2004年06月11日
ようやくカービューの開発環境にアクセスできるようになりました。(^_^)v
まず下記のバグを修正しました。
・掲示板の書き込み通知メールの送信
・yahoo.co.jp等へのメール送信
もし確認できましたら、ご連絡ください。
よろしくお願いします。<(_ _)>
Posted at 2004/06/11 19:50:18 | |
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2004年06月03日
6月1日よりカービューへ転職しました。ご存じの通り、カービューはオートビレッジの運営会社で、私は一度別れた恋人に再会したことになります。今後ともよろしくお願いします。
まだプログラムは私の手元にないし、それをどういったルールで改変していくか決まっていないので、すぐに作業に入れるわけではないのですが、それも近いうちにできるようになると思います。
そうなれば「なんでも掲示板」のような掲示板を復活させたいと考えています。他に何かアイデアがあればお教えください。
よろしくお願います。<(_ _)>
Posted at 2004/06/03 11:22:47 | |
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2004年05月03日
私たちの結婚式はどうやら内容が盛りだくさんだったようです。私たちの結婚式を担当した人がそのようにいっていました。
私たちは仲人をたてなかったので、まず最初に自分たちの生い立ちを紹介しました。スライドは使えなかったので、パワーポイントで作成し、それをプロジェクタで表示しました。プロジェクタとPCは近くにおく必要があり、上座との距離があったので、ワイヤレスマウスを使ってコントロールしました。
自分自身を紹介することは、他人行儀にならず、冗談を入れることができるため、比較的フレンドリーにできたと思います。会場の所々で、笑い声が聞こえました。
次は祝辞ですが、珍しいことに歌の祝辞をいただくことができました。歌自体が珍しいのですが、さらにそれがオリジナルソングであったため、涙がこみ上げてくるような感激がありました。これは他の出席者からも大変評判がよかったです。
その後は乾杯、歓談と続いていくのですが、実をいうとあまり印象に残っていません。歓談に進むと、110人の出席者がざわつき、最後の両家挨拶が始まるまで静まることがなくなったためです。
私はお色直しや時間的に余裕があるところで半被に着替え、ビールサーバーを担いでビールをついで回ったりしました。分刻みのあまりに忙しいスケジュールだったため、それはまるで運動会のようでした。
新郎挨拶では結婚式までの最後の2週間に通勤電車の中で考えた夫婦、家族というものについて私の考えをお話ししました。そして最後にこの世のすべてのものへの感謝を伝え、私たちの結婚式は終わりました。
結婚式は緻密な計画とは裏腹に、当日は花火のようにはかないものでした。しかし、結婚式は二人がメインステージにたてる唯一のチャンスであり、私たちの胸に深く残りました。そして、新婚旅行中でもときどき思い出しては、二人で喜びをかみしめました。
Posted at 2004/05/20 12:39:40 | |
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2004年04月30日
最近スバル車のデザインが急によくなったような気がします。特にR2とレガシィはすばらしい。今までマツダ車が一番好きでしたが、このままでは一位を奪回しそうな勢いです。
先週末、本気でR2を買おうと思いました。実際にスバルのショールームにいき、試乗までしました。やはり軽なのか、エンジン音がうるさく、窮屈なのであきらめましたが、町中で走っている姿はとても美しいです。
東京では九州のようにロードスターを思う存分走らせることはできませんし、渋滞や人通りが多く、注意しながら運転しなければならないところがたくさんあります。オートマでコンパクトな車の方が現実的だと感じます。
R2はやめましたが、同じぐらいのデザインクオリティを持ったヴィッツクラスの車が出てきたらかなりやばいです。スバルさん、いかがです?
Posted at 2004/04/30 12:50:42 | |
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2004年04月21日
社会人になり、早9年。その間は様々なことがあったと振り返っています。
以前の日記でもご紹介した女性とは入籍を済ませ、夫婦となりました。まだ一緒に暮らしていないのですが、それでも夫婦としての実感が芽生え始めています。夫婦とは何か、結婚とは何かを通勤電車の中で考える毎日です。
引っ越しも終え、今は吉祥寺に住んでいます。付近は閑静な住宅街で、子供たちも多く、これまでよりも生活感を感じます。ロードスターも今は家の前に鎮座しています。念願の車がそこにある生活を送っています。
あと転職をすることになりました。ここにたどり着くまでが大変でした。今担当しているシステムへの愛着もあり、自分の気持ちを確かめるにも時間がかかったのですが、その後関係者に迷惑をかけないように持っていくことが最も難しい仕事でした。詰め将棋のように、一手ずつ詰めていってようやくフィニッシュを迎えることができたのですが、最後は神の手助けをいただいたようです。
就職は結婚と同じようなものだと思います。特に男の人はそうだと思います。ですから、私にとって同じ時期に2つの結婚をすることになったといえます。
昨日ようやく今後の方針がほぼ決まり、気持ちが落ち着き始めたところです。あとは結婚式へ向かって集中するだけです。
Posted at 2004/04/21 08:21:49 | |
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