Chemistryの「You go your way」はなかなか泣けます。駅のフォームで電車を待っているときに聞きながら、一人で黄昏れていました。さらっとしていて、後味がクリア。いやらしさのないボーカルはまさに私好みです。今日はもうちょっとこの曲を聴きながら、本でも読もう。