
甘くてしょっぱいでお馴染みの緑のたまごです…
平凡な日々を送ってる私が先日おこった痴女との壮絶な死闘を書きましょう…
先日人ごみがすごいとこに行った時のこと…
肌と肌が触れ合うくらいの密集率…
横にはたまたま短めスカートの女性がきた…
いやーいい匂いがするな…
そんなことを思いつつさほど気にはしてなかった…
しかしやたらと肌が触れ合うな…
んー気になりだした…
すると次の瞬間…
ハウァ…
女性が私のアソコに触れた瞬間耳をうたがった…
すごくおっきくていい…
なっなんですと?
たしかに私の目を見つめながらすごくおっきくていいと言ったぞ…
まさかこれが…
痴女というやつか?
私はされるがまま…
すると女性は我慢できなくなったのか入れてほしいとおねだりしてきた…
そんな人前で入れるなんて…
のぞむところだ…
もー私はそそり立っていた…
女性を前にして私はバックからせめる…
短いスカートはこのためか…
まさに立ちバック…
しばらく行為をしていると女性は足がガクガクきたのかひざまづいてしまった…
そんなのはおかまいなしで私はせめつづける…
私のたくみな指使いにメロメロか?
そしてそのままフィニッシュ…
中にたっぷりですわ…
きっと女性もこれを望んでたに違いない…
だってフィニッシュしたあとありがとうと恥ずかしげに言ってたから…
これは作り話でもなんでもなくマジです…
そんな子供のお遊戯会を見に行った話…
隣の人妻が私の身長がおっきくていいと話し掛けてきて…
優しい私は頭の上からでもムービーを撮れるから前に入れてあげました…
そりゃもーフラッシュメモリー?の中に子供の動画がいっぱい…
それだけですが何か?
吟じます…
目の前で人妻がひざまづいてムービーを撮ってる姿を見て~え~え~
丁度腰の高さだったら~あ~あ~あ~
めっちゃアレされてる気がする~
あると思います…
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Posted at
2009/12/18 07:34:33