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※スタッフ個人が記載した内容は、株式会社カービューの正式な見解ではありません。
※個別のご質問はサポートセンター(minkara-c@carview.co.jp)までお願いいたします。

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2022年04月28日 イイね!

ケンウッドのデジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-EM4700」を自分で取り付けてみた【PR】

ケンウッドのデジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-EM4700」を自分で取り付けてみた【PR】こんにちは。スタッフMTです。

突然ですが、皆さんドライブレコーダーって付けてますか?
みんカラユーザーなら当然って感じですかね。

実は私、まだノードライブレコーダー

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ここ何年か、あおり運転や迷惑運転、当て逃げ被害のニュースを見るたびに「そろそろ付けなきゃな…」と思い始めて数年が経ちました。

ちなみに、昨年のカービューの記事ではありますが、2021年3月時点でドラレコの装着率は約50%に達していたそうです。

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私も早く「録画中」とかやりたい。

でもドライブレコーダーって今、いろんな種類がありますよね?

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ぶっちゃけ何が一番いいのかよくわからない…。

そんなときに、ケンウッドさんからデジタルルームミラー型のドライブレコーダー「DRV-EM4700」のご案内が。

これなら自分で取り付けにチャレンジできそうだし見た目もスマート。
加えてみんカラのクチコミも4.26(原稿執筆時点)と高評価!

さっそく同僚のスタッフMASUと、彼の所有するハイエースに取り付けて使用感を確認してみました。

\こちらがデジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-EM4700」/
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なにやらメカニカルでデザインもクール。
「前後2カメラ」の文字が安心感を与えてくれます。

\オ〜プン/
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箱を開けると想像以上の高級感
こういうの開ける瞬間ってワクワクしますよね。

\さらにオ〜プン/
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メインユニット登場。
指紋が付くのはイヤなので、まだLCD画面のペリペリ(保護シート)は剥がしません。

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思ったより部品数が少ない…!
(これなら自分で取り付け出来ちゃうのでは?)

\取り付けるのはスタッフMASUのハイエース/
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デカいぞハイエース!

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MASUこだわりのDIY満載仕様。
すべて自作&セルフ取り付けだそうです(スゲー)

\さっそく取り付け開始/
※取り付けの際は「取扱説明書」をよく読みながら行ってください

1. メインユニットの取り付け
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付属の固定用バンドをメインユニット上下のフックに引っ掛けてルームミラーに固定していきます。

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ポジションを確認しながら。

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こんな感じ。
ルームミラーのサイズに合わせてバンドを微調整しながら、必要に応じてフロントカメラのレンズの位置をスライドして調整します。

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<ここがポイント>
・画面に指紋が付かないよう、保護シートは付けたまま作業したほうがいいかも


2. バックカメラの取り付け
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ハイエースは取り付け位置が高い!

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カメラの大まかな角度調整をし、両面テープのはくり紙をはがして取り付けます。

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推奨取り付け位置はワイパーの拭き取り範囲内でセンター上部あたりがベスト。

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<ここがポイント>
・クロスなどで取り付け場所の汚れやホコリをしっかり拭き取る
・熱線の間隔を確認して、熱線に貼り付け部分がのらないように。車種によっては熱線の間にうまく入ります


3. メインユニットとアクセサリーソケットをシガープラグコードで配線する
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室内を這わせるコードをフロントピラーやルーフのカバー内に収納していく。これをどこまでこだわるかで作業内容も時間も変わってきます。

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スタッフMASUはセミプロ級のDIYマンなので、このあたりは妥協なし。
颯爽と「内装剥がし」を取り出し、サクサクと隙間にコードを通していきます。

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配線のためグローブボックスを取り外しにかかるMASU。(※最終的に力づくで剥ぎ取っていましたがマネしないように)

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取り外したグローブボックスの内側からピラー内部にコードを通す作業が今日イチの最難関ポイントでした。

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MASU大格闘の末にギブアップ。スタッフMTにぶん投げてくるの巻。

通った!\(^^)/
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このDIY満載のハイエースは増線に増線を重ねているため、すでにピラー内部の隙間がコードで鬼渋滞。
ここで20分くらいかかりましたが、このハイエースじゃなければもっと早く完了できたはず(おのれコード類め…)

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メインユニット側のコードを「POWER」に差し込む。

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アクセサリーソケットにシガープラグコードを差し込んで完了。

<ここがポイント>
・長さ的に余った部分のコードは結束バンドなどで束ね、ピラー内部に収納するとスマート


4. バックカメラとメインユニットを接続する
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バックカメラのポジションが決まったらピン部分を差し込む。

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バックカメラ側からのコードを内装の内側に入れ込んでいく。

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入れ込む、這わせる、入れ込む、這わせる…。

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ひたすら入れ込む、這わせる、入れ込む、這わせる…。
ここでも内装剥がしが大活躍(いいなこれ私も買おう)。

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内装剥がしがあると作業がすこぶるはかどります。
サイドまで来たのであと少し。

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前方まで這わせたらL字型のピンをメインユニット「CAMERA」(中央)に差し込んで完了。

バックカメラ用ケーブルは8メートルあるので、全長のあるハイエースでも余裕で届きます。
というか確実に余るので、こちらも適宜結束バンドで束ねて内装に収納するのがスマート。

<ここがポイント>
・内装剥がしを買おう!(確信)


5. GPSアンテナユニットをメインユニットに接続する

メインユニットで使用したシガープラグコード同様、GPSのコードもフロントピラー内側を通しておくと見た目もスッキリ。
ここまで来たらもう手慣れたものです。
GPSアンテナユニットはダッシュボード上の任意の場所に貼り付けます。

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GPSのコードは一番右側に差し込みます。

<ここがポイント>
・メインユニットにコードを接続する際、バックカメラ(中央)とGPSアンテナユニット(右)を間違えないようご注意を(スタッフMASUは逆に差してしまい「バックカメラが映らない!」とアタフタしていたことはここだけの話…)


\取り付け完了/
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作業時間の目安は1時間〜1時間半程度。
配線部分で苦しまなければ1時間程度で終わるはず。
早く使ってみたくなります!

\いざ、使用感をチェック/
さっそく「DRV-EM4700」の実力を確認するため、以下4つのシーンでテストドライブ。実際の使用感をチェックしてみました。

【シーン1】ラゲッジルームに背の高い荷物を積むと…
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ダンボールが邪魔で装着前は後ろが何にも見えません。
これは危険すぎる。
それがミラレコを付けると?

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はい、よく見える〜。
何も心配せずいくらでも荷物を積んでOKです。

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試しにフロント(右)とバックカメラ(左)両方の映像を表示させてみましたが、いずれも視界良好。
フロントカメラは主に撮影・録画時の使用となります。

【シーン2】フリップダウンを起動すると…
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こんな感じになりがち。

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やはりこちらもフリップダウンが邪魔で後ろが見えません。
ミラレコ装着後は…。

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当たり前ですがばっちり後ろ丸見え。
後部座席の人もゆっくり画面を見られます。

後ろから不審者が近づいてきてもすぐわかる!
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【シーン3】走行中はどんな感じ?
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フリップダウンを起動し荷物も積んでいますが、ばっちり映っています。
表示時間の誤差もないので普通にバックミラーを見ている感覚
実際に使ってみるとしみじみ便利さがわかりますね。

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後ろから近づいている車もしっかり確認できます。
表示される領域も見やすいワイドさです。

【シーン4】暗い場所でも大丈夫?
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暗い地下駐車場でチェックしてみましたが、かなり明るく表示され通常のバックミラーより視界良好です
これなら暗い場所でも安心。

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別のエリアでもチェック。
必要十分な明るさでした。

■まとめ
自分でも取り付けることができたし、使用感も想像以上だった「DRV-EM4700」。
デジタルルームミラー型だと荷物の積み上げもフリップダウンも気にしなくていいですし、車中で映像や画像をお手軽にチェックできるのも大きなメリットです。
私のようにまだドラレコ未搭載で、まさに「絶賛探し中なう」な人は、ぜひ候補の1つにおすすめしたい機種です。

繰り返しになりますが、取り付けの際は必ず取扱説明書をよく読んで作業してください〜!
(大事なことは2回言うスタイル)
自分で取りつける自信がない方は、カー量販店のPITや専門の取付業者さんに相談してくださいね。

デジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-EM4700」の詳細はこちら
2022年04月12日 イイね!

【新商品】プロスタッフの洗車用大型クロス「ドライモンスター」を使ったら、吸水力が気持ちよすぎた【PR】

【新商品】プロスタッフの洗車用大型クロス「ドライモンスター」を使ったら、吸水力が気持ちよすぎた【PR】みなさま、こんにちは。

絶賛花粉症のスタッフTAKASHIです。


鼻水を垂らしながらこのブログを書いております(ヘックショイッ


私にとって地獄のようなシーズンですが、実はクルマにも厳しい時期
花粉ですぐに汚れてしまうし、放置しておくと傷もつきやすい。


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ずいぶんと暖かくなりましたが、寒い日の洗車はクロスを絞るのも一苦労。
寒さで手がちぎれそうになります。私は鼻もちぎれそうです(余談)


途方に暮れていた私にプロスタッフさんから連絡が





TAKASHIさん、洗車がラクになる新商品を開発したので試してみませんか?


はい!やります!やります!
優しさで今度は涙が止まりません。
(花粉症の仕業でした)

その新商品がこちら!


DRY MONSTER!!!!


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凄い名前です。モンスターです。
ゴールド×パープル×ライムグリーンのパッケージが刺激的。
ちなみにエナジードリンクではありません。


ゴリラの手
ムササビクロス
鬼人手



これまでチャーミングな名前が多かったプロスタッフさん、2022年はガッツリ攻めています
ちなみに、お手軽・簡単な初心者向けの「アニマルシリーズ」とは別ラインだそうで、ドライモンスターは洗車マニア(つまりみんカラユーザー)に向けた商品だそうです。


洗車に無上の喜びを感じる私は、つい鼻息が荒くなってしまいます。鼻づまりですが…(フゴフゴ


ドライモンスターの正体は、超吸水の拭き上げ用大型マイクロファイバークロス


サイズ感はこのくらい。


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70cm×40cmで、なんと中型車なら丸々1台が絞らずに吸水できるそうです。スゲー。

しかも!
両面にツイストマイクロファイバーが施されており、フチまで吸水できる優れもの。
巷には片面マイクロファイバーの商品が多い中、ドライモンスターは両面なんです!(ここポイント)


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この通りビッシリと生えています。
毛むくじゃらモンスター…。

なんと吸水力は約1.4L
500mlのペットボトル約3本分の水を吸ってしまうって凄いですね。
ちなみにこの時期、私は1日に5Lぐらい鼻水が出ます(白目)


このフワフワした柔らかい毛並みがコーティングを傷めないのだ。


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しかも!

サポートバンドまで付いている。これが後々大活躍。


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早速使ってみましょう。
中型車1台絞らずに拭けるということで、今回は営業S君のマツダ「CX-30」で試してみます。


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やって来ましたいつもの洗車場。まずは洗車!


今回はこちらを使います。
左から「ガチアワ」「ドライモンスター」「ナデスポ」


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プロスタッフさんの「ガチアワ」はモッコモコ泡がキモティィィィ。


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もこぉ


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ナデナデヾ(・ω・*)

先日「CCウォーターゴールド」を施工したばかりということで、バッチバチに撥水しておりました。


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さてさてお待ちかね。
ドライモンスターは本当に1台絞らずに拭けるのでしょうか?

参ります!!


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おぉぉぉぉ!!!!


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すさまじい吸収力。拭いた面がパックリ!
モンスターがギュンギュンと水玉を飲み込んでいきます。大食漢です。


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1ストロークでこの感じ。
3ストロークでボンネットはほぼ拭けちゃいました。


意外と水滴が気になる窓ガラスもこの通り。


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S君はひたすら「キモチイイ!!」と叫んでおりました。


背高のSUVやミニバンで一番億劫なルーフも、パッと広げてスススッと引っ張るだけで…


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この通り。


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モーセか。


細かい部分は両面起毛が大活躍
最近のクルマはグリル形状が凝っているから大変なんだ。


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バイザーの裏もこの通り。


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ちなみに当たり前ですが、ここまでノー絞りですよ(念のため)


個人的に一番感動したのがサポートバンド


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大型クロスは、気を付けないと地面に擦っちゃうので側面を拭くのが大変ですが、このサポートバンドを引っ張ると簡単に拭きとることができます。


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リア周りを拭いてもまだ吸水力を保っています。


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完了しました。


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本当にノー絞り。


パッと広げてスススッと引っ張るだけでバッチリ拭き上げることができました。
もちろん、あたり面が柔らかいのでボディを傷つけづらいのも良いですね。

キレイになったので、しっかりとCCウォーターゴールドも施工しておきます。


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ん?

これどうやって絞るんだ?


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ぐぬぬぬぬぬ…。


ジムに通い始めて半年、久しぶりに会ったら肩回りがムキムキになっていたS君のモンスターパワー(?)をもってしても1滴も絞り出せません…。

プロスタッフさんに聞いたところ、あまりに吸水力が高いので絞る力より吸水パワーが勝ってしまうんだとか。

使ったクロスのお手入れは、中性洗剤で洗って、洗濯機の「脱水モード」で脱水、熱波師のように数回クロスを振って毛並みを立てて陰干しすればOKとのことでした。


ということでごろんごろん。


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ブワッサッァ、ブワッサッァ。


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なお、柔軟剤や洗濯用洗剤はクロスの吸水力を損ねてしまう可能性があるので使用を控えた方がいいとのこと。熱にも弱いので、乾燥機もNGだそうです。


ドライモンスターという刺激的なネーミングですが、そこはプロスタッフさん。
他の商品と同様、天使のような繊細さで痒いところに手が届く逸品でした。


一度に拭ける面積が多く、絞る手間も省けるので、体感としては洗車の効率が3倍ぐらいにアップします。


拭き上げ心地はとにかく気持ちいい。快感です。


気になる人は、ぜひ一度使ってみてはいかがでしょうか?
プロスタッフさんの公式オンラインショップでは既に販売中で、4月中旬からはカー用品店でも販売を開始するそうですよ~!


ドライモンスターの詳細はこちら!


ではではノシ
2022年04月04日 イイね!

ブリヂストンのSUV専用設計タイヤ「アレンザ」は、レアル・マドリードの神童ヴィニシウス的な存在だった(?)【PR】

ブリヂストンのSUV専用設計タイヤ「アレンザ」は、レアル・マドリードの神童ヴィニシウス的な存在だった(?)【PR】こんにちは。職業柄、オススメのクルマを聞かれることが多いスタッフTAKASHIです。


私は「デザイン」「走り」が良ければそれでいいぐらいの人間ですが(爆)、
予算、ライフスタイル、家族構成、駐車場の大きさなど…ピッタリのクルマは人それぞれですよね。


そんな中、ジワジワと勢力を拡大しているのがSUV
『日刊自動車新聞の記事』によると、SUVは2021年の国内登録乗用車販売でシェア30%を越えたんだとか。
確かに「○○クロス」という名前のクルマが増えた気がする。





「スポーツ・ユーティリティ・ヴィークル」の名の通り、キャンプウインタースポーツにと、みなさんアクティブにガンガン使ってそうなイメージですが、カッコイイ見た目と高いアイポイントによる運転のしやすさも人気の秘密らしく、SUV買ったけどオンロードしか走らないよーっていう人も実は多いんだとか。へぇー。

まぁアメリカやオーストラリアと違って日本は舗装路だらけですもんね。


そんなオンロード派のSUVオーナーさん、タイヤお困りじゃないですか?(無理やり)





本日はブリヂストンが誇るSUV専用設計タイヤ「アレンザ」のご紹介です。


レグノ、ポテンザ、ブリザック…。


銀河系軍団よろしく数々のビッグネームを抱えるブリヂストンのタイヤラインアップの中でも、「アレンザ」はオンロードに特化したSUV向けタイヤブランド
デビューは2017年なので、ブリヂストンのラインアップの中では新しい方ですね。





まさに今を時めくレアル・マドリードの神童ヴィニシウスのように、将来のブリヂストンを背負って立つ存在です!


え?伝わらない?


では「アレンザ」という名前だけでも覚えて帰ってくださいm(__)m


そんなヴィニシ…ではなくアレンザシリーズですが、”快適性”を重視した「LX100」と、”走り”を重視した「001」の2つがあり、


アレンザLX100



アレンザ001



ぶっちゃけどう違うの?

というのが気になるところ。

という訳で今回は、モータージャーナリストの山田弘樹さんに「LX100」と「001」を乗り比べてもらいました。


どっちを選ぶ? SUV専用設計タイヤの本命、ブリヂストン「アレンザ LX100」と「アレンザ001」を乗り比べた



いかがだったでしょうか?
私も撮影に同行しましたが、タイヤを替えるだけでこんなにクルマが変わるんだ! と改めて実感。
いや~タイヤは奥が深いですね。

ハガキ1枚分の世界にエンジニアの知恵と技術と苦労が詰まっています。


せっかくの愛車、そのポテンシャルを最大限発揮するためにも、まずタイヤにこだわってみてはいかがでしょうか?

ということで、ブリヂストン「アレンザ」のご紹介でした。


■ブリヂストン「アレンザ」の詳細はこちら!


ではではノシ





写真:小林俊樹
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