
6月も2週ですね 昨日 アップデートがあって新しい車と新しいレースが届きました

おすすめの M2でタイヤを一段 強くしてナイトロで済ませましたが 厳しかったです

おすすめは ラプターでしたが タンドラで行きましたナイトロ 一発で済ませました ダートはタイヤが1種類なのでタイヤで稼げないのが辛いですね
両方とも下手にパワーアップすると敵車がどこまで速くなるのか怖かったのでナイトロで行きましたこの作戦は強力だけど常用するとやや 安易ですね でも使い方は難しいっちゃ難しいです

第1レース
ブロードビーン レースウェイ
サンデーカップ

おすすめはいつものスイフトなんですが飽きたというより圧倒的に強すぎるんですよね どうしようかな
PP一緒くらいだから2000 GTなんかどうかなと 試すとあっという間に1位になったので途中でやめました

結局お気に入りのS660で
S660 '15
64PS 830kg PP319.11
非力なようで高速度も出るし操縦安定性はニュルでも文句なし超いいクルマです

これくらいの勝ち方がレースらしくて良いですね

第2レース
鈴鹿サーキット
ジャパニーズ FR チャレンジ 450
おすすめは

BRZ STI Sport '18
206PS 1,250kg PP472.57
うーん
まあこれで行ってみます

それがJ.Imaiと言うシルビアシスターズからの異世界転生者(車?)がいて無茶苦茶速いのです 1台だけGTウィング付けてるし
1位 Imai 4'57.747
2位私 +9.088
FL Imai 2'29.220

私のスープラはノーマルのままタイヤもノーマルのSHなので
PP472.57 206PS 1,250kg
ほっとくと凄い勢いで逃げ切るし追い越してもフルチューンシルビアの大パワーで追い付かれる どうしよう これが存在出来ないようなアンダーパワー車を持ってくるか本当にそうなるのか未確認 それともこちらも対シルビア戦用に作ってあるフルチューンシルビアを出すか?

結局ナイトロだけ付けて勝ちましたタイヤをさらに上げても良かったのですがそう言うレベルの話ではないのでなんせ相手はチート持ちですから
1位私5'02.005
2位Imai +0.376
FL Imai 2'30.546

PP同じです ナイトロ以外タイヤも変更なし
そしてどうやって勝ったかと言うと

スタート時にはImaiは7番手で最後尾8番手の私のすぐ前なのです 追い抜きを要領よくやって(Imaiの妨害もしてw)集団をImaiごと追い越して

1周目のここらへんでトップになりますその他大勢はImaiに較べたら雑魚です あとはブロック!

それが2周目に入ったホームストレートであっさりかわされちゃって ホント油断してたら瞬間移動のような速さで追い付いて来ますさすがチート持ち

しかしGTウィング付けてるとは言えタイヤはCSこちらはSHなのでS字で追いつけます これ以上ないと言う一番難しい横Gのキツい所で軽く押してやれば砂場にはみ出します本当はスピンさせたかったのだけど
その後のImaiの追い上げてくる走りは完全に頭に来ていて見ていて怖かったですw もうちょっと冷静ならもっと早く追い付いて来たと思うのですが

裏ストレートで凄い勢いで追いつきます こっちはナイトロ炊いてるのに!もちろんブロック 誰が先に行かせるか

これくらいでゴール
試走は数回してものすごい性能差なのは分かっていたのでノーマル+ナイトロではこのやり方しかなかったです レースは速いから勝てる訳では無く遅くても勝つ方法はあるとパワーパック2辛で学びました
気になって遅いクルマと速いクルマで参戦した場合を試しました

ユーノスロードスター
PP 426.59 119PS 940kg
1位 Sato 5'14.183
3位 私 +1.926
FL 私 2'38.451
シルビアのImaiはいなかったのですが SatoとUraが速く何回やっても勝てず雨もざーざー降って激ムズのコンディションでした ロードスターってサーキットの走行には向いてないような気がします

例の対シルビアシスターズ戦用決戦兵器
シルビア spec-R Aero(S15)'02
PP594.47 357PS 1,240kg
1位 私 4'40.770
2位 Imai +23.702
FL 私 2'20.182
Imaiはいましたが戦意を喪失したのか意気地がありませんでした こちらは快晴のドライ路面を快調に飛ばして楽々ゴール
遅いから楽に勝てて 速いと難しいとは全く限らない己の常識を疑えです 試してみて良かったです

第3レース
スパ フランコルシャン
ワン ラップ マジック
おおおー!出たミッションチャレンジワンラップマジック!
なかなかなんですよねー やってみます

スタートして即アウトみたいなのを数回繰り返したあと初完走でクリヤ
75秒間で先行するクルマが順番に発進する長いスタートを何回も見たくないので最初から全開でいきました

1台目 908 HDi FAP '10を抜くのがこの辺

最後の2008 Allure '21を抜くのがここ最終シケイン!
結構やっとこさでした 一発クリヤできたので良かったです

第4レース
ヤスマリーナサーキット
フェラーリ サーキットチャレンジ
こないだやったような?
調べると12月4週と1月3週に296GTBで走ってますね

おすすめは
F 8 トリブート '19
720PS 1,330kg PP691.48
まずこれで行ってみます

それが様子見のつもりのノーマル車の初回試走で1位
1位 私 10'17.316
2位 Anderson +2.775
FL 私 2'03.110
ノーマル車なので
PP691.48と同じです
敵AIにお馴染みの世界ランカーたちがいませんね そのせいかな?今週はちゃんと難易度ハードになってます

第5レース
ルマン24時間 レーシング サーキット
GR -1 プロトタイプ シリーズ
7周のレースでタイヤ消耗と燃料消費あり 雨もランダムで降ります

おすすめは
TS030 Hybrid '12
537PS 900kg PP877.92
これハードだと勝てないんですよね
でも1回試走だけでもしてみようかな

1位 Gallo 25'11.452
結果全然駄目 燃料は保つがスピードが遅すぎ10位 Suzukiとぶつからなければ6位くらいにはなったかも ハードでは無理
次何にしよう 昨日のアップデートのプロトタイプ4台を試してみよう
まずBMW
M Hybrid V8 '25
650PS 1,030kg PP853.52
順位表に引っ掛かりもしない駄目 キャプチャせず

プジョー9X8 '25
680PS 1,030kg PP855.34
駄目 順位表にも載らず
1位 Gallo 25'54.586

フェラーリ499P '23
680PS 1,030kg PP861.24
1位まであと4秒と肉迫 走っていても速いのが分かる これ頑張ればいけそうです
1位 Bishop 27'08.808
2位 私 +4.795
FL 私 3'35.963
雨が降るとタイムがぐっと落ちますレース展開も変わります

ポルシェ963 '24
680PS 1,030kg PP864.68
これも2位になったので強い でも14秒差 走りからはひっくり返せそうに感じない
やるならフェラーリかな?
1位 Wong 25'19.917
2位 私 +13.020
FL 私 3'31.966
最新のレースカーが最速とは限らない と言うか近年レギュレーションは安全方向に振られてるので昔のマシンの方がバカっぱやいのはあるあるですね
駄目だったら使おうと思ってたプジョー908を試します

908 HDi FAP '10
710PS 930kg PP899.99
一発で勝ったのですが嬉しさのあまり順位表をキャプチャし忘れました!
リプレイから27'30.5ほどでした
ベストラップ 3'46.411
FL Wilk 3'30.795
2位のタイムも分からない順位表は大事です!
雨がランダムで降るのでノーピットインは難しいですRMタイヤで1-2回ピットインを想定します IMタイヤは4周しか保たないので今回のように7周のレースの3周の前に替えると2ピットインになります
3周以降で替えて雨が止まなければ最後までIMで走れた時もありましたが晴れてしまい替えないといけなくなる事が多いです
逆に小雨ですぐIMに替えずRMでねばって雨が止むのを待つ方が正解の時もありました 燃料が切れたら入ってまたRMに替えます
雨雲の厚さと幅の読みが大事でした 908で勝てたレースがバッチリ読みが当たりました 都合5回は繰り返していたので

20位スタートの2周目でいつもより雨雲が早く張り出してきたので真っ先にピットインしてIMに替えます 右上のマップでわかる通り他のクルマはもうピットを通り過ぎているのでRMのままです 大チャンスです
ピット内で3周目になってます

IMに替えて満タンにしてピットアウト!

左下の路面の雨量でわかる通りかなりの大雨で3周の後半でノロノロ運転の下位集団に追い付きました なぜか上位陣のInostrozaが18番手いつも先頭にいる厄介な相手です これから全車追い越します!

中位集団に追い付きます 手強いHizalや宮園もノロノロ容赦なくぶち抜きます

3周目のうちにトップのGalloをパス!

4周目に入り晴れタイヤを履いていた全車がピットインしました さらに差が広がります 路面の雨量はまだ多いです

6周目
そのまま雨が降り続いてくれればよかったのですが少し前に上がり路面が乾いてくるとIMタイヤが急速に消耗してきます もう絶対最後までは持ちません それどころかピットまで持つかどうかの瀬戸際です 左後ろがヤバいあと0.5mmしかありません

ピットまであと少し とうとう左後ろがなくなりました この状態になると真っ直ぐ走るのがやっと 少し舵を切るとすぐスピンします それだけは避けたい!

何とかピットロードまでたどり着く 結構綱渡りの展開です

後ろが追い付いて来ないか気になります タイヤをRMにして燃料は入れなくていいくらいですが保険でプラス1周くらい足しておきます

7周目
右上の小さいマップでまだ大丈夫なのを確認しつつGo!

ピット出口の白線を踏んで1秒のペナルティを食らいましたw
シケインのショートカットは0.5秒なのでピットペナルティはでかいです
特定の区間でペナルティ秒数だけ強制的にアクセルオフされるので再加速してもペナルティ秒数以上のタイム差になって競り合っている時には致命的です
左上の順位表を見るとIMタイヤを晴れタイヤに替えるためピットインしてます どうしても私の後追いでピットインせざるを得ないです
Serranoが何故RMタイヤなのか気になって確かめたら5周目でIMからRMに替えているのにまたピットインしてました ピットイン作業がバグってしまう現象はよくあります
Galloはいつピットインするんだろう?と確かめたら

5周目でピットインして替えてました Serranoもいますね 全部で20台いますから半分づつタイミングをずらしてピットインしてます

長いレースを5回は試走しての勝利なんで達成感がありました
順位表をキャプチャし忘れたのが残念でした!

今週は4つ目のレースまでは早かったのですが最後に時間がかかりました さすがル・マン 耐久レースでした でもここの24時間レースを続けて2回連続48時間走ってますから3時間くらいは平気でしたw
ちょっと長いですが全参加車両を一気にゴボウ抜きはレアだと思うので上げておきます GT7には全レースのリプレイあります