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THINK DESIGNのブログ一覧

2011年09月30日 イイね!

山登りブログ 大源太山~七ツ小屋 一周♪

こんばんは。

シンクデザインの佐藤です。


ようやく休みを有効活用できるようになってきたので、先日に引き続き9月28日(水)に山登りに行ってきました♪

前日まで「谷川岳」をマチガ沢ルートで登る予定をしていたのですが、友人から「あした休みにできるかも~」と連絡。

さらに、もう一人の友人から「あした仙丈ケ岳にピストンしたいんだけど、北沢峠って行ったことある?」と連絡。

おぉぉお?一人で山登りしようかと思っていたのですが、あちこちで暇な友人を発見♪

ここは合わせてみんなでワイワイ山登りです♪♪


さて、どこに行くか!?

新潟の友人【自称:白馬の騎士(ナイト)】から「大源太に行って冬に滑るルート探索にする?と。

谷川岳は一人でも行けるので【大源太山】に決定☆




ということで、湯沢インター出口で待ち合わせして合流です。

すぐに出発して登山口へ向かいました。


みなでお喋りしながら登っていきます。





先頭は山を良く知る人。

久しぶりに自分は二番手です♪


川を越えたあたりから直登が続きますが、誰も夏に来ていないルートと、みな山に慣れているので行き当たりばったりで地図を見ながら進みます。


「いつまで直登だ???」

「これはちょっと直登だね~」

「ね~ いつまで直登???」

「なにこれ!?筋トレ!?」


と、ガンガン登っていきます。


すると。。。。。





ようやく山頂発見!!!!


「まだまだ登りだけど、見えた♪」

「あとちょいだな~」


と、休憩も無しで笑いながら登り続けます。


やはり、山の人と一緒に登ると引っ張られてペースも上がり楽チンです♪

一人で来てたら何回休んでるかわからないルート。





ガンガン進み!山頂を目指します。

山頂行ったら炭水化物とるぞ~





このくらいの距離までくると、気分的に楽ですね。

いつまで登るか見えてくるので、気分的に頑張れます♪


しかし、天気も良くて仲間も調子良いし、最高な日帰り山登りになりそうです♪





この景色☆

立体感と開放感と最高です♪


しかも人が少ない♪♪





前を行く半袖短パンの坊主。

この男、実は雪崩の博士。

雪を研究する実力派です。


まぁ見えないね(笑)





ちょっとクサリ場などあり、楽しく山頂を目指して。

しかし、先を行くナイトが引っ張ってくれるので、ペース配分が楽で仕方ありません♪

最近、登る事を勉強しているのですが、実際に実行してどのくらい効果があるのか試した山登りです。

結果、効果もあり冬にも使えそうなので、そんな意味でも勉強になる山登りでした♪





そして、休憩無しで山頂の【大源太山】に到着♪

時間によっては、このまま下山する予定でしたが、予定よりも早く到着したので、七ツ小屋を目指す事に決定☆

体力的にも余裕です♪





みて!!!この坊主(笑)

これが山に詳しい!?いやいやどうみても悪いことしている人にしか見えない(笑)

冬山で起こる雪の積もり方など、論文書いたりするんですよ!?

そもそもペンを持つの!?ってほどの(笑)

ちょっと言い過ぎですかね?



実際にバックカントリーでは誰よりも山を理解していてガイドの仕事はピカイチ☆

この人以外にガイドを依頼したくありません♪

だったら山に入らない。

それだけ信頼のおける友人であります!!!!!



そんな彼は  こんな人    です。


また、  ボルテージデザイン   も。



彼の作った板しか乗らなくなりましたね。

さて、坊主の紹介はこのくらいで(笑)





こんな下から登ってきたのか~と実感して、次の七ツ小屋を目指します♪

ゴルフ場が見えますね♪

池で釣りもできるそうです。





目指すは目の前の七ツ小屋。

見えているので、すぐかな~


大源太のほうが高そうだし♪





振り返ると大源太山。

自分~プチクライミングでもイヤなんですけど~ って言いそうな急坂。

下るにはロープ使わないと恐いです。。。。





さらに進んで大源太山。

ここに来て大源太山の素晴らしさに気が付く。

左の尾根から登ってきたんですが、七ツ小屋方向から見た大源太のほうが格好良いですね~

冬になって、山頂に立てたら。。。。。。

たぶん、滑れなくて帰れなくなるだろう(笑)






七ツ小屋まで、あとちょっと。

坊主は光ります♪


この容姿でこの人は「おれ、ガイドじゃなくてナイトなんだよね~」って!!!!

「なに??ナイトじゃなくて、その隣で槍を持った用兵にしか見えないぞ!?」


こんな会話が朝からずっと続きます(笑)

登ってるのか笑ってるのかわからなくなるほど(笑)






そして到着♪七ツ小屋~♪♪

ゆっくり昼食タイムです♪


あまりの天気の良さに帽子をかぶる坊主。

ナイトには見えない。。。。。





さて、ここで、自分の野望が!!!!





右手は有名な一ノ倉☆

その向こうにマチガ沢☆☆


なんと、ナイトが言うには、左側の山からマチガ沢の全貌を楽しめると!!!!!!!

それ、早く言わないと~

大源太から下山していたら、どうするの!?



ってことで、次の山登りは谷川岳正面の山に決定です♪

山登りが飽きない理由は、好きなことろに好きな理由で勝手に行ける事☆

なんて素敵なんでしょ♪






ということで、シシゴヤの頭を経由して下山しました♪

日帰りとして、なんとも笑えた楽しい山登りでした♪♪


やっぱり仲間は大切ですね♪

ナイトの言う事をちゃんと聞いて、山で遭難や雪崩に呑まれないようにしたいと思います♪





みんな、ありがと~ね~♪♪♪


ちなみに、この写真を撮ってくれてる友人は、冬山で一緒に迷子で夜の8時までさまよい、、勇敢にも先頭をラッセルして自分と一緒に戦った戦士です。



女の子ですが(笑)

Posted at 2011/09/30 20:15:21 | コメント(6) | トラックバック(0) | | 趣味
2011年09月26日 イイね!

レクサス CT200h専用 クロームメッキシフトゲートパネル 試作品装着テスト

レクサス CT200h専用 クロームメッキシフトゲートパネル 試作品装着テストこんばんは。

本日はちょっと用事があるので、夜にブログです☆




ようやく試作品があがってきました!!!

LEXUS CT200h専用 クロームメッキシフトゲートパネル





この部品だけですと、どこのパーツか?という感じかと思います。


実際に装着してみました。





シフトノブ部分の土台です。

シフトゲートパネルですね。

他のレクサス車(ISやGS・LS)などはシフトゲートのフチがメッキになっていることからヒントを得ました。

このパネルのみ交換することができるので、金型を起こしてクロームメッキ加工で仕上げています。






オーディオノブを交換していないので統一感がありませんが、すでに交換されている方や同時装着によって統一感が増すかと思います。



これで、シフトノブ・モード切替スイッチリング・オーディオノブとメッキになるので、CT200hのオーディオ回りが華やかにレクサスらしくなるかと思います。








なかなかマニアックなパーツですが、交換しても気が付かない自己満足なパーツかと思います。


奥様にバレないというのもポイントですね♪


現在、大量生産に入っておりますので、10月中旬を目標に販売開始予定です。

カタログページを作ってから、ご注文をお受けしたいと思います。

それでは、よろしくお願いします☆




     シンクデザイン■ホームページ

     シンクデザイン■ホームページⅡ

関連情報URL : http://www.lexus-parts.jp/
Posted at 2011/09/26 19:38:42 | コメント(6) | トラックバック(0) | CT200h | イベント・キャンペーン
2011年09月18日 イイね!

白馬三山 2日目

おはようございます。

シンクデザインの佐藤です。


昨日に引き続き、山登りのブログになります。




5時には白馬岳山頂にいなければなりません。

早く寝てしまった事もあり、予定通り早起き☆

朝食も済ませて白馬岳山頂を目指します!!!!


そして、無事に間に合う。





雲海。

綺麗に一直線。

これは期待できそうです!!







ポツッと出て参りました。

ご来光。







綺麗に円を描いています。

出てくるまでは長いのですが、出てくるとスピードアップしたかのようにモリモリ出てきます。

産まれています!!!







どうやったら撮れるのか不思議ですが、太陽の光で綺麗に円ができました。

こんな事は始めて。

円が2重になっています。

とても神秘的☆




大満足です!!!!






三山も朝日に照らされて綺麗に輝いています。

この瞬間、すてきです。

山頂にいるって実感できる瞬間です。







そして、満喫しているのもつかの間、本日2日目は白馬三山をすべて登頂して猿倉まで戻らなければなりません。

白馬岳から見える杓子岳、鑓ヶ岳。

あそこまで行かなければならないと考えると、「早く準備しなければ!!!」と。







まずは、一つ目。

白馬岳登頂☆


1日で3つの山を!!!! スタートです!!!

テント場に戻って7時にスタート!!!!






振り返ると白馬岳。

綺麗に晴れ!!!!!!!!!!






目指すは杓子岳。

次に鑓ヶ岳。


まだまだ先は長いです。

この2つを登りきらなければなりません。






そして、杓子岳登頂☆

一昨年はあまりの重さにザックを一時置いての登頂でしたが、今回は直登して登頂しました。

ようやく正規のルートです。



ここで、まずはゆっくり休んで最後の鑓ヶ岳を目指します。


最近気が付いたのですが、登っている最中に笑っている自分がいます。

あまりにキツイと笑うようです(笑)

杓子岳、なかなか好きです。







次に鑓ヶ岳登頂☆

この時点で11時。

休憩を入れて4時間経過です。


計算すると猿倉まで6時間かかりますので、17時になってしまいます。

鑓温泉を満喫するには、ちょいとスピードアップが必要ですね。


ただ、1日目で余力を残して登ってますので、比較的余裕です♪






白馬岳と杓子岳♪

このカットが一番好きです。


白馬と杓子は白い石の山で鑓は黒い石の山。

つながる部分で石が重なっているのが、神秘的に感じるのは自分だけでしょうか。

一つの山が主張しているようで、個々の山の領域を守っているようで。



しかし、白馬も杓子も雪渓側は絶壁っす!!!






さて!ここからが過酷な下山。

目指すは鑓温泉♪

疲れた体を温泉で癒して猿倉まで一気に下山します!!!

まずは2時間半程度を目標で進みます。






晴れているのは山頂だけで、雲の中に突入です。

滑落ポイント多数で、川が多いので滑りやすい&岩山なので登山道の斜度がある下山コースです。

逆に登る場合は、何度も見上げて笑えるルートです。







予定通りに鑓温泉に到着!!!

標高2100の日本で一番高い温泉だと思っていたら、すでに抜かれて一番ではないそうです(笑)

それは残念。。。。。


ここで、カロリー摂取のためにコーラGet♪







こんな山奥に「ゆ」。

さっそく疲れた足を癒します。







こんな景色の中、温泉を味わえます。

この温泉を目指して登ってくる人も多いようですが、ちょっと危険なコースなので、「温泉に行こう♪」って計画しないほうが良いと思います(笑)

落石多数のポイントと、雨が降って増水すると橋が流され帰れなくなります。


あまり長く入ると体力を消耗してしまうので、ほどほどにして猿倉を目指します。







無料の足湯もあります。

時間がなければ足湯だけでも。

また、目の前はテント場なので、テントを張って気が向いたら足湯♪なんてのも良いかも♪♪







そして、鑓温泉の右側は川ですが、ここにも雪渓があります。

この雪渓がまた凄い!!!

川の壁に張り付いて落ちない雪渓ですが、凄い保持力!!!!

中を川が流れているのでトンネル状になっているのですが、特に上流はもっと大きな雪渓で見ごたえあります。

走って飛んで向こう岸まで行ってみたい!!!!







さて、猿倉まで。

鑓温泉から越えなければならない山があるんですが、写真右側の盛り上がった山の左部分。

見えてしまうのが。。。。

あそこを超えなければ帰れないのですが、超えてからも長い長い下りがあります。

一昨年はこの時点で半歩づつしか進めなかったので。。。。。

よく下山できましたね。。。。。。







どうにか越える事ができるポイントまで到着。

振り返ると鑓温泉。

これは写真を撮らなければ。。。。

という事で、降ろしたくないザックを降ろしてカメラを取り出します。







写真左側の雪渓がある場所が鑓温泉。

よくまぁ~あんな斜面に温泉を作りましたね。

冬に小屋を解体してシーズンになると組み立てるそうです。

雪崩対策なんですが、隣にある雪渓から考えて、あの斜度では雪崩の宝庫ですよね。

温泉を運営する方々、本当に感謝です。

安全に綺麗に利用しましょう。






さて、ここから残った体力で一気に下りました。

余力もあり、今回は!?怪我もせず満喫した山登りとなりました。







お約束のカキ氷と今年はCCレモン!!!

レモン72個分のビタミンCをGet☆

こんなにも美味いかってほど♪


本当に満喫できて楽しい楽しい山登りでした♪

休みサイコー!!!!!!!!!



ありがとうございます。

次の山登りまで頑張って仕事します♪



シンクデザイン 佐藤



大きな写真でみたい方は「こちら」からどうぞ。

Posted at 2011/09/18 07:49:02 | コメント(9) | トラックバック(0) | | 趣味
2011年09月17日 イイね!

白馬三山 1日目

おはようございます。

シンクデザインの佐藤です。



9月14日~15日でお休みをいただき、白馬三山へ山登りへ行ってきました。

久しぶりに「山」のブログです。




思えばテント泊は5月17日ぶり。。。。。

谷川岳に6月1回、8月1回と行っただけで2週間に一回登りに行っていた頃と比べると、まったく行けていません。。。。

5月に行ったのは鳳凰三山ですが、テント泊したにも関わらず、三山断念し。。。。





テント場には誰もいないし、5月でひょうは降るし、誰もないいのでビクビクしながら寝れないし。。。と、寒い思いをして「山」の環境の違いを勉強しました。

テント場から山頂まで2時間。

登っている間にポカリスエットが凍り。。。。。






あまりの寒さに「まだ冬か!!!」と山の恐ろしさを知りました。

でも。





日の出は見れたので満足して帰ったのを覚えています。





さて、今回は長野県の白馬三山





天気も良く時間通りに駐車場に到着です。

予定通りに行きたいのと、先月の谷川岳で右足に違和感を感じたことから、三山登頂は容易ではないので、じっくり時間をかけてのチャレンジとします。

思えば一昨年に無謀にチャレンジした白馬三山で「なんなんだ!この山は!!!」と泣きそうになった経験を生かして水は1.5Lにしてザックは23kgでパック。

重さに耐えられるように70Lのザックにして長時間を耐えられる準備は完璧です!!!






時間に余裕もあるので、雪渓手前の山小屋で仮眠(笑)

なぜか寝ました♪

登らなければ進まない山登りですので、ゆっくり前に進みます。

一昨年は8月でしたが、以前よりも雪渓が小さくなっていました。





ようやく雪渓手前まで到着。

まだまだ余裕でヤル気マンマンですが、前はガス。

山頂は晴れてる事を願うのと、できれば雨は降らないで欲しいと祈るばかりです。






なぜか軽アイゼンが見当たらず、スノーボード用に用意したアイゼンを装着。

大きいので、パックする時に困りました。

しかし、装着はこれで合っているのか。。。。。。

あまりアイゼンは使う機会がないので。。。。。。







雪渓も終盤になるとクレバス登場。

一箇所だけでした。


この時点では、まだまだ余裕で山登りを楽しんでおります♪

今回の目標は余裕で白馬三山を登り下りる事。

一昨年のように泣く思いはしたくない!!!!!






下まで覗いてみましたが、まったく見えません。

落ちたらまず出てこれないでしょうね。。。。。

恐ろしい。。。。。






大雪渓を登りきり、白馬岳手前のテント場を目指しますが、ゆっくり山登りで明日に体力を残す計画です。

何人に抜かれたか??でも、明日が一番苦労するので、焦りません。

初日はテント場までが目標で夕日が見れればOK!!!!






晴れていれば杓子岳が見えるのですが、あいにく雲の中。

見えそうで見えない。。。。。

進むしかないですね~






何回休んだのか。。。。

1時間に1回は休んで登っていた気がします(笑)

景色が見えるたびに立ち止まり、コーヒーを入れて「山」を満喫♪

このスケールはなかなか堪能できませんからね。






まぁまぁ登ってきています。

まだテント場まで距離はありますが、ゆっくりゆっくり登ります。

ほんと癒されます♪






そして、10時に出発した4人組に抜かれビリでテント場受付まで到着~

初日の目標を達成です☆

体力も十分残っており、無傷で初日を終えました。

これだけ体力があれば明日は十分満喫できることでしょう~

山登りに「余裕」は必要ですね♪

ちゃんと前回の教訓を生かしております!!!






雲も抜けて杓子岳がようやく見えました。

山頂まで見えていませんが、晴れ間が最高です!!!!






街が小さく見えます。

だいたい岩岳スキー場と同じ標高から登ってきています。

長袖でないと寒いくらいです。






リゾートホテルのような白馬岳手前の山小屋。

あの上に白馬岳山頂があり、明日は山頂から日の出を楽しむ予定です。






もう慣れたもんで、サクサクテントを張ります。

思えば、一昨年のこの場所でテントを張ったのが初めてでした。

さて、これから夕日を見てゆっくり食事です。






一昨年のような雲海からの夕日とはいきませんでしたが、なかなか神秘的な夕日を堪能。

ゆっくり静かに沈んでいきました。

苦労して登らないと見れない夕日が最高です。


明日は逆側から。

地球の反対側へいってらっしゃい♪






さて、夕食。

豚肉のサニーレタス巻きなど、お約束はもちろん用意してきましたが、今回は初登場のソーメン♪

基本的に山でしか料理はしないのですが。。。。。。


よくわからないけど、ソーメンを茹でてみました。


これが失敗の始まりですが。。。。







そして、特製ソースを作っちゃいます☆

まずは、ゴマ油にニンニクを。

どのくらい炒めるのか良くわかりません。。。。。





次にめんつゆ。

どのくらい入れるのかわかりません。。。。。






ネギを入れて完成!!!!



で、ソーメンですが、ザルがないので。。。。。

先に茹でてしまった事から、食べたことのないような状態で変身し。。。。。

めんつゆとは!?こんなに濃いのか!?!?

水で薄めると下山してから知りました。。。。


濃いめんつゆを「濃いから、茹で汁で薄めればいける!!!」と。。。(笑) 

ご馳走様でした♪






ビールに梅酒に♪

酔いすぎて、寝袋に半分だけ入って寝てしまいました♪

もう満喫です☆



明日は三山を登頂して、日本で標高が一番高い温泉を目指します!!!!


二日目はまた明日♪




お休みをいただけて、感謝いたします。

シンクデザイン 佐藤




大きな画像で見たい方は下記よりどうぞ。

   アメブロ■ブログ


Posted at 2011/09/17 08:26:21 | コメント(7) | トラックバック(0) | | 趣味
2011年09月12日 イイね!

レクサス アナログテレビを地デジに☆純正のようにタッチパネルで♪【LEXUS】

レクサス アナログテレビを地デジに☆純正のようにタッチパネルで♪【LEXUS】こんにちは。


久しぶりに昼間にブログをできる状況で気が抜けています。

木曜日~日曜日まで、作業予約が多く1週間前ですと厳しい状況です。

特にCT200hのユーザーさんの場合は納車後すぐにご依頼のケースが多いのですが、できるだけ早めのご連絡が良いかと思います。

それほどたくさん作業予約が入っている訳ではないのですが、自分がすべてのお客様へ接客し、最後まで責任を持って取り付けをしていますので、1日に作業できる限界があります。

1日に6台~7台が限度です。

こちらの都合で申し訳ないのですが、よろしくお願いします。

また、昼間はそのような状況で作業をしていますので、メールへの返答が遅くなっています。

お返事をしないということはありませんので、少し余裕を持ってお待ちいただけると幸いです。

よろしくお願いします。





さて、本題に入ります。

すでにアナログ放送が終わり、地デジに移行しています。

レクサスユーザーさまも地デジを取り付けされた方が多いと思います。

移行する前に宣伝するべきでしたが、【純正タッチパネルで操作できる地デジ 】の取り付けを行っています。

対応車種など詳しい内容は こちら ですが、「アナログTVチューナーのナビが標準」のLS・GS・IS・ISFが対応となります。

*LS600hは不可です




それでは、先日取り付けしたISFにてご説明いたします。





社外の地デジを装着されている方も多いかと思いますが、今回の地デジキットは純正タッチパネルで操作することができる優れものです。

通常は操作するためのリモコンが必要ですが、必要ありません。

装着するためにはオーディオユニット本体を外し、助手席シート下に地デジ本体を設置するためにシートを外します。

また、テレビアンテナに関してはフロント4チャンネルになります。





このように、【DTV】と表示されます。*左上です

チャンネル操作から何から何までタッチパネルで純正のように操作可能です。






メニュー画面です。

これって、もともと純正にある機能なんですかね?

シンクデザインは完成したこのキットを取り付けする取り付け店となっていますので、正直に言うと内部の構造や仕組みまで理解しておりません。。。。。






システム設定画面です。

本当にリモコン不要です。

また、ステアリングのスイッチによりチャンネル操作なども可能です。






こんなメニューまで出ます。

もう純正と言っても過言ではありません。

はっきり言って凄いですね。

なにせ、使うチューナーは純正です。

ですので、地デジ本体の信頼性も高いですね。






ちなみに、テレビアンテナも純正です。

画像の形状になり、左右4箇所になり4チャンネルです。

線だけ残るエレメントタイプですね。






地デジ本体や純正モニターへ映像や音声を入力させるためのアダプター関係は助手席シート下に配置します。

この映像変換ですかね?地デジを純正へ入力させるためのキット化を実現したのは「こちら 」の方とTVキャンセラーでお馴染みのブルーバナナさん

*この前焼肉おごってもらいました♪ご馳走様です☆





配線の取り回しなど、綺麗に取り付けするのがシンクデザインの仕事です。

特にISは得意ですので、お任せください☆


なお、このキットのみ欲しい方は直接ブルーバナナ へお問い合わせください。

TVキャンセラーと同様に取り付けを当社で行なう方のみシンクデザインへお問い合わせください。

取り付け費を含む費用は¥140,000(税込み)となります。

また、これにTVキャンセラーが必要ですので、装着されていない方はプラス¥21,000となります。


取り付け時間は1日になります。

他の作業などありますので、必ず事前にご予約が必要です。

よろしくお願いします。




なお、今週の14日(水)と15日(木)は北アルプスへ縦走しますので、お休みとします。

毎日仕事に追われているので、山登りに行かせてください。。。。。

ご迷惑お掛けしますが、よろしくお願い致します。






     シンクデザイン■ホームページ

     シンクデザイン■ホームページⅡ

Posted at 2011/09/12 18:42:14 | コメント(10) | トラックバック(0) | IS | イベント・キャンペーン
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「スナップオン エアコンのバルブキャップ

こんなのあるの知ってました?
純正プラスチック製だと微妙に漏れるのを防ぐのと見た目がカッコイイ削りだしロゴ入りキャップ

高圧側 赤
低圧側 青

たまーに在庫あって話になると売れるネタパーツです」
何シテル?   06/23 17:39
レクサスのパーツを製作するメーカーです。 デモカーはとしてNX200t[F-SPORT]です。 足回りから内装までトータルでレクサスをサポートいたし...

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