
中古で7年半前に買ったCOPENのオドが20万KMを超えました。
その間、16万KM辺りでオルタのブラシ摩耗でのリファブ品への交換、運転席側窓のレギュレータワイヤ切断、それとラジエターキャップの劣化によるオーバーヒートくらいで大きな故障なく来ました。
足回りのブーツやマフラーのテールパイプ、バッテリ等の消耗品の交換はありました。
ラジエターキャップは早めに気づいたのでシリンダーの影響はなかたので良かったのですが、その際、ウォーターポンプとサーモスタットを合わせて交換しました。
あまりお金もかからず、気軽にオープンを楽しめる愛車です。
20万キロまで乗った車は初めてなのですが、まだまだ行けることを期待したいです。
Posted at 2021/09/27 13:32:12 | |
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