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2018年07月06日

きたよー 中国製の自動運転車! 先ずは自動運転バスから

きたよー 中国製の自動運転車! 先ずは自動運転バスから







続々と生産されてく。。。

日本では作れないなら、買うしかなくなる

自分達で自分達の生活に必要な物を作れない国や
相手を稼がすための自国民が労働社会になってくとしたら、それが発展途上国化




モノ作りから、どぅ生かすのか?を示せないと今世紀の社会では受け入れられないのかも。。。 バイドゥの自律走行バスが運行する街。



Googleも既に、自動運転カーの開発から、それを使った“世界になかった新しい都市”の計画へと移ってる。
もぅ国を超えた存在力、影響力を携え出してる。







国を上げて、全ての物を自分でつくれる国になる!を目指す中国。

人口多さや、経済成長よりも“やろうとする気”に満ちてるから
物が産まれてくる。

就職ゴール、仕事がホワイトかどうか?を追っていたら
ますます沈没していきそう
幼少期からの他人との評価疲れ、たくさんの習い事疲れで大人になると
『何もしたくない、このままでよい』大人が大勢育つとも言われる国がありますね。
子どもは愛情だけを必要とするから、親に気に入られようとして合わせているだけかも






これら中国企業の背景には、三菱UFJ銀行や三井住友銀行らが束になってもかなわない世界1位やランキング上位に育った中国の金融界がバックアップしてる事を忘れてはならないでしょう〜

日本は世界の流れに逆行どころか、自ら日本企業を潮流から遅れさせ衰退させかねない“65秒ルール”に縛られ
いずれ経験値や開発進めた中国に教わるか傘下になるしかないかも知れない。
特許も逆転しそう



➔ 1日でトヨタの年間売上を超えたアリババ。
車を移動手段よりも、イーコマース利用のツールカしそう。
自動車メーカー発想では、かなわない、出来ない、社内反対で取り組めないの三拍子。カー






日本でも民間企業が頑張る姿がありますが、“個”の努力なんですよね。
民主主義ゆえの弊害もあって立ち遅れ感はいなめなそう。



➔ https://toyokeizai.net/articles/-/227825




民主主義の社会ては、国民が意識や民度を上げて続けて賢くならないとヤバそうですね。



ASEAN各国を見てると、大手に育った不動産会社が突然に自動車産業に参入する!と宣言したり、日本では起き得ないような変化が、その成長過程ゆえに見られて
高度成長期を知らない世代にとっては、新鮮ですし、歴史をなぞったり、眺められてる気がします。

知り合いの70才近い社長さんが10年以上前にASEANへ行き、会社を現地でおこして頑張っているのは、 若い時に体験した日本の高度成長のあの国中に漲っていた活気を、自分の人生で再び体験したくて
ASEANへ移住されて、新しい仕事をおこしたそう〜





➔ https://gigazine.net/news/20180705-baidu-self-driving-bus-japan/

======

中国の検索大手「Baidu(百度)」が自動運転カーの開発に取り組んでいることは知られていましたが、なんと2019年初頭にも14人乗りの小型自動運転バスを日本向けにリリースする予定であることが明らかになっています。

Baidu Unveils AI Chip as It Revs Up Self-Driving Bus Production - Bloomberg
https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-07-04/baidu-unveils-ai-chip-as-it-revs-up-self-driving-bus-production

Baidu will launch its autonomous buses in Japan next year - The Verge
https://www.theverge.com/2018/7/4/17534874/baidu-autonomous-buses-japan-ai-self-driving-apollo-apolong

Baiduはデータセンターから自動運転カーにまで利用可能な、集中型コンピューティングを実行するAIチップ「Kunlun」を発表しました。Kunlunの開発にはネットワーク大手のHuaweiなど、多くのテクノロジー企業が協力しているとのこと。Huaweiによれば、Kunlunは自然言語処理から検索結果の順位付けに至るまで、さまざまな研究領域の知見が積み込まれているそうです。

また、Baiduは自動運転カー開発プログラムの「Apollo」を主導しているのですが、このプログラムと中国の自動車メーカーであるKing Longが共同で開発した「Apolong」と呼ばれる完全自動運転バスの生産がいよいよ佳境を迎えていることが明らかになっています。Bloombergによると、Baiduはソフトバンクの子会社であるSB Driveと提携し、2019年初頭にも日本向けに14人乗りの小型自動運転バスApolongを提供する予定であると年次開発者会議の中で明かしたそうです。なお、King Longは中国南部の製造工場で100台のApolongを生産したとアナウンスしており、製造も順調に進んでいる模様。

2019年にも日本向けに出荷予定という小型自動運転バス「Apolong」がどんなものかは、以下のムービーを見ればよくわかります。Apolongは運転席やステアリングが完全に存在しないとのこと。また、国道交通安全局(NHTSA)によるとレベル4の自律走行能力があり、特定の地理的地域内では完全に運転手を必要としなくなるそうです。


なお、Baiduといえば2017年にAI開発をリードすべくソフトウェアエンジニアのQi Lu氏が加わりましたが、2018年5月末に退任が発表されたところでした。Lu氏の退任によりBaiduの市場価値はなんと10%以上低下したそうですが、KunlunおよびApolongの発表でAI分野における巻き返しとなるでしょうか。
ブログ一覧 | 日記
Posted at 2018/07/06 05:59:17

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