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2019年10月23日

皆様のアーシングの知識は本当に正しいのか?その②

皆様のアーシングの知識は本当に正しいのか?その② 皆様、こんばんは。

今日はとても良い天気で少し汗ばむ感じでしたね。

でも、山々は色つき始め紅葉が山から下り始めてきました。

来月には初雪の時期がやってきます。

何時タイヤ交換するかな?



さて、ノンレジケーブルからの発端から始まったアーシングの検証ですが。

色々な事を調べていくうちに、アーシングの根本から考えて見ようかと。

皆様は先駆者の方々のアーシングを参考にしたり、自分で考え色々な繋ぎ方をして見えると思います。

根本的にアーシングとはなんぞやと?

アーシングとは電気の流れをバッテリーのマイナスに各部から線をつなぐことで、車の発電された電気はバッテリーに行きバッテリーのプラス端子から各部所に流れていきます。
こんなイメージだと思います。(画像を拝借させて頂きました)




そして電気の流れはこんなイメージを思い描いているのではないでしょうか。



これが今までの一般常識だと思います。


ここ最近電流計で電流の流れを調べていたら、今までの常識に+αの事柄が有る事がわかってきました。

それがボディーとエンジンの間にされているアースです。
今までの常識からだとエンジンからボディーの方に電流が流れると思っていましたが、実際はボディーからエンジン側に電流が流れていました。
これが帰還電流と言うものらしいです。



更に、バッテリーのマイナス側から電流が逆流すると言う、今までの知識からは想像も出来ない現象が起きていました。


これはバッテリーの充電による電流の逆流が起きているのではないかと思えます。


車には電源が2つ有ります。

一つはバッテリーです。
バッテリーはエンジンを掛けるときのスターター時に最大電力を放電します。

2つ目はオルタネーターです。
エンジンが掛かってからはオルタネーターが主電力になります。
走行中はオルタネーターから電力が電装品など走行に必要な電力が供給されます。
バッテリーはスタート時だけ力を発揮し、走行中はその使った分の電力をオルタネーターからの余剰電力で充電されます。

この時にマイナスからではなく、+側から逆流し充電されるそうです。
そして、満充電になると余った電力がマイナス側から放電されていくようです。

この理論からなら電流計で流れている電流が理解できました。

この事を考えるとアーシングは意味がないのではと感じてしまいます。
車両の走行に必要な電気負荷時にどれだけ電力が足りなくなるかです?

オルタネーターからは必要十分な電力は供給されるはずです。

更にオルタネーターにアーシングする必要があるのかです?

アーシングの電流は直流電流になるはずです。

ところが現在はオルタネーターは交流発電装置(三相交流電力)になっています。
それをダイオードを用いた回路で全波整流にしています。
昔々は直流発電(ダイナモ)で発電されていましたが、今は交流発電が支流です。
交流発電装置に直流の電流を繋げて意味があるのかです?
故障の原因になったりする可能性だってあるのではと思ってしまいます。


そこで今度は軽トラではなくデイズルークスの充電制御が付いた車で検証をしてみました。

バッテリー付近は、今はこのように取り付けて居ます。
38sqのアースケーブルを取り付けています。



純正アースはバッテリー下のCVTか何かエンジンと繋がっている金属に取り付けてあります。



純正エンジンアースはボディーとつなげてあります。



そのアース線のアースポイント同士を繋げてみたら、電流はどんな流れをしそれぞれのアースの電流は増えるのか減るのか?検証してみます。
15sqの長いアース線を繋げて作成しました。



それぞれのアース線の電流は

38sqアースケーブル
ボディーとバッテリーマイナス端子に繋げてあります。

電流2.3Aでボディー側からバッテリーに流れています。
前回より電流が少ないのは、間にホーンの金属ステーを挟みこんでいるので電流量が減っているのです。


純正アース
バッテリーマイナスとCVTか何かの金属に繋がっています。(エンジンに近いところで)

電流8.4A
やはりデイズルークスでもマイナス端子側からボディーに放電されています。
それもかなり多い電流です。

このような流れになっています。
+側から電流が流れ→バッテリーが充電され→マイナス端子から純正アースを通ってボディーに流れ→アーシングでマイナス端子に電流が戻り→バッテリー内に戻らず純正アース線に流れボディーに流れている。

この流れを見るとアーシングで戻った電流が、バッテリー内を通らず純正アースを通ってボディーに戻っているのではないかと思えるのですが?

アーシングの電流はやっぱりバッテリーに戻っていないのではないか?

アーシングで戻った電流が純正アース線でボディーに流れているだけではないのか?

この電流の流れからするとかなりの可能性があります。

エンジンとボディーノアース線

電流2.5A
やはり何度試してもボディーからエンジン側に電流が戻っています。



そしてそれぞれのバッテリーアーシングのアースポイントとエンジンアースのボディーポイントを繋げて見ました。
よく皆様が集中中継アースポイントを設けている事と同じ事になります。

さあ、皆様はこのアース線に流れる電流はどんな方向に流れると思いますか?
それと電流量は何A位流れると思いますか。

そして、それぞれのアース線の電流はどうなると思いますか?
















































































それぞれを繋いだアース線の電流

電流0.3A

電流の流れている向きはバッテリー側

しかしこれだけ長くなると電流値が極端に減少しています。
やはりアーシングケーブルは長く配線するのは殆ど効果が無いと思われます。
あちらこちらに長いアーシングをされて見える方が見えますが、まったく意味が無いと思われます。
アーシングの効果を果たしていないのではと感じます。
だから効果が無いとか色々言われるのではないかと。
電流の流れる量のアーシングの概念を理解していないのでは?
根本的にアーシングするにあたって、アースケーブルの長さで電流量が減少するなんて考えても無いのでは?
アーシングの概念が間違ってるのではないでしょうか。


じゃあ、それぞれのアース線の電流はどうなったのか?

























バッテリーとボディーのアースケーブル

電流1.7A
中継アーシングをする前より0.6A電流量が減少しています。

中継アーシングケーブルの電流量が0.3Aが流れているのだから、一般常識で考えればボディーからバッテリーに流れる電流量は増えると考えるのが当然だと思います。

しかし実際は電流量が減少しています。

何がどうなっているのだ?

中継をすると端子自体に抵抗が逆に増え電流が減るのか?


次は純正アース線















純正アース

電流7.5A

なんと純正アースに流れる電流も減少しています。
0.9Aも減少しています。


この流れを見るとアーシングで減少した電流が、そのまま影響しています。

という事は、アーシングの電流はバッテリー内に戻っていない可能性が非常に高いのでは?

今までのアーシングの概念自体が思い違いをして、間違っているのではないか?


次はエンジンアース




















エンジンアース

電流1.4A

電流の流れる方向は変わっていません。
しかし、電流量がこれも減少しています。
しかも1.1Aも減少しています。


この結果ら考えられる事は、アーシングの集中中継ポイントで色々なアースポイントと繋げると、それぞれのアース線の電流が減少してしまう可能性があると言うことです。


これから考えられる事は、アースは単体で出来るだけ少ない数でケーブルの太いので短いケーブルにしないと、アーシングの効果が減少してしまう可能性があると言うことです。

アーシングはバッテリーとボディーだけに極太の短い1本だけで十分なのではないのでしょうか?

あとは純正アースを強化するか、まったく別の太いアースに交換するかです。



アーシングの根本的な電流の流れが、実は思っていた事と違う現象を起こしているのではないか?
この事から考えられるのは、アーシングの電流は殆どバッテリー内に戻って居なく、マイナスアース線からボディーに垂れ流されている可能性があるのではないでしょうか?
走行中の急激な電力低下時にはバッテリー側から電流が流れると思うので、その時には逆の電流の流れがあるのかも?


電流の流れは超難解です。
電流は女性の髪形のように七変化し様々な流れをするのでしょうね。


ブログ一覧 | アーシング | クルマ
Posted at 2019/10/24 01:08:45

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この記事へのコメント

2019/10/24 05:46:34
おはようございます
初コメ?かもしれません

脳が刺激される良いネタですね(^。^)
よく考えてみればオルタが発電している時はバッテリーより電圧が高いわけで言われている通り逆流しますよね、
そうなると気になるのは電位差で、電流は高電位から低電位に向かって流れるわけですが逆流時の一番低電位はどこなんでしょうね?オルタかな?
車の電位は浮いていて実際にはGND(マイナス)は0Vではないと聞いたこともあります。

そしてアースケーブルは実は電流を過度に流さないようにするためにある程度抵抗があったほうが良いという考え方もできなくもなく、もう少し頭を整理します。
あっ、オルタへのアーシングは昔からご法度と聞いていました。理由はいまいちグレーでしたが。
コメントへの返答
2019/10/24 06:53:31
おはよう御座います。

初コメですね♪
コメありがとう御座います。

私も先日電流計で計ってみて、これは面白ネタになるなと思いました(笑)

そこで色々と調べ検証をし、アーシングの解明に繋げていきたいな~と。

オルタネーターは交流電流を発電するので、直流と交流の電位を考えるとオルタに戻るのかなと思うのですが?

エンジンアースも帰還電流としてエンジン側に戻っているので、最終的にオルタネーターに戻っているのではないかと思えます。

アースケーブルの過度の電流を流さないようにするのは、どうなんでしょう?
難し過ぎて分かりません(汗

純正アースは何の為に取り付けてあるかを考える事で、何かしらの答えが見つかってくるのかも知れないですね。

やはり昔からオルタへのアーシングはご法度なのですね。

皆様のお知恵を拝借し、文殊の知恵で解明したいですね。
2019/10/24 06:42:07
おはようございます(*’ー’*)ノ
バッテリーからボディは、アースからグランドに落ちてるんですよね。
グランドを理解する為にちょっと読んでます。
電気や化学って難しいでしょ(^o^;)
アーシングは一本あたりの電流量と言うより、トータルで電位の高いとこから低いとこに電流を集めて流れを良くする工夫だと思ってます。

https://www.seikatsu110.jp/sp/electrical/et_short_circuit/22553/
コメントへの返答
2019/10/24 08:11:22
おはよう御座います。

グランド(GND)で1番電位の低い基準になる場所は何処になるのでしょうかね?

その基準になる電位の低い場所が分かると、電流の流れが理解できるのかもですね。

アーシングの考えは言われる通りなのですが、アーシングで電流を一箇所に集めると、現実には電流が何故か減少してしまう現象が起きているのですよね?

過度による電流抵抗が起きているのでしょうかね?

単体でそれぞれをボディーアーシングした方が良いのではないかと、思えてしまうのですが。

この世の中分からない事だらけです。
電気は特に思いもしない流れをしますので、電圧と電位の電流の関係と難しいですね(汗
2019/10/24 06:47:42
オルタのプラッシングってありますよね。
オルタのプラスとバッテリーのプラスをつなげて配線を太くするってやつ。
12v端子があればやれるんですけど、オルタ直接は高電流だから配線燃えるよって言われました。
オルタは高い電流や電圧掛かるから危ないよってことですかねぇ…
コメントへの返答
2019/10/24 08:16:01
プラッッシングと言うのは聞いた事はあります。

でも、よく理解できていません。

確かに言われるように、オルタの発電は高電流に高電圧が掛かるので、配線が高熱になる可能性がありますね。

それがオルタにアーシングはご法度と言われるのですかね?
2019/10/24 08:03:02
神聖ノンタマさん
おはようございます🎵(≧︎∀︎≦︎*)丿

凄い難解な事件になってきましたね💡
これはコナン君の出番ですね(笑)💡٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)

色々考えていたら、ふと、こんな事が気になりました。
昔の車はバッテリー上がりはバッテリーどうしを繋いでいましたが、最近は車の説明書にエンジン付近にあるターミナル経由に変えられています💡

それは何か電気の流れが変わった事を意味するのでしょうか?
もしかして、メーカーでは電気の流れまでしっていて企業秘密🙊なんて事も?(笑)

どーなんでしょうか?…(。-`ω-)?
コメントへの返答
2019/10/24 13:55:13
こんにちは。

電気の流れは難しいですね。
名探偵コナン君に依頼しますか(笑)

確かに最近のバッテリー上がりの救援対策に、ボディーのフレームが採用されてますね。

メーカーは電気の流れも研究していると思うので、よく理解して車を動かしているのでしょうね。

企業秘密あるかもですね。
2019/10/24 11:45:46
ノンタマ師匠、こんにちは😃

どんどん深くなりますね(^◇^;)
いろいろ勉強させて頂きます。

目に見えて流れが分かれば良いのに…
とおもっちゃいます(^^)
コメントへの返答
2019/10/24 15:36:56
こんにちは。

電流の迷宮に入ってしまったようです(汗

電流に色が付いていたら流れがわかるのですが。

でも、この流れが解明出来ると凄い事が出来るかもですね。

2019/10/24 12:08:50
神聖 ノンタマ さん
こんにちは〜😃

益々難解な事になってきましたね😱

頭の中がパニックを起こしてますよ🤯

太く短く本数は少なくってのは分かりますが電流の流れは難解ですね😭

コメントへの返答
2019/10/24 15:42:43
こんにちは。

電気の迷宮に入り込んでしまったようです(汗

私も頭の中が沸騰しています(笑)
電流の流れが掴めれば、アーシングの効果を最大限発揮出来るかもですね。
2019/10/24 14:28:05
お疲れ様です。
さらなる螺旋迷宮が浮上??

ウチのコは20年近く前に強化アーシングを施工した際に純正アース線を撤去、そして現在に至りますが不具合は発生していません。
コメントへの返答
2019/10/24 15:47:25
こんにちは。

本当に迷宮に足を突っ込んでみたようです(汗

随分昔にアーシング強化されているのですね。

純正アースとっぱらってるのですか。
それによって電流の流れがまた違った形で流れているかもですね。

2019/10/24 15:49:57
神聖ノンタマさん
こいんさんがアーシングで面白いブログを発見しました💡

ノンタマさんの事ですので色々調べがついていて、もちろんご存知かもしれませんがkoppepapa2さんの曇りのブログにアドレスが載っていますのでみてみてはいかがですか?
コメントへの返答
2019/10/24 17:40:26
こんばんは。

情報ありがとう御座います。
読んで見ました。

このブログの画像を前に見た覚えが有りました。

私の電流検証の推測が間違っていなかったようですね。

アースケーブルについても書いてあり、太く短い方が良いと書いてありました。

ありがとう御座います。
2019/10/24 16:11:33
 こんにちは、あたま???になりつつ有りますが、
頑張ってついていきます。(笑)

 うちの車に当てはめると、フロントエンジン、リアバッテリーなので途中は完全にボディーアース状態になってます。
 なので余計に???になってます。
コメントへの返答
2019/10/25 06:38:36
おはよう御座います。

ガソリン車でリアバッテリーだとどうなるのですかね?

たぶんエンジンアースはオルタネーターがある限りエンジン側に電流は戻っていると思います。

バッテリーのマイナス電流はどのような流れなのかは計ってみないと分かりませんね。

電流は電位の高い所から電位の低い所に流れるので、エンジンアースを2本追加で強化すると、プラグの発火が強くなるはずです。
2019/10/24 19:19:33
こんばんは。

今回議題になっている電流の減少は多分ですが分流によるインピーダンスの変化によるものではないかと思います。

電圧の分圧は同じ抵抗ならば同じ電圧値になりますが電流の分流は抵抗が同じならば等分されるはずなので抵抗値の関係で減少したのではないですかね。

的外れだったらすみません。(~_~;)
コメントへの返答
2019/10/25 06:46:10
おはよう御座います。

インピーダンスの変化ですか。

交流電流と直流電流での違いがあるのではないでしょうかね。

接点での分流なので、接点で抵抗が増えた可能性は高いと思います。

ただ、最終的な純正アースのケーブルを追加していない電流も電流減少が増加しているので、分流から分流での抵抗増加が考えられるのかなと考えてます。
2019/10/24 22:01:46
こんばんは!
多岐に渡る検証お疲れ様です。
今や電子制御全盛の時代なので、アーシングも昔のままのやり方では逆効果なんでしょうね。
しかもエンジンを発電機として使いモーターで走るなんて誰が想像したでしょうか。
興味深い検証&チャレンジ今後も応援します!^^
自分は、前車でもやっていたバッテリーのマイナス端子とボディの軸アース端子だけの接続で自己満足(笑)
コメントへの返答
2019/10/25 08:36:01
おはよう御座います。

そうですよね。
昔と今では電子制御にeーパワー見たいにガソリンで発電なんて進化が凄いです。

なので、昔のアーシングの理論は通じなくなってきています。

私も同じくバッテリーとボディーの単発接続だけで良いと思っています。
今、更に検証を深める予定で、スロットルとダイレクトイグニッションの電流測定を考えています。
2019/10/24 23:04:07
こんばんわ。検証お疲れ様です。
結論的には太く短く無駄に増やさないって事になりますね。
最近の車両にはマイナス側に電流センサー付いてる事もあって極端に増やしても意味がないんですね。

自分の車ディーゼルだしメインケーブルだけ作り直すだけで良さそうな気がしてきました(笑)

そうなるとどのケーブルが良いのかそこでつまづきそうです
コメントへの返答
2019/10/25 11:46:35
こんにちは。

結論はその答えですね。

最新の車は充電制御がついているので、アーシングしても殆どがマイナスアースからボディーに垂れ流されて居るだけだと思います。

メインの純正ケーブルを太いのに強化が1番かなと思います。

市販でよいケーブルはSEIWAのハイパワーケーブルの20sqが良いと思います。

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