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2026年01月24日

新日本海フェリー「すずらん」で苫小牧東から敦賀へ 2025.09.28

新日本海フェリー「すずらん」で苫小牧東から敦賀へ 2025.09.28 苫小牧東港を出港、北海道を離れる瞬間。



道の駅おとふけでぶたはげの豚丼を食べたつづき、苫小牧東港に到着したのは21時20分。
今回は北海道滞在時間が短かったものの、やり切ったという充実感に満ち溢れていた。



今日は紋別をスタートして卯原内園地、美幌峠、摩周湖、阿寒湖などを経由して走行距離は598km。
もし当初の計画の稚内をスタートしていたら800km以上となるが、時間的には問題なく可能な距離で、
高速道路を使わず下道だけこういった距離を一日で走れてしまうのも北海道スケール。



乗船する新日本海フェリー「すずらん」、苫小牧東を23時30分出港、敦賀へは20時30分着の予定。
往路は青森から室蘭まで6時間45分と短かったが、復路は21時間の乗船なのでゆっくりできそう。



事前に支払いが済んでいればQRコードが送られてくるので、乗船手続きの必要はない。
これまでは出港時間が近づくと乗船手続きのためにたくさんの人が並んでいた。
ここ2~3年で各フェリー会社がQRコード方式に切り替えたことでお互いの手間が減った。



現在時刻はモニター右下に表示されているように21時24分、
車の乗船は出港30分前の23時ということで、まだもう少し待つことになる。



予定通り23時に車の乗船が開始、船内に入ってこの写真を撮ったのが23時11分。



最上階の6階の客室へ。



部屋はデラックスAツイン。



ベッドの横にはソファとボルトで固定されたテーブル。



左に湯沸かしポットとお茶セット、右のトビラの中には冷蔵庫。



バス・トイレ付。



A期間なので2人部屋でも貸切料金無しで利用できる。



部屋のモニターで明日の日の出時刻を確認。
明日の朝は天気が良くないが、ひょっとしたらという可能性もあるのでその時間の前には起きる。



船が動き出している感じがして、急いで後方の外部デッキへ。



23時27分、出港した直後だった。



船内へ戻る。



部屋のバルコニーから遠ざかる苫小牧東港を見る。
2日余りの北海道滞在に幕を閉じたが、礼文島から道東エリアも回れたので、
その2日間はこれまで以上に内容の濃いもので、十分満足だった。



翌朝、日の出時刻まであと20分というところ。
出港して6時間程だが、ようやく津軽海峡を抜けて青森県沖を航行中。



部屋のバルコニーから東の空を見るが、どこにも明るい場所がない。
さすがにこれだと日の出は無理だ。



5時半ごろの静かな船内。



6時半、雲の隙間からスポットライトのような太陽の光。



8時レストランへ。



海が見える席に座る。



カフェテリア方式からタブレットでの注文に変わったことで、
入口で並ぶことなく席で待っていれば料理を持ってきてくれる。



新日本海フェリーでの朝食はずっと洋風プレートセットを頼んでいたが、今回はビーフカレーにした。



通信に少し時間がかかるがクレジットカードでも支払いが可能。
左のレーンはかつてのカフェテリア方式のレーンが残っている。



昼はこのエスカロップを食べたい。
期間限定になっているが、ずっと定番メニューにしてくれると良いなと思う。



外部デッキに出ると、雲が多いもののわずかに青空も見えた。



昔のパンフレットをマグネットにしたもの。
自分は2017年に初めて長距離フェリーに乗船したので、それより前のことは分からない。



クイズラリーをやってみたが残念ながら当たらず。



船首部分のフォワードサロンからの前面展望。
2025年11月に就航した「けやき」はこのフォワードサロンが2層吹き抜けという斬新なデザイン。
これまでにない内装で乗船してみたいが、普段利用しない舞鶴~小樽航路なのがネック。



コンファレンスルームで上映される映画。



上映時間以外でも入ることが出来る。



小さいながらも立派な映画館の様な施設。



8時46分、外が明るいので外部デッキに行ってみるとなんと虹が出ていた。



日の出は見られなかったが、この虹の出現に心が和む。



部屋に戻ってゆっくり過ごす。



毎回楽しみにしている船内誌の表紙の写真、今回は神威岬だった。



9時50分、間もなく姉妹船とのすれ違いがあるとのことで外部デッキへ。
乗船中のすれ違いはビッグイベントの一つなので是非とも見届けたい。



日差しがあると航跡がキレイ。



10時、敦賀を出港して苫小牧東へ向かう「すいせん」とすれ違う。



同じ航路のフェリーがすれ違ったということは、21時間の乗船の折り返しとなる。



12時前にレストランへ。



根室の風を感じるなんて何とも興味をそそられるフレーズ。



朝食の時と同じ海が見える席へ。



豚丼にからあげプレートと魅力的なメニューが並ぶが迷わずエスカロップを注文。



北海道を離れてしまったが、洋上で食べるエスカロップに満足。



12時半、佐渡沖を航行。



船内を散策。



6階の奥にあるゲームコーナー。



目立たない場所にあることもあって利用する人は少ないと思う。
新造船「けやき」にゲームコーナーは設置されていないので、無くなっていく施設かもしれない。



3層吹き抜けの空間は豪華さを感じる。



日中は外の光が入って来るので船内も明るい。



14時47分、能登半島沖。



部屋のバルコニーからも能登半島の陸地が見える。



しばらく外を見ていると、あれは新日本海フェリー?
月曜日なので週1便の敦賀から新潟、秋田経由で苫小牧東へ向かう寄港便だと分かった。



17時過ぎ、日の入時刻まであと30分ほど。



雲に太陽の光が当たっているので夕日が期待できそう。



後方の外部デッキへ。



しかしながら太陽の位置はこの横の壁の向こう。
敦賀~苫小牧便のデメリットは運航されているフェリーの構造上、
外部デッキからの視界が後方のみに限られるということ。
舞鶴~小樽に就航した新造船「けやき」はこの外部デッキが広いようなので安心した。



それならばと、船内のカウンター席に座って夕日を眺めることにした。



日の入時刻まであと5分くらい。



しかし、どんどん雲が増えて期待していた水平線上に沈む太陽は見られなかったが、
なんとなく夕日の雰囲気は味わえたので、全く見えないよりはずっと良い。



夕食のレストランオープンを待つ。



18時ちょうど、レストランへ入って朝昼晩と3回とも同じ席へ。



他の物という選択肢もあったが昼と同じエスカロップを注文。



短かったこの旅もいよいよ終わりかと思うと、最後にまたエスカロップを食べたくなった。



敦賀港到着まであと30分。
北海道からの帰りに苫小牧東~敦賀航路を利用すると、苫小牧東発が23時30分のため、
滞在最終日を目一杯使えるメリットがある。



逆に自分にとってのデメリットは予定通り敦賀に到着しても、帰宅が24時あたりになる。
翌日は休みではなく、わずか数時間後には現実復帰となり、その後の数日間は踏ん張りどころ。



21時間の乗船がいよいよ終わりに近づく。
北海道を離れる瞬間の出港から始まって、レストランの食事や姉妹船のすれ違いなど、
乗船しているとイベントが次々と発生するので、あっという間に時間が過ぎていく。



敦賀港着岸直前に車両甲板開放の船内放送があり、客室から移動して下船を待つ。
20時30分過ぎには船外に出て帰路へ、自宅に到着したのは日付が変わった24時05分。
4日間の休日を利用して北海道へ渡った今回、走行距離は2623km、北海道内は1384km。

北海道滞在は2日間ちょっとながら、新造船ブルーグレイスに乗船して初めての青森~室蘭航路、
そしてこちらも初めての礼文島上陸、道東エリアでは9月ならではのサンゴ草を見るなど、
当初の思い描いた目的を全て達成できた非常に内容の濃いものとなった。
また、4日間の休日でも北海道へ渡ってこれだけ回れるという実績もできた。

この次に春と秋の北海道をまとめた総集編の記事を書いて2025年の北海道を終わりにします。
ブログ一覧 | 北海道2025 | 旅行/地域
Posted at 2026/01/24 19:22:42

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この記事へのコメント

2026年1月24日 20:51
kitamiti 様...今晩は(^^)v

新日本海フェリーの詳細な御様子レポは有難う御座います。
思い出すなぁ、新日本海フェリーでの船旅。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2323394/blog/47799590/
乗船中は自由気ままに凄し、特に食べるのと風呂に入るのは楽しみです。

昨年は北海道グランドツーリングを逃したので、本年は楽しみたい想いです。

では又 by ☆アル君(^^)/~~~
コメントへの返答
2026年1月25日 0:28
☆アル君さん、こんばんは!

長距離フェリーの乗船中は、その時間をたっぷり自由気ままに過ごしたいですね。もともと帰りのフェリーの日の天気は良くない予報だったので期待はしていませんでしたが、わずかな瞬間に見えた虹やなんとなくの夕日も良い思い出となりました。

北海道へ渡ると本州では見られないような絶景の連続となるので、北海道でのツーリングは多くの人の夢となりますね。自分も4月下旬の渡道まであと3ヶ月となり、徐々に2026年の北海道への期待が高まりつつあります^^
2026年1月24日 20:58
こんばんは♪

いつも繁忙期しか乗れないのでバルコニーのある部屋、いいナと🤗
まだ一回しかなく、そんな時に限って風雨で出られず🥹
まぁこれもいい思い出ですが😚

弾丸ツアーお疲れ様でした、ホント楽しく読ませていただき、僕もソロ活動出来る歳になったら、あちこち行く事を夢見てます。🤗
コメントへの返答
2026年1月25日 0:35
じゅんた035さん、こんばんは!

フェリー乗船中の天気は完全に運になりますが、晴天で日の出や夕日が見られるときと、そうでない時とはまるっきり違いますからね(^^;

以前からもし4日連続の休日があれば北海道へ渡ることも可能だなと思っていましたが、そうすると北海道滞在2日間となってしまうのでもったいないかなと。しかし、今回は新造船ブルーグレイスで初めての青森~室蘭航路に乗船、礼文島上陸、そしてこの時期しか見られないサンゴ草とこれらを経験できるのであれば行ってしまおうということになりました。
2026年1月24日 21:19
まずは、たったの4日間の連休で、フェリーで往復したにしてはとても濃い旅だったようですね。
紋別から能取湖、美幌峠、弟子屈から阿寒横断道、そして日勝峠から厚内へと598kmとはよく走りましたね。それだけの行程を1日ですべて下道で走れるのは北海道ならではですね。
行かれた時期は期間Aとあって個室に貸し切り料金がかからず、とてもお得にいい部屋で過ごされ、食事もすべてレストランで好きなものと、旅の醍醐味だと思います。
乗船時間21時間と言えども、フェリーの中ではあれもこれもと忙しくはありませんでしたか。僕はいつもフェリーを楽しむので、忙しくてしかたありません。
短期間でしたが、とても充実した旅だったことが伝わってきました。
コメントへの返答
2026年1月25日 0:51
フレンドリー182さん、こんばんは!

北海道上陸の初日は室蘭に夕方に着いたので、実質2日間の滞在となったのですが、その2日間で礼文島を含めてこれだけ回れたので、十分すぎるほど満足でした。

滞在最終日は紋別スタートとなったため、硫黄山や摩周湖に立ち寄るくらい時間に余裕が出来ました。仰る通りで本州で下道で598kmは無いですね(^^;

GWの時の復路は小樽から新潟まで繁忙期で貸切料金がかかるにも関わらず同じデラックスAツインで贅沢させてもらいましたが、やはりA期間で貸切料金がかからないと気楽に利用できました。

21時間と言ってもホントにあっという間ですね。洋上で過ごす時間は非日常の世界で、なんとなく揺れるレストランでの食事も面白いものです(^^; 部屋のバルコニーからも見ることはできるものの、外の様子を見るために後方の外部デッキへ行ったり、船内を歩き回っていると時間がどんどん過ぎていって気付いたら下船の時間が近づくという感じです。長距離フェリーは乗船から下船までで一つの旅が完結すると言っても良いくらい楽しめるものだと思います。
2026年1月24日 23:24
kitamitiさん こんばんは♬

いつもお世話になります(*^^*)
そうか!?今回は4日間での北海道旅行だったんですね!!?🛳️礼文島に渡られたり!?オホーツク海を見ながら走られたり💨😃
とても充実した中身の濃い旅が出来ましたね!!?😘
とても参考になりました😋
コメントへの返答
2026年1月25日 0:58
caccyoさん、こんばんは!

そうです、金曜日から月曜日までの休日をすべて北海道にかけました^^
北海道滞在は2日間あまりとなりましたが、その2日間で礼文島に渡って、さらに卯原内園地のサンゴ草から道東エリアまで回って本州へ戻るという、これまでにない詰め込んだ内容となりましたが、たっぷり楽しむことが出来て充実感でいっぱいです。
できればもう一日休みがあれば、さらに余裕ができて北海道もたくさん回れたんですけどね(^^;
2026年1月25日 7:43
おはようございます☀。

北の大地にお連れ頂きありがとうございました。
今年は礼文の美しい所も色々見せて頂き、北海道の奥深さを再認識でした☺️。
そしてフェリーの魅力も全て見せて頂きました。
もう自分が乗船したかの様😊。
今年もフェリーに乗れる旅を目指したい。改めて思いました。

昨日、ウチの近所で河津桜🌸が咲いていました。
極寒の中でも季節が間違いなく進んでいることに身体がほぐれました。
桜詣がもう直ぐですね。
コメントへの返答
2026年1月25日 8:54
padre1119さん、おはようございます!

もし礼文島へ渡るときはGWの時期で一面茶色の世界になると思っていましたが、9月下旬に渡ることが出来たのは幸運で、やや秋の雰囲気もありましたがグリーンが広がる礼文島に渡ることができて感無量です。愛車と共にフェリーで渡る北海道は何度行っても良いものです。また今年も4月下旬に休みを確保できれば北海道へ渡りたいです。

河津桜と言えば河津町の原木がもう1週間以上前にそこそこ開花したことがニュースになりました。ここ最近の寒さで再び冬眠状態かもしれませんが、今年の河津桜の見頃は例年より早そうですね。そしてちょうど1週間前の日曜日ですが、すでに見頃の土肥桜を見るために伊豆半島へ行ってきたばかりです(^^;
2026年1月25日 8:50
意外と短期間の旅だったんですね(    ゚д゚)! 内容があまりに濃かったので、2週間位旅していたのかと思ってました(笑)
帰りは敦賀までの長距離フェリーだったんですね!中身は豪華客船ですねえ( ̄∀ ̄; 僕も1度は利用したいもんですが、いつになるやらですw
コメントへの返答
2026年1月25日 9:03
keisuke@全てを洒落込みし者さん、おはようございます!
そうです、土日の休みに金曜と月曜を有休にできて、天気も良さそうだったので思い切って北海道へ渡ることにしたのです。北海道滞在は2日間ちょっとでしたが、特に礼文島へ渡ってスコトン岬に到達できるなど、その内容は最高に濃いものとなりました。
2017年まで長距離フェリーのことを全く知らなかったのですが、こうして毎日運航しているフェリーの中身はホントに豪華客船のような内装ですよ。
2026年1月25日 9:14
おはようございます!

今回もじっくりと拝見、勉強させて頂きました。
船内の状況、メニュー、イベント、他ではあまり得られない情報は非常にありがたいです。

しかし四日間の計画だったんですね、私も少し希望もてたなか?(笑)

けやきには乗船したくなりますが、北海道到着が夜と言うのが躊躇する要因です。

総集編も楽しみにしております。

お疲れさまでした!(^^)!
コメントへの返答
2026年1月25日 11:07
えむスポッツさん、おはようございます!

閑散期なので天気をギリギリまで見定めてから一つ一つ決定するということが出来ました。この帰りの新日本海フェリーも乗船する2日前、青森港に到着してこれから北海道へ渡るという時に予約して支払いをしました。たった2日ちょっとしか滞在できないので、その2日間が晴れてくれなければ、後悔しかないですからね(^^;

自分はかつて2回、往路に敦賀→苫小牧東に乗船したことがあって、その時は夜北海道に到着したら移動して、高速のPAで仮眠して翌日から動いたということもありました。

そして新日本海フェリーのGWの日程が先日公表されて、新造船の「けやき」で北海道へ渡る可能性を探りましたが、タイミング的に古い「あかしあ」になるので今回は見送ります^^
2026年1月25日 14:12
こんにちは^^
北海道滞在2日間でかなりの充実旅でしたね。
例えば3連休に1~2日有給休暇をプラスすれば、これだけ北海道楽しめちゃうってことですよね。
往きの青森~室蘭航路もとてもよさそうでしたが、帰りの苫小牧東港発航路の選択もバッチリでしたね。
わたしも今度のGWは復路に苫小牧東港出発(新潟下船)を考えています!
以前秋田下船で利用したことがありますが、こちらも小樽港発よりかは出航時間が遅いんですよね。
できるだけ長く北海道に滞在したいですもんね(笑)
エスカロップ、以前は定番メニューでしたよね?
2回も召し上がったんですね。。うらやましいです。
コメントへの返答
2026年1月25日 18:05
sapporonoyukiさん、こんにちは!
そう、過去にエスカロップ食べたよな~と写真を探すと2018年8月の敦賀→苫小牧東の夕食で食べていましたが、当時撮ったメニュー表を見るとそのときも期間限定となっていたことに今気付きました。定番メニューだった時もあったのですかね。

北海道滞在2日間で礼文島へ渡ってサンゴ草を見て道東の有名どころを回れたらもう十分すぎるほど満足でした^^ 苫小牧東23時30分発乗船だと最終日のお昼ごろ摩周湖にいても余裕で間に合うので、自分にとって北海道に長く滞在したい場合はこの航路になります。そしてGWの復路ですが、今考えている日程だとGW真っ只中の繁忙期に乗船することになって、そうなると苫小牧→仙台の「きたかみ」で帰るのが良いかなと思いながらも、他に良い案がないかまた考えます(^^;
2026年1月25日 19:33
たびたびごめんなさい。
エスカロップ気になりまして、過去の画像調べましたら、2018年のGWのメニューで「北海道ご当地丼ぶりフェア」ってなっていました。
当時は1,000円でした。
定番メニューだったというのは勘違いでした🙇‍♀️
コメントへの返答
2026年1月25日 20:59
いえいえ、自分も8月に撮った写真は「北海道グルメフェア 7/23~8/19」の時で1000円になっていました。今回食べてみてやはり美味しかったので定番にしてくれると良いなと思っています。ちなみにまだその当時は北海道は夏に行くもので、GWに行くなんて想像もつきませんでした(^^;

プロフィール

「土肥桜めぐりと修善寺梅林 2026.01.18 http://cvw.jp/b/2825379/48937491/
何シテル?   03/03 21:22
絶景を求めて日本各地を縦横無尽に駆け巡ります。  沖縄県を除く46都道府県を自分の車で走りました。
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