2018年03月04日
この週末に整備点検に出しました。
問題点としては、
1.白煙事件
中古車販売店から自宅まで乗って帰った際、高速道路走行時に焦げ臭い匂いがして、サービスエリアに停車したところ、後輪タイヤハウスの中から白煙が上がった事件。
2.立ち往生事件
ニュートラルギアで信号待ちから1Nへのギアが入らない事件が4度。
いずれも何度かギア入れ作動しているうちに、事なきを得たものの、常に立ち往生の不安あり。JAF加入し、三角板を急いで購入はした。
その後問題は起こっていないものの、原因究明しないと不安あり。
3.坂道下がりまくり事件
坂道発進時に半クラ状況が強く、大きく後退する。運転の慣れの問題なのかクラッチ盤の消耗度の問題なのか今一つ分からない。
修理工場の担当の人いわく、
1の点は「もしかすると駆動系のオイルが滲んでいて、走行中の風圧で後部の排気管まで飛び散り、そこで燃えたのではないか。」
2の点は「シフトのポンプの管に亀裂があって、そこから空気が入って空打ちが起こっている可能性があるのではないか。」
3の件は「クラッチ見ますねー」
ということだった。
まずは見積待ちということで。クラッチ交換とか大物が出てくるのではと震えて待ちます。
Posted at 2018/03/04 14:21:01 | |
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