
初代、メルセデス・ベンツCクラス(W202)が入庫しました。
今まで、ご自身でオーディオを取り付けされていたのですが、限界を感じられての依頼となりました。
ソニックデザインNtクラス、ラックスマンを新設のヘリックス DSP-PROでMK2でコントロールして音を鳴らしてきます。
往年の名機、ラックスマンは4000、2100を使いソニックデザインの52N、70N、SW77Nを鳴らします。
DSP-PRO MK2は96KHz/32bitのサンプリングレートにて内部演算処理を行う高性能デジタルプロセッサーです。
今回のオートメッセでも使っているショップが多く、その性能の高さを示しています。
音響測定器「ジーク」を駆使して音を組み立てていきます。
パナソニック CN-HX3000Dをヘッドユニットとして使いました。
分離していた音がまとまり、量感と定位のある音となりました。
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Posted at 2018/03/03 19:33:49 | |
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取付例 メルセデスベンツ/Cクラス(W202) | 日記