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ガオブルーのブログ一覧

2020年06月26日 イイね!

我が家のオーディオシステム歴

AVアンプを導入したのを機に、これまで自分が使ってきたオーディオ機器を
振り返ろう。

記憶に残っている一番古いオーディオ機器は、ポータブルカセットレコーダー。
多分、ソニー製。テレビのスピーカーの前に置いて、「およげ!たいやきくん」を
録音したりしたよねww でも家族の声とかが入ったり、それを嘆く自分の
泣き声が入ったりww この時のテープが残っていたら、恥ずかしいだろうな~

それの前後に、ポータブルレコードプレイヤー。メーカーは覚えてない。

赤いカバーに覆われた手提げカバンみたいなデザインで、ソノシートとか、
シングルのレコードを再生していた。モスラの歌もこれで覚えたはず。



その次に覚えているのは、小学生の時に実家に導入されたシステムコンポ。
ソニー製だ。記憶に一番近いのが、この写真。



レコードプレイヤーとスピーカーは全然記憶に残ってないけど、この写真の3つは
なんとなく覚えている。カセットデッキのポジションセレクタは、メタルテープ用の
タイプⅣがなく、タイプⅠ~Ⅲまでだったんだよ。
銀河鉄道999のサントラを友人に借りて録音したり、ゴダイゴの「ビューティフル
ネーム」をおこづかいで買ったな~


高校生の時にシステムを買い替え。機器の選択を自分に任されたのが嬉しかった!
中洲川端のオーディオショップに何度も通って視聴したな~。レーザーディスクの
デモで、スターウォーズep4を繰り返し観たりした。この時、アマチュア無線を
主体に活動していた電気部員だったので、無線機メーカーのトリオを中心に揃えた。




この頃から流行り始めた黒の筐体がカッコよかった!

でも、トリオだけでなく、スピーカーはDENON、ONKYO、パイオニア、
ヤマハ、ダイアトーンなど、いろんなメーカーから迷った末に決めた。





ツィーターの素材が、チタンとかボロン合金とかベリリウムとか、めちゃ
厨二心をくすぐられたものだ。

アンプも、サンスイ製は憧れの的だったし、ONKYOのインテグラシリーズは
名前だけでもカッコ良くて魅かれた!


結局、アンプ・デッキ・チューナーはトリオの880シリーズに統一したけどね。

レコードプレイヤーだけは、当時も現在でも定評のあるDENON製にした。

これはまだ実家にあるはず。動くかどうかはわからないけど。
この頃買っていたレコードは、映画のサントラやゲームミュージック、そして
原田知世だね。

ビデオデッキは、ちょうどβとVHSの規格戦争の真っ最中。
高校の友人に勧められてβにしたけど、VHSが勝ち残ってがっかりした。
その友人はVHSを買ったと聞いて、さらにがっかりしたことは覚えている。
ソニーは、いろんな規格戦争に負け続けたけど、CDとBDで勝ち残って、
結局ここまで大企業として生き残っているところは、ホント凄い。

高校時代にもう一つ、自分用にアイワのカセットボーイを買ってもらった。

なぜかこの写真はモノクロだけど、自分が持っていたのはギャバンカラーの
シルバーだから、手前左側のものほとんど同じ。録音ボタンが赤いはずくらい。
ステレオ録音できるところが素晴らしく、いろんなところで録音して遊んでいた。
後で、ソニーのデンスケとか欲しかったけど、結局買えなかったな~。


大学で一人暮らしを始めて、長兄から譲ってもらったミニコンポに組み合わせて
使ったCDプレイヤー。

やっぱりトリオ(Kenwood)製。ミニコンポのほうは学生時代に買い替えることは
できなかった。この頃は、テレビやビデオデッキ、Hi8デッキを買うので精いっぱいだった。


就職してからも、しばらくはオーディオ方面にお金をかけられなかった。
結婚後、DVDが普及してきてサラウンドシステムを導入しようということになって、
ヤマハのAVアンプと、今も使っている5.1chのスピーカーセットを購入した。
これが音楽、というか映画の楽しみ方を一気に変えた。

このサラウンド体験に感激のあまり、実家にもサラウンドシステムをプレゼントした。
いまだに高校時代のシステムのままだったから。ついでに、液晶テレビも。

ビクターの、DVDとAVアンプが一体化した機器と5.0chスピーカーセット。
食料大臣の実家にも、ほぼ同じものをプレゼントした。
これでどこ行っても映画が楽しめるぞ、という思惑だ。

アメリカで買ったDVD鑑賞用には、リージョンフリープレイヤーのパイオニア
DV-667Aと、DENONのDVD-2910を買った。

DVD-2910は簡単にリージョンフリーにできるからだ。

これならDVDもハイビジョン画質にアップコンバートできるし、HDMI対応だし、
今でも重宝している。

現在では、テレビのほうがアップコンバートの性能が高いし、リージョンフリーの
BDプレイヤーも安く出回っているので、いずれはお役御免になるときが来るかな。。。

将来は、やっぱり天井スピーカーの導入か。5.1.4chもしくは7.1.2ch化したい。
プロジェクタも導入して本格的シアタールームもいいよね。夢は広がるばかりだ。

関連情報URL : https://audio-heritage.jp/
Posted at 2020/06/26 22:28:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | オーディオ機器 | 日記
2020年06月14日 イイね!

AVアンプAVR-X1600H レビュー

今回のグレードアップ計画は、
1.6.1ch録音されたDVD作品を、6.1chのまま再生する
2.ドルビーアトモスなどの立体音響が収録されたBDを、バーチャルで再生する
という2つの目的がある。

ここで、DVD/BDの音声形式についてまとめるとこうなる。

今までの光デジタルケーブル接続の旧式アンプ+5.1chスピーカーでは、6.1ch以上
の音声が収録されていても、ドルビーデジタルかDTSデジタルサラウンドの5.1ch分
しか再生できなかった。

AVアンプAVR-X1600H+6.1chスピーカーで、この2つの目的が達成されると
思っていたのだけど・・・買う前から薄々気づいてはいたのだけど・・・

ドルビー系の音声は全て、サラウンドバック1本の6.1ch構成では、サラウンド
バックから音声を再生できないのだった。。。残念orz
実は、ドルビー社はこのような6.1ch構成を認めておらず、サラウンドバックは
2本でないとダメだそうだ。
その上、ドルビーデジタルEXの形式は完全に切り捨てられてしまって、最新の
アンプではドルビーデジタルEXでの6.1ch再生は、5.1chとしてしか再生できない
らしい。これは酷い。

また、5.1chの作品をサラウンドバック2本の7.1ch、あるいはそれ以上の数の
スピーカー構成で再生するための機能が「ドルビーサラウンド」と言うの
だけど、昔アナログ時代に良く使われた「ドルビーサラウンド」とは別の技術。
なんで、全く違う技術を同じ名前で呼ぶんだろ・・・?

幸い、我が家にあるDVDでドルビーデジタルEXだけしか収録されてない作品は

右側の5つ(スターウォーズep3~6とゴジラXメカゴジラ東京SOS)だけ。
この時試した旧式アンプ+6.1chスピーカーなら、6.1chで再生できる)

一方、本命の指輪三部作とタイタニックはDTS-ESだから、問題なかった。
我が家にあるBDの7.1ch作品は全てDTS-HDマスターオーディオだから、
これも6.1ch再生できる。良かった!
「ドルビーサラウンド」に相当する機能が、DTS系にもあって「DTS Neural:X」
というのだけど、これも6.1ch再生が可能だ。

まとめるとこうなる。

×・・・5.1chの再生のみ
△・・・6.1chに再構成して再生できる
◎・・・原音通り6.1ch再生できる
◇・・・5.1chでバーチャル再生できる
〇・・・5.1chでバーチャル再生するか、6.1chに再構成して再生するか選べる



今回鑑賞した作品の中から、いくつか紹介しよう。

「ターミネーター2」 DVD ドルビーデジタルEXとDTS-ES
上の写真に入れ忘れたけど、これも6.1ch録音されているようだが、上で述べた
ように6.1chで再生できるのはDTS-ESだけ。
サラウンドバックが1本増えると、サラウンドch間の音の密度が上がって、
音に包まれている感覚が強くなる印象だ。6.1chにした意味があるというものだ。

「パイレーツオブカリビアン」BD 5.1chリニアPCM
ドルビーサラウンドでもDTS Neural:Xでも再生できるけど、6.1cで聴けるのは
DTS Neural:Xだけ。音源にはないサラウンドバック成分を再構成するのだけど、
やっぱり音に包まれる感覚が強くなる。

「グレイテスト・ショーマン」BD DTS-HD MA7.1ch
ミュージカルシーンだけをダイジェスト再生した。ミュージカルも6.1ch向きの
作品だ。

「ゴジラ キングオブモンスターズ」BD ドルビーアトモス
「ゼロ・グラビティ スペシャルエディション」BD ドルビーアトモス
gravityのアトモス版、中古だけど、結局買っちゃった!調べてみたら、少しずつ
値段が上がっていってるみたいなんだよね。追加で販売が決まらない限り、
買うなら今のうちかな・・・と思って。
で、アトモスのバーチャル再生、確かに面白かった!
ホントに画面の上のほうから、効果音が聴こえてくる気がした。
面白いのは、見上げたりサラウンドスピーカーのほうを向いたりすると、
上から聴こえてきた音が急に聞こえなくなって違和感を感じること。
そこが仮想スピーカーと現実のスピーカーの違いかな。
天井にスピーカーを設置できない環境なら、これはアリだと思う。

立体音響の作品、いろいろ集めたくなってしまいました~
それが最大の欠点かな・・・
Posted at 2020/06/15 20:06:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | オーディオ機器 | 日記
2020年06月13日 イイね!

AVアンプAVR-X1600H キタ―――(゚∀゚)―――― !!

待望のAVアンプが届いたので、この週末にセットアップしたぞ。



開封してまずすべきことは、ファームウェアのアップデート。
HDMIでテレビに接続し、本体にPC用のLANケーブルを繋ぐ。


設定画面の「ファームウェア」の項目から・・・


ここを選べば、アップデート開始。


ちょっと時間がかかるけど、無事終了。BDプレイヤーをHDMIで接続して、
ドルビーアトモス収録のソフトを再生すると、オーディオ設定画面の
「サラウンドパラメーター」の項目に・・・


スピーカーバーチャライザーという項目が表示される。

これをオンにすると、5.1ch環境でも頭上からの立体音響を仮想サラウンドで
体験できるのだ。

よしよし・・・あとはスピーカー等を付け替えるだけ。。。
って、めちゃ時間がかかってしまったけど。もともと不器用な上、老眼が酷くて
細かい作業がますます困難になってきたのだ。

スピーカーを付け替えたら、マイクによる自動補正をスタート。
リスニングポイントにマイクを置いて、各スピーカーから出るパルス音で、
周波数特性や距離、音量などを自動で補正するのだ。これは前のアンプには
無かった機能。リスニングポイントを中心に最低でも左右で3か所、最高で
その前後9か所で測定する。(この辺になると、もう写真を撮るのも忘れているww)

作業を終えたら、一息ついて風呂上りに一杯。プハ~ッ(*^o^)っ凵
この週末は、結局5本+それ以上鑑賞してしまいました。
レビュー等はまた改めて記事にします。

ますます引きこもり生活が充実しそうです~!
Posted at 2020/06/14 23:56:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | オーディオ機器 | 日記
2020年06月09日 イイね!

嫁の居ぬ間に・・・project 6.1!

この日の夜は、食料大臣のいない独身モード。これまでなら一人呑みに出かける
ところだけど、ステイホーム充実計画の1つ、プロジェクト6.1を発動させた!


AVアンプと同時に注文してたんだよね。アンプのセッティングは時間がかかるから、
今週末にすることにして、とりあえず今のアンプで6.1chを体験しよう~!

実際置いてみると・・・


ダイニングとリビングの間のど真ん中で、めちゃ邪魔ww!
こりゃインテリア大臣が良しとは言わんよな~…

端子は金メッキされていて、バイアンプ対応のもの。

かっこいいね!
付属のスピーカーケーブルは3mしかなく、リアに置くには短い。
手持ちの5mのものでぎりぎり届いた。

今使っているAVアンプはマイクによる自動設定がなく、全て手動で設定する。


「リアセンター」をONにして・・・


視聴位置からの距離はこんなもんか・・・

各スピーカーごとのボリューム調整。

全て同じように聴こえる出力にするのが基本だけど、自分はサラウンド感を
強調するため、後ろの3つを+5.0dbくらいにするのが好み。

さあ、何を観よう・・・我が家の、6.1chが収録されているDVDがこちら。

思ったより少なかったな・・・orz
だからこそ、これまで6.1ch化する気が起きなかったわけで。。。
でも、ブルーレイで7.1ch録音の作品が増えてきたのは嬉しい限り。

やはり、指輪か。最終作「王の帰還」の後半ディスクから観ることにした。
指輪三部作は、ドルビーデジタルEXと、DTS-ESの両方収録されていて
聴き比べることができる。

あれ!ドルビーデジタルEXは5.1と書いてあるぞ・・・?
EXは6.1ch録音じゃないのかな・・・

AVアンプには、6.1chと認識されているようだ。


DTSでは2つの再生モードが選べる。


独立したトラックを再生するディスクリートのほうが、高音質のはずだが・・・
違いを聴き分けられるほどではなかった。

で、肝心の6.1ch再生だけど・・・
めちゃ良かった!

サラウンドの効果音やBGMが、真後ろから聴こえるとこんなにも違うのか!
作品への没入度が全く違う。
ナズグルが飛び回るシーンとか、音が動きまくるし。

派手な効果音がガンガン響くときよりも、静かなシーンで時折効果音が入る
シーンのほうが効果的だった。タイタニックの序盤の潜水艦のシーンとか、
耳の後ろでソナー音が響いたときは、ゾクゾクした。

録音形式で言えば、よく言われているように、ドルビーデジタルEXよりも
DTS-ESのほうが効果的のような気がする。。。と思う。

あと、ドルビーデジタルEX収録と言っても、作品によってはサラウンドバック
のインジケーターが点かないものもあった。

でも、普通の5.1ch録音の作品では、そもそもドルビーデジタルEX再生モードは
選べないから、そこは大きく違うのだけど、詳しいところは良くわからない。


7.1ch以上で収録されていて、我が家にあるBD作品がこちら。

こちらは、新しいAVアンプのセッティングが済んでから観る予定。

でも、今のアンプで試してみたら・・・
ドルビーアトモス収録作品は、ドルビーデジタルEXの6.1chで再生できるけど、
DTS:X、またはDTS-MA収録作品は、DTS5.1chの再生になる。
ドルビーの面目躍如って印象があって、面白かった。

7.1ch作品を鑑賞するのも(実際は6.1chになりますが)、楽しみです。








おっと、インテリア大臣が帰って来る前に、サラウンドバックのスピーカーを
片付けないと・・・ね。
物置にしまっておいて、いざ鑑賞するときにスピーカーを出して設定する。
我が家のBD再生環境は、こんな感じになりそうですww


Posted at 2020/06/10 23:50:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | オーディオ機器 | 日記
2020年05月31日 イイね!

AVアンプ選び

ステイホームライフを充実させようと、最近BDソフトをちょくちょく買っている
のですが、光デジタル接続の旧式のAVアンプではBDならではの音響を再現できない
ので、買い換えを考えてます。

DTS-HDなどの7.1chやドルビーアトモスなどの立体音響が収録されたBDソフトが
増えてますし、安く手に入るようになってますが、旧式アンプではこれらの
ソフトでも、ドルビーデジタルかDTSの5.1chまでしか再生できないんですね。


将来的には、サラウンドバックを追加して6.1chにしようと考えてるので、
それに対応できるアンプを念頭に、いろいろ調べてみました。

で、最新のAVアンプで一番の注目すべき点は、天井や壁掛けスピーカーを
使わなくても仮想的に上方からの音声を再現できる
・Dolby Height Virtualizer
・DTS Virtual:X
という機能です。

仮想サラウンドは、実はゲームセンターの「スリルドライブ」というカーレース
ゲームで体験したことがありますが、後ろにはスピーカーがないのに後ろから
効果音が聴こえてきて、ほんと驚きました。ドルビーアトモス収録ソフトの
立体音響をバーチャルでも再現できるなら、試してみる価値はありそうです。

各メーカーのAVアンプの、2019年発売のモデルにこの機能が採用されているようです。

オンキョーとパイオニア、マランツとデノンが、それぞれ合併していたなんて
知らんかったな~・・・

最初はオンキョーのモデルがTHX認定ということで魅かれたのだけど、各モデルの
取説をダウンロードして見てみると(便利な世の中になったものです!)、
オンキョーとパイオニアのモデルは、サラウンドバック2本の7.1chには対応
できるけど、1本の6.1chには対応できないということで断念です。

残るマランツとデノンのモデルは6.1ch可能ということで一安心しました。
で、さらに詳しく調べると、マランツのはボディがスリムだし、アナログの
映像入力のコンポーネント端子があるという点が良さそう。これなら将来
テレビを買い替える時に、コンポーネント端子が無い機種でも選択肢に入ると
思いました。

ところが、ネットのレビューを良くみると、アナログ映像入力をデジタルの
HDMIに出力することはできないことがわかりました(下調べ大事ですね)。
デジタルの映像入力なら、SD画質から4K画像にアップコンバートする機能は
あるようですが、こちらは今のテレビにもあるから不要でしょう。
それに、今のアンプDSP-AX1300が各チャンネル6Ω100Wに対し、70Wに
ダウンするのはちょっと残念な感じです。。

それに対し、デノンの安いモデルでも6Ω120W、機能的には必要十分なだけ
揃っています。今買うならこれに決まりでしょう。

ただオーディオショップの店員さんに聞いてみると、今はコロナの影響で
アジアのパーツ工場が止まっているため、入荷は7月以降になるとのこと。
なんとか在庫があるショップを探すしかないようです。

コロナ感染を避けるためのステイホームライフ充実計画が、コロナのために
進まなくなるのは皮肉なものですね。

梅雨入り前にはセットアップが終わって、アトモス体験できるようになれば
いいのですけど~!


【追記】
立体音響が収録されたソフトの一覧が載っているサイトを見つけました。
多くがUHDですけど、下のほうにBDソフトもあります。ご参考まで。
http://blog.livedoor.jp/ac2pure/archives/10146956.html

Posted at 2020/05/31 22:42:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | オーディオ機器 | 日記

プロフィール

「この週末観た映画 http://cvw.jp/b/285856/44160250/
何シテル?   07/06 22:46
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