/高性能カークラブは600PSクラブ」でしょう。
因みに私はこの手からは脚を洗い「軽量化+ハイブッド+希薄ガソリン・エンジン又はクリーン・デイーゼル・ターボ車+高性能ATシステム/DSG等」又は旧世代の更に向こうを張って「旧車今更R32GTR+5MT」を新世代的新感覚/下駄速足車として購入します。
旧世代的高性能では、外車の旧いのは1970年頃まで。
国産の旧いのは1990年頃まで。
そして軽量化技術やハイブリッド・システムや新世代デイーゼルやDSGが日の目を浴びたのが2000年から。
ウルトラ・ハイグリップ市販タイヤの開発も2000年頃から。
(静粛性乗り心地重視のレグノ8000ですらかなりのDRYハイグリップですから。)
地獄が生んだ神様「ESP君」の出現による欧州車の怒涛のハイパワー化も2000年頃から。
これに、何かの法則や方程式が見つかりそうですね。
Posted at 2007/09/10 12:26:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | アウデイ | 日記
2007年09月10日 イイね!

母と子の楽々運転講習会参加記

母と子の楽々運転講習会参加記<<下記は個人の日記/日記/日記です。くれぐれも公共の掲示板では御座いません。
恐れ入りますが変な誤解を受けても大変な迷惑で御座いますので、御注意下さい!!
内容は、自分の御金で買ったもの/車に対しての自分の思ったとおりの評価を隠さず書いていますから、人によっては気分を慨す事が予想されます。
自分の御金で買ったものでない借り物や試乗車に対しては、きつい表現は少ないと思いますが、自分の御金で買ったもの単体やその付帯文化に対しては明白な表現をしています。
従って管理人の考え方に共感を持てない方 は即時退室願います。>>

上記の運転講習会に参加して参りました。
下記はその感想文兼日記です。
9/1(土)CWさんhttp://www.carworld-jp.info/に御紹介頂いた、自動車ジャーナリスト協会さん主催(メインスポンサーはBS)の上記安全運転教室に2年ぶり2回目の参加をして参りました。
初年度よりも相当洗練された運営で満点運営でしたね。
場所も東京プリンスホテル特設駐車場から移動して、東京国際展示場 [東京ビッグサイト]で、広いエリアで開催されたのも良かったのでしょう。
超大型トラックからの視界、車庫入れ、側転マーチ等何度経験しても足りません。
ハーネスをしていなければ、エアバッグが反って仇となり危険と言う講習も大変参考に成りました。
お土産まで沢山頂き感謝しております。
お母さんとお子さんが喜ぶ、食料品関係の「サプライズお土産」が多いですね。
これもいつも自動車ジャーナリストの皆様の御仕事を通した、市場リサーチと安全性追求の絶え間ない努力の結果ですね。重ねて御礼申し上げます。
ここのレベルの一流講師陣では、天才語「プパペ」会話可能な方は、真に残念ながら一人も居られません。
(御尻がプっと出たらハンドルパッと戻してアクセルぺっと踏むんだ/これで理解出きるならばこんなスクールきていませんて。・・・この解説では、御尻の出方の理由経過が分からないのです。ハンドルはどこまで戻すのでしょう。アクセルはどのように踏むのでしょう。それより御尻を出す事が正しいのか否か。御尻を出させる事は正しいのでしょうが、御尻が出てしまうのは正しくは無いでしょうね。)
ちゃんと正式な「共通言語」で解説して下さいます。
故に安心して御参加可能です。
日記をお読みに成って下さいました皆様も日程さえ合えば是非御参加御経験されると宜しいと存じます。
それで足りないと感じたり、興味が出れば、BMW/AUDI/鈴鹿&茂木などのドライビングスクールは上記の高濃度版です。
車をお持ちでなくとも参加可能なのも大きな魅力ですね。
富士TY版やポルシェ、アストン、HMなどなども有りますが、実車が必要で参加するには敷居が有ります。
TY&HMはともかく、簡単にポルシェやアストンは買えませんから。

今回参加させて頂いた上で、希望は初回の様に、日曜開催です。
中々土曜日は親は行けても、子供は習い事や塾で、空いて居らず参加が厳しかったです。
次の希望は、ABSやESP無しの状態での運転経験をノービスDRの方に経験して頂き、ABSやESPの有り難さを心から感受しつつ、且つ「タイヤの空気圧・溝・使用期間による賞味期限が生もののゴムですから有る」&「タイヤの賞味期限が終わると、神様ESP様が正常に働かなく成ってしまう/神様がいないと・・・ワァ」と言うのを経験して頂きたいと存じます。
神様消えて「ワァ危ない」は低速では何とかなる場合が多いですが、高速では御臨終される場合も有り得ます。
こう言う貴重な経験を安全にトレーニング習得されれば、公道やサーキットを暴走される方は偉く減るはずです。
サーキットでも暴走すると必ずタイムは落ちます。
最後まで冷静沈着なDRがタイムアップします。
タレント性の高いプロDRさん達はそれっぽくお話されますが、プロレスラーやプロ格闘家と同じです。御演技!!真に受けてはいけません!
中身はしっかり冷静でなければ、どんな職業でもプロに成れません!!
車・バイク・チャリンコは楽しい乗り物/道具ですが、その前に怖い危険な道具である事を充分認識してから使いましょう。
認識の為のその1は、陸上乗り物では「タイヤタイヤタイヤ」です!!
タイヤと会話しましょう。
コンタクトレンズや包丁やガスレンジや原子力発電と同じです。
危ないと思っていれば安全です。安全と思っていると危険です。
よーく考えてください!!
今回のメインスポンサーもBSです。各自動車メーカーも車両協力等で協賛はしていますが、メインは「ESP等の電子機器関連会社」ではなく「タイヤ屋さん/世界のBS」です。
しつこいですが、タイヤは命です。
 
Posted at 2007/09/10 10:43:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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