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神聖 ノンタマのブログ一覧

2019年11月14日 イイね!

Tuflong 軽トラック バッテリー HITACHI購入!

Tuflong 軽トラック バッテリー HITACHI購入!皆さん、こんにちは。

いよいよ冬将軍がやってきますね。

雪国の方はスタッドレスに交換はされたでしょうか?

私は寒い時に交換するのが嫌なので、暖かい内に交換しちゃいました(笑)

寒いと言えば車ではバッテリーにも厳しい時期になりますよね。

今軽トラについているバッテリーはオプティマイエローが付いているのですが、先日アースの端子線を交換したら、端子を少し磨いたせいか?端子をどんなに締めても端子が緩く動くので、バッテリーも取り付けてから6年も経っている事も考え、新品に変えることにしました。

バッテリーの性能検査では問題は有りませんでしたが、端子が動くなると冬のガタガタ道では外れてしまう可能性もあるので、不足の事態は未然に防ぐという事も大切と考えました。


今回はアーシングの検証を更に深める事も考えシンプルなバッテリーにしました。
唯一軽トラ専用のバッテリーが日立化成から出ていました。
軽自動車用バッテリー
Tuflong 軽トラック
https://www.hitachi-chem.co.jp/japanese/products/cbt/car/013.html

未舗装の道路など、過酷な使用環境を想定した軽トラック向けのバッテリーで、ホコリが入りにくい指つまみ液栓を採用し、耐振動性も確保しているそうです。

そして安い税込みで4000円程度
これでアルミテープチューンに鉛筆チューンにカーボンマックスで5年持てば、費用対効果抜群ではないかと考えました。
パナのブルーバッテリーとかボッシュのバッテリーは高額なので、今回は低価格のバッテリーでも電圧アップを出来るのか?
アーシングの施工も含め検証しようかと考えました。
アーシングは今度はアイドリング中にアクセルを踏んでエンジン回転を上げて、電流がどのような流れをするのか検証するつもりで居ます。
この検証でアーシングの効果がどのように電流が流れているのかが分かるのではないかと?
2人で検証予定です。



みんカラで検索してもこのバッテリーをほとんど使っている人が居ないようです。

Posted at 2019/11/14 14:24:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | サンバートラック | クルマ
2019年08月03日 イイね!

サンバーの燃費が♪

サンバーの燃費が♪皆さん、おはよう御座います。

昨夜は雨が降って少し涼しい朝方でした。


こちらは暑さもお盆までですかね。

ところで、サンバートラックの燃料が減りません!
現状は半径5キロ圏内をちょこっと乗りばかりですが、250キロ走って燃料が15ℓしか使っていません。
燃料タンク容量は40ℓです。
まだ半分も使っていません。

町乗りで、今までで1番燃料を食っていません。
これはやはりテラヘルツ鉱石チューンが効果を出しているかもです。
お盆過ぎまで仕事が忙しいので、暇になってから色々アルミテープ+銅箔+テラヘルツチューンを本格化させます。



数値で出ている以上気のせいでなく、効果があるのではないかと思えます。




Posted at 2019/08/03 08:41:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | サンバートラック | クルマ
2019年07月07日 イイね!

最終型サンバートラックスパーチャージャが超低排出ガス車認定をクリアー出来る?

最終型サンバートラックスパーチャージャが超低排出ガス車認定をクリアー出来る?皆様、こんばんは。

本日もどんよりして蒸し暑いですね。

それでも、私の家にはエアコンがありません!
暑さと汗との格闘をしています(笑)
カキ氷を食べて体を冷やしては居ますけどね♪
(カキ氷は好きな時に何時でも食べれますので)
(* ̄∇ ̄*) エヘヘ

そんな毎日ですが頑張っています。





先日、軽トラのエンジンにテラヘルツ鉱石をアルミテープと銅箔に包んで、エンジンに貼り付けましたが。




何かエンジンの調子が良いように感じるのです。

貼り付けた直ぐの時は、差ほど変化を感じなかったのですが。
数日経ってから、何か良く走る感じがして来たのです。
そして、もともと快調ではあるのですが、エンジンが静かになった感じがするのです。
更にアクセルの踏む量のアクセル開度に対して、速度の乗り方が以前と違うのです。

そこで排気ガスの様子を見ていたのですが、排気ガスが臭くない?

15分程度走った後にマフラーエンドに水滴がまだ付いている?


マフラーエンドに手をかざすと、手のひらが直ぐに水蒸気で濡れ、暫くかざしているとベタベタになってしまいました。

この感じから燃焼状態がかなり良好なのでは?とDラーで排ガス測定して貰う事にしました。

以前にも測定して貰った事があるし、車検の時の値もあるのである程度の目安が付くのではと思います。

みん友さんも序に計って下さり有難う御座いました。
軽自動車三菱アイ年式は分かりません。
CO:0.04%
HC:0~10ppm


サンバートラックTT2車検
平成28年時
CO:0.00%
HC:125ppm
この時にはアルミテープチューンをしていませんでした。



そして、アルミテープチューンを初めて開始した時に計って貰った時は。


吸気系アルミテープチューン開始直後です。
CO:0.00% HC:100ppm


若干ですがHCが下がっていました。

その後アルミテープチューンもバージョンアップしていき。
昨年平成30年車検時
CO:0.00%
HC:59ppm


かなり排気ガスが減少してきていました。
こう見るとアルミテープチューンは、空燃比に影響を与えて居ると思えます。


因みにデイズルークスの排ガス値は。
アルミテープチューン開始直後
平成29年
CO:0.01%
HC:2ppm


そしてアルミテープチューンもバージョンアップし完成形かも?
今年平成31年3月
CO:0.00%
HC:0ppm


もう、完全燃焼していると言えますね。
吸気系のアルミテープチューンを極めれば、空燃比で排ガス値を減少させる事が出来そうです。

デイズルークの吸排気はノーマル状態では、そろそろ完成かもです?
あとはトルクアップが出来るのか?
そこを重視してチューンを考えます。

デイズルークスにしても軽トラにしてもプラグ交換もしていませし、部品交換とか何も調整などしていません。


そして、サンバートラックの排気ガスの値を検査して頂きました。




サンバートラックSCの排ガス値は!

排ガステスト装置が最新の物に変わっていました。

なんと!

CO:0.00%
HC:0ppm


排ガス値全て0?

Σ(・□・;)???

壊れていないの?

大丈夫です、問題有りませんと。

最新の物なので、正確に排ガス値を検出出来るそうです。

マジか!

最新の機械で、排ガスのCOとHCが検出されない。

いくらエンジンが温まっていたとしても、10年以上前の軽トラ見たいな触媒の性能があまりよくない車で、排ガス値が検出出来ないほど完全燃焼していると言う事なのか?

理論上の空燃比はこんな感じです。



触媒の性能が良くない物なら、最適な燃焼状態になるには空気と燃料の最高のバランスの条件が揃わないと有りえない。


●一酸化炭素(CO)
  〈過濃混合気による不完全燃焼により発生〉
   ・いわゆる酸欠により、燃焼過程で発生する不完全燃焼ガスをいう。


●炭化水素(HC)
  〈過濃混合気による失火、燃焼室壁面付近の燃え残りガスなど生ガスの排出により発生〉
  ・ガソリンを含むすべての化石燃料は、その大部分が炭素(C)と水素(H)     の結合体であるHCから構成されている。
    したがって、HCとして測定される値は、すべて燃料の未燃焼部分である。    本来、完全燃焼すればHCはゼロになるはずだが、さまざまな理由により     定量のHCが未燃焼のまま排ガスとして排出される。
     基本的にHCは混合気が濃いほど増えるが、理論空燃比14.7:1付近で
    100ppm程度ある。


この観点からデイズルークス見たいな触媒の性能が良い物は、ある程度排出ガスを減らすことは出来るが、サンバートラック見たいなブローバイガスが酷く、吸気ボックス内が油でベタベタになるような車では、排出ガス値が0になる事など途轍もない事になると思う。


昨年軽トラの車検をしてから、今日までに施工したことと言えば。
ステンレスたわしマフラーアース
吸気ボックス内のステンレスわたしブローバイガス対策
先日のテラヘルツ鉱石+アルミテープ+銅箔チューン

この3点!
この3つの何かが燃焼に大きな影響を与えているとしか考えられない。
私の思うに、1番はブローバイガスた施策が効果を出しているのではないか?

その次にステンレスたわしマフラーアースチューンで排出ガスがスムーズに抜け、燃焼状態が良くなったのではないか?

最後にとどめにテラヘルツ鉱石とアルミテープと銅箔によって、エンジンの帯電が放電されて、燃焼状態が良くなったのではないか?

こんな感じに思う。


そして、テラヘルツ鉱石を貼る前と後では燃費に影響しているのか見ていた。

先ず、以前にステンレスたわしマフラーアースチューンの時の最高燃費



テラヘルツ鉱石+アルミテープ+銅箔チューン施工して直ぐ



数日経ってテラヘルツ鉱石の同じ検証をした。



テラヘルツ鉱石チューンをした直ぐの時には、燃費には殆ど変化が無かった。

しかし、数日経ってエンジンの調子が良くなってきている感じがして、燃費検証をしたら、過去1度も出たことのない平均燃費が出た。
燃料消費も1番少ない。

走行中に65キロを出来るだけ維持するように走るのだが、今回テラヘル鉱石チューンをして走行中に65キロを維持するのが非常に難しかった。
ほんの少しちょっとだけアクセルを踏めば、直ぐに65キロを超えてしまう。
緩めればアクセルを踏むか踏まないか、ギリギリの所で調整をしないといけなかった。
一定速度維持では、かなりシビアなアクセル調整が必要でした。
こんなのは初めてです。

この感じでは、一般道では中くらいでもアクセルが踏み込めない感じです。

冗談抜きでテラヘルツ鉱石は何か影響を出すのか?
熱伝導率に電気伝導率はかなり良いと思う。
その何かとテラヘルツ波が影響をだすのか?
理油は分からないが、確かに良く走る!

燃焼状態がそれを物語っていると思う!

やはり最近のオカルト商品と言われる物が、テラヘルツ波を出す鉱石を使用していることが、何かを物語っているのかも?


次からはSEV-Sブロックとアルミテープ+銅箔合体バージョンに、テラヘルツ+アルミテープ+銅箔合体バージョンを、もう始めている方のを参考に色々な所に施工していくつもりです。


オカルトパーツ信じないも信じるもあなた次第。

ただ、高額なお金を出して買う必要が無いと思う。
製品化と言う点では価値がありますが、費用対効果の点からは意味が無いと思う。

テラヘルツ鉱石とアルミテープと銅箔テープさえ有れば良いと思う。
物質活性化と考えると、テラヘルツ波鉱石は即効性は無いのかも?
皆で夏休みの実験をしよう( ´艸`)





Posted at 2019/07/07 23:04:12 | コメント(8) | トラックバック(0) | サンバートラック | クルマ
2019年06月15日 イイね!

サンバー軽トラのラジエーター液にも電流が流れていた!

サンバー軽トラのラジエーター液にも電流が流れていた!皆様、こんばんは。

今日は全国的に雨が凄く降っているようですね。

私の地区も深夜辺りに降るみたいです。

避難情報レベルが発令されない事を祈るばかりです。

皆様の十分注意して下さいね。

ところで昨日軽トラがオイル漏れに塩害ガード塗装の修理が終わり無事に帰ってきました。
結構なお値段して、びっくらこきました(笑)

長く乗りたいので、時たまチェックしていかなければなりませんね。

そこで、早急にラジエーターのステンレスたわしを外し、ラジエーターに流れてくる可能性がある電流を測りました。

今回は、微弱電流を測定する為にデジタルテスターを使用します。
アナログテスターとデジタルテスターを持っているので、正確に測りたい時だけにデジタルの方を使用しています。

そこで、今回は皆様からのアドバイスを頂いたので、それを元に電流を測ってみました。

先ず電流回路を切断しなくてはならないので、テスターのテスト棒をラジエータキャップに貼りました。



次にバッテリーのマイナス端子を外しました。

そしてテスト棒をマイナス端子に接続し電流測定しました。


最初はラジエーターキャップに電流が流れているかチェックしました。
実際にラジエーターキャップにまで電流が流れていました。


そして、今度はラジエーター液自体に電流が流れているのか検証してみました。


ラジエーター液には実際に電流が流れていました。


そこでだ、静電気の帯電電流がラジエーターに流れているとなると、アルミテープチューンも考え直さないといけなくなる。

キャップを外したので、ラジエーターキャップにアルミテープを貼ってみようかと。
ラジエーターキャップには電気が流れているのだから、ラジエーター中に流れる帯電を、ラジエーターキャップのアルミテープから放電出来るのではないかと考えてみた。


ラジエーターキャップをはめ込む際の、注入口下にアルミテープを貼ってみました。


そして元の鞘におさまりました。

体感は出来るようです。

この検証結果から、ラジエーターには間違いなく電流が流れます。

ラジエーターにはアーシングは禁物です!


そして実際に電流が流れる実験をしているブログがありました。
なんと2012年にブログで検証しています。
7年前にはラジエーターに電気が流れる事が、分かっていたようです。

電食を防ぐクーラントが出ました!

まだまだ車の事の勉強不足で、車の知らない事が多く有りますね。

色々な事に対して好奇心でやってみることは大切♪

この先は何処に続くのかな?
貴方の自宅前?(笑)



Posted at 2019/06/16 00:23:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | サンバートラック | クルマ
2019年06月07日 イイね!

サンバーオイル漏れ修理と錆転換剤&凍結防止剤撒布車推奨塗料塩ガード施工!

サンバーオイル漏れ修理と錆転換剤&凍結防止剤撒布車推奨塗料塩ガード施工!皆様、こんにちは。

いよいよ梅雨が直ぐそこまで来ましたね。

何だか空がどんよりしていると、気分もスッキリしないですね。
暑いのも嫌ですけど、やはりピーカン晴れの方が気分が乗りますね。

梅雨と言えば雨と湿気!
錆と言えば、冬の塩カリで錆が発生しやすいですが、最近の塩カリの撒き方が昔と違って半端内ですね。
高速道路なんか真っ白で、塩の道かと思う時があります。
梅雨時も湿気等により錆が発生しやすくなりますよね。

サンバートラックの下周りの防食塗料の塩カリ対策に、日産のスリーラスターを4年前に塗っていたのですが。
先日下回りをしっかりとチェックしたら、かなり錆が発生してきていました。



今回、デフ付近のシャフト付近からのオイル漏れで、部品交換をするので洗浄をするらしく

序に下回りの錆と塩ガードを施工する事にしました。

今回は錆転換剤を使用し赤錆を黒錆に転換し、錆防止をします。
そして、今回塩ガードを今までのスリーラスターではなく、新しく取り扱うようになったイチネンケミカルの塩ガードを施工します。

イチネンケミカル塩ガード

この塩ガードは乾燥式で、スリーラスターとかノックスドール見たいにべた付かないのです。

少し前にテスト的に一箇所に塗って貰い、テストしていたのですが。
全く手に付かなくイイ感じなので、本格的に施工して貰うようにしました。


このイチネンケミカルの塩ガードは、国土交通省の凍結防止剤撒布車のメンテナンス資料に推奨塗料の一つとして紹介されたそうなんです。

凍結防止剤撒布車は、塩を撒く元凶の車です。

その凍結防止剤撒布車の推薦塗料となれば、塩ガードは強力なのではないかと。
そして、この塩ガード塗料は重ね塗りが出来るそうなんです!

今までは、殆どのDラーでは取り扱いがなかったらしいのですが、日産Dでは取り扱うようになったようです。

現状全ての日産で扱ってるとは限らないので、興味がある方は日産Dに聞いてみてください。


Posted at 2019/06/07 08:32:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | サンバートラック | クルマ

プロフィール

「@Axeloid さん、おはようございます。
最近の車はセキュリティーが働いているので、バッテリーは早く放電してしまいます。私もあまり乗らないので、前にバッテリー上がらせてしまいました(^_^;)最近は維持充電しています。1週間に一回はエンジンを掛けた方が良いかも(^-^)/」
何シテル?   11/25 10:05
神聖!ノンタマになりました。よろしくお願いします。 燃費オカルトグッズ系を試すのが好きで、実験検証をやるのが好きです。 永遠に車馬鹿だと思います。 ...

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ジュークのモデルチェンジが来年4月に発売になる? 
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皆様のアーシングの仕方の知識は本当に正しいのか?その③ 
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AUG 極限キズ取りシャンプー / PR-015・016 
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