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J456のブログ一覧

2011年07月31日 イイね!

ランエボ暫く乗ります。

諸事情で納車後12ヶ月5000KM走行済みの新車のランエボ/真珠白DSGで一番何でも付いている旦那仕様(ECU等弄り済み)を暫く借りて乗る事に成りました。
オーナー氏が免停になり暫く乗れないからです。
エボはかなり速いですが、乗り心地は当方には厳しいです。
やはり得意のレカロ又はテンピュール製クッションを取り付けないと乗れないかも。
現在はオーナーの趣味で『日本座布団とムートンのクッション』が各2枚つつ搭載されています。
こいつで乗れば乗れるのですが、これやると神奈川の『何とかRと言われる演歌の花道/GT』の様で気持ちが重く成るので降ろしました。
又大径ホイール&タイヤは相変わらずNGですが、借りものですので我慢です。

以前乗っていました弄り済みのGOLF5ピレリーのDSGと比べて若干ゴルフの方が性能上かと感じますが、土台パワーが異なりますから一概には言えません。
ピレリーはFFで、約300PS/35Kg/1440KG。
エボは約350PSくらいらしいし、4WDなので早々答えは出無いかもしれません。

しかし『浪花節仕様のエボ』で『演歌の花道GT@』を鴨るのも、大岡越前も桃太郎侍や銭形平次も暴れん坊将軍も終了していますし、今回水戸黄門も終焉しますので『新宿コマ劇場対決』と言う感じで面白いですね。
まるでバーブ佐竹やフランク永井や石原裕次郎やピンから兄弟や鶴岡正義とマヒナスターズなどのバリバリの日本の昭和『ムード歌謡』の世界です。。

CDやHDDの音楽も演歌、ムード歌謡、民謡だけです。
この趣味が凄い!!
神奈川の演歌の花道/GT@の製作のボスも真青でしょう。

わたくしは、60~90年代のソウル&ロックが大好きですが、ムード歌謡も結構好きなんですよ~。。。
Posted at 2011/07/31 11:39:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | こう言うのも | 日記
2011年07月31日 イイね!

ダイエット

上半期は暫く病気疑いや腰痛の為、ダイエット出来なかったので、頑張ってこの1週間で約3KG落としました。現在72.5KG。
K4GPまでに後、5KG落とします。そうすると夢の70KG切り。
最終的には65KGまで落としたいです。
身長が177CMなので取りあえずメタボからは抜けられそうです。
世の中の多くの独車やGTカーやスポーツカーは、メタボカーばかりなので、責めて自分だけでも頑張るぞ!!

メタボ&メタボカーは中指一本です。
Posted at 2011/07/31 06:52:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 怖!! | 日記
2011年07月31日 イイね!

SpoonS2000に無限マフラー装着

SpoonS2000に無限マフラー装着昨日時間が取れたので、タイプさんにお願いして有った無限製マフラーと現行装着されて居るHM純正マフラーとの交換のお願いをして参りました。
無限製は11.5KG、対して純正は24KGと思いの外その重さの差に驚きました。
無限製は軽くて、なんと標準装備されて居たSpoon製とほぼ同等の目方。

HM純正マフラーは車検対応は当然ですし、音も静かで、耐久性は壊さない限り事実上10年以上はOKとの事。パワーはそこそこですが、最後の8000回転オーバーでの吹け上がりが少々鈍く、Spoon製Spl2.2Lユニットとのマッチングでは低回転でもノッキングを少々起こす事も有りました。
それに少々重いです。
またマイチェン後のGE8型Fit1.5RSのHM御自慢の良音マフラーと比べてもノーマルHm製マフラーのサウンドは今一です。

ここで、HM純正マフラーの名誉のために、1999年販売直後ですが、社外マフラーやエキマニを入れると途端にエンジンベンチ上1割~2割パワー&トルクダウンした製品を現実に沢山見てしまいました。
暫くしてS耐直系のSpoon製やワークスの無限製などが開発され製品としてのレベルは安定して来ました。

流石に現在では余程ふざけた会社でもない限りパワー&トルクダウンする製品は無いと信じて居ます。しかし有るかも知れません。これが怖い『クルマ弄り』の現実の世界です。
故に、使用目的を明確にさせ、知識を増やして、更に信頼できるショップで購入取り付けしないとNGです。

特に取り付け作業は相当レベルの高い処で無いと本来の目的に到達しないどころか逆に性能低下に至ります。
間違ってもポン付けで同じ結果は出ません。
取り付け精度で偉く性能が変わります。
技術の差による工賃が高いのにはそれなりの理由が有ります。
高かろう良かろうで有りませんし、酷い四流以下の仕事を超一流の価格で販売しているショップも有ります。
わたくしは怖いので、レース車やレーシング・マシーンはわたくしの親の代から御付き合い有る大御神の神様及びそこの子孫~御弟子さんまでにしか御願いしない事にしています。
だって、命惜しいですから。

因みにSpoon&タイプワンさんはS耐のメカニックさんやエンジニアさんが直接真剣に作業して下さりますのでまさか/真坂のホイールのナットの締め忘れ(トルクレンチかけ忘れ)やオーバートルクで締めすぎ何て下手は打ちません。
デイラーや普通のショップでもこう言うミスは日常経験させられますから、必ず御自分でトルクレンチをかけましょう!!
他人を信用するな!!自分と僅かな仲間だけ信用しよう!!!


さて、Spoon製は軽量で吹け上がりとパワーは抜群ですが、キダマフラーよりは益しとは爆音は頂けません。また車検時はノーマルに戻す必要有るそうです。

無限製はパワーはそこそこだそうですが、軽量且つ車検対応なので、旧くて劣化するまでは、このままで車検パスとの事。しかもステン製の太鼓にチタンテールなので見た目も艶やかです。
吹け上がりもサウンドも『あの音』なので魅力的です。
低回転域のノッキングも消えました。あんまりノッキングさせているとエンジンの寿命を縮めますからね。
結果おおむね満足です。

あ~、もっと早く装着すれば良かった。。

バットマンデヒューザー(ウェットカーボン製で約4KG)を外して、純正マフラーの太鼓のでかさが気に成っていましたが、無限製の太鼓はSpoon製よりは大きいですが充分小さく感じる為、見た目もOK。
現行でもSpoon製ハードトップ内の室内ビビり音も約1/2と成り、後は次回車検で前後バンパーからのビビり音をタイプワンさんに改善して頂けば、殆どSpoonS2000の旦那仕様の完成です。
マフラー合わせてリアのバネ下部分だけで計16KGの軽量化。
予想ですが、ノーマル状態で1260KGとの事なので、Spoon仕様で1240KG。
リアGTウイングとデヒューザー無しでマイナス14KG位。
マフラーは相殺されるので、約1230KGと言う処でしょうか??
目標の1200KGまで後30KGです。
あ~、元がデブなので苦労します。。
自分の体重を落としているので、頑張って現状マイナス5~7KGとして、クルマには後30KGは頑張らせれば夢の1200KG切りが可能です。
S耐車で1150KGなので果たしてどこまで迫れるか。。。
最後はボデイ全カーボン化しかないかな~。しかし現状FRPもガンチップ製では無く、張り合わせのちゃんとした作品なので、高価なドライ製なら兎も角、ウエット製の張り合わせ物では、丁寧な作品のFRPと比べてもそんなには軽く成りません。
やはり内装剥ぐって、助手席取っ払って、エアーバッグ外して、オーディオ&NAVI外しと言う箱系レース車の基本しか有りませんかね~。
そうなると爺のGTスポーツで無く成って、大好きな何時ものレーサーに成ってしまいます。
究極はフオーミュラー系に成る訳なので今までの繰り返しに成ります。
これも病気です。

そうそう、NAロドスタN-1仕様とかEG6/N-1仕様とかの、軽くて壊しても惜しくないレベルの箱車レーサーは欲しいんですけどね。
何方か程度良いのをそこそこの価格で売ってくださるから居られたら御連絡下さいませ。
当方ナンバー付の東名自動車製作エンジン搭載の『ルノー2.0RS』と交換子でもOKです。

SpoonS2000を完成させると、次が欲しくなるので完全に病気です。
しかしSpoonS2000はもう暫く乗るでしょう。
こいつと、HM製CR-Zターボ(タイプR又はタイプS又は無限??)又は次期ビート(FF又は横置きミッド)又は昴FT86STIターボ限定車を並べて遊びたいです。
どれが一番魅力的か??

見てから決めます。  
Posted at 2011/07/31 06:29:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | SpoonHondaS2000 | 日記
2011年07月29日 イイね!

ブランド商法

騙しても、詐欺に近くても、御客様が有難がって飼って下さり、大枚お支払下さるのが『ブランド商法』であり『スーパースポーツ』であり、最近不景気な時代では『大衆スポーツカー』もそれに近い乗りは必要です。

販売側が『ブランド』と言う『夢』を与えれば、過剰に御支払下さっても御購入して下さるのが『素人ユーザー』です。

ブランドはやらずぼったくりとも言われますが、それに騙されて幸せなのがユーザーなのです。
わたくしもそうです。
綺麗に騙してくださいな!!
昔のHMは綺麗にユーザーを騙せなかったので、
夢がバブルと伴に消えてしまったのです。

プロは商売ですからクルマ等に夢を持ちません。
わたくしも仕事の発展や御客様の満足度には夢を持ちますが、販売商品自体は何時みてもウキウキして来ません。
プロなら取扱い商品にいつも冷静なのは普通です。
故にプロのドライバーさんは何時も冷静に熱く成らない綺麗な走りをされるのです。
わたくしには一生出来ませんです。

『ブランド商法』が有るから、綺麗な雌に持てたい雄は稼ぎを良くする為に、勉強して知識を蓄積しするか、他人に真似されにくいアイデアを出すか、地道に一生懸命働きます。
雌もブランドの為に『美』に精進します。
最近は雄雌の逆もまた真成りですね~。

プレミアムブランドとして生き残れるのは何社有るのでしょう??
欧州車でも国産車でもアメ車でも。
新興アジアンも。

とんでもないブランド崩壊の予感を感じて居ます。

国産でプレミアムブランドとして活けそうなのは4WD&WRCの『昴』位かな~。。。
TYは米国&中近東ではLX高級車で成功していますが、それ以外のエリアでは大衆車で生きていくでしょう。
日産はルノーの手下。
三菱はプジョーの手下。
スズキは??
HMは??

欧州車は既にどんどんブランド構築しています。
みんな頑張れ!!
ブランドに成ると、セクシーシンボル造るだけでどんどんお金が入って来るよ~!!!
Posted at 2011/07/29 17:38:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ほめる | 日記
2011年07月29日 イイね!

HM製/元スーパースポーツと大衆スポーツカーの秘密

秘密の真理と真実はこれだけです。

『S2000もNSXも所詮、車重/重すぎで重心が高過ぎた点と製作販売側に自己作品への愛情と自信の不足の点』の二点です。

重心高くて車重重い為故に、標準車では一部の腕利きを除いて、下手糞素人では制御仕切れない程、特殊な限界域での操縦性。
良く言えば乗り手を選ぶ。
バブルの魔性跳馬F40では有りませんよ!!
でもこれって大衆スポーツカーや中堅クラスのスーパー・スポーツがやって良いの??
プロの運ちゃん連は、どんなクルマやマシーンでも限界操縦出来ます。
だって御仕事ですから。


次に、売り方が下手糞。
スーパースポーツやスポーツカーはもっと華やかに恰好良く憧れの対象として、売らなければ売れません。
先ずはお決まりのリアの肥大したテールの長さとマッス。
一説では専用ゴルフバッグ2ヶ搭載の為と云々有った様ですが、それは序でで、実はマフラーサイレンサーをトランク下に収納させる為だったそうです。
しかし本音はゴルフバッグ云々も『下心』には有ったでしょうね。
当時、スーパースポーツを飼う購入層は最低MBのEクラス以上の脚車を持って居ました。
ま~、常識的には当時はMBは『SのV8』じゃなきゃエバレません。
当時わたくしはMB/W124/500Eポルシェフアクトリー製(外装ブルーブラック内装革サンドベージュ)とマセラテイ・クアトロポルテ・ロイヤル(外装スワンホワイト内装革アイボリー/取りあえず現在も動態保存中)と跳馬348TS(外装ブラックメタリック内装革アイボリー)持って行け活けの嫌な奴でした。
当時はこう言人種が91年登録時代のなんちゃってスーパーカー・擬きのNSXを飼っていました。

さて、ゴルフ行くときは普通セダンかワゴンで行きませんか??
態態あんな狭いクルマで行きません。
このゴルフにも使うと言う辺が貧乏臭い発想でした。
当時は動力性能良ければ、トランクなんかなくても良い、と言うのがスーパースポーツの常識でした。
当時は964のカレラ2&4やターボでは『地味やね~、未だポルシェ乗ってるの??!!』と言う感じで、責めて930型フラットノーズ・ターボじゃないとですね夜の西麻布では顔が立ちませんでした。
何故、ポルシェが地味か??簡単に手に入って、且つ壊れ難いからです。
何故当時のNSXや跳馬は許されたか??納車待ちのウエイテイングリスとが凄くて、簡単に手に入らなかったからです。
しかし、こんなウエイテイングリストは有って無い様なもので『円のパワー』や『人脈』でどうにでも成った素晴らしい時代です。


また、当時のNSXは販売価格が安すぎた。
800万では当時独身30代男性が少々貯金したら誰でも手が出たレベルです。
800万で280PS/1350KG(標準)又は1000万で280PS+アルフア/1230KG(タイプR)の横置きミッドでは価値が低いのです。
1500万でV6ツインターボ450PS/1200KG縦置きミッドならば、きっと今でも名車でしょう。
購買層も全然変わって居たでしょうね。
わたくしもきっと今でも維持して居たと思います。

バブル当時誰も簡単に手が出せない高嶺の花であり、危うい即壊れそうな繊細なモノに人気が有りました。
そうです、当時のやらずボッタリブランド世界の民芸品イタリアの阪神タイガース『跳馬』と夜中の吉野家にピッタシのホスト君御用達ブランド『ジャンニ・ベルサーチ(GV)クチュール・ライン』です。
GVはノーマルラインやイスタンテやジーンズ・クチュールも有りましたが、Splなクチュール・ライン以外はエレガントさに欠けます。
現代のD&Gは昔のGVに近い立ち位置ですから、現在は恥ずかしくて着れません。

NSXは、千葉のピーナッツ/Cub畑/農家の乗りで、バナナのたたき売りみたいに200万引きとかイベント料10万円分御招待とかやってしまったから、自殺行為です。
スーパースポーツの命を自ら絶ってしまったので、唯の安物スーパーカーみたいなモノに成ってしまいました。
わたくしはスッパマンから文字ってスッパカーと命名しました。

NSXを初期に購入した当時のセレブ系は殆ど2~3年で即売却。
この手のクルマは泡銭で軽い乗りで飼うのが洒落もんなんです。
一生懸命貯金して飼うのはS2000クラスの大衆スポーツカーまで。

また、販売のボスも、もっと格好良い劇悪親父の殿堂『プロドライブ&アストン現CEO/バーンズ・リチャード(英国人)』や『マセラテイ&デ・トマゾ元社主/亡きアレハンドロ・デ・ドマゾ(アルゼンチン人)』の様な悪の強い人間がスーパー・スポーツを売ると売れます。
何とかRと言う馬鹿力の殿堂/神奈川の『演歌の花道』では、乗りが重過ぎ/鈍臭過ぎ。
大阪ロンリーナイト『竹内力さん』レベルまでハードコアに行けば話は別です。。
この人位に『悪/灰汁の強さ』で売れば、高級車やスーパースポーツは売れますね!!
わたくし騙されても飼ってしまいそうです。
騙されて幸せな事も沢山有りますから。

ま~、NSXの初代販売のボスは、北の大地の『バーンズ・リチャード』に近い魅力が有りましたよ。
当時イケイケで生きていた30過ぎの生意気盛りのわたくしでも格好良いと惹かれていました。

最後に売って居る人と造っている人がもっとNSXやS2000を愛さなければ売れません。
ナローポルシェ&930ターボや旧いロータス(&稀に旧い跳馬や戦前車)を世界一と思っている間は、永久に追いつけないし、追い抜けない。
『ポンコツ/ポルシェ&ロータス&跳馬&戦前車も、何ぼのもんじゃい、我!!』と言う強い意志が必須!!

イタリーの阪神タイガース製の民芸品で有ろうと、頑固な独人の造った最悪バランスの4座GTで有ろうと、東洋の黄色い広島の山猿が造った力不足で安物の永遠のマドンナで有ろうと、戦前製の古臭い鈍臭い自称/名車で有ろうと、真理の良し悪し別として、白人や一部の東洋人は自己作品を真実として、心底愛して信じて居ます。(アイスの実で有ります。。)
HMリア駆動車2台はその自信が足りなさすぎた。

この『自己作品への愛情と自信の有無』が名車に成ったか否かの差です。

これ以上は言いたくありません。余りに冴えない話で、可哀想過ぎます。
現在も当時の関係者の方々が少々ですがHMに残って居られるでしょうから、可哀想で言えません。
わたくしは残りは墓場まで持って行きます。
『鶴神様』のNyul24レース秘話やら元トップDrさんで当時テストドライバーさんの強/悪キャラの秘話とかイントラさん同士の悪口秘話とか当時の鈴鹿常駐マクラ―レンHMチームとの飲み会秘話とか、死ぬ程有るんですが、NGです。

次期HM製大衆スポーツカーには、そこまでの『大太刀振る舞い』は不要ですから、気楽に素敵な可愛いクルマを開発販売して下さい。
過去の実績からも、HMは高級車はNGですから、大衆車メーカーとして真理真実を極めて下さい。

わたくし期待の真打はSTIです!!  
Posted at 2011/07/29 12:12:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ワヤ | 日記

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