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クルマで思い出す、あの日あの時! 日産ヘリテージコレクションを見てきました [94枚]

投稿日 : 2018年07月18日
こんにちは、スタッフSSです。
突然ですが、神奈川県座間市にある日産自動車座間事業所の広い敷地の一角にある、「日産ヘリテージコレクション」をご存知でしょうか?

日産ヘリテージコレクションには、創業期である1930年代から、日産が生み出してきた市販車をはじめ、レーシングカーやラリーカーたちが、常時約300台展示されている車好きにはたまらない施設なんです。

子供の頃見たあのクルマ、青春時代に乗っていたあのクルマ、いつか見てみたいと思っていたクルマなど、様々なあの日あの時の思い出と結びついた日産車が、展示されていて、いちいち「おぉ~懐かしい!」と声をあげてしまいました。

オンライン予約の上、見学も受け付けていて、午前、午後で1日約80名まで見学できるそうなので、興味を持った方は検索してみてはいかがでしょうか?

では、フォトアルバムで簡単ですが、レポートしていきたいと思います!

写真一覧

取材当日、ガレージに入る前の前室に展示されていたMID-4 II!ミッドシップ4WDのコンセプトモデルとして、1987年の第27回東京モーターショーに出展されていて、ワクワクしました。
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エンジンは3リッターV6DOHCターボのVG30DETT。市販されていたら、どうなっていたのでしょうね。
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このエンジンのバルジがぐっときます。
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こちらがヘリテージコレクションのホールへの入り口のシャッターです。秘密基地に潜入するドキドキ感!
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内部に入ると、整然と並ぶコレクションが!
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日産自動車が創業した1933年(昭和8年)の「ダットサン12型フェートン」。つまり、日産最古のモデルだそうです。
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1935年式の「ダットサン14型ロードスター」。
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14型ロードスターのグリル上のマスコットは、ダットサンの名前から脱兎(ダット)=兎(ウサギ)が走るイメージだったそうです。
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グリル上の兎のマスコットは、年代を追うごとに単純化していったそうです。
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プリンス自動車の源流となる「東京電気自動車」開発による、1947年式の「たま 電気自動車」。いわば、現代のEV、リーフのご先祖様ですかね。
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こちらは電気自動車ではなく、ガソリンエンジン仕様の「たま トラック」(1947年式) 。たま電気自動車のボディを利用してトラックに転用しています。
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フェアレディZの生みの親として、米国自動車殿堂入りを果たされた故・片山豊氏の企画による「ダットサンスポーツ」(1952年式)。日本で初めて「スポーツ」を名乗ったスポーツカーだったそうです(!)。
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1953年式の「ダットサン デラックスセダン」。コロンとした曲線基調のボディがかわいいらしいです。グリルを見て、90年代のプリメーラなどに使われていたウィンググリルを連想してしましました。
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1954年式の「プリンス セダン」。プリンス自動車工業の前身、たま自動車のモデルとなります。当時の明仁親王殿下がご愛用になられた車両とのことです。
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1959年式の「ダットサン ブルーバード 1200」。日産車に「ブルーバード」の名称が付いた最初のモデルだそうです。
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「スカイウェイ」(1960年式)は、初代スカイラインの高級商用車版でした。
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スカイウェイの基本メカニズムはセダンと共通で、フルシンクロ4段トランスミッションなどを搭載していたそうですよ!
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初代セドリックとなる「セドリック カスタム」(1961年式)。オースチンとの技術提携で習得した技術を活かして開発されたそうです。
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1964年式の「ダットサン ベビイ」は、当時の皇太子殿下のご成婚を記念して開園した「こどもの国」のアトラクション用に開発された、子供向けの車だそうです。今でも通用しそうなデザインです!
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1965年式の2代目「スカイライン 1500 デラックス」。モノコックボディや、当時としては画期的な4万kmまたは2年保証付きのエンジンや、定期的な注油不要のシャシーなど、話題を呼んだそうです。
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一度間近で見てみたかった、初代「シルビア」(1966年式)。SP311型フェアレディ1600をベースに、セミカスタムメイドで仕上げられた元祖2ドアクーペのスペシャリティカーです。
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初代シルビアは、リアスタイルもため息が出るような流麗さ。ほぼハンドメイドでボディの継ぎ目を極力減らしていることが、近くで見るとよくわかります。3年間に554台しか生産されなかった希少なモデルです。
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初代シルビアの豪華且つ繊細な革内装のインテリア。当時の価格はセドリックを超える120万円だったそうで、まさに高嶺の花だったわけですね。
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1967年式の「プリンス グロリア スーパー6」は、2代目グロリアのトップグレードで、2Lクラスで当時初となる直6エンジンを搭載。端正なスタイリングにハッとさせたれました。
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1968年式の「プレジデント」は4L V8エンジンを搭載。乗用車として国内初採用のパワステ、熱線入りリアウインドウ、無段変速ワイパー、リモコン式フェンダーミラーなど、さすがの最高峰車ぶりでした。
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1968年式の「フェアレディ 2000 スポーツ」は、ソレックスツインキャブレターの2リッター直4に5速ミッションを搭載し、日本車初の200km/hオーバーカーとなりました。
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1969年式の「グロリア スーパーデラックス」は、プリンス自工と日産合併後に「ニッサン・グロリア」としてデビューした、3代目。縦型4灯式のヘッドライトが今見ても新鮮です。
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4代目からセドリックと共通化されたボディとなったグロリア。この3代目はプリンスオリジナルの最後のグロリアとなったわけですね。リアスタイルも端正です。
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「フェアレディZ 432」(1969年式)は、初代ZにPGC10型GT-Rと同じS20型エンジンを積んだホットモデル。LSDやマグネシウム製ホイールを標準装備し、ベーシックモデルの倍の価格だったとか。
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「ブルーバード1600デラックス」(1969年式)は、いわゆる510(ゴーイチマル)型の3代目。グローバルで150万台超の大ヒットとなったモデルで、知っている!という方も多いのではないでしょうか?
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出ました。1969年式の「スカイライン 2000GT-R」!ハコスカGT-R伝説の始まりです。レース用を市販車用に再設計したS20型エンジンは、当時としては夢のような存在だったのでしょうね!
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2ドア版のGT-R、1972年式の「スカイライン2ドア HT2000GT-R」。リアの黒いオーバーフェンダーが目に入らぬか!です。 国内ツーリングカーレースで通算52勝の大記録を打ち立てました。
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サニーとブルーバードの中間を埋めるモデルとして登場した「バイオレット ハードトップ 1600SSS-E」(1973年式)。SSSはブルーバード譲りの4輪独立式のサスペンションを採用していたそうです。
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「フェアレディ240ZG」(1972年式)は、240Zの最上級グレードで、「Gノーズ」と呼ばれるFRP製のノーズコーンやヘッドライトカバー、オーバーフェンダーを装着し、空力性能を向上させていました。
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フェアレディ240ZG をベースとした、神奈川県警察高速道路交通警察隊のハイウェイパトロールカー(1972年式)。走行距離は37万940km(!)だそうです。
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「ケンメリ」と呼ばれる4代目スカイラインに設定されたGT-R(1973年式)は、わずか200台足らずしか生産されなかった「幻のGT-R」。特にこのレッドの車体色の個体も最も数が少なかったそうです。
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先代GT-Rにはなかったフロントにも追加されたオーバーフェンダーや、4輪ディスクブレーキなど、参加することのなかったツーリングカーレースに出ていたら、どんな結果になっていたのでしょうか。
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1972年の東京モーターショーに出展されたKPGC110型スカイライン2000GT-Rのレーシングコンセプトでしたが、翌年から日産はワークス活動を休止。「幻のGT-R」となったのでした。
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2代目シルビア(S10型)は、車名に“ニュー”が付く、「ニュー・シルビア」としてデビュー。こちらのグレードは1975年式の「 LS タイプS」。彫りの深いフロントビューが印象深かった。
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4代目となるG610型のマイナーチェンジで追加された「ブルーバードU セダン 2000GTX」(1975年式)。L20型エンジンを搭載し、「ブルG」、「サメブル」の愛称で親しまれたそうです。
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3代目Z31型の「フェアレディZ 2by2 ZG Tバールーフ」(1985年式)。エンジンは直6から、新世代のVG型V6にスイッチ。消灯時もレンズの一部が見えるパラレルライジングヘッドランプが個性的。
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1977年登場の5代目スカイラインの前期型C210型。「ハコスカ」、「ケンメリ」に続いて、「ジャパン」の愛称で呼ばれ、親しまれました。
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1978年登場の5代目スカイラインの後期型C211型で、昭和53年排気ガス規制をクリアしたエンジンを搭載し、GT系は角型2灯ヘッドランプにフェイスリフトしました。
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1981年登場の6代目スカイラインは、CMに登場した俳優にちなみ「ニューマン・スカイライン」と呼ばれましたが、1983年のマイナーチェンジで「鉄仮面」という愛称に変わった珍しいモデルでした。
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R30型6代目スカイラインにラインアップされた、スカイライン唯一のハッチバックモデル、「スカイライン H/B 2000GT-E・X」(1983年式)。あまりに珍しく、声をあげてしまいました。
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1985年登場の7代目スカイライン。愛称は「セブンス」で、上級グレードには四輪操舵HICASや、DOHC直6と、そのターボ版のRB20DETが搭載されました。待望の2ドアクーペ追加もトピックでした。
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日産パイクカーの元祖となったのが、1987年に誕生した「Be-1」です。限定1,000台で抽選発売されると、中古車がプレミアム価格をつけるほど人気を博しました。今見てもかわいい!
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糸井重里氏の「くうねるあそぶ。」のキャッチコピーと、歌手の井上陽水氏が登場するCMが、未だに鮮明に記憶に残る初代セフィーロの登場は1988年。こちらはそのオーテックバージョン(1990年式)です。
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1988年登場の初代シーマは、3ナンバー専用車の伸びやかなボディと、3リッターV6ツインターボエンジンの強力な加速力などが人気を呼び、「シーマ現象」なる社会現象を巻き起こしましたね。
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1988年登場のS13型5代目シルビアは、その流麗なスタイルで人気を呼んだスペシャリティカー。ライムグリーンのカラーリングや、半透明のグリルなど、今見てもかっこいいです。
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1989年に登場した、S13型シルビアの兄弟車となる3ドアハッチバッククーペ、180SX。1.8Lターボエンジン搭載で、リトラクタブルヘッドランプのスタイルは、シルビアに対して硬派なイメージでした。
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シルビアと180SXの兄弟を後ろから。
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1989年登場のインフィニティQ45は、「ジャパン・オリジナル」を標榜し、グリルレス、七宝焼きエンブレム、油圧アクティブサスの採用など、独自の価値観を打ち出した高級車でした。
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WRC参戦のベース車両として開発された「パルサー 2000 GTI-R」(1990年式)。エンジンバルジと巨大なリアスポイラーは、今見ても迫力ありますね。
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1990年登場のP10型初代プリメーラは、シャープなハンドリングに、効率的な室内と広いラゲッジを併せ持つスポーティで欧州ライクなセダンでした。こちらは1995年式の「2.0Tm Sセレクション」です。
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羅針盤に由来するネーミングの「ラシーン」の登場は1994年。シティ派のコンパクトなクロスオーバーSUVとして人気を博しました。ちょっとブラッシュアップすれば今でも売れるような気もします。
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1989年、R32型スカイラインに16年ぶりに「GT-R」が復活。専用設計のRB26DETT型エンジンに、電子制御トルクスプリット4WDのアテーサETSを搭載し、レースで大活躍しました。
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1990年から4シーズンに渡り全日本ツーリングカー選手権に参戦したBNR32型GT-Rは、デビューから29戦無敗という伝説的な強さを発揮。海外レースでも様々なカテゴリーで活躍しました。
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BNR32型GT-Rのレースカーと言えば、ブルーのカルソニック、赤黒のSTPタイサン、白いリーボックが頭に浮かびます。
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1997年式のスカイライン R33 GT-R Vスペックは、ハイスペック仕様という位置づけで、アクティブLSD、アテーサE-TS PROを搭載し、高性能ブレーキや大径ホイールで武装していました。
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スカイライン誕生40周年を記念して、1998年に発売された「スカイラインGT-R 4ドア オーテック」は、初代GT-R以来の4ドアモデルで、約400台が生産され人気を博しました。
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1995年のル・マン24時間耐久レースのGTクラスに参戦するため、ホモロゲーション取得用に1台だけ製作された「NISMO GT-R LM」のロードカー。眼つきといい、静かな迫力がありました。
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ホモロゲーションモデルと、実際の参戦車両、「NISMO GT-R LM 1996年ル・マン出場車」が並んで見られるのが、いいですね。
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「スカイライン R34 GT-R V-スペックII」は2000年の登場。専用エアロやサスペンション、アクティブLSDと、量産車初のNACAダクト付きカーボン製エンジンフード等を搭載していました。
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1999年の全日本GT選手権(JGTC)において、シリーズチャンピオンとなった、RBN34型ベースの「ペンズオイルニスモGT-R」。黄色と黒の組み合わせが、アメリカンな雰囲気でした。
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2007年、スカイラインの冠を外し、「ニッサン GT-R」としてデビューした新世代GT-R。年次モデルを出すごとに進化し、10年以上経った現在でも一線級のパフォーマンスを誇っています。
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GT-R所有者だった縁で、GT-Rのブランドアンバサダーに就任した世界最速スプリンター、ウサイン・ボルト氏に贈られたゴールドのニッサン GT-Rの同モデル。例のポーズで記念撮影しておくべきでした。
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ある年代以上の車好きなら一度は聞いたことのある、1964年の第2回日本GPレースで、ポルシェを一周だけ抜いた「スカイライン伝説」の伝説を作った「スカイラインGT(S54A-1型)」。
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こちらは、1968年の日本グランプリのGPレース優勝車である「ニッサンR381」の実車。特徴的な左右分割型可変ウイング「エアロスタビライザー」が由来のニックネームは「怪鳥」でした。
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R381の特徴である「エアロスタビライザー」は、コーナリング中にリヤサスペンションと連動して左右が独立して角度変化し、ブレーキング時には左右が連動して立ち上がります。
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サニーの上級シリーズ、エクセレントの2ドアクーペをベースとした、1973年式の「サニー エクセレントクーペ1400GX」。オバフェンにチンスポという出で立ちが時代を感じさせます。
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1982年のスーパーシルエットレースに参戦した車両がこちらの「トミカ スカイライン ターボ 1982 スーパーシルエット No11」。ミニカーで見ていた車の実車が目の前に!
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ベースとなったイメージは、6代目スカイライン(R30型)の最もスポーティな「2000 RS(レーシングスポーツ)」。フェイスは後期型の「鉄仮面」で、なんとも迫力がある。
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リベット留めされたブリブリのオーバーフェンダーに、無骨に穴の開けられたボンネット、そして衝立(ついたて)のようなフェンダースポイラー。いかつい!
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この角度から見ると、左右に広がったフェンダーの厚みがよくわかりました。「4VALVE DOHC TURBO RS」の文字が80年代ぽい!
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大きなリアウイングには、左右にサブウイングが付いています。
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コーナー手前で減速すると、サイド出しのマフラーから、盛大にアフターファイアーを吹き出していたスーパーシルエットのマシンたち。ひとつの見せ場でもあったわけですね。
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放射状にスリットの入ったディッシュカバーを装着したSSRのホイール。空力的効果があった?
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4代目シルビアのスーパーシルエットレース参戦車、「ニチラ インパル シルビア ターボ 1983 スーパーシルエット No23」。日本一速い男、星野一義選手がドライブ!
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6代目ブルーバード(910型)をベースとした、1984年のスーパーシルエットレースの参戦車、「コカコーラ キヤノン ブルーバード ターボ 1984 スーパーシルエット No20」。
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1982年、当時マーチのCMに登場していた近藤真彦氏(マッチのマーチ!)のために、スーパーシルエットをイメージして製作されたスペシャルカー「マーチ スーパーシルエット」。
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1989年のグループCカー、「ニッサンR89C」は、ローラ・カーズ製シャシーに、V8 3.5LのVRH35型エンジンを搭載。最高出力800ps超のモンスターマシンでした。
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「ニッサンR92CP No1 カルソニック」は、全日本スポーツプロトカー耐久レースで、1991年・92年と連続チャンピオンとなったマシン。左フェンダーのミラーが素敵です。
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グループCカーは、この後ろ斜め45度上からの角度から見ると、空気の流れが良さそう!って、思います。
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1998年のル・マン24時間のGT1クラスに参戦するための公認取得用ロードカー、「ニッサンR390 GT1」。実際には一般への販売はされませんでした。
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1998年のル・マン24時間耐久レースで、日産はGT1クラスに4台の「ニッサンR390 GT1」を投入し、総合3位、5位、6位、10位という成績を残した。この個体は5位入賞車。
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1958年のオーストラリア一周ラリーに挑戦した「ダットサン 1000セダン 富士号」で、国際競技への初挑戦ながら、1000cc以下のクラスで優勝を果たしました。
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1966年の東アフリカ・サファリラリーで、日本車初のクラス優勝を果たした「ブルーバード 1300SS」。完走が88台中わずか9台という過酷なレースで2台とも完走しました。
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1970年の東アフリカ・サファリラリーで念願の総合優勝を果たした「ブルーバード 1600SSS」。総合/クラス/チームの3冠完全制覇でした。
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1971年の東アフリカサファリラリーにおいて、前年の510型ブルーバードに続いて総合優勝を果たした「ダットサン240Z」。しかも1-2フィニッシュという完全勝利でした。
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1972年、雪と氷のモンテカルロラリーに参戦した「ダットサン 240Z」氷雪路では不利と言われるFR駆動で3位表彰台を獲得。下馬評を覆す活躍でファンを喜ばせました。
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日産の80年代以降のラリーカー達がずらり。蛍光マルボロカラーのバイオレットや、グループBの240RSなど、貴重なマシン達です。
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1991年のアクロポリスラリーに出場した「パルサーGTI-R」。グループAラリーカーとして、以降2年間参戦しました。
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こちらが日産座間事業所内の日産ヘリテージコレクションがある、ゲストホール。めくるめくコレクションが待っています!
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この記事へのコメント

2018/07/18 16:09:21
シーマが登場したころの日産が一番好きでした。男は黙って日産!ってくらい好きでした。
コメントへの返答
2018/07/18 18:01:46
わかります。元P10乗りということもあり、個人的には80年代後半から90年代前半にかけて、記憶に残るクルマが多かったように思います。
2018/07/19 07:16:34
M ID−4懐かしいですね。
私が中日本自動車短期大学在学中に 、日産自動車から内覧会だったかなぁ、あまり覚えてないけど展示にきました。
かるーく構内を試運転させていただ思い出があります。
コメントへの返答
2018/07/19 10:47:37
MID-4に乗られたことがおありとは、すごいですね! 未だに綺麗なコンディションを保っていました。
2018/07/19 19:37:08
この前、S660仲間と見学に行ってきました。午後からは、いすゞも^_^
コメントへの返答
2018/07/20 15:08:03
ご覧になったのですね! いすゞの展示も充実しているそうですね(^^)
2018/07/20 00:56:13
まるでプローブだわ😅
コメントへの返答
2018/07/23 10:04:51
恐縮です!
2018/07/20 13:14:22
P10プリメーラのハンドリング性能に惚れ込んで、初めて10万キロ以上走行した愛車でしたが、日本自動車博物館のニッサン車コーナーでは置いてなくて、残念な思いをしました。

来月の訪問を予約しました。再会が楽しみです😄
コメントへの返答
2018/07/23 10:06:17
来月行かれるのですね(^^) P10との再開果たせますように!

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