最近こんなことばっかりやってる気がしますが
本日は引越しの見積もりを取りました
とりあえずは有名どころのA社とS社に依頼を出し、初めに連絡をもらったのがS社でした
あらかじめほぼ同じ条件だった火山マスクさんに大体の費用を聞いていたので
うちで用意した予算は5万円
しかしS社が出した値段がなんと9万6千円ほど…
嫁と二人で絶句
とりあえず火山マスクさんとこの値段を言って値段交渉をするが
その値段は到底無理の一点張り
じゃあ妥協してうちの予算である5万円で交渉するがそれも無理
出した値段が7万6千円…
それじゃあうちが無理と言うことで
即決価格で出した値段が6万6千円…
S社の主張は自社トラックと自社の教育を受けたプロのスタッフが
きっちり作業しますので安心です、なので多少は値段が高いですが
保障はできますと繰り返すばかり
確かに以前の引越しで大事な嫁入り道具の洋服ダンスに思いっきり傷入れられましたし
車の備品盗難にも遭ってるしそこはきっちりして欲しいところですが
6万6千円はちょっと高い
じゃあ6万なら即決にしようと提案すると営業所と連絡を取りOKが出たようです
その後契約書を交わし営業マンが帰ってから気付いたんですが
引越し代金6万3千円
この3千円は何
そう消費税ってやつです
私の中では税込み6万円と思っていたのが
きっちり消費税って形で上乗せされていたんです
気付いたときは後の祭り、今回は営業が一枚上手だったようです

Posted at 2009/05/27 23:01:42 | |
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