• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

em90dのブログ一覧

2018年01月28日 イイね!

あらゆる車に搭載されてるレーダーによる安全ブレーキには“静止してる物””を無視する特性があることを知れた記事

あらゆる車に搭載されてるレーダーによる安全ブレーキには“静止してる物””を無視する特性があることを知れた記事
 テスラのマニュアルにある『警告⚠トラフィックアウェイ・クルーズコントロールは、物体を検知出来ない場合があり、静止した車輌と衝突しないようにブレーキをかけたり、減速したりできなくなることがあります。
特に時速80km/h以上で走行しているときに追尾していた車輌がいなくなり、その代わりに静止した車輌や物体などが前方に現れると、この現象が起きやすくなります。』



 
 同じ現象は安全では世界一先進的なボルボの『パイロット・アシスト』でも起こるそう。



 ボルボのマニュアルには『目標車輌が移動中の車輌から静止車輌に変わった場合には、パイロットアシストは静止している車輌を無視して、設定されてる速度まで加速をします』







 カメラとレーダーで“ACC”=アダプティブクルーズコントロールや、“ぶつからない車”=衝突被害軽減ブレーキを使っている全ての車=自動ブレーキ機能について同じ事が言えるそう。


 なぜならば、それらは“制止する物体を無視する設計”だからだそう。

 考えてみたら、そりゃそーだ!な事

全ての物を検知して、それ全てに対してブレーキや緊急停止をしていたら車は前へは進めなくなるので

検知したそれが動く事の無い物や構造物なのか、それとも直ぐに動き出すものかは カメラやレーダーではわかるまいし、道に突きだしたパタパタと風ではためくのぼり旗など


子供やスクーターや自転車の動きも、コンピューターではパーフェクトには予知は出来ないと言われますし

知性ある人間こそ信号無視や横断禁止を横断など、法律やルールには無い動きするから




私達人間は、平坦路があったら、知識や経験に視覚情報から、そこが『道路なのか否か』を瞬時に判断ができますが
機械には白線や標識が無いとその区別は難しそう〜  
まして360度上下左右をデータ化したら、マンションや家の上階にある外の物まで常に衝突コースなのか?の演算処理がHFTみたいに必要そう~

音速の数倍で飛ばす迎撃ミサイルは、音速の数倍で反対から飛来するミサイルをピンポイントで当てられるようになっているから「自動車なんて容易じゃないの?」は良く考えたらそうじゃ~なさそう



テスラのオートパイロットが配信されて利用され出す少し前にテスラCEOが世界へ向けて
『道路の白線をもっと整備して欲しい』と呼び掛けしてましたが

日常に使う道路をみると、まだまだ両脇どころか道路自体に白線の無い県道や都道、市道や
かすれて消えかかっていたり、部分的に全く消えてる道も少なくありません

それを機械は“きちんと舗装された自動車の走れる道路だ”と区別するのは自動車任せだけだと困難だと思いますし




 過去の経験で、何度かレクサスのACCや衝突被害軽減ブレーキが、前車がいようがいまいが、突然に警告⚠音と急ブレーキを東名高速道路などでかけていた事を思い出しました。
 私も直線の空いた高速道路での突然の緊急ブレーキに驚きましたが、その度に後続のトラックや自動車はもっと驚いてたことでしょう… …m(_ _)m


 そういう経験が何度かあり、レクサスの担当者やデーラーへ伝えましたが『そういった事は聞いた事がない』の返事だけで、それ以上は話が無かったかたちでしたが

特にトラックなどに追尾されてる最中の高速道路が怖かったので

以来、高速道路ではレーダーの誤作動や万が一のためや、後続車にも迷惑かけないため
アクセルペダルに足をのせて高速道路を運転していた記憶です … 古くなってきたから〜と思いレクサスを乗り換えの理由のひとつ。




そして、今回の記事から、当時も疑わしいかったレーダーの路上に落ちてる缶や金属類、道路標識などの構造物や、
不法電波や軍を含めた電波干渉で起こす現象の特徴のことをちゃんと知れました。

 


レーダーは視界にある全ての物を検知してるが、


動く物を検知するようにデザインされている。
制止してる物を検知するようにはデザインさらてはいない。

制止してる物に対してまで緊急ブレーキをかけると、車は走ってはいられなくなる。

なので、あえて 動く物を検知するようにデザインされている。


間もなく米国発やチャイナ発で自動車に搭載されだす新世代の車の目👀 =ライダー



価格からも、まだ一般的にはならなそう
今年中に100万台が製造され出すそうです。



https://minkara.carview.co.jp/smart/userid/2832671/blog/40884511/
□□□



そろそろライダーが米国ではウェイモからや、チャイナ製の全自動運転車から採用されて発売され出しそうですが

イーロン・マスクのテスラが唯一、レーダーとカメラとそのソフトウェアで自動運転車を目指しているそうだが

よく考えるほど、またテスラの運転支援を使っていると

自動運転テクノロジーの難しさに、気が付けます。

何気なく使ってる道路をよく観察するようになり、そのあちこちにある明確ではない数々の状況を車が担う困難さに気が付いたり

道路そのものも決して完成された物ではないことに改めて発見します。


それと… 先日に、メルセデスベンツを買って未だ数カ月の知り合いが

『自動停止しなかったから停まってた車にぶつかっちゃったよっ!』と話してきました…

これも、恐らくは似た状況での事故なようです。



 レーダー等や、そのシステムの特性“動く物を認識させ、制止してる物は無視させてる”を知ってハンドルを握る事は大切な知識と思いました。



色々な自動車や軽自動車でも、緊急ブレーキの搭載がフツーなことになって来ていますが
その性能差や設定の差以上に
これらレーダーやカメラそれぞれの特性を、知らないで運転してる人が私含めて多いかも知れませんのでブログにしました。


人間が作り出すものに完全さを求めるのが
違う気もしますので

自然は与えられた中でいきてるから、もともと完璧さは必要とはきっとしていないから






あらためて“人間の目と判断力の素晴らしさ”をテスラの乗って、オートパイロットを日常使いしてみて、あらためて多々気が付けた事も多いです。

そして、エンジンの方々がとても困難な開発業務に日々に、携わっていらっしゃることも想像しました。

『コンピューターに頼るからだ』は簡単な意見ですが
それら道具を発明し、数々の困難を乗り越えて来たのが人間の歴史なので

全てのコモディティが、利便性やその手数や手間を減らす工夫の歴史のうえに
今の物たちが、私達の暮らしをより安全に豊かにしてくれています。


子供向けの図鑑ですが『もののはじまり館』を思い出しました。


今の当たり前な暮らしが、いかに先代の人達の努力と工夫で成り立てるようになって来たのかを教えてくれる一冊。

実は大人になってこそ、忘れてはいけないのかも

仕事の目的は? 自分が生きてるうちだけなのか?それとも何かを少しでも善くして未来の私達へ託すためなのか





自動車は、人間のもつ身体能力の何十倍、何百倍もの移動速度や距離の夢をかなえてくれ
その可能性や夢や自由さを与えて来てくれてる便利な乗り物であり、作品のひとつ。

皆が求めるその流れの延長として、次世代に少しでも、より安全に快適に より進化してくのは宿命かも知れない。

それを求める大勢の人がいる方向へと自動車は発展し続けてくのでしょから




□□□□□

https://wired.jp/2018/01/26/tesla-autopilot-why-crash/

□□□□□

テスラの「半自動運転」は、なぜ消防車への追突事故を起こしたのか──見えてきた自動運転技術の課題と限界

テスラの電気自動車(EV)である「モデルS」が、停車中の消防車に追突する事故を起こした。半自動運転システムである「オートパイロット」が消防車を認識できなかったとされるが、これは決して“欠陥”ではない。現在の自動運転技術の課題と、完全なる自動運転までの道のりについて、この事故を契機に改めて考える。

テスラの電気自動車(EV)「モデルS」が、停車中の消防車に追突する事故を起こした。2018年1月22日(米国時間)、ロサンゼルス郡の高速道路405号線での出来事だ。

ドライヴァーは当時、クルマが「オートパイロット」モードになっていたと消防隊に伝えたという。限られた状況下で自動運転を可能にする半自動運転のシステムは一般的なものになりつつあるが、この事故はそうしたシステムの弱点を浮き彫りにした。

驚くべきことに死傷者がいなかったこの事故からは、技術的な疑問も浮かび上がってくる。地球上で最も進んでいる運転システムのひとつであるはずのものが、ちょうど真正面に止まっている消防車を視認できなかったというのは、いったいどういうことなのだろうか?

「オートパイロット」機能の“弱点”

テスラは、事故当時のクルマがオートパイロットモードにあったことを確認したわけではない。だがモデルSのマニュアルには、システムがこうした事態にうまく対処できない可能性があることが警告されている。

「警告:トラフィックアウェア クルーズコントロールは、物体を検知できない場合があり、静止した車両と衝突しないようにブレーキをかけたり減速したりできなくなることがあります。特に時速80km以上で走行しているときに追尾していた車両がいなくなり、その代わりに静止した車両や物体などが前方に現れると、この現象が起きやすくなります」

ボルボの半自動運転システム「パイロット・アシスト」にも同様の“弱点”がある。例えば、ボルボ車の前を走るクルマが車線変更をしたり道からそれたりして、ボルボ車と停車中のクルマとの間にさえぎる物が何もなくなったような場合である。

「目標車両が移動中の車両から静止車両に変わった場合には、Pilot Assist は静止している車両を無視して、設定されている速度まで加速します」と、ボルボのマニュアルにはある。「運転者は注意を怠らず、必要に応じてブレーキをかけてください」

つまりボルボ車は、目の前に急に現れた停止車両を避けるためブレーキをかけないかもしれないのである。むしろ、それに向かって加速する可能性すらある。これはアダプティブクルーズコントロール(ACC=先行車に追随して車間距離を保つ定速走行機能)や衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ機能)が備わっている、あらゆるクルマについても同じことが言える。

制止する物体を「無視」する設計

急いで対処すべき明らかな欠陥のように聞こえるかもしれないが、それは違う。これらのシステムは、そもそも静止している障害物を無視するようにデザインされているからだ。というのも、そうしなければシステム自体がまったく機能しないからである。

「あまり必要のないときにブレーキをかけることと、必要なときにブレーキをかけないことと、この両者のバランスを常にとらなければなりません」。このように説明するのは、運転支援技術と自律走行車の開発のためにボルボとオートリブが共同設立したZenuityで新技術部門を統括する、エリック・コーリンである。

彼が指摘しているのは、誤検知(フォールスポジティヴ)の可能性についてだ。高速道路で必要なく急ブレーキをかけることは、必要なときに止まらないことと同じぐらい危険になりうる。

「安全のために選ぶべき唯一の選択肢は、動かないことです」と、カリフォルニア工科大学のアーロン・エイムスは言う。そうは言っても、運転時にはあまりあてにならないだろう。「何に注意して何に注意しないのかについて、合理的に想定しなければなりません」

カーネギーメロン大学で自動運転を研究するラジ・ラジクマーは、これらがテスラ車の主要なセンサーとも関係してくると指摘する。「テスラ車で使われているレーダーは明らかに、(ACC全般がそうであるように)動く物体の検知を前提にしたものです。静止した物体を検知することは苦手だと思います」と彼は語る。

この指摘は、決しておかしなものではない。レーダーは視界にあるすべての物体の速度を計測でき、それをフロントバンパーに内蔵することは低コストで簡単で、シンプルかつ強固なソリューションでもある。

だがレーダーは、頭上の高速道路標識や転がっているホイールキャップ、速度制限の標識など、高速道路を走るクルマが気にかける必要のない多くの物も検知してしまう。そこでエンジニアは、クルマにこれらのものを無視させ、代わりに道路上のほかのクルマに注意を払うようにすることを選ぶのである。こうしてエンジニアは、動くものに特化したシステムを構築する。

LiDARという解決策

人を不安にさせるような妥協案だが、結果的に交通事故を防いで命を救うことになるという現実を考えれば、何もしないよりはいい。そしてもし、こうした半自動運転車に乗るすべての人が、自動車メーカーの明確でしつこいほどの指示──常に前方に注意を払い、目の前に停止車両を発見したときは自らハンドルやブレーキを操作する──に従うなら、これは大きな問題ではない。

長期的な解決策になるのは、異なる能力をもったより高性能な複数のセンサーを組み合わせることだろう。そのなかでも鍵を握るのはLiDAR(ライダー)である。LiDARはレーザーを用いたシステムで、クルマの周りの状況を正確に把握してマッピングできるうえ、ホイールキャップとパトカーを簡単に見分けることができる。

問題は、LiDARの歴史がレーダーと比べて浅いことだ。LiDARは依然として非常に高価なうえ、荒れた路面の振動や雨などの荒天に耐えられるほど頑丈でもない。それでも完全な自律走行車に取り組んでいる誰もが、レーダーやカメラに加えてLiDARを採用することを前提にしている。

だが、イーロン・マスクだけは違う。このテスラの最高経営責任者(CEO)は、レーダーとカメラだけで完全な自律走行車をつくれると主張している。いまのところ彼はその考えを証明できておらず、本当に達成できるのかは誰にもわからない。

LiDARの価格と信頼性の問題は、タクシーのようなサーヴィスにおいてはさほど深刻ではないだろう。なぜなら、事業者は時間をかけてコストを償却でき、しかも定期的にメンテナンスするからである。しかし、普通か少し裕福な消費者が相手では難しいだろう。

わたしたちには当面、スピードを出して世界を移動するための妥協の産物として、“欠陥”のあるシステムしか選択肢がないことになる。そして存在する最高のシステムでさえ赤い大きな消防車を認識できないことは、完全なる自動運転までの道のりがいかに長く、前途多難であるかを明確に示しています。







 









Posted at 2018/01/28 06:43:12 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月27日 イイね!

寒いわけですね〜

寒いわけですね〜例年だとせいぜいマイナス6℃までですが

今年は冷えました〜



さてさて、まだ残る凍結路面に気をつけて❄

埼玉県秩父や高尾山とかの山の方はもっと寒そう〜  温泉でも行きたいなー




Posted at 2018/01/27 06:14:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月26日 イイね!

これはすごい

これはすごい仮想通貨が暴落してる〰ってニュースから

ツイッターや動画サイトを見たら、コインチェックのハッキングの疑いについて

どんどんと動画がアップされてる



これは すごい





ちょうどボーナス注いだ日本人多い年末からといい

このタイミングといい

きっと色々な○○ありそう


今後の説明内容や記者会見しだいでは、この下落はまだ続きありえる話。




昨年末までに“皆が同じ方向”だったゆえに 

いったん落ちだすと大きな滝のような下落。

FXよりも博打性が高いと言われてもいた仮想通貨の市場取り引き

買う人だらけ、買い込む人だらけ、大きな借金までしてムキになるほど買う人ばかりなれば、上昇気流が続くことなくあとは… 


けっしてムキにならず、ひとつの方向以外も見てられて資産管理としてロスカットを躊躇なく出来たりや、

こういった事をボラティリティーと見てられる人じやないと生き残れない世界でしょうか


よく“○千万円儲けた〜” “サラリーマンが一年間で○億円”の如何に短期間であっという間に稼げたような本や動画類の表現も正負の法則からしたら
逆のことも起きる意味に思えます。

扱う大きなお金の“パワーと怖さ”に慣れていないと、
ついつい大きな資金量に飲み込まれたていたり、振り回されるのは会社で仕事してても一緒かと


お金のふれ幅がハンパないので


宝くじで大当たりした何割かの人が、当選したあと5年以内に自己破産してる〰なんて話を昔に聞きました。

宝くじの販売枚数と当選数から、確率を調べて以来、宝くじ買うのやめてます(笑)

諦めたのではなく、もっと日々や自身に実力つけよーと


もし“生涯、好きなホテルや旅館に自由に無料で泊まれる権利が当たるクジ”があったら きっと買い続けるけどもwww





HFTとかAI売買とか
対する人間が利がもっと膨らむのでは!!という欲と感情がある限り勝てないものなのでは
 いずれAIを悪用する人がいたら、今回のような事を仕掛ければ一気に“売り”一色に投資家を陥れたり、アルゴリズムさえも動かせそうですし




Posted at 2018/01/26 21:55:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月26日 イイね!

山梨県甲府に国内17ヶ所目のテスラ専用充電器オープン

山梨県甲府に国内17ヶ所目のテスラ専用充電器オープン テスラのホームページに出ていますが




山梨県甲府市に国内17ヶ所目になるスーパーチャージャー充電器がオープンだそう!


ノジマ電気さんの敷地のどこかに新設オープンするそう


充電器は6基なので、もし充電をスタートしたばかりな方がいらして、6基の充電器が全て空いていなくても(まずないですが)

先に充電してる方の充電器が空くまで、ちょっと待ってれば良いし

モデル3が大量に日本へ導入される2年先くらいまでは、充電器が6基あればまず待たされる事は無さそう😉


富士山を挟んで、甲府市側と御殿場側の充電器の設置は

東京や近郊からの中央高速道路や、東名高速道路からの充電不安を一気に解消しますし

そのどちらかで満充電してしまえば、それらどちらの高速道路でも、その先相当に遠方までドライブすることに安心がもたらされますね!



また意外に、ドライブの明くる日からのスケジュールにも、帰り道での充電は便利です


そしてそして、中央自動車道は東京方面からは“上り坂”の多い高速道路なため

とても電費は悪化しやすい… 

ガソリン車でも同様かと思いますが…


 例えば東京→長野県諏訪あたりまでは上り坂の多い行きの高速道路=電費消費を10とすると、
長野県→東京へは下り坂の多い高速道路なため、電費は6〜7で済みやすい感覚です。



 東京辺りからだと、山梨県甲府市はおおよそ1時間半の場所です。


中央高速の中でも特に人気の高い山梨県の談合坂サービスエリアより約1時間ほど長野県側になります。



甲府市への設置は、その先の山間部の多い山梨県や長野県、そして岐阜県辺りまでへのドライブにとても安心なれそうです。




 購入時期と、購入条件を満たせば、これらテスラ専用の超速い充電器は、購入したテスラに乗り続ける限りは永久無料で利用できるのも◎!

 甲府市に住んでいたら、テスラがとっても便利になれますね



富士山挟んで反対側の御殿場に、1ヶ月前にオープンしたテスラのスーパーチャージャー充電器があります



ちなみに甲府市の充電器状況を調べてみると
高速充電器で有料だとこんなに



高速充電器で無料の条件検索でも









今年は毎月1箇所以上のペースでテスラ専用の充電器がふやされるのかも〜😄


充電器が1基や2基でなくて

ここのところテスラは1箇所に6基の充電器を新設してくれています

ペースはゆっくりですが、充電網 着々ですね〜😄

あり難い事です🌟

Posted at 2018/01/27 07:04:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月26日 イイね!

米国に続き、EUも350kW“ウルトラ・ファースト・チャージャー”普及へ

米国に続き、EUも350kW“ウルトラ・ファースト・チャージャー”普及へオランダにある企業allego

https://www.allego.eu/




マイクロソフト社と共同で、充電ステーションの情報をクラウドでシステム管理などを進めていますが




EUの助成も受けて、近々にウルトラ・スピードと呼ぶ350kWの充電器のサービスを恥メルそう



 電気自動車に乗られていない方には、あまり馴染みのない充電器の表現ですが

日本の現行の高速サービスエリアや日産デーラーにある充電器は、だいたい最大値で50kW。
コンビニの充電器は15kW〜良くても30kW。

大きなショッピングモールにある細いコードの充電器は、おそらく2〜5kWかしら…

なので、米国でも進められてるEUの350kWウルトラファーストの充電器の話は

どんなに優れた電気自動車を発売しても、高性能になるほど

優れた充電器が多数必要なるでしょうし、

電気自動車の本格派普及に必須な、充電器のインフラ整備を政府や、技術力やノウハウのある企業が一体となって、本気で取り組みしますよ〜

おりしもEUでも、各社から電気自動車が続々と発売され出す2020年に、このウルトラファーストの充電器ネットワークを構築するそう

日本は?トヨタやマツダ…に、次世代の超高速充電器を合わせるのでしょうか??


 高速大電流も必要でしょうし、それを受けるバッテリー側の管理も延命化には、ひと工夫が必要そう

 特に炎天下などにある充電器では、かなりの熱の問題や放熱設計を

充電器側も、バッテリー側も考えなきゃならなそう
  …充電器本体も水冷化されるのかな?

住宅隣接してると深夜だと“騒音”も




Posted at 2018/01/26 19:15:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「[整備] #モデルS サンルーフからの異音【治った編】 http://minkara.carview.co.jp/userid/2832671/car/2439814/4670343/note.aspx
何シテル?   03/08 07:32
em90dです。 ブログはボチボチ時間を見つけてやっています。 無理して続けないのと、急に休眠してしまうかも知れませんが こういった事を通して、自分...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/1 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

リンク・クリップ

EV化でFF化したトラック 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/05/26 06:54:23
急きょ 遠出になりまして 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/05/22 04:12:46
テスラの電話サポートと スーパーチャージャー誤表示 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/05/17 05:51:57

ファン

36 人のファンがいます

愛車一覧

テスラ モデルS テスラ モデルS
テスラ モデルSに乗っています。
テスラ モデルS テスラ モデルS
よろしくお願いします

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.