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吉本荒野のブログ一覧

2018年07月21日 イイね!

未知との遭遇 vol.1

未知との遭遇 vol.1











































































































キスする二人












人が多すぎ。
スタッフが多すぎ。
バッテリー忘れてバッテリー切れ。
水の中に入るので手荷物禁止。
次回、8/12
teamLab Borderless へ続く





撮影

teamLab Planets TOKYO





ps.

coten
吉本荒野 第二回個展
【時の呼吸】
7月30日まで開催中です。

https://coten.pics/exhibitions/5000



今回はFUJIFILMで撮った前ブログの
TOKYO PHOTOGRAPHY 6
から選んだ12枚なので、
みんカラの方には同じ内容ですが、

前回個展に続き連続で運営におすすめ個展として選んで頂けました。嬉しいことです。



cotenのフィルム写真愛好家のフィルム作品にも惹かれますし、
PHOTOHITOの現代的なデジタルアート作品にも惹かれます。
みなさん、視点が素敵ですね~。

写真愛好家の皆さん、
PHOTOHITOとcoten、おすすめですよ。
Posted at 2018/07/21 11:58:34 | コメント(3) | トラックバック(0)
2018年07月16日 イイね!

TOKYO PHOTOGRAPHY 6

過去を振り返ると、

そこになぜか未来が見える。

通り過ぎたはずの記憶が

予感となって現れるのだ。

自分の見たいものを見、

信じたいものを信じよ、

さすれば自ずと自分が何者であるかわかるだろう。





by 吉本荒野






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XF 90mm F2は一旦手放し、
以後はレンタルで対応します。

XF 35mm F1.4をメインに切り替え、
XF 16mm F1.4と双璧で撮影。

No.2 3 36 が最後の90mm作品で、
残りは35mmと16mm。





FUJIFILMで撮るべきものが、
ようやくわかりました。





撮影場所

横浜
新国立美術館
銀座
銀座 ギャラリー・アートグラフ
【藤里一郎 写真展 Marginal】
ギャラリートーク
 藤里一郎 × モデル 景子 × 写真家 熊切大輔
有楽町駅ガード下界隈





プロの写真家とプロのモデル。
貴重な話を1時間にわたって楽しく拝聴しました。
自分の目標は間違ってなかったと、
そう思えた1日。
Posted at 2018/07/16 22:53:14 | コメント(1) | トラックバック(0)
2018年07月15日 イイね!

迷い、悩み、そして再び歩き出す

今年初の よさこい祭りを観に行ってきましたが



















撮り方がわからない。



















若い娘は動きが速くてAFがまったく追いつかん。
流しを側面からだと単焦点はきつい。
フルサイズ3台ぶら下げる本気組見てると萎えてきた。












肌が白い女性はちょい青白さを強調し



















穏やかな表情の日本美人は少し緑黄色で。





背景にも人だかり
暑すぎてダルい





よさこい撮るなら夜の坂戸か
聖典宮の方が良いな。





とりあえず、
カチンと何かが切れたんで
1時間でさっさと帰ってしまった。





cotenの新しい個展を見て、
やっぱり彼らの写真は不思議な力を感じる。
根底からわたしと異なる強いメッセージを。





迷い、悩み、そして再び歩き出す
次はまじめに写真と向き合いたい。





撮影場所
光が丘
Posted at 2018/07/15 21:35:07 | コメント(1) | トラックバック(0)
2018年07月14日 イイね!

もうすぐ、おにいちゃん

時系列が少し逆になりますが、
1年半ぶりに依頼されたご家族の撮影をさせていただきました。



なんと
サプライズで奥様が2人目のお子さん(女の子)を身籠っていることが判明!
予定日は来月とのこと。
びっくりしたぁ~!
おめでとうございます♪
次は第2子出産祝いでの撮影ですね~。












































































































































































































































プレゼント用に写真集を作りました。
【もうすぐ おにいちゃん】
材質選びから大きさ、レイアウト、デザイン。

彼らからは本名(あだ名)で呼ばれていますが、
一応 吉本荒野として記しています。
まぁ写真家としてのペンネームとして活動していますので。





お互いの信頼関係から
撮影の依頼~わたしの各個人活動での公開まで
許可を得ております。
みんカラ上の圧縮画像では無いとは思いますが
上記画像の無断使用等は控えて頂きますようお願いいたします。





さて、





時系列的には以下が先になります。





約2年ほど、OLYMPUSを使って撮影してきました。(冬季は非活動)
今回、憧れの写真家である【浅岡省一】さんと
同じFUJIFILMのカメラをどうしても使いたい!
という気持ちから思いきって乗り換えたわけですが、

FUJIFILM X-T2のCPU(ISO感度×SSのプログラム等)の制御が
OLYMPUS E-M1とは異なるので慣れるのに時間がかかります。

ボタン操作などもそうですし、
レンズの画角に関しては経験があるものの
やはり手ぶれ補正がないというのは大きなダメージでした。

言い換えれば、
それだけOLYMPUSの手ぶれ補正がトップクラスに優秀だということです。





夕暮れ~夜の、屋内でのスローシャッター撮影は
X-T2では手持ちでできる気がしません。
あるいは全域でブレさせて、これはアートですとドヤ顔するかです。



センサーサイズはAPS-Cに変わり
一回り大きくなったとは言うものの、
高感度耐性は低いですから、
フルサイズのようにISO感度ガンガン上げてSSを稼ぐというのも難しいです。



しかし、
日中~浅い夕暮れにおける撮影では
FUJIFILMの高い階調表現やダイナミックレンジは
OLYMPUSより確実に上だと思います。



OLYMPUSのアートフィルターはその名の通り
アーティステックな1枚を狙う場合非常にユニークでしたが、
FUJIFILMの場合シンプルに撮影者の腕で
フィルムシミュレーションを生かさなければなりません。
当然わたしには特に技術やセンスというものが無いので
ハードルは確実に上がりました…



FUJIFILM
東京ミッドタウンのサービスステーション
ここは、当日中であれば各Xレンズを無料でレンタルできます。
自前のレンズは極端な画角差のが2本ですが、
標準域の単焦点をレンタルすれば
オールマイティーに撮影は可能で、
この点もFUJIFILMの評価は高いです。

























































この零式艦上戦闘機2枚の階調表現は鳥肌立ちました。

























































































選択したフジノン単焦点レンズは
そこそこの明るさ、防塵防滴、
優秀な最短撮影距離、優秀なAFレスポンス。

ただ、ボディのX-T2側のAFや高感度耐性、手ぶれ補正非搭載、EVFのレスポンス、
RAW現像のしやすさ、現像幅などは
OLYMPUS OM-D E-M1の方が優れているように感じます。



とにもかくにも、
しばらくはFUJIFILMを使い込んで慣れていきたいと思います。





FUJIFILM X-T2
XF16mm F1.4 R WR
XF90mm F2 R LM WR



撮影場所
舎人公園

靖国神社
東京ミッドタウン





ps.
撮影のモデル募集しています。
東京都内でのストリートフォトから家族写真まで。
上記の通りのヘッポコ腕前なので、
こんな吉本荒野でも撮られてやっても良いって方は
交通費とお食事費だけで済みますので(笑)

若い人たちは友達同士で街中でいっぱい撮っていて羨ましい。
こういう環境の差というのはもうどうしたって敵いませんね。
Posted at 2018/07/14 19:56:50 | コメント(2) | トラックバック(0)
2018年07月10日 イイね!

変化

無限CR-Zに乗り換えて
指定オイルが0W-20なんですが、
プジョーRCZの頃お世話になった
社長オススメのニューテックのオイルは本当に良かった。
社長自らがレースで使ってるだけのことはある。



が、GSで交換したオイルは油温が上がると油圧が下がり過ぎてしまって不安定に。
これがどうにも嫌で予定より早く5W-40に交換してみた。



指定より硬いので明らかにエンジンレスポンスは落ちたけど、
首都高を周回しても油圧は安定している。



もともとアイドリングストップはキャンセルしてるし、
過給器を搭載してるので、0W-20は不必要だろう。常に高回転まで回してるしね。



やっぱり質の良いオイルは凄い。



で、久々に社長のところへ顔を出してみて
2個ある触媒のうち1つをストレート化することにした。



もちろん、不適合な改造。
まぁ走りも。
いっそのことEV化しても面白い。



先日、
700万オーバー?のTOYOTAとHONDAの最新燃料電池車に試乗してみて、
やっぱりモーター駆動は面白い!
電車が好きな理由でもあるし。



まぁ、足回りはダメダメでしたけどね。
入力に対して、出力が大き過ぎる。
この一言に尽きる。



速さや感覚の良さとはつまりスタビリティとレスポンスなのよ。
それはつまりサスと駆動系のジオメトリー。
ジオメトリーはシャシーの設計。
設計はクルマのアイデンティティ。
アイデンティティはつまるところコストの掛け方。
コストは日本の場合大きさに比例するから、
大きいクルマほど有利になりやすく、小さいクルマは妥協されやすい。
海外はちょっと違う。



軽さは正義。…かもしれないが、
軽さの質の過程が重要。
大きく重いクルマを軽くする。
小さく軽いクルマを重くする。
そして重量が同じだとしても、感覚は異なるし。
面白いですね。



だから、やっぱりRCZは特殊の特殊。
コスト度外視のスーパーカーに通ずる本質があったよねぇ。
…と、社長のところで久々にRCZを眺めて思う。





おかげさまで
cotenの吉本荒野 個展【ヒトノトキ】
多くの方に観ていただき嬉しい限りです。
フォロワーもついていただき。感謝多謝。



みんカラの写真は全体的に男性的過ぎる。
当然。
ここの主要な層は中年の男性紳士でしょう?



PHOTOHITOやcotenは若い女性も非常に多いし
写真の質がまるで異なりますよね。
それこそiPhoneユーザーのアートな作品からフィルムまで。
新鮮です。驚きです。面白い。



特にcotenの場合、
テーマを決めて最大12枚を2週間公開するわけで、
もうそれぞれの【色】が半端ないです。
凄いなぁ…凄いユニークな写真家がたくさんいる。



次のcotenはどうしようかと考えていますが、
OLYMPUS最後の作品を出すかどうか…うーん。



はい、
わたし、
我慢できずにOLYMPUSを降りました。
PROレンズは良かった。
でももう少し広角と望遠を…
なによりもOLYMPUSの色が好きになれず。
アートフィルターはとても面白かったけど、
それに頼りきるのはどうなの?と自問し。
優秀な手ぶれ補正を生かしたスローシャッタースナップも良かったけど…



これからはFUJIFILMユーザーです。



FUJIFILM X-T2
(ブラック…シルバーは高くて買えなかった…悔しい!)

XF16mm F1.4 R WR
(換算24mm)

XF90mm F2 R LM WR
(換算135mm)



いきなりブッ飛んできたなコレ!
懐かしきAPS-Cセンサー。
だけどOLYMPUSより小さい、軽い(笑)
だけど持ちにくい(笑)
そして手ぶれ補正ない(笑)←夜撮・SS無理じゃね?
広角域の広角と、中望遠域の望遠とか、
もうレンズは2本という制約で標準域捨てるという、
自殺行為的チョイスで。(バカなだけ)



だって最新H-1買えないし…
当然GFX50Sも買えないし…
でも防塵防滴はキープしました。



FUJIFILMは六本木ミッドタウンのステーションが良いから…
なぜなら、拠点にうってつけなのです。
六本木ヒルズの年間パス会員になって
拠点化する計画にピッタリの場所にFUJIFILMがあるとなったら、そりゃあねぇ?
イクしかないでしょーょ。





さぁ~





わたしはFUJIFILMになって写真を撮れるのでしょうか!?





7月は有給大人買い使いの撮影強化月間なので、
ファーストプレビューは次回以降にて。
Posted at 2018/07/10 19:16:02 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「未知との遭遇 vol.1 http://cvw.jp/b/2930574/41745782/
何シテル?   07/21 11:58
FUJIFILM X-T2 XF16mm F1.4 R WR XF35mm F1.4 R ほぼ毎週 首都高走ってます。 電車に乗るのと カメラ片手に...
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