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2019年07月16日 イイね!

オフロードコースでジープをイッキ乗り! 『Jeep All Trail Rated試乗会』で20度超の坂を上ったり下ったり傾いたりしてきました。

オフロードコースでジープをイッキ乗り! 『Jeep All Trail Rated試乗会』で20度超の坂を上ったり下ったり傾いたりしてきました。こんにちは、スタッフSSです。突然ですが、皆さんはジープ、乗ったことがありますか? そう、あの7つの縦スリットグリルに丸目ライトのオフロード専門ブランドの『ジープ』です。

もちろん現在では丸目ライトのモデル以外のラインアップのほうが多いわけですが、やっぱりブランドを象徴するモデルと言えば、オリジナルジープの面影を色濃く残す本格派のクロカンモデル、「ラングラー」でしょう。


そんな、初代登場から30年以上経過して、昨年4代目に進化したラングラーに、トップグレードの「ラングラー アンリミテッド ルビコン」が追加投入されるのを機に、山梨県の「富士が嶺オフロード」コースで行われた、ジープのオフロード走破性能をイッキ乗りで試すことができる『Jeep All Trail Rated 試乗会』が行われるというので、その参加レポートをお届けしたいと思います!

と、その前に、試乗会の名前にある『Trail Rated』が何かというと、ジープの各モデルの中で、最も優れた4×4性能を持つオフロード走破性能が高いグレードのみに与えられるジープの認証制度で、厳しい実走行テストや評価テストをクリアしたモデルのみが、『Trail Ratedバッジ』というバッジを車体に掲げることができるという、いわばオフロード走行性能のお墨付き印籠ですね。


そんな由緒正しい『Trail Ratedバッジ』を付けた試乗車たちは以下の5モデル!


・ラングラー アンリミテッド ルビコン
・ラングラー アンリミテッド スポーツ
・グランドチェロキー トレイルホーク
・チェロキー トレイルホーク
・レネゲード トレイルホーク


ちなみに、ラングラーだけは、すべてのグレードに『Trail Ratedバッジ』が付いていて、その中での最強グレードが「ラングラー アンリミテッド ルビコン」というわけです。ちなみにルビコンのスペックは、全長4870mm、全幅1895mm、全高1850mmで、パワートレーンは284ps/347Nmを発揮する3.6リッターV型6気筒を搭載しています。


というわけで、さっそく試乗会場となる、「富士が嶺オフロード」コースに到着しました。目の前にドーンと富士山が見える絶景スポットに、並大抵のクルマじゃすぐスタックするようなオフロードコースが作られています。


ちなみに、各マシンの装着タイヤについては、「ラングラー アンリミテッド ルビコン」が標準装備のBFグッドリッチのオフロード重視タイプとなるクロスカントリータイヤ「マッドテレーンT/A KM2」のままですが、他のモデルは標準のオンロード寄りのタイヤから、BFグッドリッチの4x4車・SUV用のオールラウンドタイヤ「オールテレーンT/A KO2」に変更されています。雨でぬかるんでいるポイントもありますから、安全第一ですね!


まずは運転したい気持ちをぐっと抑えて、講師役のプロのラリー選手の方の運転する「ラングラー アンリミテッド ルビコン」に同乗しての慣熟走行です。


ラングラー アンリミテッド ルビコンには、他のラングラーと違って「ロックトラック 4×4システム」という4輪駆動システムが搭載されていて、「4L」のギア比を4:1と低レンジにしてオフロード走破性を向上させている他、前後のディファレンシャルをロックするトゥルロックを装備。スイッチを押すだけでリア/フロント、またはリアをロックすることができ、リア/フロントロック時には4輪に均等に動力が分配されるというわけです。というわけで、副変速機は躊躇なく駆動力MAXの4Lにしてスタートです。


まずは左右に凸凹した小山が配されたモーグル路です。


こういう場所では、ダッシュボードの「電子制御式フロントスウェイ バーディスコネクトシステム」のスイッチをON! フロントホイールのストローク量が増えるので、接地性がぐっと向上し駆動力が確保されるわけですね。


ちなみに同じルートを「レネゲード トレイルホーク」で走ると、この写真では右後輪が浮いていますね。もちろんこの状態でもずんずん進んでいくわけですが、より安定して、より険しい道を走破することができる機構というわけですね。


続いてこんな25度のバンクとか。「あの、25度傾いてますけど、大丈夫でしょうか。わたしらが乗ってるからいいとこ見せようとか、そんな無理しないでいいですよ」と優しく声をかけようとしますが、涼しい顔で走り抜けていくプロドライバー+ルビコンの最強コンビ。もうちょっと手加減というものをブツブツブツブツ…。


と言っている間に、前を走るルビコンが、ドロドロにぬかるんだ急な下り坂に突っ込んでいきます。


「あ、ここは危なそうなので、わたしが代表して外の様子を見てきましょう。っていうか降ろしてくれえっ!!」などというわたしの魂の叫びをひたすら無視して、ヒルディセントコントロールのボタンを押して、スルスルと20度近いマッドな下り坂を涼しい顔して(るかどうか知りませんが)、何事もなく降りきっちゃいました。

ひえー、すげぇラングラー、すごいよルビコン、やるなTrail Rated! よくぞわたしの命を守ったで賞を進呈したいが、今まだそれどころじゃないのでまた後で。


その後も、最大斜度25度の登坂路や、


これまた20度超えのダウンヒルなどをこなして、ひと通りのレクチャーを終え無事ゴール。我々歴戦の勇士たちは、他の雄姿が同じように地獄を、いや、すばらしい体験している間、しばしの休憩を経て、ついに自らステアリングを握って、オフロードコースに飛び出したのでした。


乗り込んだのは、こちらの「パンプキンメタリック C/C」というカラーの一番目立つラングラー アンリミテッド ルビコン。


ボンネットには「RUBICON」のデカール、Trail Ratedバッジも誇らしげです。


激坂、待ってろよ!(でも、お手柔らかに)


まずはモーグル! 「電子制御式フロントスウェイ バーディスコネクトシステム、ON!(←言いたいだけ)」どったんばったんすることなく、スッ、スッと左右に車体を傾けながら抜けていきます。このハンパない接地感ったら!


続いて右バンク! 最大25度傾いてました。サイドウィンドウから地面が見える感覚って新鮮ですね。新しい自分にコンニチハ。


で、激坂斜度20度オーバーへ。4Lの最大駆動力でグイグイ上っていきます。クロスカントリー用のタイヤということもあるのでしょうが、この後乗った他のモデルもちゃんと上りきれるんですが、ルビコンの場合、その安心感がケタ違いですね。


こんな空しか見えない状況で、落ち着いていられるって。まぁ、もちろん長居はしたくありませんが、はい。


続いて、泥どろダウンヒル。「ヒルディセントコントロール、ON!」あ、もうこの手のやついいですか、そうですか。


ガガッ、ググッ、ギギッとマシンが何やら頑張って20度超の下り坂を降っていきます。写真がブレてますが、これ、ぬかるんだ泥の下に大きな石がありますからね。たぶん、歩いたって降れないですよ。それを2トン超の車体を大人2人乗せた状態で、アクセルとブレーキ放して、ステアリングに集中しながら安定してスルスル降りて行けるのって、ちょっと感動ですね。


ふう、生きてるって素晴らしい。明日から真人間になりたいと強く願いましたが、3秒で忘れますね。

というわけで、ここからは、ラングラー以外のモデルの雄姿をダイジェストでお送りしましょう!


まずは、「レネゲード トレイルホーク」!


ジープの末っ子ですが、トレイルホークのグレードは、しっかり「Trail Ratedバッジ」を付けているんですね!


179ps/270Nmを発生する1.3リッター直4ターボでぐいぐい激坂を上っていきますよ! ジープの遺伝子恐るべし!


次は「チェロキー トレイルホーク」ですね! 赤いボディカラーが眩しいっす!


全長4665mm、全幅1905mm、全高1740mmですから、全幅以外は日本でも使いやすいサイズですよね。


こちらも問題なく激坂をたいらげていきますね。エンジンは新設計の2.0リッター直列4気筒ガソリンターボエンジンで、272ps/400Nmという高スペックですね!


そして最後に、「グランドチェロキー トレイルホーク」! もうSUVというか、ラグジュアリー感さえ漂う豪華さですね。ボディサイズは全長4835mm、全幅1935mm、全高1805mmと堂々としています。このボディを苦も無く収納できるガレージがほしい。。。


トレイルホークバッジも誇らしげです。エンジンは3.6リッターV型6気筒で290ps/347Nmを発揮します。


2260kgの巨体ですが、激坂もパワーと4×4システムでガンガン進んでいきます!


モーグルをこなすグランドチェロキー。やっぱりオフロードも似合いますね!


サクッと動画もまとめてみたので、どうぞー。


というわけで、ジープのオフロードに対する本気度がよーくわかった、『Jeep All Trail Rated 試乗会』のご報告でした!

では、また。
Posted at 2019/07/16 17:01:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマレビュー | 日記
2019年03月12日 イイね!

ラングラーアンリミテッドで裏磐梯へ。11年分の進化はやっぱりダテではなかった~

ラングラーアンリミテッドで裏磐梯へ。11年分の進化はやっぱりダテではなかった~こんにちは、スタッフGです。

気象庁の発表によると、この冬(12月~2月)は記録的な暖冬だったようですが、歳を重ねるごとに寒さへの耐性が弱まっているわたくしとしては、寒さで身を固くしてナゾの筋肉痛が出るくらい、十分に寒い冬でした(もうすぐ春ですねぇ♪)。



さてさて、ウインタースポーツシーズンも終盤ではありますが、11年ぶりにフルモデルチェンジした「ジープ・ラングラーアンリミテッド」に乗って、裏磐梯の雪山へと行ってきました!



とはいえ、暖冬の2月末。路面はドライと雪解けのウェットがほとんどで、撮影のために雪道を探しまわるような状況でした(運よくキセキの駐車場で撮影できましたー)。それでも、ラングラーが果たした“11年分の進化”はしっかりと感じることができましたよ。



まず、高速道路での快適性がググンとアップしています。悪路で活きる“ゆるゆるステアリング”は高速走行中はやや忙しなく修正舵を入れる感じなのですが(汗)、運転席でも後席でも乗り心地がかなり良くなりました。運転席からの視界は良好! 後席は背もたれに傾斜がつき、空力や静粛性も改善されているので、気持ちよくうつらうつらできます。



室内は逞しい見た目ほど広くはないのですが(汗)、大人3人+3人分のスキーグッズをすっぽり飲み込み、硬派なオフローダーながらも良い意味でフツーというか乗用車的なコンフォート性も得ています。ちなみにタイヤはグッドイヤーの「アイスナビSUV」を履いていました。



そして、今回の「アンリミテッド スポーツ(494万円)」が搭載する新開発の2.0リッター直噴ターボ(272ps/400Nm)はパワフルかつ爽快で、キビキビとした走りを愉しませてくれるんです。



「スポーツ(3ドア・459万円)」や「アンリミテッド サハラ(530万円)」が搭載する3.6リッターV6(209ps/347Nm)は試せていないのですが、「これで充分!」と感じたし、個人的には鼻先も税金の負担も軽い「これを選ぶ!」でしょう。トランスミッションはいずれも8速AT、そしてアイドリングストップ付き。ちなみにトルクは排気量の小さいターボの方が分厚いという下克上的なスペックになっています。



もっとも驚いたのは燃費です。都内⇔裏磐梯を往復し、雪を求めながらワインディングを走り、関越・練馬をおりて青物横丁あたりまでの一般道もちょこちょこ走りながら、最終的にマークした燃費は11.6km/L(!)。カタログ上のJC08モード燃費が11.5km/Lなので、思わず燃費計を二度見しました(笑)。「2H(後輪駆動)」モードを併用したとはいえ、これは素晴らしく優秀ですよね~。しかも、ターボエンジンながらレギュラーガソリン仕様という点もプラス材料です。

少し残念なのは、アダプティブ・クルーズコントロールやブラインドスポットモニターが最上級グレードの「アンリミテッド サハラ」にしか備わらないこと(アダプティブではないクルコンは全車に標準です)。



一方、「サハラ」はライト類がすべてLED仕様なのですが、それ以外のグレードは、ヘッドライトやフォグランプがハロゲン仕様となります。ライトに雪が付着しにくい形状にはなっていますが、雪国では発熱量が大きいハロゲンの方がやはり実用性が高いのでしょうか?



そのほか、Apple CarPlayなどに対応した最新世代のUconnectや7インチタッチモニター(サハラは8.4インチ)、キーレスエントリー、さらにカップホルダーにはスマートなキー置き場があったりと、カーライフを快適にする機能をたっぷり採用しています。ホントもう、やせ我慢の必要がないクルマになっています。



また、今回は外すことはありませんでしたが、春や夏の夜や秋にはルーフトップを外してオープンエアを楽しんだりと、所有したときの遊びの幅はまさに“無制限”! 格段の進化を果たしたラングラーアンリミテッドと田舎のログハウスで生活できたらさぞかし愉しいだろう……、な~んて妄想とワクワクが止まらないウインタードライブでした。
















■さらに詳細なレポートはこちらから~。ぜひぜひご覧ください。
フルタイム4WD化で身近になったジープ・ラングラーの、それでも硬派な悪路走破性能
Posted at 2019/03/12 17:01:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマレビュー | 日記
2019年02月05日 イイね!

残りはラスト2週! 冬のエンタメ@ゲレタクで「雪道はスバル」を体感したよ

残りはラスト2週! 冬のエンタメ@ゲレタクで「雪道はスバル」を体感したよこんにちは、スタッフGです。

「餅は餅屋」ならぬ「雪道はスバル」……そんな言葉が頭の中をぐるぐるした週末。図らずも2週続けて往復500キロほどの高速&雪道ドライブとなったのですが、なかなか面白い比較試乗でした。



というのも、1週目は愛車のプジョー308SW(MC前の前期型・ディーゼルのBlueHDi)、2週目はスバルXV(昨年デビューしたe-BOXER搭載のアドバンス)とまったく異なるモデルだったので、それぞれの強みをあらためて再確認できたのです。



まぁ、乗る前から予想できる部分も多いのですが(汗)、、「燃費」は約18km/Lをマークした308SWの圧勝! XVは約12km/L。しかも、かたや軽油、かたやレギュラーガソリンなので、燃料代の違いはなかなかのインパクトであります。



その一方、「安心感」「雪道での愉しさ」という部分では、ちょっと悔しいけれどXVの圧勝! ボディサイズ(全長4465×全幅1800×全高1550mm)も手ごろでマンションの立体駐車場にも入るし、個人的にも「SUBARUを買うならコレだな~」と思っているクルマなので悪い気はしない……と強がっておきます(笑)



それにしても、SGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)の効果は絶大ですね。高速やコーナーでの安定感はもちろん、ガタガタの雪道でもボディがきしむこともなく、剛性の高さを感じさせます。アイサイトだけではなく、こういった基本性能の高さも“安心感”につながりますね。



また、よく言われることですが、重量物であるバッテリーが床下に搭載されているので、低重心感がマシマシで、4輪が路面をわしづかみするスポーティな走りと質の高いしっとりとした走りの両方を楽しめます。



そうそう、200mmという最低地上高の余裕は、街ではショッピングモールの急坂やコンビニなどへの進入時ぐらいしか感じられないですが、やっぱり雪道だとめちゃくちゃ大きいです。底付きの心配が少ないので、ぐいぐい走っていけます。



同クラスのライバルと比べても優位性は圧倒的。トヨタ・C-HRは140mm(ハイブリッド2WD)/155mm(ガソリン4WD)、ホンダ・ヴェゼルは170mm(4WD)、マツダ・CX-3(4WD)は160mm……etc(ちなみに308SWは120mm)。燃費や街乗りメインの使い方なら彼らに分があるかもですが、降雪地帯にお住まいの方やウインタースポーツ好きには、XVの方がジャストフィットすることは明らかですね。



ちなみに「積載力」は、ワゴンの308SWが優勢。「後席の居住性」は、308SWは背もたれが立っているので、XVの方が快適です。「疲労度」はアイサイトツーリングアシストの分だけXVがやや優勢ながら、トルクが分厚く加速が楽チンな308SWの美点も感じられました~。



さてさて、前置きが本題よりも長くなりましたが、ドライブの目的はスバルのゲレンデタクシー、通称“ゲレタク”の取材です。もはやゲレタクは、クルマ好きに限って言えば「さっぽろ雪まつり」と並ぶ、冬の風物詩といってもいいのではないでしょうか!





今では「ゲレタクに乗れるからココに来ました!」という方も多く、スキー場の集客にも大きく貢献しているようです。それに気を良くしたのか(?)、エコーバレースキー場さんのご厚意で、ゲレタク用のエリアが大きく拡大。今回はゲレタク史上最長となる約1キロ(往復2キロ)ものロングコースを実現しています。



クルマ好きからすれば「この程度の斜面、スバルなら余裕でしょ~」と斜に構えてしまいそうですが、実際に乗ってみると想像通りかそれ以上の力強い走りと、リクエストに応えてドリドリ遊んじゃうプロドライバーのサービス精神にテンション上がること間違いなし! まだ体感していない方は、ぜひ一度お試しください。もちろん乗車は無料です!







昨シーズン体感したよーという方には、ツウ好みのチェックポイントをご紹介。それは装着しているスタッドレスタイヤ。そう、前回まではミシュランだったのですが、今シーズンからダンロップに変わっているのです。ステアリングを握るプロドライバーの方に聞けば、もしかしたら性能や特長の違いについて語ってくれるかもしれませんよ(迷惑がられたらスミマセン……)







今シーズン、残すは2/9(土)~11(祝)の「エコーバレー」と、2/16(土)~17(日)の「苗場」のみ。ぜひぜひウインタースポーツとともに“ゲレタク”をお楽しみください!


■SUBARU・ゲレンデタクシー2019の詳細はこちらから~













Posted at 2019/02/05 16:01:46 | コメント(2) | トラックバック(1) | クルマレビュー | 日記
2018年04月02日 イイね!

【JAIA輸入車試乗会2018レポート:アストンマーティン DB11 V8】アグレッシブな外観に隠された扱い易さは、新世代アストンの絶妙バランス感覚

【JAIA輸入車試乗会2018レポート:アストンマーティン DB11 V8】アグレッシブな外観に隠された扱い易さは、新世代アストンの絶妙バランス感覚V8モデルでお値段約2,193万円からとなっていますが、DB11(V8)は2年前に乗ったDB9に比べて、短時間の試乗でも疲労度が全然違ったように思います。
それをDB11の懐の深さと考えると、その実力を堪能することのできるオーナーは幸せだろうな、と思う次第です。あぁ、羨ましいったら。

Posted at 2018/04/02 15:49:28 | コメント(0) | クルマレビュー | クルマレビュー
2017年05月30日 イイね!

ポルシェ718 ケイマンSの試乗レビュー ポルシェはやっぱりすごかった。

ポルシェ718 ケイマンSの試乗レビュー ポルシェはやっぱりすごかった。金持ちでもなく、ジャーナリストでもないごくフツーのクルマ好きであるみんカラスタッフKKがポルシェに乗りました。

結論、ポルシェってまじでスゲー!
詳しくはクルマレビューをご覧ください。



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※ナンバープレートは企業所有の広報車のため隠していません
Posted at 2017/05/30 18:35:19 | コメント(6) | クルマレビュー | クルマレビュー
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