2004年06月23日
この前プチオフ(GOAさん、U-taさん)を行いましたが、そのなかでトップページを知らない方が多いのではないかと思いました。
トップページは本でいうと目次のようなページで、サイトの性質や更新情報が一目でわかるような構成にすべきだと考えています。
そこでちょっとですが、トップページを変えました。ニュースは更新頻度が低いので落とし、ニーズがあり、更新頻度が高い、「パーツレビュー」「整備手帳」「フォトギャラリー」をアップしました。
このことのご意見や他のアイデア等がありましたらお教えください。よろしくお願いします。<(_ _)>
Posted at 2004/06/23 13:11:38 | |
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2004年06月22日
皆様のご要望に応え、オートビレッジ何でもケイジバンをリスタートしました。ここはオートビレッジをより便利で楽しい場にするために皆様と考え、そしてその進捗を確認する場です。
またオートビレッジがわからないとか、登録しようか悩んでいる方の声もお待ちしております。
よろしくお願いします。<(_ _)>
Posted at 2004/06/22 15:50:48 | |
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2004年06月16日
以前から気になっていたケイジバンのパフォーマンスを向上させました。特にツリーから「以下のメッセージを表示する
」(タイトル左のアイコンをクリックする)をした場合のパフォーマンスです。
後ちょっと色合いをライトにしました。感想や問題等があればご連絡ください。よろしくお願いします。<(_ _)>
Posted at 2004/06/16 13:55:29 | |
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2004年06月15日
私は結婚に対して夢を持っていませんでした。結婚したら楽しくなるだろうなとか、仕事がしやすくなるだろうなといったよいイメージを持っていなかったのです。むしろ、自分にプレッシャーを与える方向のイメージしかなかったのです。いずれは誰もが通る道だと。
私は女性に養ってもらえるということを考えたことがありませんでした。妻に頼るということを期待していませんでしたし、そういう世の中でないことを当たり前だと考えていました。
しかし、共に生活を始めて1ケ月ほどになりましたが、それが違うかもしれないと思うようになりました。
私の日々の雑務はほとんど妻がやってくれます。洗濯はもちろん、お風呂や私の部屋の掃除、体のことを考えた料理までやってくれます。一人暮らしが長かったせいか、この変化は劇的であり、仕事のことを中心に考えてよい環境が整いつつあります。もしかすると、家事は仕事の足かせになっていたのかもしれません。そうは感じませんでしたが。
以外と結婚はいいものです。家事の面だけでなく、会社や仕事であったことを話し合うこともできますし、週末のデートはまた新しいことを気づかせてくれるよい機会になっています。将来のことや今を楽しく生きるためのアイデアを共有することで幅が広がったような気がします。
今になって夫婦はお互いの強みを生かし、弱みを助け合うためにあるのかもしれないと考えるようになりました。ですから、今私は妻にできることを常に考えています。
しばらくするとこの生活が当たり前になるかもしれません。そして、ありがたみを忘れてしまうかもしれません。だから「ありがとう」という言葉を大切にしたいと思います。
Posted at 2004/06/15 13:00:17 | |
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2004年06月12日
最近町中でカップルを見かけるたび、「どうしてこの人はこの人を選んだのだろう」と考えることがあります。
男でしたら、つきあう女性として、かわいいとか、一緒にいて気持ちが和むとか、あるいは容姿が好みだからとか、考えられます。また、結婚にまで発展する場合は、好きだからとか、優しいからといった理由を挙げる人もいるでしょう。
私がともこに抱く感情は何かと尋ねられると、答えに窮してしまうかもしれません。これはともこのご両親におつきあい報告をした際に受けた質問でもあり、私はそのとき「体を気遣ってくれるから」と答えたと思いますが、今ではなんと答えたらよいかわからないのです。
結婚を決めてから結婚生活を始めるまでにおよそ1年ありましたが、その間私は結婚のことを考えることがほとんどありませんでした。つまり「この子でいいのだろうか」とか「本当に幸せになるのであろうか」といった不安はまったくといっていいほどありませんでした。
今までつきあった女性ではそのことが気になっていました。つまり「この子と結婚して幸せになれるのか」といつも自問自答していました。そしてどんなに好きでも、結婚相手ではないと思ったときは別れました。それは赤の他人であれば当然のことだと思うのですが、それがともこにはなかったといえます。
ともこと結婚することがはじめから決まっていたのかもしれないと思うことがあります。それぐらい私は自然にこの現実を受け入れることができました。ともこもそうだと思いますが、私も結婚はこれまでの人生において一番慎重になっていたことです。それなのに最後の最後でその慎重さがなくなったことはとても不思議でした。
私が考えることをやめたのは、初デートの時「この子と結婚した人は幸せになるだろう」という直感かもしれません。いままでそう感じた女性はいませんでしたし、その後いやなことがあっても、このことはぶれることはありませんでした。
結婚は一生に一回だけ一人を選ぶという大仕事です。選んだ以上はその中で幸せになる方法だけを考える必要がありますね。それが親としての責任かもしれません。
Posted at 2004/06/12 11:13:15 | |
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