コーヒー飲料は、【コーヒー清涼飲料/コーヒー飲料/コーヒー】に分かれていますが、マックスコーヒーは100g中の生豆換算で2.5g以上5g未満のコーヒー豆から抽出したコーヒー分を含む製品のため、コーヒー飲料の部類に属しています。
○● 現在までの経緯 ●○
1975年(昭和50年 6月) マックスコーヒーを利根コカ・コーラボトリング(株)関連会社:利根ソフトドリンク(株)が山口市の日本果実工業(株)に委託して製造。
1978年(昭和53年 9月) マックスコーヒー250g缶を利根コカ・コーラボトリング(株)全エリア(千葉県・茨城県・栃木県)で発売。
1983年(昭和58年 6月) 茨城工場で製造開始。
1984年(昭和59年 2月) FSル-トでマックスブランドコ-ヒ-パウダ-テスト導入。
1990年(平成 2年12月) 年間約426万ケースを販売。
1991年(平成 3年 4月) 「MAX]の印象を一部残した「ジョージアMAX COFFEE」が誕生。
※ 乳材の種類:乳材は練乳を使っております。
【利根コカコーラより引用:http://www.tone.ccbc.co.jp/products/index.html】
先日は成分がナタネという暴言がありましたが、イロイロ調べてみたら、練乳だそうです。もっとビックリは、MAXコーヒーは、コーヒー飲料だということ

無知は怖いです。
しかも、かなり売れているみたい・・・・

Posted at 2007/08/20 10:00:39 | |
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