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2018年06月09日

ヒトのカタチ

ヒトのカタチ TOKYO PHOTOGRAPHY
サイドストーリーとして。















17














夏、はじまる。







地下、という場所。







パンダは
すさまじい痛みに
たえながら
ササを食べている







路線図



































昼でもなく、夜でもない、通り。














照らす、歩く二人。







そこにある美しさ







配列







ヒト纏うものと、母娘







ヒトになりたい







ヒトのカタチ





最近仕事が忙しく時間がないなか、
ようやくOLYMPUSプラザ新宿へ行ってきました。

ファームウェアのアップデート。

えぇ。
わたしはパソコンもネット環境もないので。
写真家の皆さんはソフトウェアにもこだわるんでしょうか、
わたしはスマホでも写真は楽しめる派なので
カメラも手軽にテキトーにがモットーです。





新しくOLYMPUSのアートフィルター
【ブリーチバイパス】
が追加されたので、
せっかくなので帰りに寄り道して軽く試写。



今回の現像は9割をブリーチバイパスでやってみました。
スナップにも相性は良い感じです。
都会の少し冷たい感じを意識して
作品化してみました。



重ね重ねになりますが、
本当はOLYMPUSではなく、
FUJIFILMに行きたいところです。





撮影場所
東京メトロ
JR山手線
新宿
お台場 ヴィーナスフォート
ブログ一覧
Posted at 2018/06/09 20:06:31

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この記事へのコメント

2018/06/11 06:17:40
吉本荒野さん おはようございます

今回もセンス溢れる画像の数々を拝見出来てありがとうございます
(スナップ)写真は手軽にテキトーに..がモットーと仰るならば
>FUJIFILMに行きたいところ..も何故かもと

機種を変えなくとも貴方のセンスは十分に活かされると思いますので
取り敢えずは今ある環境の中でそのセンスを更に生かされる事を願うばかりです^^

わたしはスマホでも写真は楽しめる派なので
コメントへの返答
2018/06/11 07:04:45
いらっしゃいませ。

もともとミラー一眼レフの大きさ、
重さがあると1日歩けない…
という理由からマイクロフォーサーズに移行しました。
しかし、
半分の重量になっても結局年々体力は衰え、
仕事のため写真に使える時間も削られ続け…
という状況に。

さらにマイクロフォーサーズは
夜撮影の厳しさとポートレートの背景消しに難しさがあります。

今回の撮影も時間帯から、
背景の人を消しきれずちょっとイメージと離れました。
もったいないですね。



発想を転換すると、
大きいサイズの余裕は、短時間勝負の撮りやすさという性質が、
結果的に無理せず気楽に撮れるという見方ができます。

クルマで首都高やサーキットを走る際に、
馬力の小さいクルマで必死に攻めるのと、
大きな余裕のあるクルマでゆるく走ること。
実はどっちが楽か?という性質と似ています。
これはRCZとCR-Zでも言えます。



もともとスマホで撮影していました。
今のトリプルレンズのスマホは一眼並に広角で撮れます。
そういう意味でスナップ撮影では面白いと思いますね。
なにより、
今の東京で撮る・撮られるという意識が昔と変わったのは、
スマホが普及したためです。これは大きいですよ。



FUJIFILMは好きな人が使っているのと、
わたしが使ったことがないからですね。
SONYも。

この辺りも、国産外車にとらわれず色々なクルマを乗り比べたいと思う性格に似ていますね。
ずっと同じものを使い続けるという考えが苦手です。
特にわたしの場合、いつ死ぬかわからないので。



とりあえず、
宝くじ当たらない限り、現実的にFUJIFILMへ移行するのは無理な状況です(苦笑)
2018/06/20 21:15:42
吉本荒野様

こんばんは。
FUJIFILMいいですね。

パソコンが無いというのが本当がどうかはわかりませんが、PC無しで無理無理やりくり出来る限界がm4/3ではないでしょうか。

確かにm4/3一眼は所持している事を忘れる事も可能なほど軽くてコンパクトで、私も常に常時携帯しているのはm4/3一眼です。
街歩きスナップには絶大に適しているし、アイフォンを始めとした電話で撮る写真とは質的に明確な差を付けた写真が撮れると思います。

でも、車の馬力の大小とは全然違うと思います。
確かに車はデカくて馬力のある車は直線では早いが、峠道では軽量コンパクトなホットハッチの方が早いしいう図式が成り立ちますが・・・
カメラの世界では通用しないと思いますよ。

峠道であろうが、直線であろうが、常に最強なのはフルサイズであるというドライな結論に至ると思います。
小型センサの軽量カメラはAPS-Cやフルサイズに対して機動性でしか勝ち目がありません。

常時m4/3持ちの私がいつも思い知らされている事です。
コメントへの返答
2018/06/20 22:56:39
いらっしゃいませ。

パソコンも光回線もないですよ。
有限のパケット通信で全てスマホ観賞です。現像はカメラ本体ですね。パソコンだと色々ソフトがあるようなので興味があります。
回線の費用等も考えると敷居が高いですが…
Nikon時代、Canon時代もスマホでしたが、本当かどうかって大変失礼な言い方ですよね。自分以外のブログに書き込む言い回しでしょうか、どういう考え方でしょう。どういう人間性でしょう。

人それぞれ価値観あるとおもいますが、クルマの速さですか。
速さをどう決めるかはそれぞれだと思いますが、経験から言って
質に求める方向は個人によって異なると思いませんか?

車体の動きが鈍重な方が、例え計測タイムといったものがあったとして、遅いと仮定しても、好きな人もいます。
逆に軽い軽自動車でピョコピョコ跳ねてもクイックなレスポンスが良いという人もいます。
現にわたしは2トン弱のクルマ~800キロ台のクルマまで飛ばしましたが、両方ともそれぞれの時期で好きです。
峠での貴方のドラテクを知らないんですよ、わたしは。それをわかっていながらの言い回しですよね…困るんですよね。



そもそもなぜいきなり【速さ】を持ち出してきて人のブログで持論を展開するに至ったのか。
わたしの前者へのコメント返信でしょうか??

わたしは【楽】かどうかで答えていますよね。つまりわたしの経験とその時々の価値観による趣向ですよね。貴方は知りませんよね?


がっちりしたドイツ車に乗ってその剛性感の高さを評価しました。
しなやかなフランス車にも乗ってその柔軟性ある動きも評価しました。
直6エンジンの重さと引き換えにロータリー以上のスムーズさにも評価しました。
4気筒VTECの無理してでも9000回転というNAの咆哮にも評価しました。
V6のちょっとバラバラとしたフィールも評価しました。

それぞれ駆動方式の異なる3種のトラクションの違いも楽しみました。
四駆はトラクションが良かったけど重い。でFFは軽くて安定してるけどパワー上げて足固めるとトルクステアとの戦いになりました。FRは自然でどの速度域でも一番良かったけど限界超え時のスピンで事故りました。
まぁほぼ全てのクルマで事故ってますけどね。

オープンカーは剛性の低さと重心の低さ、どちらも一長一短でした。
クーペ、ハッチバック、セダン、買ってはいないけどバン系。どれも一長一短。



今の主観を書きましょうか。



CR-Zは低い速度域と細かいRが連続するコースでは前車RCZより楽しいです。
首都高で言うと、ゆっくりでも速くてもRCZの方が楽しいです。

わたしの今のセッティング、今の走らせ方だと、確実に峠でも首都高でも速いペースはRCZの方が出しやすいです。
出しやすいってだけでもCR-Zでも無理すれば上回るかもしれません。でもたぶんクラッシュします。
だから抑えています。
それによる低い評価はありません。

でも速さでなく、官能さ、上質さ、アイデンティティはRCZの方が貴重で上だと思っています。日本人では絶対に作らないでしょう。

18で乗り始めて、その時々の判断、感じ方です。わたしだけがわかることであって、人に語りもしないし、押し付けもしない。

何が速いかなんて知ったことじゃない。

ちなみに、峠では同じ軽同士でもカプチーノにちぎられ、GT-Rにちぎられ。
首都高でもS660にちぎられ、ランボルギーニにちぎられ。
速さを求めてクルマを選んだことがないので。

所有する喜びは外車勢の方が気持ちよかったですが、維持やチューニングの楽しさは国産の方が上です。
軽自動車の方が何事も気楽でしたが、500万を超える車両になると不自由さも感じました。


それらはわたしの経験で主観で
わたしのページで言葉を書いています。
なぜ土足で踏み込んできて意見してくるのでしょうか。

速いが楽しい気持ちいい楽だ。ではないですよ。
それぞれで首都高を走ってそれぞれのゾーンがあります。
問題はそのゾーンがその時、年齢、身体の状態にマッチしているかですよね。これらは日々変化します。
当然、20代前半と後半、30代前半と後半で車種以上に車体セッティングも必ず変えてきてるんですよ。

真逆のクルマに乗り換えることで前者の良さも悪さもわかりますが、それは過去の当時の評価とは別けますよね、時期や経験値が異なるんだから。

貴方には貴方の考えがあるでしょう。
わたしは否定しませんよ。
だって貴方の歩んできた思考プロセスを知らないんだから。
貴方も一線を引いてくださいよ。





カメラは詳しくないですが
マイクロフォーサーズの利点は機動性と相対的に寄れること、OLYMPUSなら手振れ補正とかいろいろあると思います。
誤解されてるか、わたしの勘違いか、
わたしはNikonもOLYMPUSも好きですよ。

Nikon時代の画質であったり、夜でもSSを稼げる高感度耐性であったりも好きです。でも長時間は重かった。肩が。若い頃は平気でした。

時に長く写真を撮りたい欲求があり、時にNikon時代のように瞬発力重視でOLYMPUSでは(わたしの腕では)今は難しい画を撮りたい欲求があります。
だって、今のIDで上げている写真はどれもNikonで撮った構図と同じ、場所も同じ、でも写りは違う。それが面白いですよね。現像のスタイルも違うし。
OLYMPUSはOLYMPUSで撮りやすいようにアレンジしてるだけです。
でもセンサー大きいと表現の幅が広がるので楽ですね、わたしは。
FUJIFILMやSONYも使ってみたくなります。
短時間勝負で。



ですが自宅の広さ、防湿庫のサイズからカメラ一台、レンズ2~3本までという制約は一貫して守ってきています。
だから定期的にメーカーごと使ったことのないカメラに移行しています。

そしてその時が来たらカメラもクルマも終わってしまうだけです。

ちなみに完全同条件ならスマホより一眼レフでしょうね。でもそれは机上の空論。
だってスマホの方が撮れるチャンスが増える場合があるから。
抵抗感の差であったり、搭載アプリの魅力であったり。

だから、
大切なのは撮る機器ではなく、媒体とシチュエーションと、撮りたいと思う動機そのものです。

わたしが街で人を撮るのは、
わたしがこの先絶対に体験できない人々の生活があるからですよ。
だから花はあまり撮りませんが、どこかへ旅立てる乗り物には特別な魅力を感じますし、無限ループできる環状線というものに説明しきれない感情を抱いています。



だって、そのために仕事を辞め、住む地域も変え今に至るんだから。
あの日の東北を引き離してきたんだから。
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