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※個別のご質問はサポートセンター(minkara-c@carview.co.jp)までお願いいたします。

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2022年06月13日 イイね!

スタッフがグッドイヤーのスポーツタイヤ「イーグルF1シリーズ」を体感してきたぞっ!

スタッフがグッドイヤーのスポーツタイヤ「イーグルF1シリーズ」を体感してきたぞっ!こんにちは。
スタッフTAKASHIです。


2022年も早半年…。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
マジ光陰矢の如し。


良い年だった人も、悪い年だった人も、あと半年残っているので今年は良い年にしましょう!


良い年…。
良い年…。
良い年…。


グッドイヤー!?


はい、ということで私グッドイヤーの試乗会に行って参りました(無理やり…)


ちなみにグッドイヤーの名は、「ゴムの加硫法」を発明したチャールズ・グッドイヤーさんの功績をたたえ、創業者であるフランク・A・セイバリングさんが付けた名前なんだそうです。
知らんかったー。

つまりテスラとイーロン・マスクみたいな関係ですね(違う?)





グッドイヤーといえば、オールシーズンタイヤ「ベクター フォーシーズンズ」がすっかりお馴染み。
オールシーズンタイヤという言葉を日本に広めた立役者と言っても良いのではないでしょうか?


初めて乗った時、”普通に"雪の上を走ってビックらしたー。
ちなみに月面探査機のタイヤもグッドイヤーですね。


そんなグッドイヤー、私の中で正直スポーツタイヤの印象があまりなく…滝汗
ちょうど新製品「イーグル F1 スーパースポーツ」が出たので、
どんなもんか

試したくて
試したくて
試したくて


行ってきたというわけであります。





そもそもタイヤにF1という言わずと知れたモータースポーツのトップカテゴリーの名が刻まれていますし(なんとF1通算368勝)、アメリカはナスカーのオフィシャルタイヤだったりと、モータースポーツとは切っても切れないメーカー。

今回の試乗会には、世界耐久選手権(WEC)で実際に使われているタイヤが展示されておりました。





軽い!
そして、カタイ!!


300km/hオーバーで走るので、剛性が半端ないのにとても軽かったのが印象的でした。


さてさてお待ちかね、本日のメインディッシュ「イーグル F1 スーパースポーツ」の試乗です。





サーキット走行も見据えた、イーグル F1 シリーズのフラッグシップ。
グッドイヤーでは、ウルトラUHPタイヤと呼んでいます。


UHP:ウルトラ・ハイ・パフォーマンス

なので、ウルトラUHPタイヤとは


ウルトラ・ウルトラ・ハイ・パフォーマンスタイヤ


ビッグマックよりさらに大きいメガマックみたいなイメージですね(真顔)


では、いただきますっ!





(安全な範囲内で)バビューン。


あくまで素人の個人的な感想ですが、一般道ではとても限界が見えてこない程のグリップ感で、剛性も高く、初期応答が良いので切り返しもスパンスパン決まります。


剛性があるので少しコツコツ感は残りますが、ダンピングが効いておりショックの角は丸められている印象でした。


そして、この手のタイヤのわりには音が静かなのもいいですね。

ギュンギュン曲がる感じがキモチイイので、これは是非サーキットでも乗ってみたいぞっ!

みんな大好きトレッド面はこちらです。





いかにもグリップが高そうな面構えですね。
採用されているテクノロジーのお話はホームページをご覧ください(丸投げ)


私なんぞの感想は参考にならんので、みんカラのパーツレビューも是非ご活用ください。

履いている方はレビューお待ちしておりますmm



そして今回はこちらにも乗せて頂きました。






ハイパフォーマンスSUVタイヤ「イーグル F1 アシンメトリック 3 SUV」!!


グッドイヤーが誇るオンロード向けSUV用スポーツタイヤで、SUVでも走りに妥協したくないって方に向けたタイヤです。

ぶっちゃけちゃうと、イーグル F1 スーパースポーツのゴリゴリとした鬼グリップ感にも驚いたのですが、個人的にはこちらの方がもっと衝撃だった…。


スッキリ滑らか乗り心地もよく、ハンドリングは軽快なのに、2トンを超える重量級アウトランダーPHEVを足元からガッシリと支えてくれる。





アップダウンの激しい箱根ターンパイクのコーナーでも、不安感腰砕け感は一切なく、とても総合性能が高い超バランス型タイヤでした。

静粛性も高かったですよ。





タイヤってやっぱすげぇ。
みんなタイヤにはこだわろう(提案)

気になった方はパーツレビューを覗いてみてください♪


タイヤレビュー、じゃんじゃんお待ちしております!

ではではノシ




写真提供:グッドイヤー
Posted at 2022/06/13 11:02:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマレビュー | 日記
2021年09月02日 イイね!

我らが「レガシィ」は永久に不滅……かどうかは分からないけど、新型レガシィアウトバックはかなり魅力的だった!

我らが「レガシィ」は永久に不滅……かどうかは分からないけど、新型レガシィアウトバックはかなり魅力的だった!
こんにちは、スタッフGです。新型レガシィアウトバックが、ついに正式発表となりました!(いきなりw お昼時に書き始めたせいか、いき〇りステーキが食べたくなりました……)



(左:先代、右:新型。雰囲気そのままに、中身は大きく進化しています)


北米では「アウトバック」という車名で販売されているし、僕らも「アウトバック」と呼んではいるものの、日本での正式車名は「レガシィアウトバック」を継続採用。ロングツーリングに長けた上質なクロスオーバーSUV、というキャラクターも変わりません。ちなみに北米では、セダンモデルの「レガシィ」が健在ですね。



(こちらはリミテッド EX)


グレード構成は、大人の余裕を感じさせる「リミテッド EX」と、冒険心をかきたてる「X-BREAK EX」の2種類。そう、「EX」が付くということは、アイサイトX大型センターディスプレイが標準装備されるということです。



(上質感たっぷりのナッパレザーシートは、リミテッドにOP設定されています)


パワートレーンは、レヴォーグと同じ、レギュラーガソリン仕様の1.8L・直噴ターボ(177ps/300Nm)のみ。今回は鴨川の里山スタジオ、いわゆるSUBARU村でゲンキに飛び回る昆虫たちにビビりながらも(滝汗)、じっくりと新旧の内外装を比較チェックしてきましたー。






↓こちらのリンク先の方が見やすいかも―(チャプター分けしてあります)
■みんカラチャンネル(いいねとチャンネル登録も何卒~)



いかがだったでしょうか。一見するとそんなに変わっていないかもですが、全体の雰囲気はモダンに洗練されているし、「どこか遠くへ行きたい!(現実逃避ではない)」という気持ちを激しくくすぐってきます。



(やっぱりいいな、大型センターディスプレイ)



(快適すぎて爆睡しちゃう)


個人的には、後席を4:2:4分割にするか“センタートンネル”を設けてアレンジの自由度を高めてほしかったのですが、引き続き6:4分割でゆったり座れることを重視したようです。



(広々としたラゲッジスペース。レバーひとつで後席を前倒しできます)



(↑こちらレヴォーグは4:2:4分割可倒式)


まさに“最新SUBARUの全部入り”仕様となった新型レガシィアウトバックは、かなり魅力的で所有したときの満足感も高そう! その一方、当然ながら価格アップは避けられないので、あえて先代の中古車を狙うのもアリなんじゃないかと思ってしまいました(ぬお、汗)



(標準装備のXモードは、リミテッドは1モードのみ、X BREAKでは2モードから選択できます)


今回の取材では“走り”はオアズケでしたが、あの大らかで雄大な乗り味が、SGPや直噴ターボによってどんな味になっているのか注目ですね! ディーラーではいつ頃から試乗できるのかしら? 早く(ちゃんと)乗ってみたい―



(ハンズフリー電動リアゲートは、リミテッドでは標準、X BREAKではOP装備となります)



↓ こちらも合わせてチェック!
■新型スバル「レガシィ アウトバック」公開 1.8L水平対向直噴ターボ搭載、全方向ボディサイズ拡大


↓オーナーさんの投稿もお待ちしています!
■みんカラユーザーさんのレガシィアウトバック・レビュー&口コミ

Posted at 2021/09/02 11:41:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマレビュー | クルマ
2021年08月30日 イイね!

カングー2最後の限定車に乗ったら、やっぱりディーゼル×MTは最高でカングーはもっと最高だった話

カングー2最後の限定車に乗ったら、やっぱりディーゼル×MTは最高でカングーはもっと最高だった話こんにちは!

みんカラスタッフのTAKASHIです。

恥ずかしながら私、この仕事をしているのにフランスのあの偉大な人気車種に、これまであまり触れたことがなかったんですよ。

そうです。

カングー

です。

みんカラスタッフTSUJIパイセンの愛車『ぐーちゃん』でもお馴染みですね。





グーちゃんをピカピカにする動画①はコチラ
グーちゃんをピカピカにする動画②はコチラ


はじめに言っておきます。


全国のカングーファン並びにオーナーの皆さま、
どうもすみませんでした!



何が…?って感じですが、
正直舐めていました。


所詮、商用車をちょっと可愛くしただけのクルマだと(失礼)


ただただ失礼。穴があったら入りたい気分です。


カングーだらけのアウトドアイベント「カングー ジャンボリー」はとてつもない熱気だし、
自動車業界にもファンが多いというのは知っていたのですが、なぜかあまり縁がなかった。


ヤンチャなクルマが好きというのも、あまり触手が動かなかった理由かもしれません。


そんな中、食わず嫌いは勿体ないからと上司のGUCCIさんに誘われて行ってきました。


2代目カングー最後の限定車
「カングーリミテッド」の試乗会!



今回も動画にしてみましたので、ご覧あそばせ。





最初の内装チェックでは、「商用車ベース、商用車ベース…」と連呼していますが、乗ってビックリ

このクルマ、れっきとしたスポーツカーなんですよ。
ホントに。


だって運転が楽しいんだもん。


しかも最後の限定車は、フランス本国では鉄板ディーゼル×MTの組み合わせ。


豊富なトルク
スコスコ決まるマニュアルミッション
しっとりロールしながら思った通りに曲がるアシ



なぜこれをもっと早く入れなかったのだ、ルノージャポンよ。
※諸事情があったらしい


例えるなら、
発酵食品のような美味しさ(わかりづらい)


もちろんベースが13年前のクルマなので、最新の運転支援システムインフォテイメントシステム(舌噛んだ)は無いですが、


それが何だ、と言わんばかり。


テクノロジーで武装し、アウトバーンを爆走するためのパワーと、金庫のように堅牢なボディのドイツ車もいいですが、飄々と楽しさに溢れるフランス車の良さを垣間見ました。


可愛い見た目、だけじゃなかった…。


あ~これが最後の限定車なんて…。

限定400台既に完売。チーン

次期モデルでも、この良さは消さないでもらいたい。





消したら私怒りますよ(#゚Д゚) プンスコ!


最新技術スゲェという試乗会ばかりだったので、久々にクルマの根源的な楽しさを味わえた試乗会でした。


動画が気に入って頂けたら、高評価チャンネル登録もよろしくお願いしますmm

フランス車っていいなぁ。


●ルノーカングーのクルマレビューはこちら!
Posted at 2021/08/30 17:01:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマレビュー | 日記
2021年08月19日 イイね!

激走500km!! 新型「ヴェゼル」に乗って「フィットModuloX」の試乗会に行ったら色々違いが見えてきた

激走500km!! 新型「ヴェゼル」に乗って「フィットModuloX」の試乗会に行ったら色々違いが見えてきたみなさん、こんにちは!
みんカラスタッフのTAKASHIです。



お陰様で、先日公開した「フィットModuloX」プロトタイプの動画が(みんカラ動画にしては)多くの人に見て頂けて感謝カンゲキ雨アラレでございます。


見て頂いた皆さま、
ありがとうございますmm



まだの人は見てね☆


気をよくした私とGUCCIパイセン、再び行ってきました!


市販版「フィット ModuloX」試乗会!


前回はプロトタイプ黒マスク姿でしたが、今度はフルヌード♡

正直あまり見た目が好きではありませんでしたが、実物を見ると「意外と悪くないじゃん」という気持ちになりました。


しかも!

今回は聖地“群サイ“での試乗!


『ホッ○バージョン』でおなじみの群サイこと群馬サイクルスポーツセンターですが、なぜここが聖地かというと、


ここがModuloXの走りを鍛えるテストコースの1つだから。


魔王と対決ではありません。悪しからず。

それではその走り開発者インタビューをご覧ください!





私の表情で、このクルマの楽しさがお分かりになるかと思います(笑)


ホント、楽しかった(笑)


今回初めて群サイを走りましたが、そこら中ギャップだらけ

道幅が狭いのにコース端は苔に覆われ、ブラインドコーナーが連続しアップダウンまで完備、という過酷な環境


ここはニュルか?
(グランツーリスモでしか走ったことないけど)



おおよそ一般道で遭遇する”最の悪”が凝縮したコースとなっております。

つまり、ここをスムーズに、楽しく安全に走ることができれば、おおよそどんな道でも対応できるクルマに仕上がるというわけですね。


ModuloX開発の様子は、ホンダアクセスさんYouTubeに公開しているので、気になる方はチェックしてみてください♪


そんな”日本版ニュルブルクリンク”への往復はこちら!

同じくホンダの新型「ヴェゼル」!





グレードは最上級の「PLaY」です。


スポーティな味付けという記事をどこかで読んだので、個人的にフィットModuloXとの違いを確かめたかった。値段も近いし。

ヴェゼルは、重心が高いSUVとは思えないほど、車体をフラットに保ちながらコーナーを曲がるので、ラーメンで例えると乗り味はカタメ
※バリカタまではいかない

このフラットライド感”スポーティ”と感じさせる要因なんですね。

先代で好評だったこともあり、見た目が変わっても走りの路線は継承したんだとか。





一方、フィットModuloXは、適度にロールしながらしなやかにギャップをいなしていくので、私的にはお上品なModuloXの方が好み

限界もわかりやすく、滑るか滑らないかギリギリの部分で粘る粘る。

モチモチつるつる、適度なコシがある讃岐うどんと言ったところでしょうか?


この乗り味は、動画でもチェックした”しなるホイール”の効果も効いてそう。

あっ決してヴェゼルの乗り心地が悪いという訳ではありませんよ!
一般道を普通のペースで走るには何ら不満はありませんでした。

むしろファーストタッチで


良いじゃん!


と声に出たくらいです(笑)


運転席に目を向けると、明るく開放的なフィットとは対照的に、ヴェゼルはややタイトな印象



窓ガラスがちょっと汚い…。サーセン


フロントガラスの天地が短いのでそのような印象になるんでしょうか?

ちなみに、今回乗ったPLaYにはパノラマルーフも付いています。
これで解放感がずいぶん違う気がする。





なぜかフロントグリルにはトリコロール?差し色が入っていたり、





各所オレンジのアクセントカラーが入っています。





なぜトリコロールなのか、オレンジなのかは
私にはわかりません(爆)

詳しい人教えて


「プレミアムオーディオ」という専用設計のオーディオも組み込まれています。




ちょっと期待しすぎたかなー。
個人的には”ちょっと良い音”程度でした(正直)


音と言えば、強めにアクセルオンした時のエンジン音がなかなか壮大なので、購入を検討させている方は試乗時にチェックした方が良いかも。


とまぁ細かい点で気になる箇所はあるものの、全体的にとてもバランスの良いクルマに仕上がっていました。

見た目が大きく変わったので最初はドキッとしましたが、これは売れるのも納得だー。





走りを楽しむならフィットModuloX

アウトドアなども楽しみたい!という方はヴェゼル


そんな分け方が良いかもしれません。当たり前?




ん?

ということは、先代にもあったヴェゼルのModuloXが新型にも追加されたら…?

クルマ好きとして楽しみに待ちたいと思います(笑)
買う予定はありませんが…。



●フィットModuloXのクルマレビューはこちら!

●ヴェゼルのクルマレビューはこちら!


クルマレビューの投稿、お待ちしております!
動画が気に入った方は、高評価チャンネル登録も宜しくお願い致します!


ではではノシ
Posted at 2021/08/19 17:01:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマレビュー | 日記
2021年08月11日 イイね!

スバル フォレスターを新旧比較! みんカラユーザーが歓喜する○○が付いた!?

スバル フォレスターを新旧比較! みんカラユーザーが歓喜する○○が付いた!?みなさん、こんにちは!
みんカラスタッフのTAKASHIです。

私リモートワークが中心になってもうじき1年なんですが、なかなか出社しない分、中途入社の社員さんと一度も顔を合わせたことがないまま仕事をしている、ってことが結構あるんですよね。


これぞニューノーマル


仕事自体は回っているので問題ないのですが、メールだとぶっきらぼうなのに、実際に会って話してみると


この人めちゃめちゃ面白いじゃん!


みたいなことがあるんですよ。


実際に自分で確かめてみないと、ホントのところはわからない、っていうのを痛感している毎日です。


先日見てきた新型フォレスターも、まさにそんな印象の一台。


alt


失礼ながら、わたくし実車を見る前までは

なんだかなぁ…

という印象だったのですが…(正直)

実物を見ると「悪くないじゃん!」となった次第であります。


よりスッキリ逞しくなった感じ♪


今回はマイナーチェンジですが、エクステリア以外にも細かな改良が盛りだくさん。

なんとみんカラユーザーさんの間で話題(?)のアレが付いたんですよ!


え?

何かって?



私と先輩KKさんでフォレスターを新旧比較したので、詳しくは動画をご覧ください(笑)






アウトドア感に満ち溢れている現場なのに、アウトドア初心者がお送りする至極残念な構成ですが、ご容赦くださいmm


でもこの色カッコよかった↓↓↓


ロープホールの使い勝手が正直良くわからん…。汗


新型フォレスターは、スバル最高峰の運転支援システム「アイサイトX」非搭載というのが残念ですが、

そもそもアイサイトは制御のレベルが他社と比べても優秀なのでそれほどデメリットにもならなさそう。


残念ながら今回試乗は叶いませんでしたが、足回りもブラッシュアップされているということで、一般道での試乗が楽しみですね!


気になった方は、是非動画をチェックしてみてください~!


動画の高評価チャンネル登録もよろしくお願いいたします!

ではではノシ
Posted at 2021/08/11 11:31:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマレビュー | 日記
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