やすお氏からエールをいただいたので、シリーズ化することにしました。(*^_^*)今日、母親と話していたら、ふとしたことで結婚の話になりました。私も32歳。昔は焦りなど全くなかったのですが、最近は違います。自分のどこが悪いのだろうかと考えるようになりました。最近では特に、日々の出来事をはなせる話し相手がほしいと感じています。下記は母との会話です。母:あの子はどうなったの?私:もう終わったよ。嫌われたんだ。母:どうして?私:理由を聞いたわけではないんだけど、俺が冷たく接したから だと思うよ。俺はそんなつもりはないんだけど。母:ふーん。私:ところでさ、昨日すごくかわいい子を見つけたよ。母:誰?私:保母さん。聞いたことない?お父さんたちが子供の写真そっ ちのけで、保母さんの写真を撮っていたって話。母:あー、聞いたことある。私:その子だよ。確かにかわいかったよ。写真写りが悪いという 写真を見てもかわいかった。母:性格はどうなの?私:いいらしい。恭子姉ちゃんがいってた。すごくかわいいんだ って。母:その人いいじゃない。私:あれだけの人、彼氏がいないほうがおかしいよ。それに俺に は不釣り合いだよ。母:そう?私:ほんとルックスはアイドル並みだよ。さらに性格もよしとな れば、お見合いを申し込んでも3年後だよ。無理無理。母:おばちゃんはどのようにいってた?私:俺に勧めていた。けど俺ってだめだよね。はじめから無理だ と決めつけて、遠慮しちゃった。母:じゃあ、私から聞いてみるわ。私:えっ。さてさて、どうなることやら。