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2018年11月28日 イイね!

アクセラのカーナビ本体修理


只今、アクセラスポーツ






のカーナビ本体を修理依頼しています。





修理物件は、

 アルパイン製 8インチカーナビ一体式

で、夏場の気温の暑い時に

 勝手にスクロールしてしまう

という不都合な状態になってしまいます。





愛知県に居るのに、カーナビの画面は大阪府や島根県まで勝手に移動してしまいます。(笑)





気温が落ち着いた季節には正常に動くのですが、

「また同様の症状を出しても行けない」

という事で、現在は






という状態でして、修理の為にカーナビ本体がありません。





今月の19日午前10時頃に、

 マツダ自動車の出入り電装業者

が、わざわざ自宅まで来てくれたのですが、代替え品が無いという事で操作盤パネルが空になってしまいました。





使用者が妻という事で、クルマは動かせるので普段の足には困りませんが、運転中の車内が静か過ぎるという事の様です。





私にしてみれば、

 エンジンの音を

 タイヤの音を

 楽しんで欲しい~!

と思いますが、我が家の妻にはそう言う趣味や感覚は無い様で~す?





 ラジオが聴けない

 テレビが観れない

 音楽が聴けない

本人としては困っている様です。





修理に出して1週間が過ぎましたが、早く修理が終わって帰って来ないかなぁ?





カーナビの案内も100%の信頼はしておりませんが、音源が統べて無くなるのは寂しいみたいです。





いつも其処にあった物が、其処に無いという感覚に慣れないようです。(笑)





後しばらくは、アクセラを使用して遠出には使えないでしょう?








それでは、また。
Posted at 2018/11/28 16:04:51 | コメント(3) | トラックバック(0)
2018年11月28日 イイね!

所有の【ガラスクラッシャー】です。


いま、私が使用している

 36型 スカイラインクーペ

は、エンジンキーを使用しないでもスタートボタンを押すだけで、エンジンを始動する方式を採っています。





ですので、エンジン始動キーは何時もポケットの中ですね?





今回は、私が所持している

 【ガラスクラッシャー】

を紹介したいと思います。





これは、私が万が一の場合に使用する愛用の所持品

 【ガラスクラッシャー】 (その1)

です。






ガラスクラッシャーとベルトカッターが一対になっている物ですが、窓ガラスに押し当てて使用する物です。





力を入れずに簡単に窓ガラスを粉砕する事が出来ますが、小型のコンパクトな道具ですので、いつもクルマのキーホルダーに付けて所持しています。





但し、非常用の緊急ツールですのが、間違っても車上狙いや自動車盗の犯人に間違えられない様に

 警察官からの職務質問を受けない様に

充分に注意をしています。(笑)





こちらは、サブで使用する

 【ガラスクラッシャー】 (その2)

です。





 先端は、使用可能なボールペンです





 (収納時です)





 (ボールペン使用時です)

 本当にボールペンとして使用出来ますよ!





 反対側が、ガラスクラッシャー部分です。





以前は、ハンマータイプのものや懐中電灯タイプのものを使用していましたが、嵩張るので今では小型の物を使用しています。





どちらの【ガラスクラッシャー】も、実際には使用する事が無い様にしたいものですね?








それでは、また。
Posted at 2018/11/28 09:13:03 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年11月23日 イイね!

今朝は冷え込みました。


本日夜中の午前4時頃、布団の中で寒さに震えて目を覚まし、布団を

 「ずんぐり」

と被り直しました。





昨日の私の布団は、春秋用の布団1枚に冬用の薄手の薄布団という2枚重ねの掛け布団でした。





いつもは、どんなに寒くても布団の中で寒さに震えて目を覚ます事なんてありませんが、

まるで真冬に雪の中で、裸で放り出されたような感覚でした。

胸を「ギュ~ット」締め付ける様な感覚

になり、慌てて横で寝ている妻の布団を剥ぎ取ってしまいました。(笑)





感覚的には、寒さに震えて妻の布団を剥ぎ取ってしまった時に、無意識に寒さに耐えかねて胸を「ギュ~ッ」と締め付けられた感覚をした時に、既に妻が朝で起きて布団を出て行ったものと思い込み、手探りで布団を手に掴んだのです。





「どうしたの?」

という妻の一声で我に返り、

「うう~ん、なんでもないよ」

としか言えませんでした。





「一瞬、もうダメだ!」

「心臓が、止まる!」

身体の震えで胸を押さえて、死ぬかと思いましたよ!





雪山のテントで一人寝ていても、そんな経験をした事はありませんでしたので、本当にビックリしました。





今日の夜から寝る時は、身体を暖かくして

 布団は冬用の布団で毛布も使用します。





皆さんも寝る時は、暖かくして寝て下さいね?





今までは、寝る時は翌朝の朝には当たり前に明日という日が普通に来ると思っていましたが、歳を重ねて来て来てからは

「ひょっとして、このまま寝入ったら目を覚まさないかも知れない?」

な~んて思ったりして。





昔は、雪山で平気でテントで寝ていた事もありましたが、冬の寒さに耐えられない身体になってしまったのかも知れませんね?








それでは、また。
Posted at 2018/11/24 08:49:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年11月20日 イイね!

トラブルエピソード (その1)


運転中のトラブルエピソードやビックリした経験は?

という事で、過去に経験したビックリ体験を話したいと思います。





今から約15年前の事なんですが、愛知県の国道1号線を走行していた時に、その事は起こりました。





時間は、真夜中の午前2時頃でした。



国道1号線は、中央分離帯のある片側2車線道路の平坦な道路なんですが、私が第1車線を走行していた時に、第2車線には

 白色 トヨタ エスティマ

が並走していました。





道路の通行量は真夜中の午前2時ということで、他にはクルマは疎らでした。





私の横に並んだクルマから

 黒い大きな物体

が、私の運転をするクルマの右横をクルマを追い越して前方に転がって行ったのです。





何が転がって行ったのかは判ると思いますが、黒い大きな物体の正体は、

 エスティマの左側後輪のタイヤ

だったのです。





私は咄嗟にブレーキを踏んで減速をすると

 タイヤは私のクルマの前方を横切り

更に歩道を横切り携帯電話会社の駐車場に転がって行ったのです。





私は、転がって行ったタイヤの跡を追い掛け、駐車場に自分の乗っていたクルマを駐車しました。





道路上を見ると、第2車線を走行していた

 トヨタ エスティマ

は左側の第1車線にクルマを移動して路上にクルマを停めていました。





エスティマに乗っていた人は、

 運転席には、30歳位の男性が1人

 後部席には、若い女性と乳呑子(赤ちゃん)

の3人が乗車していました。





走行中のクルマからタイヤが外れるなんて、

 私としては考えられない事

でビックリしましたが、人的物的被害がなかった事で安心をしました。





ただ、この後には少し問題がありました。



1つは、クルマからタイヤが外れたので クルマを動かす事が出来ず、運転手はクルマを降りて来たのです。





しばらくは現場で話をしましたが、

 レッカー業者に電話をさせ

外れて転がっていたタイヤを確認すると

 タイヤにはドラムブレーキのカバーが付いたまま

駐車場に転がっていました。





クルマには若い奥さんと赤ん坊が乗っていましたので、なんとかクルマを直せないかとクルマを見てみますと、

タイヤの内側にはドラムブレーキのカバーが付いており、ホイールカバーの中にはナットが5個の内4個が完全に抜け落ちていたのです。



本来こんな事は考えられないでしょう?





私は、運転手に対して奥さんから離れた場所で、

 いつクルマを点検をしたのか?

 何か御近所や職場で揉め事がなかったか?

と言いましたが、運転者は私の言う事が理解出来ない様でした。





私は誰かにわざと嫌がらせを受けたと思い、何か思い当たる事があれば、

「警察に相談した方が良いよ?」

と話しましたが、本人は「ポカ~ン」としていました。





私としては、

「ホイールのナットが5個総て抜け落ちるなんて考えられないし、ブレーキカバーまで付いて外れる事は理解出来ません」





赤ん坊を連れた若い夫婦で夜中の事でしたので、一応ドラムブレーキのカバーを直してホイールのナットも直しましたが、

「普段よりもゆっくりした速度で、自宅までが近かったら帰りなさい」

「但し、私はクルマの整備士の仕事はしていないので、確実にクルマ屋で整備を受けて下さい」

と言いましたが、運転者は現場から携帯電話でレッカー搬送の依頼を断っていました。





まぁ~何も揉め事がなかったとしても、クルマのホイールにホイールカバーを装着している人は、

時には、ホイールカバーを外してホイールのナットの緩みを確認した方が良い

と思いました。





真夜中の国道で、赤ん坊を乗せた若い夫婦がタイヤが外れて【交通死亡事故】なんて考えたくありませんからねぇ~?





この時のドライバーは、私の名前も聞かず現場から何も言わずに帰って行きましたが、あとで考えたら私が親切心でクルマを直さずにレッカー移動させた方が良かったかも知れないと思いました。








それでは、また。
Posted at 2018/11/21 11:59:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
2018年11月15日 イイね!

カローラスポーツを試乗して?


先日、トヨタカローラ愛知のディーラーでセールスマンの御厚意で

 新型 トヨタ カローラ スポーツ

の試乗をして来ました。





試乗したクルマは、





 トヨタ カローラ スポーツ GZ

 1200 ㏄ ターボ FF車 6MT

を用意してもらいました。





カローラスポーツは、おおまかに言って

 FF 1800 ㏄ ハイブリッド CVT

 FF 1200 ㏄ ターボ CVT

 FF 1200 ㏄ ターボ 6MT

 4WD 1200 ㏄ ターボ CVT

がありますが、オートマチック車は余り興味が無く、オートマチック車は何時でも試乗出来ると思いますので、敢えてマニュアル車のクルマに試乗させてもらいました。





オートマチック(CVT)車は気持ち良く走る為のギヤの選択が出来ずにリズムが噛み合わないので、試乗の短時間の時間ではマニュアル車の方がリズムや挙動が把握出来ると考えています。





私の中で、カローラクラスを排気量分類すると

 1300 ㏄ ~ 1800 ㏄

となり、パワー的には、

 120 馬力 ~ 150 馬力

となります。





ターボチャージャーやスーパーチャージャーを装着してパワーアップを図る方法もありますが、その方法をとると維持管理が少し違って来ます。





少なくともターボはノンターボと比べてもオイル管理が重要になると思います。





本来、私が今一番試乗したいクルマは、

 新型 マツダ アクセラ スポーツ




なのですが、

 市販車の発表が今月の末頃になり、

 生産が3月末から5月頃になります

ので、一先ずカローラスポーツのカタログを手に入れ試乗を御願いしました。





ディーラーの試乗コースは、

 付近の山間部の道路

で、普段から走り馴れている道路で

 山あり、谷あり、カーブの多い試乗コースを選択

させてもらいました。



実に有り難い事です!





路面のうねりや亀裂までも判っていますので、テスト走行するにはピッタリのコースですね。





テレビのコマーシャルでは、山間部の山頂付近の道路を撮影場所に選択していますので、スポーツを前面に謳っているのでミッション車の方が丁度良いと思いました。(笑)





特別に他の営業所から試乗車を用意して貰い、試乗ではセールスマン(係長)を助手席に乗せ、ディーラーの駐車場を出発します。





国道を少し走行して、信号交差点を右折してから試乗コースの始まりです。





乗った感じでは、カタログを良く見ていませんが、

 エンジン出力は120馬力前後

という感じですね?





排気量が1200㏄というエンジンですので、エンジン単体で約90馬力くらいだと思いますが、低速から作動する小型のターボが付いていますので、大体120馬力くらいになると思います。





実に、エンジンは低速から乗り易かったです。

試乗車では、高回転を使用出来ませんからねぇ~?





シフトストロークは、若干多目(長め)に感じますね?






昔(昭和40年代後半)のクルマの様にシフトノブが踊る事はありませんが、もう少しストロークが短い方が良いと思います。





ストロークは、半分から3分の2くらいのストロークくらいが

「丁度良いかなぁ?」

と思いました。





昔にあった

 ショートストロークシフト

が有れば、交換したいですね?





ブレーキタッチは、初期の軽く踏み始めがオートマチック車の様に

 【ガックン】と効きます

ので、ある程度の速度からのブレーキならば

 効き過ぎという事は無く

大丈夫だと思いますが、微速や低速でのブレーキは

【ガックン】ブレーキ

になりますので、助手席に同乗者いる場合は注意が必要になります。





これは、私がブレーキを踏むのが下手なだけかも知れませんがねぇ~。





これは、プリウス等のトヨタ自動車のクルマの特徴と言えるかも知れませんね?





サスペンションは、四輪独立懸架方式で






 フロントが、ストラット式

 リヤーが、ダブルウィッシュボーン式

ですのでコーナーは良いですが、直線道路を加減速をしないで惰性で走行すると、前輪サスペンションの収拾と後輪のサスペンションの収拾にズレがあり、前後が上下にクルマが揺れて、

 「フワァ~ン」「フワァ~ン」

と揺れを少し感じてしまいます。






ステアリングを切って旋回を始めれば、その症状は判らなくなりますので、トヨタの四輪独立懸架のクルマの仕上げ方法(メーカー設定)に私は少し疑問を感じてしまい、もう少し煮詰めて貰いたいです。





カタログで謳っている様な素晴らしい足回りの設定になっている様には思えません。





ただ、安心はして下さい。



無暗に部品交換をしなくても少しの手直しをすれば直せますので問題は無いでしょう?





自動車メーカーのテストドライバーが、良くこれで完成車としてOKしたと思います。





まさにトヨタ自動車の社長さんの言う通りに

 クルマの造り手が考えるクルマ造り



 クルマの乗り手が考えるクルマ作り

は違うという、完全分離した考えのクルマが多くなってしまいました。(笑)





街中を走るクルマは、クルマを購入した

 乗り手の感覚が重要

だと思うのですがね!





下りの左コーナーで、ディーラーのセールスマン(係長)の同乗者を乗せて急旋回をした時に、走行速度は言えませんが前輪の外側タイヤの軋み音と共に聴こえたブレーキ関係から感じた

「ググ~ルググ~ル音」

が気になりましたね?





借り物ですし、試乗の時間の関係から音や振動の原因究明はしておりません。





試乗車が新車でしたので、

 エンジンは静かですし良いと思います

が、スポーツを謳い文句にするには排気音が静か過ぎて淋しいですねぇ~?





低速の速度ならば良いですが、ある程度の速度からドライバーの心を揺さぶる演出が少し欲しかったかも知れませんね?





そこは、優等生のトヨタ自動車

 (満点が採れない平均80点)

ですので、仕方が無い事かも知れません。





試乗を終えて思った事は、良いクルマで
レンタカー等でクルマを借り受ける場合はカローラスポーツも良いし、プリウスでも良いと思いました。





予算300万円クラスなら充分に楽しめると思いますが、

「クルマの最終仕上げは、自分自身で施行設定しなければいけないのかなぁ?」

と思いました。(笑)





尚、クルマの装備品に付いてなんですが、

カーナビ画面(モニター)は、今よりも一画面分の位置を下方に下げて貰いたいですね?






ダッシュボード上では、運転中に完全に視野に入ってしまうので、運転に必要な速度計や回転計以外の計器類はフロントガラスの面積の視野の邪魔になります。





装備品が自慢で、いつも視界に入れて満足したい人には良いかも知れませんが、カーナビの画面は見続ける訳でもありませんので、邪魔ですね?





サイドブレーキなんですが、これはハッキリ言って

 オートマチック車のパーキングブレーキ

と同じですね!






電動式スイッチで、

 ブレーキの【ON】【OFF】

はブレーキペタルを踏みながら指でスイッチを押して使用しますので、オートマチック車には良いですが、マニュアル車には、今までのサイドブレーキという概念では使用出来ないでしょう。





最後に

【オートマチックハイビーム】

という機能ですが、これは、

「面倒なヘッドライトの切り替えが不要」

という謳い文句の新しい機能の様です。






常時ハイビームで走行していて、対向車が相対すると対向車のヘッドライトに反応して、自動でロービームに切り替えるという、如何にもトヨタが好みそうな機能です。(笑)





はっきり言って、この機能はクズ機能です。



私から言わせて貰えば、

「そんなこと、自分でやれよ!」

と思いました。





理由は、対向車の正面からヘッドライトを浴びせなければ切り替わらないし、切り替わるタイミングが遅いです。





光量が少ない場合や光源を持た無い歩行者等の場合はハイビームのままで切り替わらない場合を考えると不要な装備品だと思いますね?





常時オートマチック車に乗っている我が家の妻に、この機能の事を話をしましたが

「最近、クルマで擦れ違う時になかなかロービームに切り替えないクルマが多い」

と言っていましたので、

「自動での切り替えは、要らない!」

との回答でした。(笑)





対向車が来る度にヘッドライトが切り替わりますので、私は運転がしづらかったと思いました。





どっちにしても試乗程度の運転では未だ解らない事がありますので、レンタカーを借りて色々な設定で試してみたいと思います。





まぁ~手直しは必要ですが、次期購入の候補には入れても良いと感じました。(笑)








それでは、また。
Posted at 2018/11/16 12:08:39 | コメント(1) | トラックバック(0)

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「@ゆういっつぁん
お逢いして、実際に面前で行った事で無駄にならず、私も嬉しいですよぉ~!(笑)」
何シテル?   12/07 18:05
 Parallel-Worldです。  よろしくお願いします。  日産自動車   スカイライン クーペ V36型    370GT タイプS    ...
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