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tetuya asakuraのブログ一覧

2021年09月03日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド】

Q1. これまでに本製品を使ったことがありますか?
回答:ないです
Q2. 普段使っているコート剤やワックスがあれば製品名を教えて下さい。
回答:シュアラスター

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド】 について書いています。


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Posted at 2021/09/03 16:45:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2021年09月01日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【ENEOSデポジットクリーナー】

Q1. お車はガソリン車ですか?(デポジットクリーナーはガソリンエンジン専用)
回答:純ガソリン車です
Q2. 普段、燃料添加剤を使用されている場合は、その商品名を明記ください
回答:ワコーズのF1は使った事があります

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【ENEOSデポジットクリーナー】 について書いています。


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Posted at 2021/09/01 14:30:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2021年05月12日 イイね!

ど迫力のシリンダー数と排気量

夜な夜な、近郊幹線道路を20Kmくらいの距離、走行中。見かけたら手を振って、って見えないか・・・
Posted at 2021/05/12 14:51:15 | コメント(0) | クルマレビュー
2019年11月15日 イイね!

ダーク・ソウル

ダーク・ソウルダーク・ソウル・シリーズ(最新は3です)
暗黒の魂?黒みがかった魂?闇にある霊魂?暗黒の心?闇の心?そもそも意味なんてイメージさえ湧けば、ある程度どうでも良いのでしょうね。

このオン・ライン・ゲーム(オフでも可、オン専用ではない)10年くらい前ダーク・ソウルのスタート・ゲーム・ソフトである「デモンズ・ソウル」を子供たちがやっていて、当初その面白さが全くわからなかったのですが、その世界観、動作、ダンジョンでの戦闘、とても独りではクリアできない(不可能ではないですが、限りなく難しい)ゲーム設定。どれひとつとっても「こんなソフトよく造ったなぁ~」って感心して観ていたのが5~6年前でしょうか?それから子供たちが家からいなくなって(県外大学進学等)子供の機械を使って暇つぶしにやっていたら・・・熱中してしまいました。

熱中の理由は?
➀人間相手に戦う事。(もちろん他のオン・ライン・ゲームもそうなのですが・・)
そもそも、オフでの計画的なレベル・アップや見知らぬ世界への冒険、ボス・キャラへの挑戦、ゲーム全体の雰囲気、綺麗な映像、操作感等の要素も面白く興味が湧くのですが、このソフト、やめられない理由はオン・ラインでの対戦に尽きる、と思います。

オフで戦う対機械、対プログラムであればパラ・メータさえ気を付けておけば動作が有る程度パターン化され決まっているので、時間は必要ですが攻略にはそんなに手間はかからないとは思います。が、しかし、対人となるとそうはいきません。

個人対戦の場合、基本3対3だと思いますが場合によっては3対2、3対4で、みんな人が操作してますから、まずパターンなんて当然ありませんし相手がどこからどうやってこちらに向かってくるのか?逃げているのか?全く予測なんてできません。

それぞれのエリアはすべてオープン・ワールドでもありますからその中で戦い勝利する為の行動を自分で決めなければなりません。しかも、初心者からベテランまで、相手のその戦法、戦術は全く不明。どんな武器やスキルを持っているのか?もちろん戦っていけば、相手の技量や手法もある程度わかってくるのですが、それがわかった時にはすでに勝負が終わっているという有様。短時間で相手を見切って勝負する。機械相手ではとてもこんな面白さは味わえません。

②悪者がいる事。(卑怯者多数)
スキルの中にはある程度の距離で相手が見えなくなるアイテム等も装備されている場合も有るのですが、卑劣な手段で参戦される人も多く、いきなり後ろから切りつけられる。突然大矢で射抜かれる。なんてのは日常茶飯事。決して姿を見せずに遠くから大矢だけで勝負してくる人もいて、追いかけて近づいて行けば逃げてしまうなんて卑怯な戦法、こういった戦術を駆使して生き残る為にみんな必死。

3対3での戦いの中で1人がやられて3対2になると後の2人はスタコラ逃げてしまう。これも力関係では多勢に無勢ですからまあ当然と言えば当然なのですが、男としてのプライドはどうなったのか?なんて言葉が無意味な程に卑劣手段の連発。

まれに、たった独りで複数を相手して勝ってしまう、なんて猛者もいますが、普通は多人数側が勝ちます。
とにかく卑怯な人がいれば、その卑怯な相手を倒す事が面白く、やっぱり世の中、悪人も必要なんだな?ってのがよくわかるゲームだと思います。心底卑屈な相手を倒せば爽快感で満たされます。悪人がいなければ面白くありません。汚れた魂を持った卑怯者との対戦の為の表題がダーク・ソウルでは?と思ってしまいます。

③他人との協力も友情が芽生える?
もちろんこのゲーム、個人同士の対戦がすべてではありませんから個人協力も魅力のひとつでしょう。ゲームの設定バランスが素晴らしく、ボス等の敵を独りでも倒せる場合もあれば、独りではまず無理って状況もあって、それぞれ助けを求めたり、助けたりする充実感が味わえます。特に助けられた場合は、もうゲーマーとしてはその世界に入ってしまっていますから助けてくれた人が自分のヒーローになってしまいます。助けを受ける事によって自分のステージが拡大するわけですからね。世の中でも、自分の行き詰まりを助けてくれる協力者には感謝が尽きません。

④基本武器がソード(刀)
飛び道具は弓矢しかなく、投げ道具としては火炎玉等、術スキルを身に着ければ投炎で炎そのものを相手に投げつける。いずれの射程はそんなに長くなく、1発で致命傷を負わせるものでもないので基本切り合いで勝負をつける事になります。

となると近づかないと当然相手を切る事は出来ませんのでお互いに近寄って行きます。そこで必要なのは相手の刃をよける動作。また自分の刃を相手にあてる為の動き。原始的ですがお互いに間合いを見切る必要が有り、読みと駆け引きが必要。

拳銃やマシンガン等を多用する戦争ゲームの様に遠くから1発で仕留めるなんて迫力ある戦い方は出来ませんが、この地味でレトロな戦い方だったらそんなに反射神経が無くてもなんとか勝負になる。つまり初心者で名人でなくても十分対人戦を楽しめるのがこのソフトって事になるかと思います

。拳銃やマシンガンでの戦闘になると照準を合わせるのが得意な人が圧倒的に有利ですが、このゲームでは接近戦の切り合い。その場合、個人のスキルの差が出難いってのも面白さのひとつだと思います。私のような者でも「運」と「タイミング」で勝てる場合が多くあります。

と言うわけで、ほんの少しのこのソフトの面白さをお伝えしましたが、もうすでにこのシリーズは10年以上前がスタートとなっていて、デザインは変わっても基本的には変わらないソウル・シリーズは3で完結?と言う事らしいですが、短期間に仕上げたソフトとしては極めて秀作で、デモンズ・ソウルを外したダーク・シリーズだけで全世界でのセールス2500万本以上と言う驚異的な出荷量らしいです。

なら「4」も?って事になるのでは?と思いますが、フロム・ソフト・ウエアの方針は3での完結姿勢を変えない?みたいで少し残念でもあります。かと言って基本コンセプトを変えずシリーズを上回る「4」が果たして作れるのか?次作の期待感もありますが、このゲームはこのまま世界で愛され続けた方が良いのかもしれませんね。当方、もう年よりですのでリハビリのつもりで、ここ数年緊張しながら指先を動かし対戦に励んでいます。
Posted at 2019/11/15 16:52:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 何気ない毎日 | 日記
2019年11月09日 イイね!

刑事ルーサー

刑事ルーサー刑事ジョン・ルーサー(刑事ルーサー)
今年の夏くらいからでしょうか?NHKで海外連ドラ新番組と言う事で放送を始めたこの新作、とっかかり第一話をなにげなく録画して観たのですが、これが面白くて面白くて続けて観ずにいられなくなってしまいました。もちろん色々な評価が有り、飽くまでこの記事は私個人的なものなのですが、いくつかの面白さを御紹介したいと思います。

まず、主人公ルーサーの性格や性質のディティールがしっかりと描かれている事。

もちろん他の番組でもそれは行われドラマの中心人物としての表現は明確でなければ面白くないのですが、そのルーサーの性質表現が、私としては今までに経験の無い刑事設定で、

➀短気?で意外と切れやすい、荒っぽい印象。②だけど人に対して暴力は振るわない。③洞察力が抜きんでていて、例えば事件現場検証時にでも「何かがおかしい?」と普通気づかない事が、何かわからないけど、とにかく異変に気づく。④刑事としての職務範囲にある捜査活動とプライベートにあまり仕切りが無い。例えば、捜査中にでも平気で不仲になった奥さんに逢いに行く。それが当たり前で普通と言う設定。➄職務とは別に自分なりの正義を貫く事。たとえその正義のせいで犯人逮捕にならなかったとしても、そんな事は問題にしない。場合によってはその犯人を憐れみあえて逮捕しないで逃がす。⑥とにかく弱者をかばう、もちろん正当な理由があっての事ですが、その弱者が仕方なしに殺人を犯した場合、その犯行を隠す。ルーサーの役は刑事設定ですよね。人情、情け深過ぎで刑事なのに犯人隠匿なんてめちゃくちゃなんですけど、ルーサーにとってはこれで当たり前。⑦他の刑事や他の誰かから何かを言われて妨害されても自分の目標に向かって突進して行く。周りの小さな批判や軋轢等一切気にしない。自分に殺人の容疑がかけられていても問題にせずに、ひたすら犯人を追い被害者を助ける。⑧時には法律を無視してより大切な事を守ろうとする。これによって本当に「大切な事は規則ではない」事を教えられる。

等、書けばキリが無いのでこれくらいにしておきますが、今までの刑事設定には見られない斬新かつ「枠を逸脱しそうでしていない」微妙な線引き設定がこの主人公ルーサーの魅力だと思います。

2番目に、奇想天外な展開とストーリー。

猟奇的サイコ犯罪をルーサー達は担当事件として手掛けるのですが、特に弱者を勝手にかばったりするこのルーサーの事が気に入らない現職警官や警視が彼を陥れようとして暗躍する内容と、目の前で起こっている事件をルーサーが平行して取り扱い、見事に対応、解決して行くという展開。内部と外部とそれ以外と言う2~4本立てのストーリーが同時に進められている。しかもそれらが微妙に絡み合っていて、1が解決するのに3が必要だったというオチの切れ味が痛快。

例えば、ルーサーをしつこく告発しようとする公安内部捜査官である警視?言わば警察同僚を、ルーサーが頼みもしないのに、そのルーサーによって捜査され追い詰められているサイコ的犯人が偶然にも殺してしまう。結果、執拗にルーサーの日ごろからの言動を処罰の対象として証拠を集め、彼を追い詰めようとしていたこの内部捜査官の活動はそれで終わってしまい、ルーサーは告発されずに無事。と言った具合。悪をもって悪を罰する、みたいな展開。

また、ルーサーの一番の同僚がルーサーの別居中の妻を殺害して、その罪をルーサーに着せるのですが、ルーサーは殺害していないわけですから堂々と無実を主張して調べてもらえば直ぐにわかるのに、なぜかルーサーは自分で犯人を捕まえる為に逃亡してしまう。汚名を着せられている事よりも、犯人を捕らえ真実を追求する事を優先させる刑事。しかも、警察は容疑者ルーサーを指名手配。真犯人の同僚は警察内部で堂々とルーサー逮捕の捜査を行い手助けをし彼を追い詰める。等、ストーリーが、悪く言えば無茶苦茶。こんなのあり?って感じですけど、一般のドラマや映画より、より意外性が高く強く、普通の刑事ドラマではないと思います。

サイコ・サスペンスの味付けもそうですが、アクションや暴力や権力や外面の強さで解決しないこのルーサーの異様な刑事活動はその枠をはみ出た温情に尽きています。おかしな事件が発生した後、次の被害者を出さない為に全力で犯人を追い、単にその犯人を捕らえて、めでたしめでたし良かった良かったではなく、その解決をするまでの過程が非常に泥臭く、言い換えれば、かっこ悪いのです。でもそれが妙にかっこ良くって、世間の物事の複雑さや、解決できない問題もある事を現実的に表現しているように思います。

2010年からの英国放映開始ですでに9年は過ぎているドラマなのに、古さを感じさせないですね。現在、日本のNHKでの放送はシーズン4に入るところだと思いますが、英国での制作は一応シーズン5迄と言う事なので今後の刑事ジョン・ルーサーはあるのか?

当初制作から10年間を経て役者も年齢には勝てないと言ったところが解消されれば可能性はあるかもしれませんね。ぜひ新たな展開でのルーサーを鑑賞してみたいものです。

Posted at 2019/11/09 16:07:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 何気ない毎日 | 音楽/映画/テレビ

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「みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールド】 http://cvw.jp/b/2991191/45430931/
何シテル?   09/03 16:45
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