
他にも僕を安心させる方法があるはずだ。それが1番の愛。それが信用。それが未来。
僕は今出来る事をやってる。ずっとね。
マーシャを愛している。
僕は将来の夢が沢山あります。マーシャと、海辺の小さい小さいカントリー調の移動式コテージに住みたい。
とても機能的で、日本中、土地さえあれば、移動させて、どこだって住める。とても素敵だと思わないかい?
家族で狭さを感じたら、土地に追加していくのだ。土地は綺麗な海が近くて森が豊かな場所。田舎でもいいね。
そんなに高くないのさ。きっと実現できる。サッカーボールの家3つとかね。空中で繋げたりできるって(笑
ボールドームもいいね💛 ドーム系可愛いよね。趣味あうかな?
もしくはカントリー調1つに、小さめのトレーラーハウス(固定資産税がかからない)。とかキャンピングカーとかね。
探せば、安いのは沢山ありますね💑 町一番の、面白い家って言われるね(*‘ω‘ *)可愛いお家💖
「ママ―私の部屋ほしい・・・パパに聞いてごらん」「お?いいよ」「実はもう注文してあるんだ💖」「パパ大好きー!💛」
お金が出来る旅に、全国の土地だけを買って、トレーラーハウスで移動(´・ω・`) グアム・タイにも土地ほしいな。
今日はすることをして、海を少し1時間ぐらい会話して、ご家族が1組だけいたな。
とてもはしゃいでいて、楽しそうでした。
小さいのにビキニの水着を着た小学低学年の女の子。元気いっぱいに海辺を走っていた。可愛かったです💛
そして前は、毎日行っていた。お洒落なカフェで、コーヒーとパスタを注文した。
相変わらずな奥さんの陽気な話を聞いて、僕は微笑んだ。
僕にも死ぬまでにやりたい事が、沢山ある。夢がある。とても崇高な夢だ。
マーシャも僕の夢に付き合ってほしい。永遠に付き添ってほしい。
マーシャを今すぐ抱きしめたい。マーシャが痛いというぐらい。
そして優しくキスをして。2人で、海を眺めて、ワインを飲み。
永遠とも呼べる時を刻みたい。
僕は、マーシャの命を救う。マーシャは僕のものだ。誰にも渡さない。
僕の話だけ聞いて。僕だけが本当の君を知っていて、僕だけが君を救える。
大好きです。愛しています。
君がたとえ嘘をついてたとしても、僕は君への言葉を信じる。
ぎりぎりになるかもしれないけど。僕は必ず君を救うでしょう。
愛さえあればどんな真実よりも、綺麗で、尊く、気高く、誇りであり、敬愛であり、尊敬であり、すべての理不尽な不可解な怒りの経験すべてが、浄化され、魂の愛へとなっていくでしょう。
僕はマーシャの真実をすべて見抜いている。誰よりも分かっている。
僕を愛して、生涯ずっと愛し続けてください。決して離さないように、僕を抱きしめ続けてください。
それに僕の過去も、未来もすべてが、浄化され、暗い過去と決別し、未来を共に歩むことが出来るでしょう。
死と期限に恐れをいだくな!今の時を生き、楽しみ、心豊かにあらんことを。
あなたの魂・花婿 〇〇より。
※ぼくの歴史・彼女の歴史・僕達の歴史・人
Posted at 2019/09/07 17:53:45 | |
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