• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

J456のブログ一覧

2009年05月27日 イイね!

ランエボの真打登場・・乗りたい

こう言うランエボ乗りたいです。
セミATで4人乗れて外見地味で、R35、997ターボ、F430でも何でも来ざれ!!
家族車として相当行きたくなる脚です。
多分乗り心地悪そうですから、バネだけ柔らかいものに変更してリアウイング取っぱらって。。。。
こうなって来ると燃費・世間体なんて関係ない!!
あと何年ちゃんとスポーツドライビングが出来るか解らないので、脅迫観念に見舞われて買わなければ!!
とか言う『想像と言うか妄想』が頭の中をグルングルン回ります!!
Posted at 2009/05/27 16:07:41 | コメント(5) | トラックバック(0) | 新型車 | 日記
2009年05月27日 イイね!

奇特車決定と奇特マシン未定

奇特車決定と奇特マシン未定奇特車決定は旧知のショップ(と言っても今は国際的な企業です)の代表からの御紹介の『デモカー』に致しました。
ま~簡単に説明するとS耐マシーンのレプリカント/ロードゴーイングバージョンです。
S耐ホモロゲモデル風/この風と言うのが良いです。
さて、ベースは5年落ちの中古車で、これにショップの2.2L/Spエンジン・SpMT、ボデイ&フレーム強化、改良型LSD、強化足回り、全ブッシュ交換、Sp吸排気系、HM&Spoon&ムンクラ製S耐用クーペボデイワーク一式、太いタイヤとホイール(久々です、265/35-18この太さ/レイズ+BS11)。
全体に簡単なセミOH済み。
以上に加えA/C、パワステ、パワーウインドウ、CD、純正NAVI(御臨終です)などの快適装備付き。
試乗をしてみましたが、とても普通のS2000とは似て非なるもので、私が感じていたS2000の弱点と言うか嫌いな箇所は全てマスクされ長所のみが更なる改善されている感じでした。

S2000はボデイ剛性を過剰に高め、更にサブフレームを強化させたことにより、オープンなのにも関わらず、相当のボデイ剛性を受け取ることが出来ました。
しかし、それが仇となって重心が高くなってしまい、またまたレーシングカーのハンドリングがスポーツカーのハンドリングの最高のものと確信されている方々が製作者側に多かった様なので、タイヤ幅よりも短いロアーアーム長で『ひょこひょこ』した不自然な、ある意味現代的スポーツカーの極意になってしまい、大変タイヤ依存性の高いものになってしまいました。

こう言う例はRRの911シリーズ、NSXやロータス/エリースシリーズ、355以前の跳馬などなど、
数えられない程の『メーカーによる確信犯的作品』が多いのです。
メーカーも商売ですから本音で我々素人をお相手してくれる訳有りません。
ある意味見切っています商売ですから。

さて、本題に戻って、排気音が煩く、LSDの音も煩く、クーペスタイルなので、それらの音が篭ると言う弱点は有りましたが、その辺は多少は対策可能ですし我慢もね~。
思った程後方視界も確保されてており、雨の試乗でも室内のA/Cの風の流れが整流されているのかリアは全く曇る気配も有りませんでした。
また空力が凄く良いのでしょう、風切音は少なかったです。
Wetであの265/35-18と言う太い足+レイズとは言え重い18インチホイールで2.2Lのトルク・パワー伴に上げられた環境では雨で脚が救われるかなと思っていましたが、全くその様な幼稚な気配も有りませんでした。
僅かな試乗時間からの感想ですが、『S2000/SpoonSpec(米国風に言うと)』は、販売されませんでした『S2000/タイプR』に近い存在でしょうか。
取り合えずMyLegはこれに決めました。


次にヒス系フオーミュラーですが中々在りそうで無さそうで、価格も中々折り合いが付きません。
あんまり見つからないなら得意の発想の転換で『全く違ったマシーン』に行こうかななんて、ふらふらして来ました。
実はこの手の旧いやつは3年以上前から購入を考えているのですが、有りそうで無さそうで、まるで『タイムとお化けは出そうで出ない』みたいな感じです。

私は『楽しく/速く/楽に/安全に』走れれば、それがヒス系であろうと新型車種であろうと、高級スポーツカーであろうと安物軽自動車であろうと、外車/国産車、チャリンコ/モーターバイクなどの種別は問わない人間なんです。
ま~、御一緒して下さる方々の人間キャラで決めています。
『番長や現代解釈の男気の強い方や帝王様』がいない所が好きです。
Posted at 2009/05/27 10:48:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旧車 | 日記
2009年05月24日 イイね!

変な車とマシーンを飼う予定です。

迷いに迷った挙句、変な車を飼う予定です。

さあ何でしょうか??

まずは、車・・・ヒントは『旧いロングエンドな奇人車』か『新しい目のFR/オープンな奇人車』。
どちらにせよ『奇特な車と超奇特な私』の組み合わせに成るでしょう。
更なるヒントは過去に乗っていた車です。
しかし、当時とは内装外装の配色は変える予定です。
まだ、どちらにしようか決めていません。良い掘り出し物と出合ってから決めます。
しかし価格もそんなに変わらないし、性能はFRの方が良いでしょうがフアイナルオーバーステアは同じです。
個人的評価ですが形は旧い方の勝ちです。
維持費は旧い方が何倍もかかるけれど満足感は違うしね~。
紹介者から色々情報は入ってきますが情報量が多すぎて返って迷いますね~。

家族さえいなければ当然『米軍式』に両方行きますが、今はそう言う身分では御座いませんから夢の中で『妄想』するしか有りません。

それらに乗っている自分を遠くから眺めている自分を想像しています。
六本木/青山/銀座のコンサートホールや西麻布/青山/代官山のレストランや青山/恵比寿の会員制クラブに乗り付ける自分を想像しています。
何か怖いですね!!

イメージは旧い方が格好良いし、乗れる乗れないは別ですが法律上取り合えず多く乗れるし。。。
新しいのは御宅ぽいので配色に気を付けないと。。。ヤバイ??
でも、この『御宅/車』で格好良く乗りこなせば、誰にも負けないでしょ!!
勝ち負けは有りませんです、はい。

どちらにせよ『純街乗り車』でノン・サーキットですから、気に入ったものに拘って選択して、壊さない様に永く乗り続けたいものです。


マシーン・・・これは旧い英国形フオーミュラー/フオード(FF)です。
こいつで『大人しめの男気の少ないジェンドルマンなおじさん達』向けのレース型式走行会に参加する予定です。
若い時なら鈴鹿1コーナーをシビック7台でサイドバイサイド処かぶつけながら入って行っても良かったですが、流石今の歳でしかも旧車でぶつけ合ったり『旗/信号無視/逆切れ男気一杯の帝王様との混走』や『理由付けが明白でない/新型車と旧車の混走』の『レース型式走行会/非公認』に御一緒させて頂くのは疲れました。
その前にマシンを少々処分して軍資金捻出です。
Posted at 2009/05/24 09:38:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | こう言うのも | 日記
2009年05月24日 イイね!

新型30型プリウス試乗してきました。

一昨日新型30型プリウス試乗してきました。
まず外見からの印象ですが、20型と比べ大きく見えます。実際少々大きく成った様ですが第一印象が異なります。
新しい感じでがしました。
色はアイスバーグシルバーで、当方20型はただのシルバーなので新鮮見が有ります。
次に運転席座った感覚。20と比べ少し内装がふつうぽく成った感じがしますが、返って量販するには向いているでしょう。
後部座席も一回り広い。リア荷台も広いです。(ゴルフバッグが沢山入りそう)
走った感覚・・・速い速い20とは一回り以上の加速感です。
ハンドリングも良さそう。
しかし乗り心地は試乗車は試作車に近いのかブッシュが堅すぎる感じがして今一でしたが、量産段階で普通TYはこう言うネガは即治してきますから問題無いでしょう。
価格もOPが減り一見安く感じますが事実上余り変わっていない感じ。
今はエコカー減税や還付が有りますから問題なし。
何か完璧に良く成った感じですね。
これなら滅茶売れるのは当然です。
私の20は今年1度目の車検なので、どうするか検討中ですが、多分継続車検受け乗り続けます。
と言うのは現状20型で充分な燃費動力性能ですし、次期に出て来るであろう『リチウム+プラグイン』『GTバージョン』が気になるからです。
ま~『GT』云々はどうでも良いですが。。。『リチウム』は外せないですね~。
それまで様子を見ます。

PS)営業マンについての感想ですが、私はHMフアンなので少しハンデはあると思っていますが、TY系は表面を取り繕うのは大変上手ですがオタク的に少し突っ込むとワヤで会話が成立しなくなるのが困ります。
もう少し御勉強が必要な方もいるでしょうね。
HM系はお客に合わせて相当深いところまで習熟されている方が多いです。
しかしこのTY方式で充分売れている訳ですから良いのでしょう。
Posted at 2009/05/24 09:00:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 新型車 | 日記
2009年05月21日 イイね!

LSCR/春の走行会(フオーミュラー・ラルト・ホンダSRS/16B)

LSCR/春の走行会(フオーミュラー・ラルト・ホンダSRS/16B)今日は、LSCR/春の走行会に行って参りました。
1969年式くらいまでの欧州車のフオーミュラーカー・レーシングスポーツ・スポールカー・ツーリングカーを中心に当時のフオーミュラーと『がちゃんこ』した時、御相手を殺さなくて済むレベルのライトウエイト現代車と旧車の国産車だけの走行会です。
タイヤはスリック不可、ドライバーはルール守れる紳士淑女に限ります。
(旗/信号無視逆切れ男気は駄目よ~!!)
私は特別ルールで、YH/スリック付きの1997年製フオーミュラー・ラルト・ホンダSRS/16B(佐藤琢磨氏優勝マシン)で参加して来ました。
これは鈴鹿F-1スクールの前期モデルの後半型でシビックEG6のエンジンをドライサンプ化させ縦置き+柳川ヒューランド搭載の教習車なので大変素直な挙動で乗りやすいマシンです。
フレームは当時のフオーミュラー・ルノーをベースにHMがモデフアイを加えているアルミハニカムモノコックです。
充分これだけでも旧車に入ります。
経験上FJ1300やFJ1600やRSよりもずっとコントロールし易いです。
今日が事実上のシェイクダウンです。
ギアが鈴鹿フル仕様の為、全く筑波2000に合わず、2速で殆ど走れて裏と表のストレートでちょっとだけ3速に入ると言う環境でしたが最後は慣れてきたのでやっとこ4秒台まで行きました。
ちゃんとセットすれば楽勝1分は切れるでしょう。
ストレート加速はフルチューンド/スプリント用クラシックミニやケータ/セブンKレーシングには全く歯が立ちませんが、コーナーリング速度とブレーキングとコントロール性の良さには驚きました。
今度は富士の4FSでテストです。
ヒューランドにギア合わせが先決ですね~。

さて、今日は1967年製のF-1クーパー/マセラテイV12のシェクダウンも友人が行っていた為凄い爆音と迫力とV12エンジンの美しさと魅力。
やはりマセラテイは跳馬より洒落ています!!!
私は街乗りでマセラテイ・クアトロポルテ・ロイヤル/外装スワンホワイト内装ホワイトベージュ(同型マイナー前のモデルの内外装茶色がGodFatherPart3に出ています)を所有していますが、あのマセラテイ・ボーラと同じスーパーカーの迫力のV8も凄いですが、流石はF-1用V12唖然です。全く違います!!
今日は40台中10台がフオーミュラーで、おじさんの間で流行っています最近のフオーミュラーブームの影響でしょう。

後はシェブロンB16やロータス/セブン3やケーターハム/セブンや本物のヒストリック・ジネッタG12やクラシックMINI/MGB/クラシック・アルファロメオ(AR)や国産勢ではS500~600~800のノーマル~純レーサーまで、他はべレットGTRなど多数いました。
早々2007ジャパン・ルマン・チャレンジCRJで御一緒した本物AR/GTAもいました。

お友達のプロDr澤選手(ドライビングレッスン指導も大変御上手な方です)も午前中にスクールをされており御話出来て楽しかったです。

今度は英国フオーミュラー/フオード(FF)を購入して『男気の無い/おじさんのレース型式走行会』へ参加しようと画策しています。
私の仲間にはF-1をプライベートで持っている方が4人もいますが、私は彼らの様にお金が潤沢に有ればF-1欲しいですが、とてもとても無理ですので、一番御安い下のクラスのFFで遊べれば充分です。
 
Posted at 2009/05/21 21:35:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記

プロフィール

#cadwell
何シテル?   12/06 11:24
車遊びは道楽で、自転車遊びとドライビング・テクノロジーとアーチェリーとフラメンコは趣味です。 元々の趣味は極真&Boxing。 ①FJ1300NOVA ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2009/5 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

ロータス・セブンに対してのどうしようも無いレベルの知識の巨人大先生様 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/04/03 13:46:38
GodFather1~3を観て。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/03/31 00:22:08
軽自動車増税は過疎化に繋がりかねない 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/10/29 07:38:12

愛車一覧

ロータス その他 ロータス その他
①1967年式LotusSevenMark3/SCCJ/ForJapan ベース・コスワ ...
三菱 ランサーエボリューションX モンスター360specHP/オーリンズ (三菱 ランサーエボリューションX)
かなり速い脚車で、大いに満足。
輸入車その他 東京R&D製カドウエル 日仏ホンダ偽918 (輸入車その他 東京R&D製カドウエル)
鈴鹿クラブマンレースで利用されていた、東京R&D製のカドウエル/戸田レーシング製4AG+ ...
マツダ ロードスター マツダ ロードスター
NC3型でNCの最終モデルに成る様です。 NDまでのつなぎで飼ってしまいました。 RHT ...

過去のブログ

ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.