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ガオブルーのブログ一覧

2012年01月28日 イイね!

プレイオフ決勝戦とスーパーボウルの展望

プレイオフ決勝戦の結果は以下の通り

AFC決勝戦
2位レイブンズ  20-23 1位ペイトリオッツ
NFC決勝戦
4位ジャイアンツ 17-17 2位49ers
(延長戦)       3-0

どちらも凄まじい試合だった。それぞれのチームカラーが明確に出てがっぷり四つの互角の
試合。一進一退の試合を決めたのは、神業のようなスーパープレイと大きなミスプレイ。

レイブンズ-ペイトリオッツは、予想通り盾と矛のぶつかり合いだった。
QBブレイディの成績は、パス成功率61.1%、239y、タッチダウン無しでインターセプト2回。
レーティングは57.5と惨澹たる成績で、ペイトリオッツのパス攻撃は完全に封じられたと
言えよう。被サック数自体は1と少ないものの、これはブレイディの判断が早いおかげで
かろうじて投げ捨てることができただけで、レイブンズ守備陣のパスラッシュは大いに
ブレイディを苦しめた。

片やQBフラッコの成績は、パス成功率61.1y、306y、2タッチダウンにインターセプト1回。
レーティングは95.4と上出来。加えてチームのラン攻撃も31回で116y獲得、ファンブル無し
と十分な数字。投・走・守のバランスのチームらしい戦い方ができたと思う。

逆にチーム本来のプレイができなかったのがペイトリオッツ。同様にチーム本来のプレイ
ができなかった2回戦のパッカーズ(VSジャイアンツ戦)のように負けてもおかしく
なかった。

それを救ったのが、FSムーアの神業のようなパスディフェンス。残り時間22秒通っていれば
逆転のタッチダウンになったはずのパスを、WRエバンスの手から掻き出したプレイだ。
流石のブレイディも、残り時間22秒で4点差を何とかするのは難しい。これだけで
MVPになってもおかしくないくらいの値千金のプレイだった。

そして本当にドラマチックなのは、レイブンズの最後の攻撃、32yのフィールドゴール。
誰もがこれが決まって同点・延長戦だと思った瞬間、左に外れて無念の敗退が決まった。
Kカンディフは、レギュラーシーズン中30ヤード以内のフィールドゴールを12回中
2回失敗しているらしい。プロのKとしては失格な成績だ。

チーム本来のプレイを展開しながらミスで勝ちを逃したレイブンズ、チーム本来のプレイ
ができずともビッグプレイで勝ちをもぎとったペイトリオッツ。
くっきり明暗が分かれた。これだからNFLは面白い。


ジャイアンツ-49ersも対照的な試合だった。こちらは攻防と言うより、ランとパスの
ぶつかり合い。QBマニング弟の成績が、パス成功率こそ55.2%だが316y、3タッチダウン、
インターセプト無しで、レーティング82.3。一方、49ersのランは28回で150yと平均
5y以上ゲインしている。トータル獲得ヤードは352yと328yでほぼ互角だ。

この試合で特筆すべきことはプレイ回数。ジャイアンツはパス58回とラン26回。
対する49ersはパス26回とラン28回。トータル獲得ヤードがほぼ互角ということは、
ジャイアンツのほうが細かく刻んで前に進んでいったということだ。
その結果、ボール保持時間で10分近く上回った結果になった。ラン攻撃の数字こそ
あまり出てないが、きっちりタイムコントロールに成功していると言える。

しかし両チームともに300y以上のゲームで、失点が20点以下ということは、
49ersの思惑通りにロースコアゲームに持ち込むことが出来たとも言える。
ゲームマネージメントの面でも、両者は互角だった。

結局ゲームを分けたのは、やはりミスとスーパープレイ。

大きなミスは、49ersのWRウィリアムスのパントリターン時のファンブルロスト。
バウンドしたボールを避けようとしたものの、ひざに当ってしまいジャイアンツの選手に
取られてしまった。ロングパスのインターセプトは、実質パントのようなもので大きな
ダメージにならないこともあるが、逆にパントのキャッチミスなどは相手にロングパスを
許したようなものだし、守備陣のメンタルな部分でのダメージも大きい。
結局このプレイがジャイアンツのタッチダウンを許し、同点に追いつかれてしまった。

スーパープレイは、ジャイアンツのLBウィリアムスのファンブルフォース。49ersのWR
ウィリアムスはここでもファンブルしてしまい、悔やんでも悔やみきれないだろう。
結局これがサヨナラフィールドゴールに繋がってしまった。

被ターンオーバーが少ないはずの49ersが、この重要な局面で2回も喫するとは驚きだ。
ミスの無いプレイを徹底するのは難しい。



これでスーパーボウルは、自分の希望通りジャイアンツとペイトリオッツの再戦になった。
ペイトリオッツファンとしては、きっちりリベンジを果たしてほしいと願う。

しかし、シーズン終盤からプレイオフでの戦いぶりを見ると、チームとしての総合力は
ジャイアンツのほうが上のように見える。課題だったパス守備も良くなって来ているし、
ショートパスとランを混ぜたタイムコントロール力も高い。この二つは、ペイトリオッツ
攻略には絶対不可欠なものだ。

両者はWeek9にペイトリオッツのホームで対戦しているが、前半は無得点、後半から
点の取り合いという展開の末、24-20でジャイアンツが競り勝っている。
あの時は、ペイトリオッツは被インターセプト2回、ファンブルロストが2回に加え、
27yのフィールドゴール失敗、7回反則で81y罰退と失態だらけ。このようなことを
繰り返すチームではないはずで、ハイレベルな攻防の応酬に期待したい。
Posted at 2012/01/28 10:42:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | NFL | 日記
2012年01月27日 イイね!

居酒屋「ぶりの介」@宇部新川で新年会

この日は、同期の新年会。5年前に東京に転勤になったヤツが帰ってきたので、
呑みに行こうということになった。


このお店は3度目くらい。今日は呑み放題つきのよせ鍋コースで、一人あたり5000円。

寄せ鍋は、豚肉と鮭と鱈、白菜、もやし、水菜、豆腐、油揚げ、春雨など。
薄味の出汁で煮込むタイプ。最後は雑炊かうどんが選べる。

そのほか、サラダ、鳥のたたき、地蛸の石焼、お刺身、鳥のからあげ、デザートまでついてくる。
これはとても食べきれない分量だった。


独身寮を出て以来、会ってなかったヤツにも会えて嬉しい。
180を乗り回すドリキチだったけど、今やウィッシュで普通にパパやってますとのこと。
あまりの豹変ぶりに、びっくり。

子供と一緒に観てた仮面ライダーオーズにハマったとか言ってたから、
仮面ライダー談義で盛り上がる。
着メロが、「タカ!トラ!バッタ!タトバタトバ~」だった。すげ~な。

メアド交換しようとしたら、お互い携帯の使い方わかってなくて苦笑い。
そもそも10人集まって、スマホ使いが2人という時代遅れのオッサンばかり。

カメラにハマっているヤツ、釣りやゴルフに熱中しているヤツ、皆ここぞとばかりに
嬉しそうに自慢する。楽しいな~。


二次会にカラオケ行こうと思ったら、満員。金曜の夜はしかたがない。
行きつけのバーで、同期の最近の動向を聞く。独身がまだ二人残っているらしい。
離婚者の話も聞いた。

次はカラオケ行こう、と約束してお開き。良い夜でした。

Posted at 2012/01/28 10:45:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ | 日記
2012年01月26日 イイね!

焼き鳥「田島農場」@新山口駅

今日は一人呑みで、通りがかりに覗いてみたらガラガラだったのでここに
決めた。普段ならいつも一杯なんだが、こんな寒い日の平日の夜、呑みに
出かける人は少ないんだろう。

店内は、6人分くらいのカウンターに、テーブル席が3卓、座敷に2卓と
あまり広くない。今日は平日なので厨房に2人、フロア係に1人という
配置のようだ。

生ビールはキリンの一番搾り。夏はジョッキを冷凍庫で凍らして出して
いたが、さすがにこの寒さではやってないようだ。

焼き鳥はややお高いが、1本1本が大きめで結構ボリュームがある。
定番のネギマ・とりわさ・ハツ・つくね・皮などを注文。

ここのわさびは、普通のすりおろしたものではなく、とろみがかった
あまり見かけないもの。でも風味も辛味も良く、お魚にも合いそうだ。


お通しは出るけど、焼き鳥に合わせる野菜がないのでトマトを頼むと
岩塩+オリーブオイルという味付けで美味かった。

お酒は、獺祭や五橋などの山口の地酒があるけど、この日は冷蔵庫の
上の「緑」というビンが気になったので、聞いてみたら米焼酎だとか。


この米焼酎と、ヒラメの刺身を合わせて見る。いつもなら日本酒で
いくところだけど、香り良い米焼酎とも相性抜群。先ほどのわさびと
ともにいただく。


このまま白御飯で〆ても良かったが、焼きおに茶漬けというメニューがあった
ので挑戦。焼きおにぎりの香ばしさと出し汁の旨みが存分に味わえた。


最後に食後のお茶をいただいて大満足。

こんな寒い日でも暑い日でも、幸せの美味い鳥はすぐ近くにいるのです。
Posted at 2012/01/26 23:47:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | グルメ | 日記
2012年01月23日 イイね!

アメフトと自分

アメフトと自分自分がアメフトを知ったのは、長兄が読んでた『フットボール鷹』という漫画。ゴツい男や渋いオッサンを書くのが上手な川崎のぼるの作品。

有名なサッカー選手が『キャプテン翼』をきっかけにサッカーを始めたと言うが、自分もアメフトをしたくてたまらくなってた時もあった。が、普通の中学生にはムリな話。


なので、アメフトを題材にしたアーケードゲーム・ボードゲームなんかにハマってた。



まずは、何よりアタリの「フットボール」
http://www.arcade-museum.com/game_detail.php?letter=A&game_id=13018

白黒画面で、選手は○か×で表示されるだけと言う、シンプルさ。
トラックボールで操作する斬新な操作系。兄貴と対戦して、心底燃えた。
全力でトラックボールを回したっけ。


タイトーの「フィールドゴール」は、ブロック崩しのバリエーションで、あんまり
アメフトって感じはなかった。
http://www.retrogame-labo.com/repo/repo1.html

もうちょっと後になって、アイレムの「10ヤードファイト」
http://ameblo.jp/nontnlife/entry-10903837178.html

攻撃しかないし、インターセプトされても後退するだけと変則的なルールながら、
タックルされてもレバガチャでふり切れるという斬新なシステムで、これも燃えた。


ボードゲームは、防御側はカードで戦術を選び、攻撃側はランとパスの二種の
ルーレットを選んで回し、出たヤード数の分進んだり下がったりするというもの。
この間、実家でそのボードゲームを発見して懐かしかった。
今回の写真はこのゲームのパッケージ。


80年代のアメフトブームが終わると、自分の中のアメフト熱は一旦冷めてしまう。

大学に入学して、何か運動系の部活を始めようと考えた時、経験者がほとんど
いないだろうアメフト部を候補にするも、チームスポーツは自分向きではないし、
練習が厳しそうで断念。

学生時代に新聞屋からチケット貰って、東京ドームでの社会人選手権の試合を
観に入って、生で観るアメフトの試合に感激。時々はアメフトの雑誌などを
読んだり、たまにNHKなどで中継されるライスボウルとかを観るようになる。

その後ずいぶん後で、ケーブルテレビでNFL中継が観れるようになってから
NFL観戦にハマる。NFLファンのブログなどをチェックして、見所とか選手情報
にも興味が出てくる。残念ながらここは2008年以降更新が途絶えてしまったけど。
http://d.hatena.ne.jp/Kiyota/


実際にシーズンを通して観るようになったのは、2005年シーズンくらい。
そのシーズンのスーパーボウルはスティーラーズ対シーホークスで
スティーラーズの優勝。QBは2年目のロスリスバーガー。

嫁さんも、付き合って一緒に観ているうちに観るのが楽しくなってくれたようで、
マニング兄弟のファンになった。プレイの指摘も解説者並みに鋭くなってきて、
こちらが驚かされることもある。ただ自分が好きなペイトリオッツはどうしても
好きになれないみたいで、今では本人も認めるアンチペイトリオッツ派。
それでも夕食時に一緒に観るアメフトは、冬の季節の一番の楽しみだ。

NFLでは、シーズン16試合しかないしテレビ中継も毎週3~4試合しかないから、
自分の好きなチームの試合全部観戦することはできない。だから、好きなチーム
を複数持って、それらの試合を観戦するようなスタイルにした。チームカラーが
明確に異なるのも、NFLのいいところだと思う。

エンターテイメントに熱心な国だけあって、アメフトは観て楽しむことに特化
したスポーツであると思う。アメリカの精神や哲学が反映されていて、まさに
アメリカの国技にふさわしい。

願わくば、1人でも1試合でもいいから日本人選手が試合で活躍できるように
なりますように(-人-)
Posted at 2012/01/23 21:06:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | NFL | 日記
2012年01月22日 イイね!

プレイオフ2回戦の感想と決勝戦の展望

アズーロさんにリンクいただいたおかげで、このブログにも訪問者が増えてきました。
そうなると更新意欲が湧いてくるものですね。

来ていただいた方々、ありがとうございます。m(_ _)m
アズーロさん、今後ともよろしくです。m(_ _)m

さて、本日のお題もNFLです。本文はいつものように、だ・である調で書きます。

---------------------------------------------------------------------
2回戦の結果は以下の通り。

AFC
3位テキサンズ 13-20 2位レイブンズ
4位ブロンコス 10-45 1位ペイトリオッツ

NFC
3位セインツ   32-36 2位49ers
4位ジャイアンツ 37-20 1位パッカーズ

NFL最強4チームが決定した。どの4チームも、決勝戦進出は納得の顔ぶれ。
どのチームが勝ち進んでもスーパーボウルは白熱すること間違いなしだ。

テキサンズ-レイブンズは、予想通り激しい守備戦。勝ったレイブンズの獲得ヤードも
わずか227yという数字。テキサンズは、3つのインターセプトにファンブルロストが1つと
計4つのターンオーバーが響いた。1Qに14点の大量リードを奪われたのにも関わらず、
ランを多用した普段通りのオフェンスを貫いたのも見事、レイブンズの追加点を3点に
抑えた守備陣もさすがと言えよう。来季も注目のチームだ。

ブロンコス-ペイトリオッツは、役者が違いすぎた。ここまで実力の差が明らかになるとは
思わなかった。投げミスで1インターセプトを奪われるものの、きっちり修正して計6タッチ
ダウンを取ることができるのはさすがブレイディ。パスで363y、ランで246yの計507yはプレイ
オフでの歴代記録らしい。記録と言えば、QBの6タッチダウン、WRグロンコウスキーの3タッチ
ダウンレシーブは歴代のタイ記録。さらに言えば、勝利がほぼ確実な終盤、さあ新記録達成か
という場面でのレッドゾーンオフェンスでは、3回ともランを選択と、新記録に目もくれず
淡々とその場に最適なプレイを続けられるところが、このチームの凄いところ。
指揮官の意思がチーム全体に浸透していて、真のチームワークを実現していると言えると思う。

ブロンコスは、スティーラーズを23点に抑えた守備陣も、スティーラーズから39点も上げた
攻撃陣も全くいいところ無し。QBティーボウもチームとしても、来季の課題は多い。

セインツ-49ersは、この週のベストカード。ハイスコアゲームにも関わらず、49ersが勝った
のは予想外と言えるが、QBブリーズの2インターセプトが明暗を分けた鍵になったのは予想通り。
それでも、それに加えてパントリターン時のファンブルロストが2回あったのも関わらず、
わずか4点差の接戦になっているというところがセインツ。
最強ディフェンスからパスで431y、ランで37yの計468y獲得しているので、最強の矛と盾の
ぶつかりあいだけで言えば、間違いなく矛の勝ちと言えるだろう。残り2分弱の最後の攻撃で
逆転のタッチダウンを取ったときは、セインツの勝ちだと思ったほどだ。

それでも試合の勝者は49ers。QBスミスは、299yで3タッチダウン、インターセプト無しの
レーティングは103.2の成績で、最後のわずか40秒の攻撃を見事に再逆転タッチダウンは
ドラマチック。こういう接戦をものにした経験値は、とてつもなく大きい。

ジャイアンツ-パッカーズは完全に予想外。ジャイアンツが勝つとしても接戦になるはず
と思ってたけど、まさかこんなに大差が付くとは。。。パッカーズのQBロジャーズのパスを
241y、2タッチダウンに抑えたジャイアンツ守備陣の奮闘が光る。後ろに弱いという弱点を
克服できたのかもしれない。思えば、スーパーボウルを制覇して以降、低迷が続いたのは
セインツ戦でボロ負けを喫したのがきっかけ。トラウマから脱却して強いジャイアンツが
戻ってきたのは、NFC東地区ファンとしては嬉しい。


これでプレイオフ決勝戦の組み合わせは以下の通り。

AFC決勝戦
2位レイブンズ-1位ペイトリオッツ
NFC決勝戦
4位ジャイアンツ-2位49ers

AFCは予想通りのカード。これまた超一流の守備チームVS超一流の攻撃チームの戦いだ。
見所は二つ。レイブンズの守備陣がペイトリオッツの攻撃をどこまで抑えるか、と
レイブンズの攻撃陣がどこまでタイムコントロールに徹することができるか。

レイブンズの守備は前と中盤に厚く、パスラッシュとラン守備の両方が要。
この前線をかいくぐって、どこまでブレイディがパスを通すことができるだろうか。
点差が広がらなければ、レイブンズはラン攻撃を多用して時間を進めることができるし、
そうすればボディブローのようにペイトリオッツ守備陣を少しずつ疲労させることが
できる。ペイトリオッツを攻略するには、これが最適な戦略だ。

NFCは予想が難しい。攻守ともに硬い49ersからターンオーバーを奪うことは難しいので、
ジャイアンツはターンオーバーを与えないよう慎重なプレイが求められる。さもなければ
セインツの二の舞だ。序盤は細かくて確実なプレイが展開されるだろう。そこで鍵と
なるのが、ジャイアンツのリーグ最下位のラン攻撃と49ersのリーグ1位のラン守備。
数字だけで言えば太刀打ちできないように見えるが、実力的にはそこまで開いてないと
思う。ラン攻撃で硬い壁に穴を開けることができれば、ジャイアンツに勝機が見えてくる。
辛抱強いお攻撃を続けることができるかどうか、それが重要だ。

ファンとしては、ペイトリオッツとジャイアンツに勝ち進んでもらい、スーパーボウルで
ペイトリオッツが雪辱を果たしてほしい、と願っているけど、果たしてどうなるか?
あと3試合、見逃せない戦いが続く。

Posted at 2012/01/22 21:57:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | NFL | 日記

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「NFL2018:第53回スーパーボウルの感想 http://cvw.jp/b/285856/42484507/
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