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2018年04月01日 イイね!

父とスカイラインの話③ 憧れはGT-R? 後編

父とスカイラインの話③ 憧れはGT-R? 後編





いやあ、ブログを書くのって、結構大変なんですね…




たった3回目にして、すでに挫けそうになっております(^^;笑





過去に撮った写真を拾い上げるのに手間取り、なかなか作業が進みません…。
まとまった時間の確保も常に課題ですし。



パソコンとスマホどちらも使って書いたり直したりしているんですが、文章の見え方が全然異なるために、どこで改行したら見易いのか、よく分からないんですよね。




何だか読みにくい文面になっているかと思いますが、よろしければ最後までお付き合いくださいm(__)m



うちの父の車歴を写真とともにさっさと載せたいのですが、そもそも昔の写真がなかなか発掘されないため時間がかかりそうです…( ノД`)



あと、最近やっとハイパーリンクの使い方が分かりました


父とスカイラインの話①


父とスカイラインの話② ←前回





~ここからが本編です~



妻を説得し、「特に何かを買う目的も無い買い物」に家族で出掛けられることになりました。


では、何が真の目的か?



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…もちろん  G T - R  !!!(を見るだけ)




展示車の置かれているディーラーに、わざわざ




「そちらに最新のGT-Rが展示されていますよね?見に行きたいんですが。」(要約)




…などと恥ずかしげもなく問い合わせてしまいました(笑)




電話担当の女性も丁寧に




「試乗はできませんが、シートに座ったり写真撮影などは問題ありませんよ。」




と答えてくださいました。




…もちろんわかっていますとも、試乗できないって事は。




HPにもきちんと「展示車」と書かれていましたしね。




そもそも日産公式サイトを見る限り、GT-Rの試乗車自体がありませんしね。




「本当は試乗してみたいんですけどね、へへ…」



などという本心は黙っておきました。大人ですからね。



分かってはいるんだけど、運転してみたいんですよね。



…最近までGT-Rについてよく知りもしなかったのに、全くもってミーハーなもんです。




私にとってGT-R(スカイラインGT-R含む)といえば、せいぜいグランツーリスモでよく使っていた


というくらいの接点しかありません。(つまり脳内愛車)




分かりやすく言えば、憧れの芸能人のようなものです。




普段そこらを走っていても、ごくまれにしかすれ違わないので


ほぼ写真でしか見たことが無いのです。



そんな存在ですから、実物を間近で見られるとあらば、気分が高揚しようというもの。



既に出発前から興奮を隠しきれませんでした。



「そんなに見たいものなの?」



という妻の声に対しても上の空で、片道1時間半ほどのハンドルを握っておりました。




目的のディーラーに着くと、ちょうど店外に出ていた営業の方が駐車場へ誘導してくれました。



しかし私の愛車はステップワゴン。


新車を買うつもりなど全くありません。



「オーライ!オーライ!」


大声で合図してくれています。




・・・何だか申し訳なくなってきました。



だけど、ここまで来て引くわけにはいきません。


(恥ずかしいけれど)せっかく来たのだから、何としても写真だけは撮って帰らねば!





・・・意を決して店内に踏み込みました! (それほどか?)



すると、すぐさま目に飛び込んで来たのは・・・




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 G T - R !






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 G T - R ! !






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 G T - R ! ! !






・・・いやーカッコいい。


ただそこに止まっているだけなのに凄い迫力。



中身をよく知らなくても、なんかこう、スゴイヤツ感、が伝わってきます。(語彙力)



そしてこの色。

オーロラフレアブルーパールというのだそうで。



このクルマを見た瞬間、昔父の乗っていた紺色の32スカイラインを思い出しました。



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※Wikipedia スカイラインのページより



父の乗っていたR32GTS-tタイプM。(この写真の仕様とは異なりますが、4ドアなのとカラーは同じ)



もしかしてあの色の後継色なのでは、と思わせられる色合い。



特に屋内で日陰にあるため、あの懐かしのダークブルーとそっくりに見えます。



(後から調べたら、R34からの後継色なんですね。)



この時、もし買うならこの色しかないな、と確信しました。






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・・・ん?




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・・・ですよねー。




THE LEGEND IS REAL




・・・確かに(笑)




べ、別に買おうかどうか迷いもしていないですが。…どう考えても手が出ませんわな。





ここはハイパフォーマンスセンターだけあって、外のガレージを見ると


中に2台、整備中のGT-Rがありました。




駐車場にも1台、スタッフが移動中の客のものと思われるGT-Rがあります。




「持ってる人は、持ってるんだなぁ」




などと感慨にふけっていると、



「良かったら運転席にも座ってみてくださいね」



と、対応してくれていた男性スタッフが声を掛けてくれました。



その一言を待っていた!!!・・・ヘタレなので、自分から言い出せなかったのです(笑)



「じゃあ失礼して…」



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「すごい・・・これがGT-R…!?」 (動いていません)




初めて座ったGT-Rのコックピットに、なんだか無駄に感動してしまいました。笑






「写真撮ってやるよ。」




父が、預けていたカメラで乗っている姿を撮ってくれました。




「親父も乗りなよ。今度は俺が撮るからさ。」




とカメラを受け取ると




「いや、いいわ。」




「いやいや、せっかく来たんだし、座るだけならタダじゃん!乗りなよ。」




「…いや、いい…。」





アレ?何?あんまり興味ないの?わざわざ連れて来たのに!?




その後も父は外から眺めながら、



「凄いクルマだなぁ・・・」



と呟いただけで、他に何もしませんでした。





営業スタッフは一緒に来ていた母にも「どうです?中に乗ってみませんか?」と勧めていましたが



「いえいえそんな!恐れ多いんで!」と意味不明な断り方をしていました。




その間妻と息子は、ずっとキッズコーナーで遊んでいました。




…何しに来たんだろう俺。なんか勝手に突っ走ってないか?



なんか…いい歳して家族を連れ回して一人ではしゃいでいるだけじゃないか…。




それこそ、玩具屋で玩具を目の前にした子供のようだったと思います。




帰りにカタログまでもらい、終始真面目に対応してくれた営業さんに感謝。いい人だったなぁ…。





その後ショッピングセンターへ向かい、個人的な物は特に何も買わず帰路につきました。




次回は、時系列的にの後になります。

Posted at 2018/04/01 23:07:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2018年03月26日 イイね!

父とスカイラインの話② 憧れはGT-R? 前編

父とスカイラインの話② 憧れはGT-R? 前編











ようやくブログへの画像の投稿方法を理解しました^^;






話はV37スカイラインを買おうと思い立つ、数か月前に遡ります。

(ややこしいですが、まだ現時点でV37は購入できておりません…笑)





ある日、父が何やら楽しそうに買い物袋を下げて帰ってきました。




「Jよ、良いモノ買ってきちゃったぜ…」




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…はい、みんカラをご覧のみなさんには、もはや説明の必要すらないであろう


創刊号だけ299円のアレです。




聞くと、近所の行きつけの本屋で見つけたので衝動的に購入とのこと。




この時すでに刊行されてからだいぶ時間が経っていたので、5号ほどまとめ買いして来ていました。




「もう定期購読も申し込んできたから♪」





いや、申し込んできたから、じゃない。

一体全部でいくら掛かると思ってるんだ?



…この時は正直

「やっちゃったなぁ、親父…」

と思いました。






お年寄りの中には突然、高価で置き場の無い物を買ってきて
同居の家族を困らせる方がいらっしゃいますが、そのパターンですね。



この手の「週刊○○を作る」は、全巻揃えるのに結構なお金が掛かるし


大抵の場合サイズが大きく、出来上がった後家で飾る場所がないのが目に見えているからです。


(まだ子供も小さいですし…)


そしていつ話すつもり分かりませんが、母からは間違いなく怒られるでしょう。








…それから数か月間、仕事から帰ると毎日のように(孫の面倒も見ずに)こそこそと作業部屋にこもり、


夕食前まで姿を見せなくなりました。




その日の作業を終えて居間に戻ってくると、




「今回はこのパーツを取り付けた」



「今日はここまで出来上がった!」




「ライトも光るようになった!」




「なんと……音まで出るんですよ」




…などと少年のように?目を輝かせながら語る父。




そして、ゆっくりと着実に組上がっていく1/8ハコスカ…。






初めは呆れ気味だった母も



「…まあ、そのくらいの趣味の楽しみが無いと、仕事に張り合いも出ないだろうし。いいんじゃない?」



と、認めてくれるようになりました。


(尚、母の趣味はガーデニング)





「張り合いか。確かになぁ…。」



それまで父の趣味なんて、まともに考えた事がありませんでした。



時折、プラモデルを買ってきて作ってみたり…?(車、艦船、航空機など)



録画したテレビ番組をディスクにダビングしてみたり…?(そして見返す事は無い)



色々やってきてはいるんですが、マニアとも言えないレベルだし


ハッキリした「趣味」って無いんじゃないか…?



クルマは好きだけど、毎日ずっと好きだったスカイラインに乗れているんだし、


それで本人は充分に満足なんじゃないか…と考えていました。






それからしばらくして、ついに…


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完成したスカイライン2000GT-R!!!


(を最近撮影したもの)



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迫力のフロントマスク!!!


…ですが逆光気味でうまく写らない…


(背景を気にしてはいけません。)



alt



…リアウインドウに謎の目張り(笑)



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デカいだけあって、内装も中々凝っています!



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さらに、こんなアクリルケースに入っております!



台座にキーまで付属しており、エンジン音も聞けます!



カッコいい!


でもデカい!!


場所取りすぎ!!!




…案の定飾る場所が無く、


現在に至るまで作業部屋兼物置き部屋にずっと放置されている1/8ハコスカ…






とはいえ、これによって3代目スカイラインの魅力に気付く事もできたし
資料も付属しているので、クルマに関して色々と勉強になりました。




今にして思えば、製作途中を写真に納めていなかったのが悔やまれます。




そして、これを作りながら父は




「このハコスカには乗れなかったんだよなぁ」



と呟いていました。



高くてやたらと大きいのに、どちらかというと無精な父がわざわざ買ってきて作るなんて、


よほど思い入れがあるんだな、と思いました。





実車は博物館でしか見られないような、遠い存在です。


それまで意識していなかったのですが、ハコスカといえば初代GT-R。



このモデルも、そのGT-R。





ん?もしかして親父のやつ、GT-Rに乗りたかったのか?






完成したハコスカを眺めていると、そんな考えが浮かびました。




スカイラインの最上級グレードであったGT-Rを買いたかったが、家族に気を使って今まで所有できなかったんじゃないのか?





…家庭持ちになった今、そういう心情はよーく分かります…





それにおそらく、今までにGT-Rを運転したことは無かったでしょう。


(もしもあったなら、とっくに自慢げに話していたでしょうから笑)





「ならば、俺が代わりに新型GT-Rを買って運転させてやるしかないな。」




…などとロクに値段も調べずに抱いた野望は当然、一瞬にして崩れ去りました。





「じゃ、じゃあ…せめてどこかに試乗できるような所はないのか!?」




→田舎なので近くにあるわけがない。残念。






しかし調べてみると、県内のディーラーに展示車が置かれている事が分かりました。




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しかも、私の大好きな濃いブルーではないか!!!



運命!?(何が)




(余談ですが、昔から紺色のクルマが好きなのです。理由はやはりスカイラインなのですが

長くなるので別の機会に記します…)




「とりあえず、様子見に実物を見せてあげようか…」




そのディーラーへは車で一時間くらいだし、今までも近くのショッピングセンターにたまに買い物に行っていました。




「あくまで買い物がメインだから!ね!」




…と、何とか嫁を説得し、家族全員で出かけられることに。






…待ってろよ、GT-R!!!




(見に行くだけだけれど)





…つづく…


Posted at 2018/03/26 20:27:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2018年03月16日 イイね!

父とスカイラインの話

父とスカイラインの話

初めてブログを書きます。




なにぶん不馴れな点や、読みにくい点が多々あるかと思いますが、何卒ご了承下さい。




私は30代半ばの、田舎のごく普通の会社員です。



20代中頃までは仕事の関係で関東の方へ出ておりましたが、今は地元に戻り、実家で妻子と両親と共に暮らしています。



最初ですので、まずはみんカラを始めようと思ったきっかけについて書かせていただきます。


主に私の父についての話になります。


本人から昔話を聞いたもので、何か間違っている所があるかもしれません。


それに自分自身、車について何かと知識不足ですので、何かお気づきであればお教えいただけると幸いですm(__)m






父は若い頃、当時高山市にあった自動車整備士学校を出たあと
日産サニーの整備工場に就職し、その数年後に地元の自動車学校へ転職、
定年退職するまで勤め上げました。



その関係で昔からずっと車好きであり、大の日産党だったのです。



初めて買った車がサニー、その次もサニー。



そしてその後、初のスカイラインがケンメリでした。



当時は高度経済成長真っ只中であり、新車を買って車検まで乗ることなく、次の車に乗り換えるのが当たり前だったそうです。


…今の私からしたらとても信じられない話ですが…(^^;




有名な「愛のスカイライン」というCMのケンメリですが
父のスカイライン愛もどうやらそこから始まった…



…のかと思いきや、本当は先代のハコスカを買いたかったけれど
それは買えなかったのだそうです。





詳しい車歴は今後記しますが、それからずっと何十年スカイラインを乗り継ぎ、
一度だけセドリックに乗りましたが、定年間際にまたV36セダンを購入し、現在に至ります。
(R33・34等、一部乗っていないモデルもあります)




職業柄のためか特に荒っぽい運転をするようなこともなく、ずっと無事故無違反。
峠を攻めるとか、サーキット走行などには参加した事はありませんが、ずっとスカイラインを愛してきた父です。





そんな父が、長年連れ添った母と共に、今年で70歳を迎えます。






70歳……





息子の私にとっては、何だか信じられない感じがします。





特に一緒に住んでいる私にとって、両親というのは、いつまでも40~50歳くらいであるような、
自分自身が子供だったあの頃のままようなイメージでおりました。




定年後も幼稚園バスの運転手等、ずっとパートで働き続けてきた父。




最近は仕事から帰ってくると、マッサージチェアに座ったまま眠っている事が多くなりました。



もしも私が遠くに出たまま戻っていなかったなら、たまに帰ってきて顔を合わせるたびに



「年取ったなぁ…」



と毎回思い、寂しい気持ちになっていた事でしょう。




実際地元を離れていた数年間は、会うたびに「こんなに老けてたっけ?」と思ったものです。




ですがそれなりに元気な父が、少しづつ衰えていくのを毎日見続けなければならないのも、なかなかに来るものがあります。




目に見えて「老人」になっていくのです。





そもそも「定年後」というけれど、気付けばあれから10年近くも経ってしまっています。



特に幼稚園バス送迎運転手の仕事を辞め、通勤でしか車を運転しなくなってからは、そんな衰えが加速しているようにさえ感じてしまいます。



「この人はあとどのくらい、元気で運転できるんだろうか…」



…そんな言葉が頭をよぎりました。





ニュースで高齢者による事故が放送されるたびに、




「80にもなったらもう、免許返納だな」




…なんて呟く父。




それに加え、




「もうスカイラインって歳じゃないし、あの車も古くもなってきてるし、維持費高いし、来年は二人で軽一台にしようか」




…なんて言い始める母。




そう、母は今軽に乗っているので、不便だが(節約のためにも)二人で一台を使い回そうと言うのです…。




「まあ、ノートとかなら使い勝手いいかな…。それか、どうせ変えるなら新しく出るリーフ。」




この時は、それで特に結論も出さず終わりました。



(念のため誤解を招かないよう記しますと、決して軽とかコンパクトカーを見下している等ではありません。

そもそも自分一人でしか乗らず通勤にしか使わないのであれば経済性も取回しも良い軽で十分ですし、代車で乗った事のあるノートが良い車だったので、一時は購入しようと思っていました。

すでに子持ちの我が家では集団での移動が頻繁にあるので、ミニバンを使っていますが…

むしろ、今のV36 250GTでさえ自分のような者にとって不必要なコストが掛かる上、サイズ的にも性能的にも持て余してしまう車であり、色々な意味で余裕のある人だけが乗るべき車ではないか、とさえ思っています…。)




ふと、子供の頃に父が少ない休日の中で、スカイラインに乗せて遊びに行ってくれた思い出が甦ってきました。

運転が好きだからこそ、疲れていても遠くの店までよく買い物に連れていってくれたのだと思います。

(子供って、なんだか親の体力が無限だと思ってる節がありますよね…^^;)




酒もギャンブルもせず、他にはっきりとした趣味もない父。

車がなくなれば、せいぜい家でブルーレイの映画を観るくらいしかしなくなってしまうのではないか…


そのままどんどん気力を失い、寝たきりにでもなってしまうのではないか…



…色々考え出すと、急にに不安になってきてしまいました。



小さくなっていく父の背中を見るにつけ、


「この人に対して、自分は何か恩返しできたのだろうか?」


という気持ちも強くなっていきました。



私が地元に帰り、結婚したことで、実家は両親の静かな二人暮らしだったのが、今では六人の賑やかな家庭になりました。


それ自体は、確かにひとつの、この上ない恩返しになったと思います。(自分が親になった今気持ちが分かります)



しかし同時に、何か足りないなぁ…とも考えるようになりました。



「次が最後かもしれないのなら…いや、だからこそ…やっぱりスカイラインに乗ってもらいたい!」



そう考えるようになりました。



言うまでもなく、今のV37スカイラインは高いです。



所得が特別多いわけではない、しかもこれからお金の掛かってくる絶賛子育て中の我が家にとって、中古だとしてもかなりの痛手になってしまいます。



…しかし「スカイラインを手放す」ことは、やはり我が家にとって…何か物足りなく感じてしまうのです。




もしこれが他の車種でも、もしくは車ではなく他の「何か」でも…父が愛したものだったのなら、同じ事を考えたでしょう。


私にとってそれは「スカイライン」でした。






「新しいスカイライン……買おうかな……」





そんな気持ちが芽生えたのが、一年ほど前の話です。



そうして情報収集していくうち、自然とみんカラに出会いました。


昔のスカイライン、今のスカイライン。


皆さんそれぞれに、愛を持って乗っておられます。


とても興味深いです!



今までは見ているだけでしたが、計画実行が近くなってきた今、これまでを振り返るとともに、購入までの経緯を日記として記してみようと思いました。



時間を見つけて書くため間が空いてしまうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m


※こんな拙い文章を最後までお読みいただき、ありがとうございます。
毎回こんなに長文なわけではありません(笑)
Posted at 2018/03/16 21:15:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「ステップワゴンの走行距離が15万㎞になりました。
中古なので元々距離は走ってましたが、これまで充分に頑張ってくれたと思います。
リコール数回、エンジンは半分がリコールで入れ替わってるそうです。
さすがに最近は振動や乗り心地が気になるかな…(^^;」
何シテル?   04/04 19:12
はじめまして。 お気軽にJ、ジェイとでもお呼びください。 たまにブログを書いていますが、 私自身はどちらかというとクルマにはそんなに詳しくないライトユ...
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