• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

てんほうのブログ一覧

2014年03月26日 イイね!

下取り価格100えん

下取り価格100えんハスラー試乗してきた

カミさんはボディカラーがオレンジで
ルーフは黒がイイと言うがそんな設定は無い
deepさんのお世話になれば実現するが
月産5000台で納期は8月だとか
ルーフが白のツートンカラーは10月以降らしい
そんなに待つ気は無い

コルトの査定をしてもらったが案の定…

要はゼロなのだが書類の便宜上100えんらしいw
年式的にも古いし、車両保険も20万しか出ないから
そんなもんか…

目の手術をして見た目はキリッとしてんだけど
足回りのガタ、CVTの不具合、エアコンのVENTO切り替えの不具合等
12年の疲れが出てきてるなぁ…
Posted at 2014/03/26 12:38:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2012年06月10日 イイね!

ワックスとコーティテングの比較

ワックスとコーティテングの比較30年前からワックス派で
クルマのボディは楽してキレイにはならない…

応募フォームにそんな挑戦的な一言を書いたせいか
2700件以上の応募があった中で30人に当選したようだ。

G's shield(ジーズシールド)の商品詳細はコチラ

私が昔から使用しているワックスは、シュアラスターのマンハッタンゴールド
E39が日本デビューする1年前からある固形ワックス


それでは比較レビュー開始!

タダだからって偏見は持たず公平に厳しく評価してみよう。
※あくまで素人・個人の見解です


まずは洗車後の施工方法。

ジーズシールドの説明書によると洗車後水分が残っている間にスプレーすると書かれている。
ポイントは、「あまり水分が多いと溶剤が流れ落ちてしまいます。水分が少なすぎるとムラや硬貨の妨げになります。」

…これは経験とか勘や慣れが必要だろう

一旦水分を拭き取ってから、「キリ」モードで薄っすらと濡らしてみた


マンハッタンゴールドの場合も濡れていても構わないし
乾いている場合は、スポンジに少量の水を含ませた方が塗り伸ばしやすい。

ここで、付属スポンジの比較をすると、
ジーズシールドはごく普通の割と硬めスポンジを四角にカットしたもの
マンハッタンゴールドは丸型でファンデーションを塗るような目の細かいスポンジで、それだけだとコシが無いので手に持つ側は固めの二層構造だ

前者は説明にもあるが、力を入れず薄く伸ばすだけ
後者は多少塗り込む為でお互い目的に相応という所だろう

ちなみに、大昔wは、ワックスは円を描いて塗り込むモンだったが
何かのイベント会場で、数万円するワックス、ザ○モールの、縦・横に
数回スパッと塗るだけの作業を見てセンセーションを受けて以来、
私もずとその塗り方である

さて、「キリ」モードで濡れたボンネット


左半分をジーズシールド
右半分をマンハッタンゴールドで塗り分けてみる

作業時間は、7回ほどスプレーして広げるだけのジーズシールドが圧倒的に早い


写真向って左がマンハッタンゴールド、右がジーズシールド

拭き取りもジーズシールドが早い

生憎の天候に銀色だと、わかりづらいが、艶・輝きはどちらも肉眼では全く同じ。測定器なんか使えば違うかもしれないが、どちらも完璧!

ジーズシールドに付属の拭き取り用マイクロファイバーは柔らかくて触感もイイし
ふちも縫ってあるので長持ちするだろう
と言うのは、マンハッタンゴールドには拭き取り用クロスが付いていないので
(普通ワックスには付いてないと思うが)シュアラスターのワックスふき取りクロスを使用している。目の細かいネル素材で、拭き取り、艶出しにも
最適なのだが、ふちが縫ってないので、繊維がほつれてくる。別の材質の硬さのむ違う糸などを使用しないという拘りらしいが、洗う度に、ほつれてきて耐久性がない


ボディの凹凸がある部分は、艶の具合がわかりやすい

ジーズシールド


マンハッタンゴールド


どちらも美しい艶で差はわからないが、ここで微妙な違いに気が付いた。

ワックス側は拭き取りクロスが滑り落ちるがコーティング側は滑り落ちない。

コーティング側が引っかかって落ちないと言う訳ではなくどちらもスベスベ・ツルツルなのだが、微妙にワックス側の方が上にのったクロスに対して滑りがイイってところだ。

さて、再び「キリ」モードで噴霧してみると
どちらも、細かい撥水状態が確認でき、これまたどちらも差はない


次に、「シャワーモード」でたっぷり水をかける

どちらも面白いように撥水して水が流れ落ちる


シャワーモードを何度も繰り返し水が滴り落ちるのを楽しんだ(笑)

なるべく水玉が残るように水のかけ方を工夫してみた
ジーズシールド

マンハッタンゴールド


一定時間経過すると、ジーズシールド側の方が水滴が残っている気がする
先ほどのウエスの滑りにも関係しているのだろうか?

どちらも甲乙付け難いが、作業直後の現時点では手間ヒマの事を考えればジーズシールドに軍配があがる。
※あくまで素人・個人の見解です

ジーズシールドは2回目以降も更に効果があるという。
ワックスは続けて塗り重ねてもほとんど変わらないのは経験上わかっている
次回は、再度どちらも上塗りするが、そこで差が開くのかも知れない

今後は耐久性も見ていく事にする。


ケイ素系化合物 対 純植物性天然カルナバ蝋コスメティックグレード
                                                                                                  To Be Continued…
Posted at 2012/06/10 23:49:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2011年10月10日 イイね!

デロリアンとセグウェイに試乗

デロリアンとセグウェイに試乗試乗つってもデロリアンは、座っただけですが…

カミさんの実家近くでクラシックカーが集まるというので
行って来ました。

もちろんタイムマシンのメカは付いてませんでしたが(笑)
なんと、このデロリアンは金沢ナンバーなので驚きました。


100万円する?セグウェイにも試乗

レバーを前に倒して前進だと思っていたら足裏のセンサーで体重のかけ方で前後させるので、意外と難しかった。初めてスキーをした時を思い出しました。


クラシックカーの方はこんなんや


このへんまでが私的にはクラシックカーでして



こんなんクラシックじゃなくて旧車です

縦出しツインはZ432の証だったような遠い記憶w…


あれもこれも前から後ろから写真撮って並べてもしょうがないので
部分的に掻い摘んで

ワークのEQUIPの原点?この時代はスピードスターのMK-1とか2とかも流行ってた遠い記憶w…



86レビンのバーフェン

その後の「リフトバック」シリーズに憧れた遠い記憶w…

ジウジアーロの拘りはこんな所にも生きています

残念ながらハンドメイドの丸目117ではなく角目4灯でしたが、マーカーの周りや
モールを見れば、オーナーがいかに大切にされているかが伝わってきます

オフミを兼ねてか、S30とZ32達が集まってきます



こんな懐かしいバスに乗って別会場へ移動


古いボンネットバスの車窓から見る旧車達

ケンメリも見えます。俺の未だ変わらない「地を這うセダン」好きの原点はヨンメリに
あると言っても過言ではありません



さて、別会場では、なにやら懐かしい歌声が…

高原兄さんが、「完全無欠のロックンローラー」を熱唱


♪俺ってバリバリかい♪
♪俺ってやっぱりグレートだろう?…30年前はwwwなんてジョーク交えての熱唱です

その後、高原兄さんと記念撮影

歌に会場進行や地元TV局とのアナウンスとお忙しい中、ありがとうございました

仕事が忙しくて、お盆に行きそびれた義父の墓参りからはじまり
懐かしい車や懐かしいアーティストに会えた素敵な一日でした。

Posted at 2011/10/10 23:55:13 | コメント(4) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2010年03月13日 イイね!

美サイレント

美サイレントコルトの修理があがったので、代車と交換に行くと
i-MiEVがあったので試乗してきた。

え゛? 今試乗するならCR-Zだろって?ってツッコミはしないで下さい


キーをひねって「電源ON」…美サイレント!

Dレンジにシフトしてアクセルを踏む…美サイレント!

フル加速してみる…美サイレント!

想像していた私鉄電車の加速音より遥かに静かで、美サイレント!

新型RVRを凌ぐ180N・mというトルクが瞬時に立ち上がり
一言でいえば、美サイレント!…しつこい?(爆)
うーん…、一言でいえば、リニアで静かな小型ジェット機…は言い過ぎかな^^;
(そのくらいの感動があったって事で)

軽として元々ホイールベースが長い上に
リヤにモーター、ミッドにバッテリーをどちらも低い位置に
配置してあるので、軽にありがちなリヤがピョコピョコ跳ねる感覚は皆無だ
E39同様、後輪駆動ってのもイイ!

ところで「EVカー」のEVってElectric Vehicleの事ですが
Vehicleは車両と言う意味なので「カー」を付けるのはおかしいと思います
「すみません、正確に言っておきたいもので…」(曲げられない女風)

美サイレントを知りたい方は↓のTubeで…



Posted at 2010/03/13 22:11:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ
2010年03月01日 イイね!

X5M試乗

X5M試乗先日の土日に、EPM本社にて、5GT、Z4、X5Mの試乗が出来るというので行ってきました。


モンテカルロ・ブルーの、いかついフロントまわりに、
リヤは4本出しマフラー
成田ナンバーなので、BMW-JAPANからの借り物らしい


スタートボタンを押して図太いエキゾーストノートがうなりを上げ、
フロントガラスに映り込むM ヘッドアップ・ディスプレイのタコメーターがグラフィカルに
動き始める

前を走るZ4試乗車との車間をわざとあけて、アクセルON!

w( ̄Д ̄ w のぉぉぉぉぉぉぉ~!!

俺 「ターポのような強烈な押し出し感ですね」

同乗アドバイザー 「ああ、これターボですよ…」

俺 「へっ?」

予備知識なしで行った俺は、てっきりM5の5リッターV10の507馬力だとばかり
思ってましたが、なんと555馬力のツインターボ(V8)で、
トルクは70K程あるというから驚きました
ヽ(・_・;)ノ ドッヒャー!

その辺をひと回りしただけでは、真価は発揮できませんでしたが
いい夢見せてもらいました

某L社の試乗は、北陸自動車道を2区間運転させてくれるんだけどなぁ…って
ボヤいたら、コレはBMW・JAPANからの借り物なので出来ないが、
ウチ(EPMさん)のモノならナンボでも走らせてもイイと言ってくれました

Posted at 2010/03/01 22:58:17 | コメント(4) | トラックバック(0) | 試乗記 | 日記

プロフィール

「ゴムくらいテメェで用意しとけや!! http://cvw.jp/b/277806/43586565/
何シテル?   12/30 12:45
CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU 「君の瞳に恋してる」 そんなクルマに出会えました BMW E39後期からF10前期 イカリングは丸い...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2020/1 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

リンク・クリップ

coding 施工リスト F10 BMW CIC編 2010年式モデルの場合 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/01/18 18:15:29
ゲッツ! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/01/11 23:43:47
✨お年玉GETだぜ(≧▽≦)❕❕プレゼント企画🎁✨ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2019/12/23 12:33:38

愛車一覧

BMW 5シリーズ セダン えふてんほう (BMW 5シリーズ セダン)
2019/2/3 追記 マフラー交換 REMUS 4本出し 静香ちゃんなのでゴツいディ ...
スズキ スイフト Red Comet (スズキ スイフト)
ハスラー試乗ついでに比較試乗して、ほぼ即決 発売したばかりのハスラーは納期が単色で3ヶ ...
アウディ A5 スポーツバック アウディ A5 スポーツバック
2.0 TFSI quattro® 家族の車
ホンダ ライフ ホンダ ライフ
雪道通勤用
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2020 Carview Corporation All Rights Reserved.