やっと充電まで漕ぎ着けました。
デイトナディスプレイバッテリーチャージャーの出番です。

入ってたのはこれらです

本体、バイク側常設するケーブル、バッテリーターミナルに直接繋ぐ為のターミナルクランプ、説明書です。さすが日本のメーカーです取扱説明書がちゃんとしてますね。
まずは疲れ果ててるバッテリー君を車体から外して充電しましょう。
タンクカウル外して、ターミナル外して、バッテリー君を抜き取ります。あれ?なんか変?

かなり液面下がってる!こりゃダメだ(^o^)
バッテリーに液入れたのはおよそ半年前、開放型のバッテリーですから減るのは仕方ないけど、減りすぎじゃね? うーん、最初に液入れた時に思ってたより入らなかったんですよね、空気噛んでて実際液足りてなかったかもです。まあ、バッテリー液は捨てずに保管してたので補充すればいいだけなんですけどね。
まずはともあれ補給しときましょう。

ちょっとわかりにくいですが!充分入ったはず。しかしながら液って入れにくいし、液面の高さも見にくいね、メンテナンスフリーバッテリーが欲しくなります。ビモちゃんにも付けていいのかしら? よくわかりませんが、充電が先です。
おおお、さすがディスプレイバッテリーチャージャーっていう名前だけあって表示がすごい。二輪と四輪でモードが分かれているようです。
モードスイッチで二輪を選択してバッテリーに接続、おおお、なんか充電始まったっぽい。

これが二輪モードですね、わかりやすっ!まんまです。
今これが点滅中、充電してるって事ですよね?
充電スタートから経過した時間が表示されるそうです。写真はゼロですがちゃんと経過時間表示してますよ、ってか当たり前ですけど。
こちらが完了までの時間を示すとこです。今はゼロのまんま、、進みませんね、なぜ? 取説読めってことですか? なになに、バッテリーが弱ってる時は復活させるモードになるそうな、充電出来る状況になってから初めてカウントされるそうです。いやいや参りました、いまどきの技術は凄いねお見それしました。それくらい酷い扱いをしちゃったって事ですねバッテリー君ごめんなさい。何とか復活してね!
お願いしながらおやすみなさいって、、寝ます、明日どうなるか、楽しみ。
Posted at 2019/03/21 23:21:22 | |
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