
SST"(えすえすでぃー) → SSD・・・苦しすぎ`;:゛;`(;゜;ж;゜; )ブフォォ!!
Mac mini(Early 2006)のHDD160GBをSSD128GBに換装しました。
SSDはSilicon Powerの「SP128GBSSDE20S25」です。デオデオコンプマートで9,999円でした。
もっと性能のよいSSDもありますが、本体が古いので容量が多くて値段が安いのにしました`;:゛;`(;゜;ж;゜; )ブフォォ!!
本体を新しく買い直してもよかったのですが、現行モデルはOSにLionがプリインストールされており、それより前のOSでないと動かないアプリがあるため、延命措置をとりました。
このMac miniはCPU(Core Solo 1.50GHz → Core 2 Duo 2.00GHz)、コンボドライブ → SuperDrive、HDD(60GB → 160GB)、メモリ(1GB → 2GB)と、かなり手を入れています。

Mac mini本体と今回換装したSSDです。

Mac mini本体を裏返します。

お好み焼きのヘラを本体のガワの隙間に入れます。
ネジ止めはされておらず、ツメが引っ掛かってるのを外します。
車の内装をバラすのと同じイメージです。

ガワを外したところ。

光学ドライブを外したところ。

端折ってますが、HDDをSSDに交換します。

SSDにOSを新規インストールし、「移行アシスタント」で今まで入っていたHDDを指定してSSDにデータを転送します。
移行するためにはHDDを外付でUSB接続する必要があるのですが、この接続するキットを探しても見つからず、代わりにiPod nanoが見付かりました`;:゛;`(;゜;ж;゜; )ブフォォ!!
その後も見つからなかったので、外付けHDDをバラして接続してデータを転送しました。
換装後はOSの起動時間が短くなり、アプリもすぐ立ち上がるようになり、全体的にキビキビした動作になったので満足です♪
Posted at 2012/01/26 23:15:29 | |
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