今朝も、4時ごろからゴミ拾い。
早朝4-5時ぐらいからゴミ拾いを初めて、もう2週間ぐらい経過してますが(追記:調べると今日で、早朝のゴミ拾いを初めて19日目)、大晦日、元旦も休まず、一日、1時間程度、継続。
我ながらよく続いてると思います。
自分で自分を褒めないとやっていけないですね。
ゴミ拾いをしながら何となく頭の中に描いていた、アプリ構想も、完成して現実化。
実際の集計データは昨日から取り始めてるので、まだ少ないですが、帰宅して、昨日作成したWEBの閲覧すると、ゴミがちゃんと地図上に表示されて少し感動しますね…。
地図上のデータを見ると、また別の意味で違う視点で物事を考えられそうなそんな印象も受けます。
その他、作ってみると、改善点は、色々思い浮かんで、今日は、ゴミを拾う為にクルマを止めるだけでなく、
アプリのアイデアがひらめいたら車を止めて、iPhoneのメモアプリで箇条書きで情報書いたりしてます。
これで良いと思ったら、そこで終わりなので、地道な進化は続けていきたところで、それに伴い、自分自身も少しずつスキルアップしていくと思います。
昨日、記事の中で何となく書いた、教材化に関しては、昨日、アメブロの方で、書いた通り、不登校問題に過去、首を突っ込んで色々な人と繋がっていく中で、高知県の教育長の方と知り合って、交流が深く、年賀状が届いていて、それで返事を書いたりしてました。
こんな文面を、書いて送ったので、少し前向きに、このアプリに関して、話して、教育関係で使ってもらえないかどうか、相談してみようかと思っています。
あと、前の職場も、過去記事で書いた通り、初心者に、IT関係の事を教える、教育関係の業務を請け負っていたので、それで指導や講師をやったりで、そっち方面にも当たってみるとどうかと思ったり…。
その他、NPOの方からも年賀状が届いていて、
「また、一緒に何かやりたい」
という文面だったので、そっち方面で相談するのもありかなと。
ただ、NPO自体は、教育関係ではないですが、でも、年賀状が届いた相手は、IT関係で起業してて、子供にプログラミングを教える仕事をはじめたようなので、NPOとしてではなくて、個人としてその人に相談してみる価値はありそうな気がします。
近年、プログラミングが義務教育化されているので、情弱ビジネスが流行ってるので、そういう極悪ビジネスに引っ掛からないように、無料で教育・サービスを提供して、その代わり、広告収入でサーバーの維持費や、収益を上げられないかなと思ったり。
きれいごとだけでは、食べてはいけないので、最低限の収入というのはどうしても確保しないと自分がつぶれてしまいます。
pirikaという強力なライバルがいますが、方向性が違うのと、コラボできて協力関係を結んだ方が面白いですね。
割合、振り返ると、職場も含めて、教育関係の人のつながりが結構多かったり。
過去、色々あって、香川大学の教授に相談したことがあって、その時は、自分の用意した資料と、プレゼン内容が、不足していて、ボロカスに叩かれるまではいかないまでも、結構厳しい意見は貰ってますね…。
香川大学の教授とは、もう余り顔を合わせたくないかもです。w
でも、それが結構、いい勉強にもなりましたが…。
というか、こういうビジネスモデル的な物を人に話す時に、敵ずネックになるのは、相手のスキル不足で、自分が伝えようとしてる事がわからない為、理解されない事。
「よくわからないけど、凄そうなことをやってるのは分かる」
みたいな、意見が、大半でしたが、今は、かなりスマホも普及して、IT化も進んでるので、昔みたいなことは無いとは思いますが…。
誰が見てもわかりやすいような、プレゼン・資料作成は、どんな分野でもいえることかもです。
というか、多分、アプリ、プレゼンうんぬんより、それをしてる、本人が、毎日休まず2か月以上も、しかも早朝の4時からゴミ拾いを続けてる事の方が、相手に訴えかけるものが強い気がしますね。
プレゼンをやった後
「それで、あなたは、ゴミ拾いをしてるのですか?」
とか、多分聞いてきそうですし…。
Posted at 2022/01/03 06:00:50 | |
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